公明の罠きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、女性へのアプローチについては、

一気に身体的距離が詰まった瞬間

的なものがあります。

 

私もこれまでの成功体験を振り返ると、

「あの時、歴史が動いたな…」

的な瞬間がありました。

 

って、ことで、今回は、そんな

気になる女性と一気に身体的距離を詰める方法

についてお話しさせていただきます。

 

一気に身体的距離を詰める方法1 ネイルを褒める

私が得意としているのは、
サシ飲みの最中にさりげなく、
女性に触れてしまうことです。

 

しかし、正直、一般的に言われている

ボディータッチ

的なものはやめたほうがいいです。

 

例えば、飲み会の時などに、
大笑いするのと同時に、
女性の肩や腰を叩くなどの行為ですね。

 

クソキモいです!

 

これは女性が男性にやるからこそ
意味がある、幸せになる行為。

男性が、女性にやってはいけません。

 

ほとんどの場合、突然のボディータッチを
されると、女性は、メチャ引きます。

 

これによって、

「距離詰まったり!」

って喜んでいるのは危険です。

 

では、どうやって女性に触れればいいのか?

 

それは、

ストーリー

です。

 

ストーリーがあれば、女性から
受け入れられる可能性は高まります。

 

そんな中、私がよく使うストーリーは、

ネイルを褒めるというやり方です。

 

実は、あなたとのデートやサシ飲みのために、
ネイルを気合い入れてくる女性は
多いもの。

これを利用しない手はありません。

 

女性の可愛いネイルに気づいてあげると、

「ネイルかわいいね」

「えー、そうですかー、ちょっと失敗しちゃってー」

などの会話になると思います。

 

ここで、女性があまりネイルに触れて
欲しがっていない場合は、そのまま
ネイルネタはスルーしましょう。

 

しかし、上記のように「失敗してー」みたいな
流れの場合、女性に触れるチャンスです。

 

「え? どこが失敗なの?」

「ほら、この辺とか、ボコボコしてるんですよ」

「えー、どれ?」

 

こう言って、女性の手に触れる。

 

さりげなく。

優しく。

 

これにより距離が詰められることが
多いです。

ただし、サシ飲みなどの場合、
飲みの後半くらいに発動した方が
良いと思われます。

 

一気に身体的距離を詰める方法2 一口ちょうだい

これも、伝統的な方法ですが、
サシ飲みの時などに、女性の飲み物を

「一口ちょうだい」

ってやつです。

 

これも本質がわかっていない方が
多いようです。

 

女性の飲んでいるドリンクを一口飲み、

「よっしゃー! 間接キス大成功!」

なんてはしゃいでいるようでは、
ただの変態です。

 

そうじゃないんです。

 

まず、先に言っておくと、

女性は、気にもなっていない男性と
関節キスなんて
絶対したいと思っていません。

 

しかしながら、飲み会などでも
飲み物のシェアが良くされているという
現状を踏まえ、やむなく、男性からの
オファーに応じている。

これが真実です。

 

なので、女性の飲み物を一口もらって、

「あ、うまいね」

なんて言うだけでは、全然うまくないわけです。

 

私であれば、サシ飲みの後半で、
以下のような方法で、女性との距離を詰めます。

 

「それ?(女性の飲み物を指差して)」

「あ、これ?」

「何味?」

「え、ピーチ味」

「ふーん」

「何?」

「…ううん」

「え、何?」

「ちょっとちょうだい」

「なんだ、欲しかったんだ。はい、どうぞ」

「(一口飲んで)…まず」

「えー、超酷い(笑)」

「(笑)」

で、ここで、お互いにタッチし合う。

 

このような流れを作ります。

つまり…

ストーリーです!!!

 

一気に身体的距離を詰める方法3 カラオケで一緒に選曲

ワンナイトラブを狙うには、
カラオケは結構良いコンテンツです。

 

密室だし、

二人きりだし、

歌を歌うという非日常的空間だし。

 

そんな最強の場所カラオケボックスですが、
皆さん、きちんと使いこなせていますか?

 

ただ、歌を披露して、

「いえーい」

なんて言い合っているだけでは、
ワンナイトラブなんて成功しません。

 

やるべきは、

そう!

身体的距離を詰めること

です。

 

どうやるかと言うと、

私は、選曲ですね。

 

ぜひ、リモコンを使って、
一緒に選曲してください。

 

ただし、今は、通常、部屋に二つの
リモコンがありますので、

いきなり一つのリモコンを使って
選曲するってのは、ちょっと不自然ですね。

 

なので、最初は、お互いがお互いの
リモコンをいじっていてOKです。

 

ただし、後半くらいで、
自分の歌いたい歌ではなく、
相手の聴きたい歌を歌うみたいな
流れにしてしまいます。

具体的には、以下のような感じです。

 

「ねえ、あれ歌ってよ、えっと、欅坂」

「いいけど、どれ?」

「えーっとねー、ちょっと見して」

 

女性の使っているリモコンを
一緒に覗き込む。

 

「おーおーおーみたいな」

「えー、全然わかんないし」

「わかんない? おーおーおーって」

「キモい(笑)」

「つん(女性の腕をつつく)」

「やだ(笑)」

「わかんなくなったから、好きなのでいいよ(もうほぼ服が触れるくらいな位置)」

「えー、選んでくださいよー」

 

…って感じで、上記は私の過去の一例
なのですが、

とにかく!

 

柔軟に

楽しく

ストーリーを組み立てて行ってください。

 

楽しく愉快なストーリーを使えば、
身体的距離が詰まっても不自然になりにくく、
女性にも受け入れられやすいです。

 

たとえ、この日、キスやホテル誘導への
オファーができなかったとしても、

身体的距離を正しく詰めていれば、
後日に大いに役立ちます。

 

ぜひ、あなたなりのストーリーを
作り上げてください。

 

きよぺーでした。