ただしい「自信」のイメージ〜女性にモテるために必要な自信はコレだ!

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、恋愛ノウハウでよく聞く言葉に、

「モテるためには自信が必要!」

ってのがあります。

 

もう耳にタコができるほど
聞いてきた言葉ですよね。

 

でも、

「じゃあ、その自信ってどうやって持つの?」

と聞かれて、即答できる人は
ほとんどいないと思います。

 

そこで今回は、

・女性が「自信のない男」を避ける本当の理由

・モテるために必要な「正しい自信」の正体

・自信がない男でも今日から使えるイメージと会話例

 

このあたりを、
きよぺーなりにガッツリ解説していきます。

 

「自信がないからモテない」
「モテないから自信がつかない」

この無限ループから抜け出したい方は、
ぜひ最後までお付き合いください。

 

モテるために自信が必要な理由|女性は「自信のない男」に身を預けられない

まず、冒頭の言葉。

私も全く同感です。

 

モテるため、

女性を口説くためには、

自信が必須です。

 

自信なさげな

なよなよした

びくびくした

このような男性に抱かれたいなんて
思う女性はいませんよね。

 

なぜかと言うと、
女性は本能的に

「この人に身を預けて大丈夫か?」

を常にチェックしているからです。

 

たとえば、こんなシーン。

 

初デートで駅に着いたのに、
お店がまだ決まっていない。

男性はスマホで必死に検索しながら、

「えーと、どこがいいかな…」

「〇〇ちゃんは何食べたい?なんでもいいよ!」

「あ、ここ混んでるって…ごめん、ちょっと待ってね」

 

このとき、女性の心の中は、

(え、決めてないの…?)

(なんでもいいって言われても困るんだけど)

 

こうなっています。

 

彼はきっと、
彼女に合わせてあげたい一心なのでしょう。

優しさのつもりなんです。

 

でも、女性からすると
「頼りない男」に見えてしまう。

この人にリードを任せて、
夜の街についていって大丈夫か?

…ちょっと不安ですよね。

 

どんなに優しい男性も、

どんなに気づかいができる男性も、

自信がなければ、宝の持ち腐れ。

モテるようにはならない、というわけです。

 

むしろ、自信のない優しさは

「いい人止まり」「都合のいい人」

で終わってしまう危険すらあります。

 

優しさは、自信という土台に乗って
はじめて「魅力」として伝わるんですね。

 

「自信を持て」と言われてもピンとこないのはなぜか

しかし、この自信。

非常にあいまいでわかりにくい
概念じゃないですか?

自信を持てと言われても、
いまいちしっくりきませんよね。

 

「自信をイメージせよ」

と言われて、すぐにピンときますでしょうか。

 

「何だろう、何か胸を張ってるみたいな」

「髭を生やした黒シルクハットの紳士みたいな」

「範馬勇次郎みたいな」

 

うーん、よくわからん・・・

 

多くの男がハマる「根拠集め」の罠

自信がないと悩む男性の多くは、

「年収がもっと上がったら」

「筋トレして体が変わったら」

「経験人数が増えたら」

 

自信が持てるはずだ、と考えます。

 

もちろん、自分を磨くのは
素晴らしいことです。

 

ただ、自信の「根拠」を集める作戦には
大きな落とし穴があります。

 

それは、

上には上がいる

ということ。

 

年収500万になったら、
年収1000万の男が気になる。

腹筋が割れたら、
もっとデカい男が気になる。

 

根拠を積み上げても積み上げても、
比べる相手が現れた瞬間に
自信はグラグラ揺らいでしまうんです。

 

朝、鏡に向かって

「俺はできる!俺はイケてる!」

と唱えてみても、
いざ可愛い子を前にしたら
声が裏返る・・・

 

これ、あるあるですよね。

 

だからこそ必要なのは、
根拠ではなく

女性の前でパッと思い出せる「イメージ」

なんです。

 

正しい自信とは「上空から舞い降りる」イメージ

さて、実は私はこの

自信

というものについて、
ある程度明確なイメージを持っております。

 

そのイメージを持ちつつ、
女性にアプローチを行うと、
自然と

自信みなぎるアプローチ

になるのです。

 

では、そのイメージとは
どういったものなのか?

 

それは、

上空から舞い降りる

です。

 

「は? 意味わかんねーよ、このゴミが!」

と自信満々でお怒りになられる方も
いらっしゃるかもしれないので、
早々に解説いたします。

 

自信の正体は、相手との関係で「上」にいること

私が考えますに、自信とは、
すなわち「上」にいることです。

相手女性との関係性で、
こちらが上にいる状態。

これが自信の正体だと思うのです。

 

つまり、私が良く言う概念で言えば

格上

ですね。

 

この状態が自信のある状態。

つまり、

格上からのアプローチが
自信みなぎるアプローチ

と言えるわけです。

 

これをイメージすると、

上空から舞い降りる

が適当かと思うのです。

 

上空にいる男は、
すでに満たされた場所にいます。

 

わざわざ降りてこなくても、
それなりに楽しくやっている。

そのうえで、

(お、この子と話したら面白そうだな)

と思ったから、さっと降りていく。

 

ここがポイントで、

「必要だから行く」のではなく
「選んで降りていく」

わけです。

 

つまり、

自信あふれるアプローチとは、
上空からさっと舞い降りる

みたいな感じですね。

 

自信のないアプローチは「背伸びしてジャンプ」している

逆に言うと、
自信のないアプローチというのは、
下から一生懸命上にあるものを、

背伸びしてとるような、
ジャンプしてとるような、
そんなイメージですね。

 

このような必死なアプローチは
成功しません。

「なんか一生懸命だな」

と思われてしまいます。

つまり「格下認定」されるということですね。

 

ジャンプしている男は、
その子が「どうしても欲しい」状態。

だから、

断られたらどうしよう
嫌われたらどうしよう
このチャンスを逃したら次はない

 

こんな焦りが、
言葉の端々や表情に
全部にじみ出てしまうんです。

 

そして女性は、
このにじみ出る「必死さ」に
驚くほど敏感です。

 

【会話例】ジャンプする男と舞い降りる男、女性の反応はこんなに違う

イメージだけだと
まだピンとこないかもしれないので、
具体的な会話で比べてみましょう。

 

シーン1:飲み会で気になる女性の隣に座ったとき

まずは、ジャンプする男。

 

「あ、あの、〇〇さんって休みの日とか何してるんですか?」

「え、うーん、家でゴロゴロとかですかね」

「そ、そうなんですね!僕もです!ゴロゴロいいですよね!」

(…この人、必死に合わせてきてるな)

 

質問して、答えを待って、
とにかく同意して合わせる。

完全に「下から見上げている」状態です。

 

続いて、舞い降りる男。

 

「〇〇さん、さっきからずっと唐揚げ見てるよね」

「えっ、見てないですよ!笑」

「いや見てた。最後の1個、狙ってるでしょ。しょうがないな、譲ってあげるよ」

「もう〜、なんなんですか笑」

 

違いがわかりますでしょうか。

 

舞い降りる男は、
質問攻めにせず、
相手を観察して軽くいじっています。

 

「唐揚げを譲ってあげる」という
ちょっとした上の立場から、
さっと会話に降りていくわけです。

 

女性の気を引こうと必死になるのではなく、
自分が面白いと思ったことを
楽しそうに投げるだけ。

これが舞い降りる感覚ですね。

 

シーン2:LINEでデートに誘うとき

次はLINEです。

ジャンプする男はこう送ります。

 

「もしよかったらなんだけど、今度ご飯とかどうかな?忙しかったら全然大丈夫!いつでも〇〇ちゃんの予定に合わせるので!」

 

(うーん、断りづらいし、ちょっと重いな…)

 

予防線を張りまくり、
全部相手に合わせますと宣言。

一見、気づかいに見えますが、
女性には「必死さ」しか伝わりません。

 

では、舞い降りる男。

 

「この前話してた焼き鳥屋、来週行こうと思ってるんだけど、一緒に行く?」

「え、行きたい!」

 

ポイントは、

「俺は行く。来るなら一緒にどう?」

というスタンスです。

 

彼女が来ても来なくても、
彼の予定は成立している。

だから誘いが軽いし、
女性も気軽に乗っかれるんですね。

 

シーン3:断られたときこそ差がつく

実は、自信の有無が
いちばんハッキリ出るのは

断られた瞬間です。

 

「ごめん、来週はちょっとバタバタしてて…」

 

ジャンプする男の返信。

「そっか…!じゃあ再来週は?その次でも全然いいよ!」

 

舞い降りる男の返信。

「了解!じゃあまた落ち着いたら声かけるわ」

 

ジャンプする男は、
落ちそうになって慌てて
もう一度ジャンプしています。

 

一方、舞い降りる男は
あっさり上空に戻っていく。

 

すると女性の中には、

(あれ、あっさりしてる…。次はいつ誘ってくれるんだろう)

という小さな引っかかりが残ります。

 

この「追われない余裕」こそ、
女性にとっての自信の証なんですね。

 

勘違い注意!「舞い降りる」と「上から目線」はまったくの別物

さて、ここまで読んで

「なるほど、上にいればいいのね。じゃあ偉そうにすればいいんだな!」

と思った方。

 

ちょっと待ってください。

 

それは、

舞い降りるではなく、急降下で突っ込んでいる

だけです。危ないです。

 

たとえば、こんな男性。

 

・店員さんに横柄な態度をとる

・女性の話を「いや、それは違うでしょ」と否定する

・聞かれてもいないのに年収や人脈を語る

 

本人は「俺は格上だ」と
思っているかもしれません。

 

でも、女性の心の声はこうです。

(なんか必死にマウントとってくるな…)

(この人、自分に自信ないんだろうな)

 

そう、実はこれ、
自分を大きく見せようと
背伸びしている状態。

 

つまり、
形を変えた「ジャンプ」なんです。

 

本当に上空にいる男は、
わざわざ「俺は上にいるぞ」と
アピールする必要がありません。

 

だからこそ、
降りてくるときは軽やかで、
相手を見下すこともない。

 

同じ飲み会の場面でも、
舞い降りる男はこうです。

 

「すみません、お皿下げてもらっていいですか?ありがとうございます」

 

店員さんにはさらっと丁寧。

女性の話には、
否定から入らず面白がって乗っかる。

 

(この人、なんか落ち着いてて安心する)

 

女性が惹かれるのは、
こういう男性なんです。

 

余裕があるから、優しくできる。

これが舞い降りる男の姿です。

 

自信がない男でも今日から「上空」に立てる3つの方法

とはいえ、

「いや、そもそも俺は上空になんかいないんだけど…」

という方もいるでしょう。

 

大丈夫です。

上空は、才能や肩書きで
決まるものではありません。

自分の「立ち位置」の話なので、
今日から意識して作れます。

 

方法1:「この子じゃなきゃダメ」を手放す

ジャンプしてしまう最大の原因は、

その女性しか見えていないこと

です。

 

LINEしている女性が1人だけ。

休日の予定もその子次第。

 

これでは、その子を
下から見上げるしかありません。

 

趣味でも、仕事でも、
ほかの女性との出会いでもいい。

あなたの世界を広げて、
「その子がいなくても楽しい状態」を作る。

 

実際、こんな経験ありませんか?

 

本命の子にはガチガチに緊張して
何も話せないのに、

全然タイプじゃない女友達とは
なぜか普通に冗談が言えて、
しかもウケている。

 

これこそ、立ち位置の差です。

女友達の前では、
あなたは「どうしても欲しい」と思っていないから
自然と上空にいられるんですね。

 

つまり、あなたにはすでに
上空に立つ力が備わっているということ。

あとは本命の前でも
その状態を再現するだけです。

 

これが上空へ上がる
いちばんの近道です。

 

方法2:会う前に「今日は俺が楽しむ日」と決めておく

デートや飲み会の前に、

(今日は俺が楽しむ日。彼女は一緒に楽しめたらラッキー)

と心の中で決めておきましょう。

 

そのためにも、
お店は自分が行きたいところを
事前に決めておくのがおすすめです。

 

冒頭のスマホ検索男のように
「どこがいいかな…」と迷う必要がなくなり、

「ここのつくね、めちゃくちゃうまいから食べてみて」

と、自然にリードできるようになります。

 

「喜ばせなきゃ」ではなく
「一緒に楽しもう」。

この切り替えだけで、
立ち位置はぐっと上がります。

 

方法3:動作と返信を「ゆっくり」にする

自信のない男は、
とにかく全部が速いです。

 

早口になる。

沈黙が怖くて話し続ける。

LINEが来たら秒で返す。

 

これ、全部「下から焦っている」サインなんです。

 

だから逆に、

話すスピードを少し落とす

沈黙が来たら、焦らずお酒をひと口飲む。

LINEは自分のペースで返す。

 

ゆったり動く鳥は、
上空を悠々と旋回しています。

 

形から入ると、
不思議と心も後からついてくる。

騙されたと思って、
次の飲み会で試してみてください。

 

まとめ:自信に迷ったら「上空から、余裕を持って舞い降りる」

今回は、モテるために必要な
自信の正体についてお話ししました。

 

振り返ると、

・自信とは、相手との関係で「上」にいること

・自信のないアプローチは、下からジャンプしている状態

・自信あるアプローチは、上空から選んで舞い降りる状態

・偉そうにするのは、形を変えたジャンプ

 

ということですね。

 

自信は、年収や見た目といった
「根拠」で手に入れるものではありません。

 

自信とは「持つもの」ではなく「立つ場所」。

 

だからこそ、
今日この瞬間から変えられるんです。

 

もし、自信ってなんだろう?

と不安になってしまったときは、

 

上から、上空から、
余裕のあるアプローチをする

 

これをイメージしてみてください。

 

次に気になる女性の前に立ったとき、
あなたはもうジャンプしなくていい。

ふわりと、舞い降りればいいんです。

 

この「ふわり」。

 

実は、書いている私自身が
いちばんもどかしさを感じている部分でもあります。

 

というのも、上空の余裕って
本当は文字の上には乗り切らないんですね。

 

唐揚げをいじるときの
声のトーン。

断られたときに
「了解!」と返すまでの
ほんの一瞬の間。

沈黙の中で
お酒をひと口飲む、あの呼吸。

 

ブログでどれだけ言葉を尽くしても、

女性を動かす「間」や「空気の温度」

までは、どうしても伝えきれないんです。

 

そして、それを誰よりも痛感しているのが、
ほかでもない私なんですよ。

 

なにせ私、昔は
上空どころか、地面にへばりついていた人間でして。

 

・対人恐怖症の超コミュ障

・人の目を見て話せない

・コンビニのレジでお釣りをもらう手が震える

 

こんな有様でした。

 

もちろん、恋愛マニュアル本も読み漁りました。

「清潔感を出しましょう」
「聞き上手になりましょう」

 

…いや、それが出来たら苦労しないんですよ。

 

知り合いの女性にもアドバイスを求めました。

ボディタッチをしなさい。
レディーファーストを心がけなさい。
連絡はマメにしなさい。

 

言われた通り、必死にやりました。

その結果、

「キモい」
「しつこい」

と、距離を置かれる始末。

 

今思えば、あれは全部
地面から必死にジャンプしていただけなんですね。

マメな連絡も、
ぎこちないボディタッチも、
「どうしても欲しい」が丸出しだったわけです。

 

何を信じればいいのかわからなくなって、
心がポッキリ折れかけていた頃。

ネットで出会ったのが、

岡田尚也さんの実録音声

でした。

 

1000人以上の女性を抱いてきたといわれるナンパ師が、
見ず知らずの女性と
実際にやりとりしている生の録音です。

 

再生した瞬間、
それまで本で読んできた「正解」が
足元からガラガラ崩れていきました。

 

媚びない。
焦らない。
相手の反応にいちいち揺れない。

 

とにかく佇まいが堂々としているんです。

 

自信を「持とう」としているのではなく、
最初から、そこに「立っている」。

 

圧倒的な自信と、
オスとしての雰囲気。

これを文字で説明されるのと、
声の響きや間として耳で浴びるのとでは、
まるで別物でした。

 

(ああ、これが上にいる男の空気なんだ…)

 

今回お話しした
「上空から舞い降りる」というイメージも、
根っこをたどれば、
このとき耳で浴びた空気が土台になっています。

 

私がそこで掴んだのは、
「女性心理とは〜」のような小賢しいノウハウではなく、

ナンパのスキルに隠された「主導権の握り方」

こそが、モテる男に必要な能力のすべてだということ。

 

勘違いしないでほしいのですが、
あなたにナンパをしろと言いたいわけでは
まったくありません。

 

大事なのは、
路上で声をかけることそのものではなく、
その裏にある主導権の握り方のほうです。

 

考えてみてください。

 

路上で初めて会う女性は、
警戒心MAXの状態です。

着地しようにも、
地上は暴風が吹き荒れているようなもの。

 

岡田さんは、その暴風の中にすら
平然と舞い降りて、
口説き切ってしまうわけです。

 

その技術を、
職場の気になる子や、
飲み会でよく顔を合わせる知り合いの女性に
使ったらどうなるか。

 

すでに関係性があって、
風なんてほとんど吹いていない場所です。

 

完全にオーバースペックなんですよ。

 

スタンスさえインストールできてしまえば、
細かいトークネタをたくさん仕込まなくても、
女性は口説けるようになる。

 

これは、地面にへばりついていた私が
身をもって味わってきた実感です。

 

ただ、ここまで熱く語っても、
結局これも「文字」なんですよね。

 

だからこそ、
一度あなた自身の耳で確かめてほしいんです。

 

私が岡田さんの『The Auto Victorious(TAV)』と出会い、
どう変わっていったのかを書いた記事があります。

 

そこには岡田さんの実録音声のサンプルが
4本貼ってあって、
ページを開けばその場で再生できます。

 

歩いている女性の前に
堂々と立ちふさがる「強さ」が伝わる一本。

カフェで彼氏を待つ女性を相手に、
主導権を握っていく一本。

 

今回の「自信」の話を読んだあとに聞けば、
上空にいる男が
どんな声で、どんな間で話しているのか、
肌で感じられるかもしれません。

 

あわせて、
非モテのどん底にいた私が変わっていくまでの経緯も、
包み隠さず書いています。

 

聞いてみて何も感じなければ、
そっとページを閉じてもらって構いません。

 

でも、もし胸の奥がざわっとしたなら。

 

そのざわめきこそが、
あなたがジャンプをやめて
上空へ上がっていく
きっかけになるかもしれません。

 

The Auto Victorious(TAV)

 

→地面にへばりついていたきよぺーを変えた教材『The Auto Victorious(TAV)』の話と、岡田さんの実録音声はこちら

 

自信とは「持つもの」ではなく「立つ場所」。

その場所の高さを、
ぜひ一度、あなたの耳で確かめてきてください。

 

あなたが気になるあの子の前に、
軽やかに舞い降りる日を楽しみにしています。

 

きよぺーでした。