しつこいアプローチになりがちなパターン

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて今回は、

しつこいアプローチになりがちなパターン

というお話しをさせていただきます。

 

基本的に、女性にアプローチはしているが、なかなか結果の出ないかたのアプローチってストーカーっぽいことが多いです!

ストーカー的なアプローチは、相手女性に多大なるストレスを与え、かつ、あなたの職場や学校でのブランディングに大きなダメージを与えます。

当サイトで目指しているワンナイトクリエイターになるために、ぜひ、ダメなパターンを頭に叩き込んでおいてください。

 

しつこいアプローチになりがちなパターン1   社交辞令を鵜呑みにする

女性は、

社交辞令

が得意ですね。

 

女性の多くは、気遣いが出来ますので、こちらのことを全くたいしたことないと思っていても、上手に褒めてきます。

「すごいですね」

「かっこいいですね」

「私には出来ないです」

などなど。

 

で、これに気をよくしてアプローチ開始です。

ほとんどの男性はすでに惚れている状態だと思います。

社交辞令を鵜呑みにしてしまうのです。

 

ちなみに私の場合は、こちらを褒めてくるような女性は逆に、警戒します。

まずは、社交辞令だろうな、と。

 

また、アプローチは徐々にテンションが上がっていくことが重要ですので、まだほとんど会話したことない状況でこちらに対して良い印象を持っているという状態は、今後テンションが下がっていくことが目に見えています。

なので、私の場合は、ターゲットの女性ができたら、初回の声かけまでは出来るだけ「無」の状態を維持することを心がけます。

 

しつこいアプローチになりがちなパターン2   毎日声かけ

さて、社交辞令に気を良くしたモテない男性が次に行うのが、

毎日声かけ

です。

 

すでに褒められている状態ですので、堂々と声掛けができます。

席が近い場合は、毎日話しかける方もいるでしょう。

 

もうこの時点で、多くの女性は

「うわ、なんかヤバイ感じ」

と感じているはずです。

 

ちなみに、私の場合は、毎日のように声掛けすることはほとんどありません。

たいていは、1週間くらいは声掛けの間隔を空けます。

まあ、自然と声かけできる時に、話しかける、って感じです。

 

で、3〜5回目の声かけでサシ飲みなどに誘います。

自然さが重要。

 

話しかけることを狙っているような男性は、もはやストーカー予備軍です。

無駄に話しかけることのないようにお願いいたします。

 

ただし、女性から寄ってくるような場合は、もちろんOKです。

しかし、ただしゃべるだけの関係が長く続いてしまうと、ただの男友達みたいになってしまいますのでご注意を。

 

しつこいアプローチになりがちなパターン3   しつこく誘う

度重なる声かけの末に行うのが

サシ飲みの誘い

です。

 

まあ、狙っている女性に対して誘いを仕掛けていくのは、アプローチの必須行動なので、ここまでは問題はないのですが、モテない男性がやってしまうのは、

しつこい誘い

です。

 

たぶん、いかにモテない男性でも一回はサシ飲みやランチに行けるのだと思います。

なぜなら、日頃からお世話になっているという思いが女性にあるからです。

「まじ、行きたくねーけど」

「毎日顔合わせるしなー」

って感じです。

 

しかし、モテない男性は女性からのサインを確認しないまま二回目三回目と誘ってしまいます。

ここが重要です。

サインを確認していないのです!

女性を口説けない男性の多くは、サインを確認していません!

 

ここでいうサインには、

  • 女性から話しかけてくる
  • 女性から寄ってくる
  • 女性が良く見てくる

などです。

 

一回目のデートが有効であった場合、女性はこのような反応を示します。

これらを確認して、初めて、二回目以降の誘いをするようにしてください。

単純な話ですが、非常に重要です。

女性を楽しませつつ、女性から興味関心を引き出し、女性から「この人と飲みに行きたいな」と思われるようなサシ飲みの誘いについては、こちらで詳しく解説しております。

 

あなたのアプローチで女性を悲しませることのないよう、あなたのアプローチで女性を楽しませられるように
なりましょう。

 

きよぺーでした。