おとなしい女性の口説き方

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

今回は「おとなしい女性の口説き方」についてお話しします。

 

 

おとなしい女性とは

さて、おとなしい女性についてですが、この記事でいう「おとなしい女性」は、以下のような特徴を持つ女性とさせていただきます。

  • どちらかというと地味
  • ルックスは悪くない
  • 積極的に他人と話をしない
  • 飲み会などには顔を出す
  • 彼氏がいなそう
  • 処女っぽい

なんだか悪口を並べているようになってしまいましたが、そうではありません。

あなたの周りにも、このような特徴を持つ「おとなしめ女性」がいるのではないでしょうか。

ちなみに私は、このようなおとなしい女性が特にタイプです。

プラトニックで好きになっていたのは、このような女性でした。
(今は、悪の道に足を踏み入れてしまったので、めったに恋愛モードにはなりませんが)

 

おとなしい女性って、なんとなく惹かれますよね。

どことなく自分が守ってあげなければならない気がする。
自分に一途になってくれる気がする。
なんとなく処女な気がする。

このように、おとなしい女性は我々男性を、
特に「モテ初心者の男性」
を虜(とりこ)にしてしまう魅力を持っています。

万人受けするタイプではないにせよ、特定の男性には人気があるのです。

 

 

アプローチ拒絶型女性かどうかを見極める

おとなしい女性の攻略法をお伝えする前に、先に重要な部分をお話しします。

おとなしい女性の中には、男性からのアプローチを拒絶するタイプがいます。

通常は、ある程度おとなしい女性であっても、男性からのアプローチを完全に受け付けないことはありません。

おとなしいといっても、大人の女性ですから、男性を軽くあしらうくらいのことは出来るハズです。

しかし、このような最低限の対応すらできない女性もいるのです。

家庭環境、過去の恋愛、その他、理由はいろいろと考えられますが、話がずれるので、ここでは詳細な説明は割愛させていただきます。

何にせよ、まずはこの「アプローチ拒絶タイプの女性」か否かを判断する必要があるのです。

 

では、その判断方法ですが、私は「特定キーワード」での反応を見ます。

やり方は、普段の何気ない声掛けやユニークトークの中で、

  • 彼氏
  • タイプの男性
  • サシ飲み

このような、恋愛を意識させる言葉を織り込んでいくのです。

この時に、暗い表情をしたり、話題を避けるようでしたら、アプローチ拒絶タイプかもしれません。

 

何度か試してみるのが良いですが、同じような反応であれば、アプローチは止めた方が良いかもしれません。

私もそうですが、とかく、おとなしい女性には恋心を抱いてしまいやすいのがモテ初心者です。

でも、狙った女性をすっぱりと諦めるのも、モテスキルの一つです。

 

 

おとなしい女性へのアプローチ

さて、ターゲットとなる女性が決まり、あなたの心の準備が整えば、アプローチ開始です。

他の記事でもお伝えしているとおり、女性へのアプローチは、以下の流れを作って行く行為です。

サシ飲みに行く

手をつなぐ

キスをする

ホテルへ誘う

抱く

なので、まずは、ターゲットの女性をサシ飲みに誘うことを目標とします。

今回は「おとなしい女性」をターゲットにしているため、以下で一般女性との誘い方の違いをご説明します。

 

一般女性へのアプローチ

私のアプローチは、基本的には「ユニーク+S」を使っています。

面白さと多少の強引さを兼ね備えた男性が一番女性を口説きやすいと考えるからです。

ユニーク+Sが一般女性を口説くのに効果的なのは、他の男性との差別化が出来ているからです。

現代の一般的な男性は、面白い男性はいるかもしれませんが、強引な男性って少ないですよね。

でも、女性を口説くには、強引さは必要です。

しかし、強引なだけでは女性は引いてしまいます。

なので、ユニークさと強引さを兼ね備えた男性が一番モテるのです。

 

おとなしい女性には、ソフトなアプローチが効果的

しかし、おとなしい女性にアプローチする際には、一般女性へのアプローチ方法をそのまま使うのは危険です。

なぜなら、おとなしい女性はそもそも男性からちやほやされることが少ないです。

なので、強引な声掛けは、他の男性との差別化どころか、怖がられてしまうのです。

なので、おとなしい女性には「強引さ」は出来るだけ無くし、「ユニーク+ほんのりまろやかS」くらいで接するようにしましょう。

 

まずは、怖い男ではないと認識してもらうために、面白い男性であることを刷り込みます。

私が過去に使った最初の声掛けは以下のようなものでした。

「○○さんって・・・」

「え、は、はい」

「スカート履かないんですね」

「え、よ、よくわかりましたね」

「俺のでよければ、貸してあげましょうか」

「(笑)」

このように、ユニーク中心に、声掛けを行いました。

何度か、声掛けをした結果、始めはうつむき加減だったのが、今では、私の目を見て話してくれるようになりました。

このように、Sキャラを封印することが重要です。

 

さて、もう1点。

おとなしい女性に対する効果的な話し方があります。

それは「同調」と「憧憬」です。

一体どういうことでしょうか。

解説いたします。

 

 

ポイントは「同調」と「憧憬」

どのような女性を口説くにしても、その女性の「感情」を揺さぶることなく口説き落とすことはできません。

もちろん、おとなしい女性がターゲットであっても同様です。

では、おとなしい女性の感情を揺さぶるにはどうすればよいのか。

私の考えるポイントは、「同調」と「憧憬」です。

 

おとなしい女性に「同調」する

女性との関係性を深めていくポイントの一つが「同調」です。

つまり「この人は馬が合う」と思わせるのです。

では、おとなしい女性にうまく同調するにはどうすればよいのか。

それは、「謝罪」をトークのなかに入れ込むことです。

おとなしい女性は、基本的に弱かったり、失敗することが多く、他人に謝る機会が多いものです。

そのため、あなたがおとなしい女性とのトークで上手に謝罪的要素を入れ込むことで、知らぬうちに同調がなされるわけです。

具体的なトークについては、後ほど。

 

おとなしい女性の「憧憬」とは

では、もう一つのポイントです。

基本的に、おとなし目な女性は、しっかりと社会のルールを守っています。

いわゆる「良い子」ですね。

そのため「悪事」に憧れる部分があります。

これをうまく使い、トークの中で、おとなしい女性を「悪人」としていじる。

このような方法が効果を発揮することになります。

では、具体的なトークをいくつかお教えします。

 

謝罪と悪事を組み合わせたトークで攻める

謝罪をトークの中に入れ込むために、きっかけは、何かあなたが女性に謝らなければならないような、そんな場面が良いでしょう。

簡単なのは、仕事上などで、何か失敗してしまったような状況。

例えば、以下のようなトークが考えられます。

「回答期限、昨日までだったよね。ごめんなさい」

「○○さん。この前はごめんね、書類渡し忘れちゃった」

こんな簡単なもので構いません。

これだけで、潜在的な「同調」がなされることになります。

そして、ここから「悪事」の要素を組み入れることで、一気に女性の感情を揺さぶっていきます。

誰にもこんなこと言われたことがない。

そんな状況を目指します。

 

例えば、以下のようなものはいかがでしょうか。

「○○さん。この前の調査さ、回答期限、昨日までだったよね。まだ、出来てないんだ。ごめんなさい」

「大丈夫です。まだ、他の人も提出してませんから」

「あー、そうなんだ。それじゃあ、なかなか完成しないね」

「そうですね」

「○○さんの普段の行いが悪いからじゃないの?」

「えー!」

「この前、タバコポイ捨てしてたでしょ?」

「タバコ吸ってませんから(笑)」

 

または、謝罪と悪事を直接絡めないトークもあります。

「○○さん。この前はごめんね、書類渡し忘れちゃった」

「ああ、そうでしたね。私もうっかりしてました」

「つーか、そのリボンかわいいね」

「え、ありがとうございます」

「わかった。それ万引きしたやつでしょ。ダメだよ万引きは」

「ちゃんと買ったやつですよ(笑)」

 

いかがでしょうか。

おとなし目の女性は、このようなユニークトークを仕掛けられることはまれだと思います。

そのため、謝罪と悪事を上手に組み合わせることによって、おとなしい女性の感情を揺さぶることができます。

魅力的な声掛けによって、他の男性との差別化がはかれることでしょう。

 

 

おとなしい女性をサシ飲みに誘う

さて、いよいよターゲットの女性をサシ飲みに誘います。

ここでも、一般女性とは異なる誘い方をすることになります。

 

まず、一般女性をサシ飲みに誘う時ですが、基本的には、はっきりと誘います。

ただし、断られてもいいような状況で、何度か誘うようにします。

 

では、おとなしい女性の誘い方ですが、基本的には、一般女性と同じように、断られてもいい関係性で何度か誘ってみる。

というスタンスでよいと思いますが、おとなしい女性の中には「誘いを100%断る女性」がいます。

恐らく、自身を非モテと認識しているなどから、男性からのアプローチに対して不信感を持っているからだと思われます。

「飲みに行こうよ」と誘っても、

「あっ、いいです。いいです。すいません」と必死に断るタイプです。

おとなしい女性にアプローチしている中で、一度でもこのように断られた時には、誘い方を変えてみる必要があります。

 

私が有効だと思ったのは「回りくどい誘い方」でした。

私のお勧めするサシ飲みへの誘い方では「回りくどい誘い方はしないこと」とお伝えしているのですが、

正面切った誘いでは、ほぼ間違いなく断られるようでは、やり方を変えざるを得ません。

 

私が過去、うまくいった誘い方は、以下のようなものです。

「○○さん」

「は、はい」

「今日、何の日か知ってる?」

「え、何だろう。・・・・・わかりません」

「○○さんと、俺が飲みに行く日」

「えー」

「でも、大丈夫。一杯だけなら付き合えるよ」

「えー」

「俺も忙しいけどね。○○さんと飲みに行く日ならしょうがないよね」

「(笑)」

こんな感じで、他の女性であれば、ウザがられるようなやりとりですが、おとなしい女性には、この間延びしたやりとりが、逆に誘いに乗る覚悟を決めさせる時間となったのかもしれません。

このような感じで、おとなしい女性には、正攻法が通じないこともありますので、相手によっては、今回の記事のようなアプローチが有効なこともあります。

ただし、私の経験則上ですが、おとなしい女性は、一般女性よりも口説くのが難しいです。

なので、一般的な口説きのノウハウを身につけてから挑むのがよいと思います。

 

次の記事では、具体的な誘い方について解説いたします。

この記事をお読みいただくことで、あなたも持っていた「女性を誘うこと」に対する考え方が全く異なるものになるかもしれません。

「こんな誘い方でうまくいくんだ」と驚かれるかもしれません。

是非、途中経過を楽しみながらサシ飲みに誘ってください。

サシ飲みへの誘い方

 

一段飛ばしでサシ飲みに行った女性をホテルに連れて行きたい悪い方は、こちらの記事をどうぞ。

→  サシ飲みからホテルへ誘導する方法

 

記事をお読みいただいて、ありがとうございました。

きよぺー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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