きよぺーです。
いつも「あいつよりモテるブログ!」をご覧いただきありがとうございます。
今回は、口説きたい女性に対してまともに会話することもできない方にとっては絶対必須スキルである「すでに何度も抱いている感」についてお話してみようと思います。
意識している女性には知らぬうちにアピールしてしまっているもの
我々男性は、意識している女性や落としたいと思っている女性に対しては、自分でも気が付かないうちに相手に対して「アピール」をしています。
例えば、職場などで以前から気になっている、かわいいと思っている、抱きたいと思っている女性が近づいてくると、自然と背筋を伸ばしたり。めつきを涼しげにしたり、など。
仕事で絡む際も同様。
声を落ち着かせようとしたり、優しい男と思われるようにしたり、声のトーンを一段階上げたり、など。
もちろん、これらの所作はおかしくはありません。もちろん自然なことだし、当然の仕草です。
しかし、ワンナイトを狙ったアプローチという視点で考えると間違っていると言わざるを得ません。
まず、第一にこのような自分でも気が付かない女性への「アピール」は女性に感づかれます。よほど鈍感な女性でない限りは100%こちらの意識は見抜かれていると思ってよいです。
意識しちゃうと格下認定されちゃいます
しかし、ただこちらの意識を女性に見抜かれているだけなら、どおってことはありません。
問題なのは、こちらが女性を意識していることを気が付かれることによって、「格下感」が生まれてしまうことなのです。
女性は格下男には自身を抱かせません。なぜなら、格下男は女性からすると「価値が低い男」と認識されてしまうからです。
ちなみに、このような格下アクションをしないように気を付ければ気を付けるほど、より一層、所作がおかしなことになってしまい、ますます格下雑魚ごみ男の烙印を押されてしまいます。
格下雑魚ごみ男の烙印はゴッドハンドに刻まれる贄の刻印よりもさけるべきものです。
では、相手女性を意識してしまうことによって生まれてしまう「格下感」をどうやって払拭すればよいのでしょうか。
私が編み出した攻略法はただ一つ。
それは、その女性を「すでに何度も抱いている女性」と認識することです。これしかありません。
落としたい女性に対しては「すでに何度も抱いている感」をまとえ
経験がある方であれば理解していただけるかと思うのですが、職場などで一度でもワンナイトを楽しんだ女性と接する時って、驚くほど落ち着いている自分がいます。
なぜなら、その女性に対してアピールする必要が1ミクロンもないからです。
だってすでに、キスをし、おっぱいを揉みしだき、ゼロ距離、いやマイナス距離での熱い熱い抱擁を交わしているからです。
ワンナイト視点では、もはやこれ以上求めるものはありません。
そして、不思議なことに、この落ち着き、余裕さが、より一層、相手女性を引き付けるのです。
これが、いわゆる「格上感」です。
女性は価値ある男にしか身体を許しませんから、この格上感はワンナイトを成功させる上では必須オーラと言えます。
ワンナイト経験人数が多い男性がどんどん女性を抱きまくっているのは、この格上感をまとっているからなのです。
意識するしないにかかわらず、これまでの経験からこの「すでに何度も抱いている感」を出せているわけですね。
「すでに何度も抱いている感」の身につけ方
では、この「すでに何度も抱いている感」はどうやって身に着けることができるのか。
私の場合は、「イメージングオナニー」を活用しています。
夜、寝る前に、布団の中で、ターゲットの女性とサシ飲みをして、そのあと、ホテルに入り、濃厚に激しく抱き合う。これを想像してください。
できるだけ細かくイメージした方がいいです。私の場合は、行く店や入るホテルまで設定しています。
何度も何度も実践することで、少しづつ「すでに何度も抱いている感」が出てきます。
余裕や自然さが出てきます。
意識しすぎてしまい、まともにトークができない女性がいるのであれば、今回お話した「すでに何度も抱いている感」をぜひ、身につけてみてください。
きよぺーでした。



















































































