セフレに「私たちってどういう関係?」と問われたら

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、セフレ(予備軍女性も含む)からたまに飛び出してくる
恐ろしい質問への答え方についてお話しします。

 

その質問とは、「私たちってどういう関係?」です。

 

この一言を聞いた瞬間、背筋がヒヤッとした経験のある方も多いのではないでしょうか。

答え方をひとつ間違えるだけで、せっかくの関係が気まずくなったり、
最悪の場合、ドロドロの修羅場に発展したりします。

 

この記事を読むと、次のことが分かります。

・女性がこの質問をしてくる本当の理由
・まともに答えるほど泥沼になるNG回答
・私が実際に使っている「デザート」という答え方
・喧嘩腰で来られたとき、LINEで聞かれたときの返し方
・はぐらかしてはいけない危険なケース

 

読み終わる頃には、あの質問がそれほど怖くなくなっているはずです。

 

セフレが「私たちってどういう関係?」と聞いてくる本当の理由

この質問が飛び出すタイミングは、だいたい決まっています。

2、3回抱いたあたりで言われることが多い気がします。

下手をすると、初回の朝方に言われることもあるかもしれません。

 

概ね、女性が男性との関係性について
不安や疑問を感じたときに発する質問です。

 

すなわち、女性がマイナス感情に陥っている状態というわけです。

 

ただ、同じマイナス感情でも、その中身は女性によって少しずつ違います。

私の経験上、大きく分けると次の3タイプです。

 

①ただ安心したいだけの「確認タイプ」

一番多いのがこのタイプです。

関係をハッキリさせたいわけではなく、
「私、軽く扱われてないよね?」
という不安を打ち消したいだけです。

 

この場合、女性が欲しいのは答えの中身ではなく「安心感」です。

 

②彼女に昇格したい「期待タイプ」

会う回数を重ねるうちに情が移り、
「このまま付き合えたらいいのに」
と思い始めている女性です。

 

「どういう関係?」は、遠回しな探りの一手というわけですね。

 

③自分を守りたい「防御タイプ」

友達に「それってセフレじゃん」と言われた、
他に気になる男性ができた、などの理由で、
自分の立ち位置をハッキリさせておきたい女性です。

 

このタイプは、答え次第であっさり離れていくこともあります。

 

見分けるコツは、聞いてきたときの表情と声のトーンです。

甘えた感じなら①、少し真剣な目をしていたら②、
淡々としていたり、どこか冷めていたりしたら③を疑ってください。

 

とはいえ、どのタイプであっても
最初の返しで押さえるべきポイントは同じです。

それを理解するために、まずは失敗例から見ていきましょう。

 

まともに答えるほどドツボにはまるNG回答4選

当ブログでも何度かお話ししていますが、
女性は、男性ほど理屈で物事を考えません。

なので、こういった類(たぐい)の質問には、
イメージしやすい答えを簡潔に返すことが望ましいです。

 

論理的に解説すればするほど、ドツボにはまってしまいます。

ここでいう論理的とは、言葉のキャッチボールが成立してしまうような
回答のことと思っていただければ良いでしょう。

 

つまり、相手が次の質問を投げ返せる答えは、すべて危険ということです。

 

では、悪い回答例を4つご紹介します。

 

悪例1:条件付きで答えてしまう

「私たちってどういう関係?」

「お互いに会いたい時に会える関係・・・かな」

「いつでも会ってくれるの?」

「まあ、予定が入っていなければ・・・」

「じゃあ、私が会いたいときに会えないこともあるじゃん」

 

「会いたい時に会える」という言葉には、
「本当に?」「どのくらい?」とツッコむ余地が山ほどあります。

答えを具体的にするほど、穴を探されてしまうわけです。

 

悪例2:ありきたりな言葉で濁す

「私たちってどういう関係?」

「友達以上、恋人未満かな」

「それって、セフレってこと?」

「そうじゃないけど」

 

「友達以上、恋人未満」は、女性の頭の中で
一瞬にして「セフレ」という言葉に翻訳されます。

しかも「そうじゃない」と否定した時点で、
「じゃあ何なの?」という次の質問が確定してしまいます。

 

悪例3:正直すぎる

「私たちってどういう関係?」

「え、セフレでしょ?」

「……そっか。そうだよね」

 

たしかに嘘はついていません。

ですが、これは女性のプライドを真正面から殴っているのと同じです。

 

その場は静かに収まったように見えても、
次に誘ったときに既読のまま返事が来なくなる。

これが、正直すぎる男が辿る典型的なパターンです。

 

悪例4:その場しのぎで「付き合う?」

「私たちってどういう関係?」

「じゃあ、付き合っちゃう?」

「本当に!?嬉しい!じゃあ今度、友達に紹介するね」

(え、マジか……)

 

気まずい空気から逃げたい一心で、
本気でもないのにこのセリフを口にする男性がいます。

 

これが一番タチが悪いです。

後から「やっぱり付き合う気はなかった」とバレたとき、
あなたは「嘘つき」の烙印を押されます。

その噂は、あなたが思っている以上に広まります。

 

いかがでしょうか。

質問に対してまともに応えようとすると、
どんどん悪い方に流れていきます。

正直すぎても、その場しのぎでも、結果は同じくらい悲惨なのです。

 

正解はお互い「デザート」という答え方

では、適切な回答はどのようなものでしょうか。

私は、このように応えるようにしています。

 

正しい回答例

「私たちってどういう関係?」

「うーん、そうだなあ。○○さんの日常生活をメインディッシュとすると、俺はデザートかな」

 

いかがでしょうか。

このような回答にしておけば、なんとなくプラスな存在であることが
アピールできますよね。

 

また、ユニークさがあるため、堅苦しい流れにもなりにくいと思います。

 

なぜ「デザート」がこんなに効くのか

理由は3つあります。

 

ひとつ目は、イメージしやすいことです。

食後のデザートを嫌いな女性は、ほとんどいません。

「甘くて、ちょっと特別で、楽しみなもの」という絵が一瞬で浮かびます。

 

ふたつ目は、重くならないことです。

デザートは、メインディッシュを邪魔しません。

「あなたの生活を壊す存在ではないよ」というメッセージが、
説明しなくても伝わります。

 

みっつ目は、嘘をついていないことです。

「付き合おう」とも言っていないし、「どうでもいい」とも言っていない。

だからこそ、後になって矛盾を突かれることもありません。

 

「うーん」と悩む間が重要

ちなみに「うーん」と悩むような仕草が重要です。

「ちゃんと考えているよ」という部分がアピールできるからです。

 

逆に、間髪入れずに「デザートかな」と即答するとどうなるか。

(なんか言い慣れてない?他の女にも同じこと言ってるでしょ)

と疑われてしまいます。

 

3秒ほど天井を見上げて、
言葉を探しているフリをするくらいがちょうど良いです。

 

女性は、答えそれ自身よりも、やりとりの流れを重視しています。

答えは既にあり!というスタンスは取らない方が良いでしょう。

 

答えたあとの「ひと押し」までがセット

デザートと答えて終わり、ではありません。

頭の回転が速い女性だと、こう返してくることがあります。

 

「デザートって、なくてもいいってこと?」

「いやいや、デザートのない食事って、ちょっと寂しくない?」

「……まあ、たしかに」

「でしょ。しかも○○さんは、俺にとってかなり高級なデザートだからね」

「なにそれ(笑)」

 

ここまで来れば、もう大丈夫です。

「(笑)」が出た時点で、女性のマイナス感情はほぼ消えています。

 

笑いが出たら、そこで話題を引っぱらないこと。

頭をポンとなでる、手を握る、次に行きたい店の話をするなど、
さっさと別の流れに切り替えてしまいましょう。

 

比喩は自分の言葉にアレンジしてOK

「デザート」がしっくりこない方は、
自分の口に合う比喩に変えても構いません。

 

「平日を頑張った○○さんへのご褒美、みたいな?」

「サウナのあとの水風呂かな。なくても生きていけるけど、あると整う」

 

ポイントは、「プラスの存在」「生活を邪魔しない」「ちょっと笑える」の3つを満たしていることです。

 

反対に、「暇つぶし」「癒やし要員」のような
相手を軽く扱っていると取れる比喩は逆効果なので、避けてください。

 

喧嘩腰で「都合のいい関係ってこと?」と来たときの返し方

それでも、始めから喧嘩モードで質問してくる女性もいます。

例えば

「それって、都合のいい関係ってこと?」

みたいな質問です。

 

この女性のペースに乗ってはいけません。

 

女性からの質問をうっとうしく思ったり、
逃げたりすると、より一層女性はヒートアップします。

 

絶対に言ってはいけない返し

「そっちこそ、俺の誘いに乗ってきたじゃないか」

「もう、止めようよ、そんな質問」

 

こんな回答をしてしまったら、取り返しがつきません。

都合よく遊ばれたと女性が認識してしまうと、
あなたの生活に支障が出てくるかもしれません。

 

共通の友人に言いふらされる、SNSで遠回しに晒される、
職場や学校が同じなら、居場所そのものが危うくなることもあります。

 

ヒートアップした女性からの質問に、まともに応える必要はありません。

 

正しい返し

「都合のいい関係って言葉、なんかやだなあ」

「よくわかんないけど、マッサージしてあげるよ」

 

こんな感じで返しておけばよいです。

 

この返しのミソは、「言葉が嫌だ」とだけ伝えて、関係を肯定も否定もしていないところです。

そのうえで、話を「言葉」から「行動」へとすり替えています。

 

カラダがほぐれると、人はイライラを持続できません。

肩を揉まれながら怒り続けられる女性は、そうそういないのです。

 

もうひとつ、女性の怒りが強いときに使える返しがあります。

 

「そんな顔させちゃってるなら、俺の配慮が足りなかったね。ごめん」

 

ここで謝っているのは、関係性そのものではなく
「不安にさせたこと」だけです。

謝る範囲を絞ることで、主導権を手放さずに女性の怒りを受け止められます。

 

とにかく女性の感情をマイルドにコントロールするように、
返しのセリフを考えましょう。

 

女性からの質問を逃げずに上手くはぐらかすことができると、女性は

(あ、この人は頭がいいな。勝てないな)

と思います。

こうなると、女性から攻撃的な発言は減るハズです。

 

聞かれた場所とタイミングで返し方を変える

同じ質問でも、どこで、いつ聞かれたかによって、
女性の心理状態はかなり違います。

よくある3つのシーン別に、返し方のコツを押さえておきましょう。

 

初回の朝、ベッドの中で聞かれたら

初回の朝は、女性の「ヤリ捨てされるかも」という不安がピークに達しているときです。

 

ここではデザート回答に加えて、
次に会う約束を具体的に出すのが効きます。

 

「私たちってどういう関係?」

「うーん……○○さんの日常がメインなら、俺はデザートかな」

「あ、デザートで思い出した。前に言ってたパンケーキの店、今度行こうよ」

 

「次がある」という証拠ほど、女性を安心させるものはありません。

百の言葉より、ひとつの予定です。

 

居酒屋で、お酒が入ってから聞かれたら

お酒が入ると、女性の感情の振れ幅は一気に大きくなります。

ここで真面目に議論を始めると、泣かれるか怒られるかの二択です。

 

デザート回答で軽く受け流したら、
物理的に場の空気を変えてしまうのが得策です。

 

「ちょっと外の空気吸いに行こうか」

「この店ちょっと騒がしいね。静かなとこで飲み直そ」

 

場所が変われば、女性の気分もリセットされます。

夜風に当たりながら手をつなげば、さっきの質問のことなど半分忘れているはずです。

 

LINEで聞かれたら

一番やっかいなのが、夜中にLINEで
「ねえ、私たちってどういう関係なの?」
と送られてくるパターンです。

 

文字だけのやりとりでは、比喩のユーモアが伝わりにくく、
デザート回答も冷たく、ふざけているように見えてしまいます。

かといって、長文で弁明するのは悪例と同じくドツボです。

 

LINEでは、答えを出さずに「会って話す」に持ち込むのが正解です。

 

「それ、LINEで話すのはもったいないから、今度会ったときにちゃんと話そ」

「週末どっちか空いてる?」

 

そして、会ったときに顔を見ながらデザート回答をすれば良いのです。

 

ちなみに、面倒だからといって既読のまま朝まで放置するのはNGです。

返事を待つ間に女性の不安はどんどん膨らみ、
翌朝には「もういい」の一言で終わっている、なんてことも珍しくありません。

 

はぐらかしてはいけない3つのサイン

ここまで「上手にはぐらかす」方法をお話ししてきましたが、
はぐらかしが通用しない、むしろ逆効果になる場面もあります。

 

次のサインが出ていたら要注意です。

 

・泣いている、または声が震えている
・一度はぐらかしても、会うたびに同じ質問を繰り返してくる
・「私、ちゃんと彼女になりたい」とハッキリ言葉にした

 

これは、先ほどの「期待タイプ」が本気になっている状態です。

ここでデザート回答を繰り返すと、女性の中で不安は「恨み」に変わります。

 

このときばかりは、自分の気持ちと向き合ってください。

付き合う気があるなら、素直に応えれば良いだけの話です。

付き合う気がないなら、嘘の約束をせずに線を引きましょう。

 

「私、ちゃんと彼女になりたい」

「そっか、言ってくれてありがとう。正直に言うと、今は誰かと付き合う余裕がないんだ。○○さんのことは大事に思ってるから、そこで嘘はつきたくない」

 

これを聞いて、離れていく女性もいれば、
「それでもいい」と今の関係を選ぶ女性もいます。

どちらを選ぶかは、女性に委ねてください。

 

上手に遊ぶ男ほど、どこで誠実になるかの線をしっかり持っています。

ここで逃げずに向き合えるかどうかが、
後々のトラブルを防げるかどうかの分かれ道です。

 

セフレと上手に遊ぶには、ほどよい「適当さ」が必要

最後に、今回のポイントをおさらいしておきましょう。

 

・「私たちってどういう関係?」は、女性がマイナス感情に陥っているサイン
・論理的に答えるほど、次の質問を呼び込んでドツボにはまる
・正直すぎる答えも、その場しのぎの「付き合う?」もNG
・「うーん」と悩んでから「デザート」と答え、笑いが出たら話題を切り替える
・喧嘩腰には「言葉が嫌だ」と伝えて、行動にすり替える
・LINEでは答えを出さず「会って話す」に持ち込む
・本気のサインが出たら、はぐらかさずに向き合う

 

あの質問が来たときに焦ってしまうのは、
「正しい答えを言わなければ」と思い込んでいるからです。

 

ですが、女性が求めているのは正解ではなく、安心と心地よさです。

まじめに答えすぎず、かといって逃げもしない。

 

女性と上手に遊ぶには、ほどよい「適当さ」が必要なのです。

 

ただ、この「ほどよい適当さ」こそが、実はいちばん難しいところでもあります。

 

「うーん」と3秒悩んでから「デザート」と答える。

活字にすれば、たった一行です。

 

ですが、実際の現場はそんなに親切ではありません。

 

腕枕をしている最中に、何の前触れもなく
「ねえ、私たちってどういう関係?」
と、真顔で聞かれるわけです。

 

(え、今それ聞く?これって確認タイプ?それとも期待タイプ?)

 

頭の中で3タイプを照らし合わせているうちに、
沈黙は3秒を超え、5秒を超え、
「悩む間」だったはずのものが、ただの「気まずい間」に変わっていきます。

 

ブログで仕入れた知識を、その場で取り出して組み立てる。

ここに、座学と実戦のいちばん大きな溝があります。

 

私があの質問にスッと返せるのは、セリフを暗記しているからではありません。

 

その女性とこれまで何回会ったのか。
前回の別れ際、どんな顔をしていたのか。
LINEの返信の速さが、最近どう変わってきたのか。
そもそも、どんな流れで最初の夜を迎えたのか。

 

そういった関係の積み重ねを全部ひっくるめて計算したうえで、
「今日はデザートで返す」「今日は次の予定を出す」と選んでいるのです。

 

もっと言えば、あの質問が深刻な形で飛んでこないように、
2回目、3回目の誘い方から逆算して関係をつくっています。

 

冒頭で、この質問は2、3回抱いたあたりで出てくる、とお話ししましたよね。

つまりこの時期は、「1回きりの男」で終わるか、「夜のお友達」として続いていくかの分かれ道でもあるわけです。

 

その分かれ道で、私が実際にどんな言葉を交わしてきたのか。

1回目のホテルへの誘いから、2回目以降のお誘い、
そして関係が当たり前のように続いていくまでの生のやりとりを、
そのまま書き起こしたのが『夜のお友達化までのアプローチ会話例』です。

 

ただ会話を並べただけではありません。

「なぜここでこの一言なのか」「なぜここはあえて黙るのか」
ひとつひとつのやりとりに、私の頭の中の計算を解説として添えています。

 

だから、読んだあなたが次の夜にそのまま再現できるのです。

 

今回、上手な返し方を知ったあなたが次に欲しくなるのは、
きっと「あの質問が来ても揺らがない関係」そのもののはずです。

その関係のつくり方が、このnoteには丸ごと詰まっています。

 

しかも、かなりの量を無料で読めるようにしてあります。

デザートの話にたとえるなら、
ケーキ屋さんがショーケースの前で
「まずは味を見てください」と、ひと切れまるごと出してくれるようなものです。

 

味を確かめてから決めてもらって、まったく構いません。

 

夜のお友達化までのアプローチ会話例

 

▼1回目の夜から、その先まで
『夜のお友達化までのアプローチ会話例』はこちら

 

次に「私たちってどういう関係?」と聞かれたとき、
あなたが天井を見上げるその3秒が、
焦りの3秒ではなく、余裕の3秒になっていますように。

 

記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

きよぺーでした。

 

きよぺーの会話具体例シリーズ

モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、

他の男子たちと差をつけよう!

『サシ飲み会話具体例集』

きよぺーが「note」デビューいたしました!『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』のご案内

ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み

だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ

待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!

『サシ飲み会話具体例』はこちらから

『サシ飲みの誘い方具体例集』

『サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き』が完成いたしました!

女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い

誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い

怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。

『サシ飲みの誘い方具体例集』はこちらから

『いじり会話具体例集』

いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」

いじりを制する者がアプローチを性する

上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。

『いじり会話具体例集』はこちらから

『夜のオファー具体例集』

夜のオファー

きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。

「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。

もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!

魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!

『夜のオファー具体例集』はこちらから

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』

恋バナ&夜のオファー会話具体例集

ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?

サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例

約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール

なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?

会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』はこちらから

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』

失敗からの挽回・逆転会話具体例集

きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。

失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。

失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』はこちらから

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』

職場の女性への声掛け

職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?

仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!

なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?

それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから

第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』

引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕

きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?

15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。

もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!

『夜のお友達化までのアプローチ会話例』はこちらから

番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』

きよぺーがモテる男になったきっかけ

レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが

なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?

どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。

『きよぺーがモテる男になったきっかけ』はこちらから