なぜ、オナ禁によってスーパーサイヤ人になれるのか? 効果を与える2つの原因

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

きよぺーです。

 

今回のテーマはズバリ、

「オナ禁でモテるのは、体の中で何が起きているからなのか?」

です。

 

このブログでは何度も
オナ禁の効果をお伝えしてきましたが、
読者の方からこんな声をよくいただきます。

 

「オナ禁でモテるって、正直オカルトじゃないの?」

「なんとなく調子いい気はするけど、理由がわからないから結局続かない」

 

わかります。

人間、理屈がわからないものには
なかなか本気になれません。

 

「なんでかわからないけど我慢しろ」
と言われても、

夜中の2時に
スマホの画面を眺めているときの自分に
勝てるわけがないんですよね。

 

ですので今回は、
オナ禁中のあなたの体の中で
いったい何が起きているのかを、

2つの視点から
じっくり紐解いていきます。

 

理由がわかれば、
オナ禁は「ただの我慢」から
「狙ってモテるための戦略」に変わりますよ。

 

オナ禁でモテるのは気のせい?体の中で起きている2つの変化

先に白状しておくと、
私自身も長いあいだ、

オナ禁の効果は実感しているのに、
その理由はさっぱりわかっていませんでした。

 

女性の反応が明らかに違う。
自分から声をかける回数が増える。
デートでの押しが強くなる。

 

でも、なぜそうなるのかは謎のまま。

 

そこで私は、オナ禁とリセットを
数えきれないほど繰り返しながら、
自分の体を実験台にして観察を続けてきました。

 

我ながら、なかなか体を張った研究です。

 

その結果たどり着いた結論が、
オナ禁によるモテ効果は

ひとつは「テストステロン」、もうひとつは「前立腺」

この2つの変化から
生まれているのではないか、というものです。

 

ただし、ここで一つお断りを。

 

テストステロンについては、
実際の研究でもある程度
語られている話です。

 

一方で、前立腺の話は
完全にきよぺーの独自理論。

医学的な裏付けはゼロです。

 

「そういう見方もあるのか」
くらいの温度感で読んでいただけると
ありがたいです。

 

では、まずはオナ禁中の男に起きる
「ある体感」の話から始めましょう。

 

オナ禁3日目から始まる「へその奥の熱」の正体

オナ禁を始めて3日目あたりから、
私の体にはいつも決まって
ある変化が起こります。

 

それが、へその少し下あたりに感じる

「じんわりとした熱」

です。

 

お腹の奥で、小さなストーブが
ずっと点いているような感覚。

 

この熱が出てくると、
不思議と女性に対して
物怖じしなくなるんです。

 

わかりやすい例をひとつ。

 

以前勤めていた職場に、
いつも感じのいい受付の女性がいました。

 

普段の私は、会釈をするのが精一杯。
目が合うとなぜか
手元の書類に視線を落としてしまう始末です。

 

ところが、オナ禁4日目の朝。

気がついたら私は、
自分から彼女に話しかけていました。

 

「おはようございます。今日めちゃくちゃ冷えますね、手がかじかんで書類めくれないですよ」

「ほんとですよね! 私もさっきからずっとカイロ握ってます(笑)」

 

たったこれだけの会話ですが、
普段の私からすれば大事件です。

 

しかも、それ以来その女性は
私を見かけると
向こうから声をかけてくれるようになりました。

 

ところが、です。

 

その週末にうっかりリセットしてしまった翌日の月曜日。

同じ受付の前を通った私は、
また彼女の顔を見られなくなっていました。

 

「なんか今日はいいや……」

 

そう心の中でつぶやいて、
そそくさとエレベーターへ。

 

同じ人間、同じ場所、同じ相手。
違うのは、溜めているか、出したか、だけ。

 

ここまで露骨に差が出ると、
さすがに「気のせい」では片付けられません。

 

では、この変化を生み出しているものは何なのか。

ここからが本題です。

 

男らしさを司るホルモン「テストステロン」とオナ禁の関係

テストステロンは男を「オス」にするホルモン

まず一つ目の原因が、

「テストステロン」

です。

 

名前くらいは聞いたことがある方も
多いと思います。

 

テストステロンは男性ホルモンの代表選手で、
ざっくり言えば、

男を「オス」にしてくれるホルモンです。

 

闘争心、行動力、決断力、
そしてもちろん性欲。

 

こうした「攻めの力」の土台には、
このテストステロンが関わっていると
言われています。

 

そしてこのテストステロン、
その大部分、約95%は
精巣、つまりキンタマで作られています。

 

男が女性に比べて血の気が多くて、
すぐ行動したがって、
そして頭の中がエロいことでいっぱいなのは、

ある意味、キンタマ工場が
毎日せっせと働いているおかげなんですね。

 

禁欲7日目にテストステロンが跳ね上がるという研究

では、射精とテストステロンには
どんな関係があるのでしょうか。

 

ここで興味深い研究があります。

 

中国の研究チームが
男性に禁欲をしてもらい、
毎日テストステロン値を測定したところ、

禁欲7日目あたりでテストステロン値がぐっと高まった

という報告があるんです。

 

その上がり幅は、
普段の1.5倍近くだったとか。

 

これを聞いて私は膝を打ちました。

 

なぜなら、私の体感でも
オナ禁1週間前後が
一番「ギアが入る」タイミングだったからです。

 

逆に言えば、毎日のように射精をしていると、
この「高まる波」がやってくる前に
リセットしてしまうことになります。

 

せっかく満ちてくるはずの潮を、
毎日自分の手で
引かせているようなものです。

 

もっとも、ホルモンの研究は
まだ議論が続いている分野でもあります。

 

7日を過ぎたら永遠に上がり続ける、
というわけでもないようですし、
個人差も当然あるでしょう。

 

ただ、少なくとも
「出さない期間」が男の体に
何らかの変化をもたらしていることは、

多くのオナ禁経験者の体感とも
一致しているのではないでしょうか。

 

オナ禁中に女性が近寄ってくるのはなぜか

オナ禁を続けている方なら、
一度はこんな経験があるはずです。

 

電車で隣に座った女性が、
なぜか席を立たない。

 

職場の女性が、
やけに近い距離で話しかけてくる。

 

飲み会で、気づけば
隣の席が女性で埋まっている。

 

「いやいや、自意識過剰だろ俺……」

 

そう思って打ち消したくなる気持ちもわかります。

 

しかし、何度もオナ禁を
繰り返してきた私に言わせれば、
これは決して勘違いではありません。

 

よく言われるのが
「フェロモン」説です。

 

テストステロンが高まることで、
女性が無意識に感じ取る
何かが発せられている、というもの。

 

正直、これが科学的に証明されているかといえば、
そこまでの確証はありません。

 

ですが私は、
もっと現実的な理由も
同時に働いていると考えています。

 

それは、

テストステロンによって、男の「立ち振る舞い」そのものが変わる

ということです。

 

背筋が伸びる。
目線が下がらなくなる。
声に張りが出る。
女性の前で余計な言い訳をしなくなる。

 

こうした細かな変化を、
女性は驚くほど敏感に感じ取っています。

 

「なんか最近のあの人、雰囲気変わったよね」

「前より話しやすいっていうか、頼りがいある感じ」

 

女性同士の会話で
こんなふうに噂されているとしたら、
近寄ってくるのも当然ですよね。

 

フェロモンが出ているのか、
雰囲気が変わっているのか。

 

おそらくはその両方でしょう。

いずれにしても、
オナ禁でホルモンの力を味方につけると、女性の反応が変わる
これは間違いありません。

 

【きよぺー独自理論】前立腺がモテない主人を見かねて動き出す説

さて、ここからは
学会に持っていったら
秒でつまみ出されるタイプの話です。

 

お医者さんが読んだら
眉間にシワが寄ること間違いなし。

 

それでも、私が長年の実体験から
導き出した大真面目な仮説ですので、
どうか最後までお付き合いください。

 

精液はキンタマだけで作られているわけではない

先ほどお話しした
「へその奥の熱」。

 

私はずっと、
この熱の正体が気になっていました。

 

テストステロンだけでは、
あの「お腹の中心がカッと熱くなる」
局所的な感覚は説明しきれない気がしたんです。

 

そこで色々と調べていくうちに、
ある臓器に目がとまりました。

 

それが、

「前立腺」

です。

 

意外と知られていないのですが、
精液というのは
キンタマだけで完成するわけではありません。

 

キンタマで作られるのは、あくまで精子。

そこに前立腺などで作られた液体が合流して、
ようやく私たちがよく知る
あの白い液体になるわけです。

 

さらに前立腺は、
興奮がピークに達したときに
周囲の筋肉と連携して射精を後押しする役割も担っています。

 

言ってみれば、
射精という一大イベントの現場監督。

 

しかもこの前立腺、
医学的にもまだわかっていないことが
少なくない臓器だと言われています。

 

謎の多い現場監督。
なんだかロマンを感じませんか。

 

出番がなくなった前立腺が「エロパワー」を送り込む

ここからが私の説です。

 

オナ禁で射精がまったくない日々が続くと、
現場監督である前立腺は
だんだん焦り始めるのではないか。

 

前立腺の心の声を
代弁するとこんな感じです。

 

「おいおい、ここ数日まったく出番がないぞ……」

「こいつ、もしかして全然女に相手にされてないんじゃないか?」

「このままじゃマズい。仕方ねえ、こっちから火を入れてやるか!」

 

そうして前立腺は、
自らとその周辺を熱くし、

股間に、そして全身に、
「女を求めろ」というエネルギーを
送り込み始める。

 

これが、オナ禁中に感じる
あのへその奥の熱の正体なのではないか、
というのが私の考えです。

 

そう考えると、
オナ禁3日目あたりから急に
女性への積極性が増すことにも納得がいきます。

 

自分の体の中に、
「お前をモテさせたい」と
本気で願っている応援団がいるわけです。

 

……ちょっと泣けてきますね。

 

もちろん、熱の原因が
本当に前立腺かどうかはわかりません。

 

ですが大事なのは、
オナ禁を続けると、体の側から「女性に向かえ」という後押しがやってくる
という事実のほうです。

 

原因が何であれ、
その後押しを使わない手はありません。

 

オナ禁パワーを台無しにする男の3つの失敗パターン

ここまで読んで、

「よし、今日からオナ禁してスーパーサイヤ人になるぞ!」

と燃えている方もいるでしょう。

 

その意気やよし、です。

 

ただ、せっかく手に入れたパワーも、
使い方を間違えると
むしろ逆効果になることがあります。

 

私自身が実際にやらかした
失敗パターンを3つ紹介しておきます。

 

失敗パターン①ギラつきが顔に出すぎて引かれる

オナ禁10日目くらいの頃、
職場の同僚女性とランチに行ったときの話です。

 

その日の私は、
へその奥の熱が最高潮。

 

とにかく彼女を落としたい一心で、
距離をぐいぐい詰め、
目をじっと見つめ続けてしまいました。

 

そのときの彼女の心の声は、
おそらくこうだったはずです。

 

「え、なんか今日のきよぺーさん、目が怖い……」

「早く食べ終わって戻りたいな」

 

案の定、その後のランチのお誘いは
やんわりと断られるようになりました。

 

オナ禁で湧いてくるエネルギーは、
そのまま出すと
「飢えたオス」の空気になってしまいます。

 

女性が惹かれるのは「余裕のある積極性」であって、「必死さ」ではない
ということを忘れないでください。

 

失敗パターン②溜めるだけ溜めて誰にも会わない

これは本当に多いパターンです。

 

オナ禁の日数を
カレンダーに書き込むことだけが
楽しみになってしまい、

肝心の女性との接点は
まったく増えていない。

 

休日は家にこもり、
溜まっていくムラムラと
ひたすらにらめっこ。

 

そして5日目の深夜、
ついに限界を迎えて……

 

「……俺、何のためにオナ禁してたんだっけ」

 

という虚しい賢者タイムに突入するわけです。

 

オナ禁は、それ自体がゴールではありません。

あくまで、女性の前で
いつもより一歩踏み込むための
「燃料補給」なんです。

 

燃料だけ満タンにして
車庫から一度も出ない車に、
何の意味があるでしょうか。

 

失敗パターン③闘争心が変な方向に向かう

テストステロンは、
闘争心や攻撃性とも結びついていると
言われるホルモンです。

 

このエネルギーが女性に向かえばいいのですが、
行き場を失うと
ただのイライラに変わってしまうことがあります。

 

後輩のミスにいつもより強く当たる。
コンビニの店員さんの対応にムッとする。
満員電車でぶつかってきた相手をにらみつける。

 

こうなると、
モテるどころか、ただの
「最近なんか怖い人」です。

 

オナ禁中にイライラを感じたら、
それは「エネルギーの出口がない」というサイン。

 

その熱は、人にぶつけるのではなく、
次にお話しする「行動」に
しっかり変換していきましょう。

 

へその奥の熱を「モテ」に変換するオナ禁中の動き方

では、オナ禁で得たパワーを
どうやってモテにつなげればいいのか。

 

私が実践している
具体的な使い方をお伝えします。

 

熱を感じたその日のうちに一歩動く

へその奥が熱くなってきたら、
それは体からの「今だ!」の合図です。

 

その日のうちに、
何かひとつ行動を起こしてください。

 

大げさなことでなくて構いません。

 

気になっている女性に
自分から挨拶をひとつ足す。

しばらく連絡していなかった女性に
LINEを一通送ってみる。

 

たとえば、オナ禁5日目の私は、
前から気になっていた女性に
こんなLINEを送りました。

 

「この前話してた駅裏の焼き鳥屋、今週どっかで行きません? 一人だと入りづらくて(笑)」

「え、行きたいです! 木曜なら空いてますよ」

 

普段の私なら、
送信ボタンの前で30分は悩んでいたはずの一通。

 

ですが、オナ禁中の私は
ほとんど迷わずに送れていました。

 

オナ禁の最大の効果は、この「迷いが消える瞬間」にある
と私は思っています。

 

ギラつきは「目つき」ではなく「行動量」で出す

先ほどの失敗パターン①の反省から、
私が意識するようになったことがあります。

 

それは、オナ禁のエネルギーを
女性一人への圧として出すのではなく、
行動の回数として外に出すということです。

 

一人の女性をじっと見つめて迫るのではなく、
いろんな女性と気軽に話す。

 

一回のデートで決めようと焦るのではなく、
誘う回数そのものを増やす。

 

エネルギーを分散させることで、
一人ひとりの前では
余裕のある男でいられるんです。

 

表情はあくまで柔らかく、
でも行動はいつもより大胆に。

これが、オナ禁中の
一番おいしい立ち回りです。

 

筋トレと睡眠でオナ禁の効果を底上げする

せっかくテストステロンの話をしたので、
オナ禁とセットでおすすめしたい習慣にも触れておきます。

 

ひとつは筋トレ。

特にスクワットのような
下半身の大きな筋肉を使うトレーニングは、
男らしさのスイッチを入れるのにうってつけです。

 

もうひとつは睡眠。

夜更かしが続くと、
せっかくのオナ禁パワーも
どこかぼんやりしてしまいます。

 

ちなみに、夜更かしは
オナ禁リセットの最大の敵でもあります。

深夜のスマホは、
オナ禁中の男にとって
地雷原のようなものですからね。

 

なお、オナ禁中に
股間や下腹部に痛みや
明らかな違和感が出た場合は、

無理をせず、
泌尿器科で相談してください。

 

体の声を聞くことも、
モテる男の大事な条件です。

 

オナ禁の金玉パワーは溜めるものではなく使うもの

それでは最後に、
今回の内容を振り返っておきましょう。

 

オナ禁によって男がスーパーサイヤ人化する背景には、

 

ひとつ目に、
男らしさを司るテストステロンの高まり。

 

ふたつ目に、
前立腺(とおぼしき場所)から湧き上がる「女性を求めろ」という熱。

 

この2つの変化があるというのが、
私の結論です。

 

前者はある程度研究でも語られている話、
後者はきよぺーの妄想混じりの独自理論ですが、

どちらにしても、
オナ禁中の男の体が
「モテる方向」へと動き出していることは確かです。

 

そして何より大切なのは、
その力をどう使うか。

 

溜めるだけで満足しない。
必死さを女性にぶつけない。
熱を感じたら、その日のうちに一歩動く。

 

ドラゴンボールの悟空たちだって、
スーパーサイヤ人になったあと
家でじっとしていたわけではありません。

 

変身したら、戦いに行く。

 

あなたのへその奥で燃えている炎も、
女性の前に立ってこそ意味を持ちます。

 

テストステロンと前立腺という
頼もしい応援団を背負って、

ぜひ次の一人を
堂々と口説きにいってください!

 

へその奥をカッと熱くして、
いざ気になる女性のデスクの横に立ったとき。

 

「よし、今日こそ話しかけるぞ!」

「……で、何て言えばいいんだ?」

 

この二行目で固まってしまう男を、
私はこれまで山ほど見てきました。

 

何を隠そう、昔の私もその一人です。

 

オナ禁がくれるのは、
あくまで「口を開く勇気」まで。

 

その口から何を出すかまでは、
テストステロンも前立腺も
面倒を見てくれないんですよね。

 

燃料が満タンでも、
ハンドルの切り方を知らなければ
車はガードレールに突っ込むだけ。

 

ランチの席で
「目が怖い……」
と思われたあの日の私が、まさにそれでした。

 

ここで、さっきの焼き鳥屋のLINEを
もう一度よく見てみてください。

 

「この前話してた駅裏の焼き鳥屋」

 

そう、「この前話してた」んです。

 

送信ボタンを押す勇気は
オナ禁がくれたとしても、

焼き鳥屋の話で盛り上がれる関係を
その前に作っていたのは、
熱ではなく会話のほうなんです。

 

そしてこの「会話」というやつだけは、
ブログの活字ではどうしても伝えきれません。

 

こうして記事で理屈を並べるのは、
言ってみれば教室での座学。

 

ですが職場という現場では、

彼女がその日忙しそうか、
周りに誰の耳があるか、
二人の距離感が今どの段階にあるか。

 

そういう空気をまるごと一瞬で読み取って、
次のひと言を選ばないといけないんです。

 

一歩間違えれば、

「え、なんで急にそんな話? ちょっとキモいかも……」

と、職場の空気ごと凍りつかせてしまう。

 

「セクハラだと思われたらどうしよう……」

 

その恐怖に負けて、
結局また仕事の話しかできなくなる。

 

せっかくの熱が行き場を失って、
失敗パターン③のイライラに化けていくのは、
だいたいこのルートです。

 

ワンナイトクリエイターとしての私は、
女性に仕事以外の話を振る
たった一言の裏側で、

この記事の何倍も細かい計算を
頭の中で回しています。

 

その計算を、理屈ではなく
そのまま目で見てもらえるのが、

職場の女性と実際に交わした、生の会話のやりとりです。

 

「単なる職場の同僚」という分厚い壁を
初めての仕事以外のトークでどう崩したのか。

 

たった15分ほどの立ち話から、
どうやって
「いつでもサシ飲みに誘える関係」
まで持っていったのか。

 

その一部始終を、
あなたが明日の現場で
そのままなぞれる形でまとめてあります。

 

もちろん、ただ会話を並べただけではありません。

 

なぜそのひと言で彼女の表情がゆるんだのか。
なぜそこであえて一歩引いたのか。

 

ひとつひとつのやりとりに、
私の解説をがっつり書き込んでいます。

 

ルックスや清潔感よりも先に、
女性の心に残るのは
「この人、なんか面白い」という第一印象。

 

「え、〇〇さんってこんな話する人だったんだ(笑)」

 

この心の声を引き出せた瞬間、
彼女の中で
興味の導火線にポッと火がつきます。

 

前立腺があなたの中に火を入れてくれたなら、今度はあなたが彼女の導火線に火をつける番です。

 

ちなみに、へその奥の熱が
3日目あたりから誰に頼まなくても
勝手に湧いてくるのと同じように、

このnoteも、
かなり奥のほうまで
お金を払わずに読み進められるようにしてあります。

 

まずはそこで、
私が実際に立っていた現場の空気を
一度たっぷり吸ってみてください。

 

職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集

 

▼熱が冷めないうちにどうぞ▼

【職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集】

 

オナ禁の炎には、
リセットという名の
タイムリミットがあります。

 

燃えているうちに、
ひと言目の武器を手に入れておくこと。

 

変身したあなたが、
明日の朝、受付の前で
最初の一撃を放てますように。

 

きよぺーでした。