
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、職場や飲み会で気になる女性を前にして、
口説きがなかなか上手くいかないことが続くと、
ふと、こんな風に考えたりしませんか?
「女を口説くには、一発で落とせる魔法の言葉があり、俺はその言葉を知らないだけなんじゃないか?」
実は、かつての私も全く同じでした。
「俺が童貞なのは、女性をエッチな気分にするための魔法の言葉を知らないからだ。それさえ知れば、一気にホテルまでいけるはずなのに!」
なんて、本気で思っていた時期がありました。
で、数多の修羅場をくぐり抜け、ある程度の結果を
出せるようになった今になって思うと、
実のところ、たったの一言で、
女性をエッチな気分にさせる言葉……
・・・あります。
というか、私自身、サシ飲みの際のトークの中に、
この「魔法の言葉」を戦略的に組み込んでいます。
これを使うことで、それまでの「ただの同僚や友達」という
空気感を一変させ、「オスとメス」の生々しい雰囲気に
引きずり込むことができるんです。
ってことで、今回は、
たったの一言で女性をエッチな気分にしてしまう魔法の言葉
について、そのロジックを詳しくお話しさせていただきます。
ただし、先に申し上げておくと、
この魔法の言葉は
諸刃の剣
的な要素も含んでいます。
使いどころを間違えると「ただの変質者」認定されるリスクも
あるので、当記事を最後までしっかり読んで内容を理解し、
使用する際には細心の注意を払ってくださいね。
たまたま気が付いた「女性をエッチな気分にさせる一言」の共通点
これまで、失敗も含めて数え切れないほどの
サシ飲みを経験してきましたが、
たまーに、
たった一言で、
女性のテンションががらりと変わり、
なんとなくエッチな雰囲気が漂い始める
そんな「奇跡の瞬間」に遭遇することがありました。
「今、この瞬間に何が起きたんだ?」と、
後で冷静に分析してみると、そこには明確な
共通のパターンが存在していたんです。
どの成功例においても、私が発した言葉が
「ある3つの条件」を同時に満たしていました。
その条件とは、以下の通りです。
1 女性が気に入っている自分の身体のパーツであること
2 そのパーツが一般的な、あるいは彼女独自の性感帯であること
3 これまでの人生で、他人(特に男)から指摘されたことがほとんどないこと
この3条件がピタリと揃った時、
私の発したたった一言によって女性は表情を変え、
会話のトーンが艶っぽくなり、
その後のホテル誘導などの「夜のオファー」が、
驚くほどスムーズに、かつ確実に成功しました。
魔法の言葉が発動する具体的なシチュエーション考察
それでは、私が実際に「魔法の言葉」を投げかけ、
女性がエッチな気分になったであろうシーンを
いくつか紐解いてみましょう。
ケース1:誰も気づかなかった「小さな唇」への指摘
ある女性とサシ飲みをしていた時のこと。
彼女の唇がとても小さくて、でもふっくらしていて
すごく可愛らしいことに気づいたんです。
そこで、会話の合間にさりげなく言ってみました。
「○○さんって、唇がすごく小さくて可愛いね」
その瞬間、それまで元気にお喋りしていた彼女が、
一瞬だけ動きを止めて、少し固まりました。
その後、次の瞬間、
トロンとした、どこか熱を帯びたような表情に変わったのです。
この状況を先ほどの条件に当てはめてみましょう。
まず、彼女は自分の唇が小さいことを密かに
「チャームポイント」として気に入っていたようです。
私が指摘した後、彼女は自分の唇について
照れながらも、とても嬉しそうに語り始めました。
これが、条件1の
「本人が気に入っているパーツ」に該当します。
次に、唇は言うまでもなく代表的な性感帯です。
実際、その後のホテルで判明したのですが、彼女は
唇の内側に舌を這わせるような濃厚なキスだけで、
ビンビンに感じてしまうタイプでした。
これが、条件2の
「そのパーツが性感帯であること」ですね。
そして、彼女はこう言いました。
「そうなんですよ。私、唇がすごく小さいのが自慢で……でも、今まで誰にも気づかれたことなくて。きよぺーさんに初めて言われました」
これが、3つ目の条件
「誰からも指摘されたことがない」を満たした瞬間です。
多くの男性は「目が大きいね」とか「肌が綺麗だね」といった、
誰でも気づくような記号的な褒め言葉しか使いません。
だからこそ、「誰も気づかなかった自分だけのこだわり」を
指摘されると、女性は強烈にその男性を「特別」だと意識し、
心の門戸をガバッと開いてしまうのです。
ケース2:秘匿性の高い「ワキ」へのアプローチ
他にも「耳たぶ」や「ワキ」について、
同じような化学反応が起きたことがあります。
特に「ワキ」なんて指摘するのはハードルが高いと
思うかもしれませんが、実は観察していれば
判断はそう難しくありません。
例えば、ノースリーブの服を着ているのに、
躊躇なく手を上にぐいーっと伸ばして欠伸をしたり、
髪を結び直したりする女性っていますよね。
本来、ワキは女性にとって非常に秘匿度の高い部位です。
自信がない、あるいは手入れが甘い状態であれば、
おいそれと男性の前でさらけ出したりはしません。
つまり、堂々と見せてくるということは、
・ワキを極限まで綺麗に整えている自負がある
・自分のワキの美しさを自分自身で認識している
可能性が極めて高いわけです。
ただ、これを直球で「ワキ綺麗だね」と言うと、
さすがにキモがられるリスクがあります(笑)。
私の場合は、少し「いじり」の要素や、
「真剣な告白」のようなトーンを織り交ぜて投げかけます。
「(女性がノビーッとしてワキが丸見え)」
「……○○さん」
「はい?」
「ちょっとだけ、変なこと言っていい?」
「ええ? 何ですか、改まって。怖い(笑)」
「さっきから思ってたんだけど、○○さんのワキってさ……すごく美しいね」
「えー! ちょっと、どこ見てるんですかー!(笑)」
こんな感じです。
ここで重要なのは、茶化しすぎず、かといって
重くなりすぎない絶妙な温度感です。
もし彼女がそのパーツを気に入っていれば、
「この人、私の細かいところまで見てくれてる……」
という安心感と、身体的パーツを意識させられたことによる
生理的な興奮が同時に押し寄せます。
魔法を成功させるための鉄則と「失敗の挽回」について
このように、女性をエッチな気持ちにさせてしまう
「魔法の言葉」は実在します。
繰り返しますが、その条件は、
1 女性が気に入っている身体のパーツであること
2 そのパーツが性感帯であること
3 他人が見逃しているポイントであること
です。
正直、サシ飲み前の段階でこれらを完全に
把握するのは不可能です。
しかし、会話の中で彼女が何にこだわっているか、
どんな服を着て、どの部位を強調しているかを
注視していれば、ヒントは必ず落ちています。
そして、この手法は「高いリスク」を伴います。
もし彼女がそのパーツにコンプレックスを持っていたり、
あなたに対してまだ警戒心がある段階でこれを言えば、
「うわっ、キモい……」
と、一瞬でシャッターを下ろされる可能性もゼロではありません。
実際に私も、読みを誤って撃沈したことは何度もあります(苦笑)。
ですが、そこで怯えていては、いつまで経っても
「いい人止まり」の脱却は不可能です。
高いリスクを覚悟しないと、ホテルインという高いリターンは
得られないのです!
万が一、反応が悪かったとしても、
「ごめん、あまりに綺麗だったから、つい本音が漏れちゃった」
と、素直に非を認めつつ、余裕のある態度を崩さなければ、
そこから逆転して夜のオファーに繋げることも可能です。
まずは、目の前の彼女を「一人のメス」として、
細部まで観察することから始めてみてください。
魔法の言葉の種は、必ずそこにあります。
あなたの雄レベルが跳ね上がることを願っていますが、
ぶっちゃけ、こうした「インプット」だけで満足してたら
一生現場で足がすくんで終わりですよ。
サシ飲みの「戦場」は常に生モノです。
せっかく魔法の言葉で女性の感情を揺さぶっても、
肝心の最後の一押し、つまり「ホテルへの誘導」で
「……あ、あの、この後どうする?」
なんて雑魚いセリフを吐いた瞬間に、
魔法は解け、地獄の気まずさが襲いかかります。
私が数えきれないほどの屍を積み上げて、
ようやく辿り着いた「生の現場のやりとり」を
覗いてみたいと思いませんか?
魔法をかけた後に、どうやって彼女の腕を引き、
どんなトーンで「夜のオファー」を完遂させるのか。
私の緻密な計算と、実際の会話の機微を
全て晒した集大成がここにあります。
いきなりすべてを真似るのが怖いなら、
私が現場で仕掛けた「劇薬の匂い」だけでも
無料で嗅いでみてください。
あなたの「魔法」が、ただの空想で終わらないことを祈っています。
今夜、最高の景色を見てきてくださいね。
きよぺーでした。




















































































