ワンナイトを成功させるためには「その女性にとって」の非日常を演出せよ(タイプ別非日常創出法)

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

ワンナイトを成功させるためには
「その女性にとって」
の非日常を演出せよ

ってお話をさせていただきます。

 

ある程度、ワンナイトが成功し始めた
方であっても、

「このタイプは結構成功する」

「でも、このタイプは全く成功しない」

なんてことがあると思います。

 

そんなあなたは、もしかして、

「その女性」にとっての非日常的空間を作れていない

かもしれません。

 

いや、きっと、たぶん、

そうなんだな、これが。

グラコログラコロ
グラコログラコロ
グラコロー♪

 

女性のタイプによって非日常的雰囲気の作り方が異なる

数年前の私は、ある種の調子乗り状態にあり、

「女性はみんな同じ流れで口説ける!」

って思っていたのですね。

 

で、その時に、私が使っていた流れが、

サシ飲みにおいて、

相手女性をいじって笑わせ、
相手女性にこちらをいじらせて楽しませる

このような流れを経て、テンションを上げ、
後半に大人な会話を入れつつ、店を出る。

これが鉄板な流れだったのです。

 

しかし、ある時期に、全くホテル誘導が
上手くいかなくなってしまったことがありました。

 

「あれ、俺、顔にウ○コでも付いてるかな?」

マジで、これレベルで悩んだのですが、
今となってみれば、

「ああ、なるほど」

と。

 

つまり、冒頭に申し上げたように、

女性によって攻略方法を変化させていなかった

のですね。

 

なので、

明るい女性も

おとなしい女性も

アプローチ方法は、全部同じ。

 

いじって、いじられて、それでホテル誘導。

そんな感じでした。

 

もちろん、これは、確信しているのですが、

いじり、いじられトークは、最強です。

私は、どんなタイプの女性にも使います。

 

ただ、ホテル誘導につながるような、
非日常的な雰囲気を醸し出す方法としては、
他にもやるべきことはあったという感じです。

 

女性のタイプ別 非日常的雰囲気の作り方

では、私のつたない経験上の
お話にはなってしまいますが、

ざっくりとしたタイプ別の
非日常的空間の作り方をお伝えします。

 

タイプ別非日常的空間創出法1   明るい女性

まず、ファーストタイプは、

明るい女性

です。

 

まあ、一般的な女性と言っても
良いかもしれません。

 

ちょっとかわいいかなって感じで、
服装も、キャラもまあ普通。

ノーマルなOLさんって感じの女性です。

 

で、このように、いわゆる普通の
女性に対しては、私は基本的には、

いじる・いじられる

のパターンで攻めます。

 

一般的に女性は、意外と、
いじられたり、いじったりって経験が希薄です。

特に、社会人の女性については、
男性にいじられて楽しく怒ったり
男性をいじって楽しんだりという
シーンはあまりないのだと思います。

 

つまり、上手にいじったり、いじられたり
するだけで、その女性を、日常から
解放させてあげることができるってわけです。

 

なので、基本路線としては、
いじり、いじられるって流れが
マスト(※)かと思われます。

※ 「必須」という意味のイケてるビジネス用語

 

タイプ別非日常的空間創出法2   おとなしい女性

続いてのタイプは、

おとなしい女性

です。

 

私の大好きなタイプでございます。

で、おとなしい女性に対しては、
実は、いじるって行為が
上手く機能しないことが多いんですね。

 

いじり過ぎると、

「何だか、怖い」

って思われることもあります。

 

楽しいことしようとしているのに、
怖がらせてしまっては、元もこもありません。

 

そんな、おとなしい女性に対して
どのように非日常的な雰囲気を
創出すれば良いのかというと、

自分の話を楽しそうにさせる

です。

 

おとなしいタイプの女性は、
自己表現が苦手な子が多いです。

でも、本来は、人間って、
自分の話をしたいし、するのが気持ちいいと
思う生き物なんですね。

 

なので、おとなしい女性から、
自分の話を上手に引き出してあげることが
出来れば、

それは、その女性にとっての、
非日常的な空間になるわけです。

 

「普段は、あまり上手く話せないけど、この人と一緒にいると、楽しく会話ができるな」

こう思わせることが出来れば、
グッドフェローズ(※)でございます。

※ 1990:米国(監督 マーティン・スコセッシ
主演 ロバート・デニーロ他)

 

タイプ別非日常的空間創出法3   あまりモテてこなかった女性

次なるタイプは、

これまでの人生あまりモテてこなかった女性

です。

 

これは、ルックスが悪いとかに限らず、
男性からあまりアプローチされて来なかった
女性っているんですね。

意外に見抜き方が難しいのですが、
会話から男性との思い出や遊んだ話が
あまり出ない女性は、モテて来なかった
可能性が高いです。

 

で、このような女性に対して有効な
非日常的な会話は、

ちょっとエッチな会話

です。

 

これまであまりモテて来なかった女性は、
エッチ的な経験が少ないため、

ある程度大人になっても、女子学生のように
エッチ的な話題に密かな興味があるんですね。

 

これ言うと怒られるかもしれませんが、
ヤリマン化する方が多いのもこのタイプ
であると、思っております。

 

なので、私がよく使うのは、
相手女性を、ある程度経験がある女性と
みなして、ちょっとエッチな話をしてみます。

 

「なんか、その人は、そーゆー時、ちょっと男が欲しくなるとか言ってたなー」

「○○さんも、意外と自分から男性にアプローチしたりしそう」

など、ライトな導入から始め、
徐々にエッチ度を上げていく。

 

すると、エッチをすることへの
期待値が上がっていく。

そして、ワンナイト成功という流れに。

 

エッチな経験値の高い女性という
ラベリングをしてあげることで、

一時的にモテ女性になった気分に
させてあげる。

 

このことで、非日常的な気分になれるという
わけデスタムーア(※)

※ ドラクエ6のラスボス
でもダークドレアムに瞬殺される

 

タイプ別非日常的空間創出法4   プライド高そうな女性

最後のタイプは、

プライド高い女性

です。

 

高学歴、高スペックな女性ですね。

 

これは、リア充溢れる会社だと
当てはまらないかもですが、

一般企業においては、目立って
あまり男性からアプローチされない女性

を想定しています。

 

プライド高い系の女性に対して、
非日常的な雰囲気を作るには、私は、

  • サシ飲み中での手つなぎ
  • カラオケでの近距離

など、身体的なアプローチが有効であると
考えております。

 

そもそも、男性がびびってちょっかいを
出さない女性ですので、

多少バカなふりをして、
タッチしてみるのも一つの手です。

 

もちろん、無理やりではダメです。

この辺りは、下記の記事を参考に
してみてください。

 

飲みの際に、ユニークに手をつないでしまう方法

カラオケボックスでキスをする方法

 

非日常的な雰囲気を作り出すことは
ワンナイトラブを成功させる上では、
至上命題です。

是非、あなたなりの非日常創出パターンを
手に入れてください。

 

きよぺー

 

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