きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきありがとうございます。
今回は、
職場ワンナイトラブが成功する仕組み
についてお話させていただこうかと思います。
- 職場の後輩女子ちゃんを抱きたい方
- 職場の新人女子へのアプローチがなかなかうまくいかない方
- そもそも職場の素敵な女性へのアプローチの方法がわからない方
このようなメンズには必見の記事となっております。
女性の顕在ニーズと潜在ニーズを知ろう
まず、女性の男性へのニーズには大きく分けて2つあることを認識してください。
その二つとは、顕在ニーズと潜在ニーズです。
説明の必要もないと思いますが、ざっくり言うと、顕在とは「表面に現れていてそうと分かる形で存在すること」、潜在とは「内に隠れて表面からは分からないこと」ですね。
これを女性の男性へのニーズ視点で考えると、顕在ニーズとは「女性が自覚している欲求」、潜在ニーズとは「女性自身が自覚していない欲求」ということになります。
では、女性が自覚している欲求にはどのようなものがあるでしょうか。
それは、イケメン、高身長、細マッチョ、リーダー的存在、お金持ち、高学歴、話し上手、聞き上手、などが挙げられるかと思います。
いわゆる、女性に「好きな男性のタイプは?」と聞いたときに出てくるような回答たちですね。
一方で、女性自身が自覚していない欲求とは、どのようなものか?
それは、オーガズム、性的刺激、Mへの刺激、非日常的体験、雄としての魅力、男らしい誘導、引き出し上手、興味関心、などが挙げられます。
いわゆる、女性に「好きな男性のタイプは?」と聞いたときに、まず出てこないような回答たちですね。
これらから、これらの前者を顕在ニーズ、後者を潜在ニーズと言うことができます・・・としときます。
ちなみに、上記のニーズたちを図で表すと以下のようなものになるかと思います。
上にであればあるほど強烈な顕在ニーズ。下にあればあるほど強烈な潜在ニーズというわけです。

顕在ニーズは職場ワンナイトラブのきっかけにはなる
で、私のこれまでの経験上、顕在ニーズと潜在ニーズは氷山の一角のようなものだと思っていまして、つまり、表だって見える部分が顕在ニーズ、海に沈んで見えない部分が潜在ニーズのようなものなのです。
で、お分かりのとおり、氷山って見えてる部分はほんのちょっとで、見えていない部分がめちゃでかいわけですよ。
つまり、女性の顕在ニーズを満たしたとしても、それは氷山の一角の部分をクリアしただけのようなもの。
つまりつまり、ワンナイトラブが成功するまでには至らないってことなのです。
とはいえ、顕在ニーズである、イケメン、高身長、細マッチョ、などは無視できるくらい些末なものなのか、というと全然そんなことはありません。
顕在ニーズも十分強力な武器となります。
それは、職場ワンナイトラブの「きっかけ」になるということです。
イケメンであったり、高身長でスタイルが良い男性は、女性からしてとても魅力的な存在ですので、アプローチのきっかけとしては非常に有利です。
こちらが何も手を下していなくても好意を寄せてくれることもありますし、サシ飲みに誘えばOKしてくれる可能性が高いです。
また、学生やヤリマン界隈などですと、これら顕在ニーズを満たすことでワンナイトラブが成功することはあるでしょう。
しかし、職場になってくると話は変わってきます。
社会人女性には特有の「ガード」が備わっているのです。
社会人になり、会社で働くようになると、その環境である程度の長期間働かなくてはなりません。
そうなると、くだらない男においそれと抱かれるわけにはいかないのです。
なぜなら、エッチしたという噂を流されるかもしれないからです。
こうなると、人間関係にも影を落としますし、結婚の妨げになるかもしれません。
となると、ただイケメン、ただ高身長というだけでは、まあ、正式にお付き合いをしたり、結婚したりという意味では有利かもしれませんが、ワンナイトラブ成功には直結しないケースの方が多いのです。
当ブログを読まれている方の中にも、学生時代は無双できたのに、社会人になってからあと腐れのないSEXができてないという方も多いのではないでしょうか。
それは、顕在ニーズを満たしているが、潜在ニーズを満たしていないことが原因です。
職場ワンナイトラブを成功させるためには潜在ニーズを満たす必要がある
では、なぜ潜在ニーズを満たすことで職場ワンナイトラブが成功するのか?
それは、さきほどご説明した社会人女性特有の「ガード」を破壊、いや、女性も気が付かぬうちに「溶かす」ことができるからなのです。
例えば、ターゲットの女性とサシ飲みをしている際に、女性の潜在ニーズを満たしていくことで、女性のガードが徐々に溶けていき、結果として、居酒屋の後にホテル誘導が成功するわけです。
めちゃくちゃ極端な話、「私はおいそれと職場の男に抱かれたりしないぞ」という強い意志を持っている職場女子であっても、あなたと接している際に、オーガズムに達っしてしまえば、その後、簡単に抱けることでしょう。
しかし、エロマンガやエロゲームならいざ知らず、会話しているだけで女性をオーガズムに達せさせることはほぼ不可能です。
つまり、我々が目指すべき職場ワンナイトラブを成功させるための施策としては、声掛けや日ごとのトークによって興味関心を高め、サシ飲みなどに男らしく誘い、サシ飲みを通じて雄としての魅力や非日常的な体験、ソフトなMへの刺激をさせる。
これが私の提唱する職場ワンナイトラブの流れです。
そのうえで、ベッドの上で、上手なエッチが出来れば、次回以降に続く、つまりセフレ化させることができるわけです。
女性の潜在ニーズを高める方法については、こちらのページに置いてある私の具体的な会話例を参考にしていただければと思います。
普段の会話で女性をいじることで、女性の興味関心を高めることもできますし、サシ飲みの誘いだけであっても男らしさを感じてもらうこともできます。
もちろん、女性の潜在ニーズを最大限に高めた状態で夜のオファー(ホテル誘導)をしていくことになります。
女性の潜在ニーズは目に見えない部分であるため、一般的に攻略は難しいと思います。
それだけ他の男性もクリアできていない問題でもあります。
だからこそ、具体的な会話例を手に入れられれば、他の男性と差別化できるということです。
2023年、職場女子をバンバン抱いていきましょう。
きよぺーでした。




















































































