きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、
女性へのアプローチの中でも
特に重要であり、

かつ多くの男性の前に
大きな壁として立ちふさがる

サシ飲みへの誘い

についてお話をさせていただきます。

 

女性を口説く方法について
様々お伝えしている当サイトの中でも、

この記事は、
特に重要な回になるかと思います。

 

と、申しますのも、
サシ飲みへの誘いというのは、

女性を口説く過程において、
絶対になくてはならないものだからです。

 

お付き合いをしたい女性がいる

ワンナイトラブを楽しみたい女性がいる

 

目的はどうあれ、狙っている女性を
口説き落としたいのであれば、
サシ飲みは必須。

サシ飲みから逃れることはできません。

 

と、いうことは、
「サシ飲みへ誘う方法」は、

我々モテたい男性にとって、
絶対的に必要なスキル。

 

自動車の運転方法よりも、

自転車の乗り方よりも、

箸の持ち方よりも、

もっと重要な能力なのです。

 

逆に言えば、

正しいサシ飲みへの誘い方さえ
会得することが出来れば、

女性へのアプローチで学ぶべきスキルの
大部分が手に入っている状況である。

気になる女性を口説き落とせる状態になる。

こう断言しても良いのではないかと、
私は思っています。

 

 

正しいサシ飲みへの誘い方は存在する

「好きな女性がいるけど、どうやって誘っていいかわからない」

「誘いたいけど、断られたらどうしよう」

「誘いに失敗したら、関係性が壊れてしまうのではないか」

この記事をお読みのあなたは、
こんな不安をお持ちなのだと思います。

 

でも大丈夫。

 

正しいサシ飲みの誘い方さえ
マスターすれば、

上記のような不安は無くなってしまうでしょう。

 

そう。

「正しいサシ飲みへの誘い方」

は存在します。

 

私は、これまで、数多くの
失敗を積み上げてきました。

学校、職場、習い事先など、
様々な女性にアプローチしました。

 

そして、

撃沈。

全滅。

 

それでも諦めませんでした。

 

すると、少しづつ
成功体験が増えていきました。

今ては、当サイトのような
モテるノウハウをお伝えするまでになりました。

 

そして、当サイトや私のメルマガ読者様から
いただいたご相談やご質問。

そして、失敗談や成功報告など。

非常に多くの経験値が
私の元に集まります。

 

このように、自分やそれ以外の男性など、
多くの方からのサシ飲み経験から

おおよそ「正解」と
言えるような誘い方が導き出されました。

 

しかも、超絶イケメンや
トークマスターのような

選ばれし男にしか出来ないような、
ハイレベルな誘い方ではありません。

誰もが使えるものです。

 

「なんだ、そんなことなのか」

と思ってしまうような、言わば
「コツ」のようなものです。

 

今回はその正しいサシ飲みへの誘い方を
3つのポイントに分けて解説させていただきます。

 

恐らく、女性を口説きまくっている
ワンナイトラブを楽しみまくっている

このような男性が自然と
使っている方法だと思います。

 

もしかしたら、恋愛初心者の方にとっては、
目から鱗のような内容もあるかもしれません。

 

しかし、サシ飲みへの誘いは、
これからお話する3つのポイントを
知っておくことで、
誰もが身につけることができるスキルです。

 

今回お話するサシ飲みへの誘い方を
マスターすることが出来れば、
あなたは、女性を誘う際に、

  • 恐怖
  • 躊躇
  • 苦悩

このような辛い思いを
することはなくなります。

それどころか、

  • 楽しく
  • ワクワク
  • 興奮して

女性を誘うことが
できるようになるでしょう。

それでは、サシ飲みへ誘う際に必要な
3つのポイントについて解説いたします。

 

 

正しいサシ飲みへの誘い方1 回りくどい誘い方をしない

さて、正しいサシ飲みへの誘い方の
一つ目は、

「回りくどい誘い方をしない」

ということです。

ポイントの一つ目に持ってくるくらいなので、
かなり重要です。

 

 

さて、突然ですが、質問です。

あなたは、狙っている女性を
飲みに誘う時、
どのようなことに気を遣いますか?

 

一般的な男性であれば、
以下のようなことを気にするでしょう。

  • 自然な感じで誘う
  • 相手の都合を考える
  • まずは複数での飲みから始める

至極当然な考え方ですよね。

 

このようなことから、一般的に、
男性が女性を飲みに誘う時に多いセリフが、

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ!」

なのです。

 

あなたも使ったことがあるのではないですか?

 

では、この一般的な誘い方は、
どうなのでしょうか?

イケてる誘い方なんでしょうか?

 

答えは「ノー!」

ダメです!

 

こんな誘い方をしているようでは、
その女性を口説き落とせません。

抱けません!

魅力ナッシングな誘い方なんです。

 

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ」

は、女性慣れしていない方のみならず、
多くの男性が使いがちな誘い方です。

 

が、

実は、あんまり良い誘い方では
ないんですね。

 

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ」

を分解して、分析すると、

 

自然を装っている「じゃあ」

相手の都合を考慮した「今度」

サシ飲みに臆した「みんなで」

 

と、この誘い文句の裏には、
誘い手のこんな思いが
隠れているはずです。

 

ダメなんです、これじゃあ!

 

本心では、すぐにでも
サシで飲みたいのに、

「今度」とか「みんなで」などと
言っちゃう。

ビビっちゃう。

 

そう!

回りくどいんです!

 

こんな誘い方をするようなボーイでは、
女性を翻弄することはできません。

 

このように回りくどい誘い方を
してしまう原因。

それは、

「誘い手の自信の無さ」

です。

 

自分に自信があれば、
こんな誘い方はしません。

自分に自信がないから、
誘いが回りくどくなるんです。

当然、この自信の無さは、
相手女性にビンビン伝わってしまいます。

 

このような説明をすると、

「回りくどくたって、サシ飲みに応じてくれればいいよ」

「ストレートに誘って断られたら、意味ないじゃん」

などと思ってしまう方も
いらっしゃるかと思います。

 

でもですね、

そのような方は、一つ考えて欲しいんです。

 

それは、

「なぜ、女性があなたのサシ飲みへのオファーに応じるのか?」

ということです。

 

そう。

実は、女性がサシ飲みに来てくれる
理由はいろいろあるんです。

 

一つは、

「普段からお世話になっているから」

という理由がありますね。

「いつも仕事のフォローしてもらってるしな」

「いつも優しく仕事を教えてもらってるし」

 

もしかしたら、あなたも
無意識のうちに、このような理由を
作り上げ、

女性がサシ飲みへの誘いを
断らないように仕組んでいるのかもしれません。

 

でもですね…

 

このような理由では、
女性はサシ飲みには
来てくれるかもしれませんが、

その先に進める可能性は、
非常に低いでしょう。

 

つまり、

チューしたり、

セックスしたり、

このような我々男性の
真の目的に到達することは
出来ないってことなんです!

 

ここの部分。

超重要です。

 

例えば、普段からお世話になっている
職場の先輩や上司から誘われたら、
その女性はサシ飲みへは来てくれるでしょう。

 

でも、このような理由で
飲みに来た女性が、

キスやラブホテル誘導などの
オファーにOKを出すでしょうか?

 

もちろんOKしませんよね。

 

むしろ、この程度の関係性で、
キスを迫ったり、ホテルに
連れ込もうとしようものなら、

これまで積み上げて来た関係性は、
即終了。

一撃崩壊。

 

だって、女性には、
そんな気はなかったわけですから。

 

「良い先輩だと思っていたのに」

「良い上司だと思っていたのに」

「キスやセックスを迫ってくるなんて」

そして、徐々に負の感情が高まっていき、

「変態!」

「キモい!」

「消えて、死んで!」

ガチでこう思われます。

 

こうなったら、次の日以降、
会社に行けないですよ。

もしかしたら、この記事をお読みのあなたも、
こんな苦い経験をお持ちかもしれませんね。

 

それでは、

女性が異性からのサシ飲みへの
オファーに応じるにあたり、

「望ましい理由」

とは、一体どのようなものなのでしょうか。

 

それは、

「楽しみやドキドキを感じたい」

から。

つまり「期待」ですね。

 

女性があなたとのサシ飲みに
期待をしているから、
あなたのサシ飲みへの誘いに応じた。

これこそが、女性が
サシ飲みへの誘いに応じる上での、
最高の状態なわけです。

 

「いや、そんなの無理に決まってんじゃねーか!」

このようにお嘆きの方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、実は、そんなに
難しいことではありません。

 

というのも、女性は、
あなたが思っているよりも
ドキドキを求めています。

仕事や勉強など、息がつまりそうな
日常から脱したいと願っているのです。

 

「嫌な上司や同僚がいる」

「終わらない仕事の山から解放されたい」

「楽しい遊び相手がいない」

 

このように、女性側には、
ドキドキへの期待、ニーズが
溢れているのです。

 

つまり、

女性を期待させることのハードルは
あまり高くないということ。

あなたが思っているほど、
女性から期待されるのは、
難しくはないのです。

 

では、女性に期待をしてもらうためには、
どのように誘えば良いのか?

 

それは、ずばり、

「男らしさ」

です。

 

男らしく誘うことで、
女性はあなたとのサシ飲みに、
期待感を膨らますのです。

 

もちろん、男らしくと言っても、
イケメンだとか、筋肉隆々だとか、
そんな話ではありません。

「堂々と真正面からサシ飲みに誘う」

このような誘い方に、女性は
男らしさを感じるのです。

 

回りくどい説明になってしまいましたが(笑)

以上のような理由から、
サシ飲みへの誘い方のポイントの一つ目は、

「堂々と真正面からサシ飲みに誘う」

つまり、

「回りくどい誘い方をしない」

ということになります。

 

とは言え、いきなり二人で
飲みに行きたいなんて。

なかなか誘えないですよね。

 

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ」

と言ってしまうのは、

「サシ飲みだと断られてしまうのでは?」

という恐怖心から言ってしまう
部分もあるかと思います。

 

そこで、必要になるのが、
正しいサシ飲みへの誘い方の
ポイントの二つ目です。

これを知ることで、サシ飲みへの
誘いに恐怖を感じる必要がなくなります。

 

 

正しいサシ飲みへの誘い方2 断られて当然という状況で何度か誘う

それでは、サシ飲みへの誘い方の
二つ目。

これこそが、誘いの「極意」であると、
言っても過言ではありません。

 

それは、

「断られて当然という状況で何度か誘う」

というもの。

 

初めてこのノウハウを
目の当たりにした方は、

「は? 意味がわからん」

と困惑してしまうかもしれません。

 

その気持ちよくわかります。

しかし、これこそが、
私が長い期間誘いを研究してきた中で、
最も効果的な誘い方なのです。

 

では、解説いたしましょう。

 

まず、誘いが苦手な方の多くは、
「誘い」というものを、何か、

超特別なビッグイベント

と捉えている傾向があります。

 

なので、

「失敗はできない」

「必ずや成功させてやる」

なんて、自分を追い込んでしまうんですね。

 

でもですね・・・

違うんですよ、全く!

 

確かに、サシ飲みへの誘いは、
冒頭申し上げたように、重要なイベントです。

しかし、気負う必要なんて、全くないのです。

 

と、言いますか、サシ飲みへの誘いを

「失敗はできない」

「必ずや成功させてやる」

なんてワナワナしている男性って、

ガクガクブルブルしている男性って、

基本的に、自分のことしか考えてません!

 

「失敗した自分が傷つく」

「失敗したら恥ずかしい」

 

こんな不安から、サシ飲みへの誘いを

第一希望の大学受験のごとく、

社運をかけたプレゼンのごとく、

勝手に舞い上がって、
勝手に自分を追い詰める。

 

結果、女性を追い詰めてしまう。

 

そんな男性って、ワガママです!

 

もっと、女性の気持ちを考えてください

もっと、女性の立場で考えてください

 

と、いうことで、
これから、誘われる側である
女性目線で、解説をしていきます。

女性目線で誘いを見ていくことで、
誘われるということの本質が見えてくるはずです。

 

まずは、職場の女性を
サシ飲みに誘う場合を考えてみましょう。

その女性とあなたが、
そこそこ仲の良い間柄であったとしても、

「サシ飲みはちょっとなあ」

「二人で飲みに行って、面白いのかなあ?」

「なんかきまずい雰囲気にならないかなあ?」

と悩んでしまい、
結果、サシ飲みを断ってしまう。

そんな女性って結構多いです。

 

つまり、あなたとの飲みが
「不安」であるということ。

 

なので、サシ飲みへ誘う際には、
女性の持っている、このような

「不安の種」を取り除いて
あげる必要があるのです。

 

これを可能にするのが、
正しいサシ飲みへの誘い方の二つ目である、

「断られて当然という状況で何度か誘う」

という方法なのです。

 

それでは、まずは、
わざと断られる誘い方について、

実際に私が使っている
誘いのトーク例を使って
解説いたします。

 

 

(例1)

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「そうですね。他に誰誘います?」

「そうだねー・・・二人でいいんじゃない?」

「え? 二人はちょっと・・・」

「そっかー、残念」

 

 

(例2)

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「○○さんも誘いましょうよ」

「ああ、確か○○さんは、その日風邪引くらしいよ」

「えー! 何で知ってるんですか!」

「だから、二人で行こうよ」

「二人ー?」

「そっかー、残念」

 

これらが、わざと断られる誘い方の
基本形になります。

 

どちらの会話例も、
女性の明確な回答を待たず、

そして、あまり粘らずに
誘いを終えていますね。

 

ここがポイントです。

 

このことで、女性に対して、

  • ちょっとしたスルー感
  • ユーモア、面白さ
  • しつこい男ではない

このようなポイントを
伝えることができるのです。

 

そして、いかがでしょう。

このような会話が出来れば、
フラれること、断られることを
恐れる必要はありません。

 

なぜなら、

断られることを前提として
誘っているからです。

 

どうせ、断られるのですから、

「断られたらどーしよー!」

なんて、怖がる必要は
ありませんよね。

 

さらには、断るスキが多い誘い方のため、
女性は断りやすい状況になります。

 

実は、ここ。

非常に重要です。

 

「断りやすい」ということは、
どのような状態でしょうか?

それは、女性があなたに
ストレスを感じにくい状態と言えます。

 

これは、あなたとのやりとりが
居心地が良いということに
つながります。

心地よさは「サシ飲み」に
必要なポイントです。

 

ちょっと考えて欲しいのですが、
緊張する相手と緊張しない相手。

どちらからの「お願い」の方が
断りやすいですか?

 

当然、後者の「緊張しない相手」からの
お願いの方が断りやすいですよね。

正直、緊張する相手からのお願いは
断りにくいです。

 

ここだけ説明すると、

「緊張感を与えた方が良いのではないか?」

と誤解されそうですが、そうではありません。

 

なぜなら、目的は
サシ飲みに行くことではないからです。

 

あなたの目的は、狙った女性を
「抱く」ことですよね。

誘いはあくまで「過程」に過ぎません。

 

サシ飲みへの誘いの可能性を高めることで、
セックス出来る可能性を下げてしまうなんて、
本末転倒も甚だしいと言えます。

そのため、あなたは女性にとって
「緊張する相手」になってはいけないのです。

 

サシ飲みへの誘いは、
緊張感を漂わせてはいけません。

ゆえに、ライトで軽い誘いを
何度か繰り返すのがコツなのです。

 

私などは、おおよそ2回目の誘いで
OKをもらうパターンが多いです。

初回の誘いは、どちらかというと
「わざと」断られる方向に
もっていくことが多いですね。

 

実は、女性は勢いやその場の雰囲気で
誘いにOKしてくれることがあります。

そのため、誘いに乗った後
「やっぱりどうしようかな?」
と悩むケースが少なからず発生します。

サシ飲みの直前で、ドタキャンされるのは、
女性が勢いやその場の流れで、
誘いをOKしていることが多いんですね。

 

また、ドタキャン出来ない女性もいますから、
このような女性は「嫌々」あなたと
飲んでいるのかもしれません。

これじゃあ、セックスに誘うどころでは
ないわけです。

 

このような状況を回避するために、
初回はわざと断られるくらいの方が
よいというわけです。

 

初回の誘いが、ライトでユニークであれば、
サシ飲みへの期待感が高まります。

 

すると、2回目の飲みの誘いにおいて、

「うん、いいですよ」

と、乗り気でOKが
もらえることが多いのです。

 

さて、このように複数回の誘いをするため、
誘い文句は多く持っていた方が有利です。

下記に私が使っているものの一部を
示しておきましたので、
適当に使ってみてください。

 

 

【ライトな誘い文句例】

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「のど乾いちゃったでしょ? 飲みに行こうよ」

「仕事忙しそうだね、飲みに行こうよ」

「疲れてるでしょ。俺にはわかる。軽く、ね、行こっか」

「今日、ちょっと頭痛いんだよね。飲み付き合ってくれない?」

「今日の占いで、飲みがいいらしいよ。全星座で」

「飲みかカラオケか選んでいいよ」

「えっ、まじで。俺と飲みに行かないの? 変わってるね」

「飲みに行きたいって顔に書いてあるんだけどなあ」

「カラオケの方がいいんだ。しょうがないなあ」

「一杯だけでいいよ。なんなら一口でもいい」

「おかしいなあ、飲みに行きたいって言ってたのに。今朝の夢で見た」

「凄くいい雰囲気のお店なんだよ。『笑笑』って店。知ってる?」

「もしかして、喉乾いてない?」

「あっ、そうだ。飲みに行こうか」

「そういえば、飲んだことなかったね」

「今日もかわいいですね。じゃあ、飲みに行こうか」

 

全部覚える必要はありませんよ(笑)

あなたに合っていそうなものを
選んで使ってみて下さい。

 

本当にこんな誘いでOKがもらえるのか、
疑問に思われるかもしれませんが、

うまくいきます。

 

サシ飲みへの誘いは、

誘うこと自体を楽しむ
断られることも楽しんでしまう
そんなユーモアあふれる懐の深い男性を
演出することが重要なのです。

 

さて、ここで、冒頭申し上げた部分に
戻ります。

 

それは、

誘いを

「大きなイベントとして捉えていませんか?」

ということです。

 

誘いを、ビックイベントと
思わないでください。

 

誘いは、あくまで会話の一部です。

 

仲良くおしゃべるが出来る中ではあるが、
どうしてもサシ飲みに誘うことが出来ない。

このような方の多くは、
誘いをおおごとと認識してしまっています。

 

誘いは、会話の一部です。

 

なので、上記のような
冗談みたいな流れて、誘ってみる。

ライトに行くんです。

 

だからこそ、女性にストレスを与えず、
期待や興味を与えられるんです。

 

通常会話と誘いを分離させては行けません。

大きな壁にしないでください。

あなたの認識を変えれば、
女性も自然にストレスなく
誘いに応じてくれることでしょう。

 

 

サシ飲みへの誘い方3 女性の言い分は基本無視

これも非常に重要なポイントです。

サシ飲みの誘いのみならず、
モテる男性になるために
重要なポイントと言っても
良いかもしれません。

 

て、ゆーか、

「大事なことがいくつあんだよ!」

って、感じですよね。

 

しかし、今回の記事は、
超濃厚で、超重要です。

 

さて、当サイト内で
たびたび申し上げているのですが、

最もモテるキャラは
「ユニーク+S」です。

 

なぜ、ユニーク+Sが強力なのか。

それは、Sが「格上感」を
演出してくれるからですね。

 

先ほどお話しした、誘い方の2つ目は、
どちらかと言うと「ユーモア」な誘い方と言えます。

そのため、これに程よい「S」
の要素をプラスした

「ユーモアでSな誘い」こそが、
最もOKが期待できる誘い方になります。

 

では、どのようにしてSらしさを
出せばよいのでしょうか。

 

その簡単なやり方が、女性を誘う際に、

「女性の言っていることを無視する」

ことなのです。

 

これは一体どういったことでしょうか。

参考例をお示しします。

以下の会話をご覧ください。

 

 

(例1)

「今、忙しいの?」

「そうなんですよ」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

 

 

(例2)

「元気?」

「なんか、あんまり元気ないです」

「じゃあ、鬼ごっことかできないね」

「そうですねー」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

 

 

いかがでしょうか?

なんだか、むちゃくちゃですよね。

でも、実はこんな誘いでもOKがでます。

 

(例1)は、相手の言うことを
完全に無視するパターンです。

 

常識人であれば、相手女性が
今、どれだけ忙しい状態にあるか
確認をし、

時間に余裕があることが判明した後、
サシ飲みに誘う。

このようになると思います。

 

もし、相手女性に「忙しい」
なんて言われたら

「じゃあ、落ち着いたら飲みに行こうよ」

なんて言ってしまいそうですよね。

 

しかし、ここが
「モテる男性」と「非モテ男性」
の境目なのです。

超重要ポイントです。

 

女性の言っていることを
真に受けているようでは、
絶対にモテません。

 

これは、女性を全く
コントロールできていないという
ことだからです。

自分(女性)を上手くコントロール
出来ないような男性に
魅力はありません。

 

つまり、逆を言うと、

女性の言っていることを真に受けず、
女性の言っていることを無視すれば、
男性としての魅力が上がる。

ということになります。

 

このような一見、非常識な
態度、行動、発言が、

女性に非日常感やドキドキ感を与え
こちら側への期待感を高めることに
つながるのです。

 

なので、女性の言ったことなんて

無視しましょう。

シカトです。

スルーです。

 

もちろん、女性の発言を
何でもかんでも無視する
訳ではありませんよ。

ある程度無視しても
問題はないということです。

 

「で、でも、相手女性が本当に忙しかったら、飲みになんて来てくれないんじゃないかなあ?」

と、不安に思われる方もいるでしょう。

 

しかし、そうではありません。

 

女性はどんなに忙しくても、
さらには特定の用事が入っていたとしても、

あなたと飲みに行きたい気持ち、
あなたとの飲みに対する期待が大きければ、
誘いに乗ってきます。

 

あなたに、興味関心があれば、

「行ってもいいかな」

って、思ってくれるんです。

 

この興味関心を沸かせるために
必要なのは「ユニーク」です。

「この人、楽しそう」って感じですね。

 

ちょっと、誘いの例に戻りますが、

「元気?」

「なんか、あんまり元気ないです」

「じゃあ、鬼ごっことかできないね」

「そうですねー」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

 

上記では「元気ない」
という言葉をもらったことにより、
ともすれば、スムーズに誘えそうです。

しかし、あえてユーモアを突っ込むために
鬼ごっこのくだりを入れています。

 

そして、女性の言葉を無視する
もう一つの効果。

それは、男らしさ。

女性の言葉を無視することで、
男らしさや頼りがい、強さを
演出することができるのです。

 

使ってみればすぐにわかりますが、
女性の言葉を無視しても
笑うことはあれど、怒ったりはしません。

 

これにより、

「女性よりもあなたの方が格上である」

という刷り込みができます。

 

女性を口説くにあたっては、
格が非常に重要になりますので、
常に意識するようにしてください。

 

女性の言うことを真に受けていては、
モテる男にはなれません。

 

これは非常に本質的な部分です。

慣れるまで抵抗があるかもしれませんが、
頑張ってみて下さい。

 

無事、サシ飲みに誘うことができたのであれば、
当サイトで最もエロい記事

『サシ飲みからホテルへ誘導する方法』

をご覧いただき、是非気になるあの子と朝を迎えて下さい。

 

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それでは、長い記事をお読みいただいて、
ありがとうございました。

きよぺーでした。