職場の同じ係やチームの女性をセフレにするということについて

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきありがとうございます。

 

さて今回は、「職場の同じ係やチームの女性をセフレにするということについて」という話題でお話させていただきます。

 

職場の同じ係や同じチームで仕事をしている女性にムラムラして抱きたいと思ってらっしゃる方もたくさんいらっしゃるかと思いますので、そこんところのお話をさせていただきます。

まあ、職場の同じ係やチームの女性を口説く方法というよりも、口説いた後、どんな感じなのか、というところについてお話をさせていただき、イメージを付けていただければ幸いです。

 

難易度

まず、職場の同じ係やチームの女性をワンナイトで口説き落とすことの難易度についてお話させていただきます。

結論としては、職場の同じ係や同じチームの女性をセフレにするのは結構難しいです。

経験的にワンナイトの場合、他の部署の女性を口説く方が簡単です。

 

では、職場の同じ係や同じチームの女性をワンナイトで口説き落とすことがなぜ難しいのか?

考えられる原因が2つあります。

 

一つは、すぐ近くで仕事をしている男性と恋愛をすることについて抵抗感を持っている女性が多いということです。

 

一般的に女性は、集団帰属意識が強いですから、「会社で心地よく仕事をする」という環境が崩れることを恐れる傾向にあります。

そのため、同じ係や同じチームというすぐ近くで仕事をしている男性を、そもそも恋愛的にシャットアウトしていることが多いのです。

 

逆に、恋愛には発展させたくないが、居心地をよくするため同じ係や同じチームの人とは仲良くはしていたい、という意識の女性も多いです。

そのため、この仲良くはしていたい、良い関係性を保っていたいという女性の態度や行動に「この子、俺の事好きなのかな?」と勘違いをして、恋愛的なアプローチをして返り討ちにあったかも多いのではないでしょうか。

 

職場の同じ係や同じチームの女性をワンナイトで口説き落とすことが難しい原因の二つ目は、男性の嫌なところを見てしまう、ということです。

 

一緒の仕事をしていれば女性からすると、その男性の感情的な部分、器の小さい部分、仕事ができない部分、愚痴、陰口、評価、などなど様々なマイナス要因を目の当たりにすることになります。

女性へのアプローチにおいては、プラス加点を獲得するのは難しいですが、マイナス減点は一瞬です。

そのため、多くの男性は同じ係同じチームにいることにより、自分の嫌な部分をたくさん見せることとなり、結果として「ワンナイトで抱かれるほど魅力的な男性ではない」との判断を下されてしまうわけです。

 

このようなことから、職場ワンナイトにおいて一番簡単なのは、同じ係やチームではないが、ある程度近くで仕事をしている女性くらいの距離感の女性ですかね。

 

楽しさ

さて次に、職場の同じ係や同じチームの女性とワンナイトをした後の楽しさについてお話させていただこうかと思います。

 

まず職場の同じ係や同じチームの女性をうまくセフレにできた場合、日々のテンションが数段階上がります。

職場の人気な女子をセフレにしようものなら、目の前の風景がバラ色になります、まじで。

「俺はこの子をいつでも抱けるんだ」という強烈無比な自信に満ち溢れ、仕事に張りが出ます。

 

私はスーツの女性が好きなので、エッチする日はスーツで来るようにお願いしたりしています。

そして係内の打ち合わせ中に「俺は今宵このスーツ女子の太ももや胸にダイブすることができるのだ!」と考えるだけでドーパミンとカウパーが爆出。楽しくて仕方ありません。

 

また、仕事上のサポートについても強力になります。

裸で抱き合い、いたるところを舐めあっている関係であるため、仕事上でしか接することのない職場の人に対する緊張感や警戒感、気遣いは無用になります。

そのため、一歩踏み込んだ濃厚な協力関係になれます。

 

昔どっかのガールズバーだかの店長をインタビューした記事を読んだことがあるのですが、その店長は従業員の女性全員と肉体関係にあったようです。

ただそれは、性欲からくるものではなく、肉体関係を結んでおかないと教育や指導が上手くいかないから、という理由からでした。まあ、肉体関係を結ぶってそーゆーことなんですよね。

 

辛さ

さて一方で、職場の同じ係や同じチームの女性とセフレ関係になることの辛さについてお話させていただきます。

 

これは相手女性によるのですが、職場に男友達が多いタイプの女性の場合は、結構辛いかもしれません。

席が近くなので、トーク内容や交流関係なども結構見えてしまうんですよね。

「あ、今日あいつらと飲みに行くっぽいな」みたいな雰囲気も察知できてしまうため、落ち着きません。

 

あと、以前はやたらと私を嫉妬させようとする女の子もいまして「○○君に飲みに誘われた~」などと仕事中にメールで送ってきたこともありました。

めちゃイライラしましたね。まあ、その怒りからむちゃくちゃなSEXができたのでいいんですが。

 

あと、喧嘩するときついですね。

セフレとはいっても恋愛要素の一切ない純度100%なセフレ関係ってほとんどないかと思いますので、多少の衝突はあると思うんですよね。

私の場合、アプローチの相手が基本的に10歳以上年下なので、多少のことがあってもスルーする、許してあげるって感じになりますが、同年代だとそうはいかないケースもありそうです。

 

他の女性にアプローチできなくなる

で、一番の辛さは何かというと、他の女性にアプローチしにくくなるってことですね。

これは間違いなく厳しくなります。

 

例えば同じフロア内でも多少距離が離れている席で仕事をしているセフレがいるくらいであれば、他の女性にちょっかいを出すってことも気をつけていれば容易なのですが、同じ係や同じチームにセフレがいるとそうはいきません。

基本的に男女ともに肉体関係を結んでいる相手のことは目で追ったりするので、ある意味常に監視されている状態とも言えます。

 

私自身、職場にほぼ絶対に落とせる女性がいたのですが、同じ係に嫉妬深いセフレがいたため歯を食いしばってアプローチを我慢していたこともあります。

 

ってことで、職場の同じ係や同じチームにセフレがいることについてお話させていただきました。

とはいえ、すぐ近くに魅力的な女性がいたら構わずアプローチしますよね。私はそうします。

 

いろんな経験を積み重ねて、素敵なワンナイトクリエイターになってください。

きよぺーでした。