
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回は、モテることを考える上で重要になる「成功体験」について
お話ししたいと思います。
あなたも、よく耳にするかもしれません。
「自信をつけるためには成功体験が重要である」と。
ただ、「じゃあ、その成功体験ってどうやって作るの?」
「最初の1回がないから困ってるんだけど」
というのが、正直なところではないでしょうか。
この記事を読むと、次のことが分かります。
○ モテるための成功体験は「抱けた」だけではないこと
○ 成功体験があなたにくれる2つのもの(自信と安心感、そして模倣性)
○ 失敗の理由を「反省すべきもの」と「気にしても仕方がないもの」に分ける考え方
○ 小さな成功体験を早めに作るための具体的なコツ
最初の1勝が遠いと感じている男性は、ぜひ最後までお付き合いください。
モテる男ほど「成功体験」を早めに手に入れている
世の中に、モテるためのノウハウは様々ありますが、
これほど間違いのないノウハウはないのではないか。
と、思ってしまうほど、重要なことです。
モテるためには、成功体験が何よりも重要になります。
会話のテクニックも、誘い方の型も、知っているだけでは使えません。
実際に女性の前で使ってみて、
「あ、本当に笑ってくれた」
「本当にOKしてくれた」
という1回を経験して、初めて自分のものになります。
逆に言えば、成功体験がゼロのままノウハウだけを集めている状態は、
教習所の教本を読み込んでいるのに、一度もハンドルを握っていないようなものです。
知識は増えるのに、なぜか運転は怖いまま。
モテも、まったく同じです。
だからこそ、成功体験は「いつか」ではなく、できるだけ早めに手に入れておきたいのです。
成功体験は「抱けた」だけじゃない|ランチ・サシ飲み・職場の雑談も立派な1勝
ちなみに、ここでいう成功体験は、女性を口説き落とし、抱くことができたということ(性交体験)だけではありません(笑)
○ 気になる女性とランチに行った
○ 気になる女性とサシ飲みに行った
○ 気になる女性と職場でよく話すようになった
このようなことも全て成功体験となります。
「そんな小さなこと?」と思った男性ほど危ない
この話をすると、
「ランチくらいで成功って言われても…」
と感じる男性もいると思います。
ですが、ここで成功のハードルを高く置きすぎる男性ほど、いつまでも1勝ができません。
よくあるのが、気になる女性への最初のアクションが、いきなり
「今度、二人で飲みに行きませんか?」
になってしまうパターンです。
それまで仕事の話しかしたことがない相手から、いきなりサシ飲みの誘い。
女性からすれば、
(え、なんで急に?)
と身構えるのが自然です。
当然、返事は
「あ、ちょっと最近バタバタしてて…」
となりがちです。
そして男性の中には、0勝1敗の記録だけが残ります。
これを何度か繰り返すと、
「俺はやっぱりダメなんだ」
という思い込みが、どんどん固まっていきます。
階段を1段ずつ数えれば、1勝はすぐそこにある
成功体験は、階段のように細かく分けて考えるのがおすすめです。
たとえば、職場の気になる女性であれば、
1段目:仕事以外の話を1往復した
2段目:彼女の方から話しかけてくれた
3段目:ランチに一緒に行った
4段目:サシ飲みに行った
というように、1段ごとに「1勝」として数えていくのです。
1段目の「仕事以外の話を1往復」なら、明日にでも取りにいけます。
たとえば、彼女の机の上に置いてある小物を見て、
「それ、なんですか?」
「あ、これ、好きなキャラクターなんです」
「渋いとこ攻めますね(笑)」
これだけでも、立派な1勝です。
「サシ飲みに行けなかった=0点」と考える男性と、
「今日は1段目を取れた」と考える男性とでは、1か月後の自信がまるで違ってきます。
成功体験がくれるもの① 自信と安心感|断られても心が折れない
では、この成功体験において、何が重要なことなのでしょうか。
一つは、自信や安心感につながることです。
「Aちゃんとランチに行った」
「Bさんと仕事以外の話をする」
このような経験・事実は、あなたに自信を与えます。
「俺はモテる」
そして、同時に安心感も与えてくれます。
安心感があると、次のモテ活動で失敗をしても心が折れにくくなります。
「今回は失敗したが、前は成功しているんだ。また、頑張ろう」と、心を切り替えることができるのです。
この安心感からくる余裕が、モテる上では必要不可欠な要素になります。
断られた瞬間に、成功体験の差がはっきり出る
ちょっと断られたことで、すぐに
○ ドギマギする
○ きょどる
○ 冷たくなる
こんな反応をする男性は、モテることはありません。
ここで、同じ誘いを断られた2人の男性を比べてみてください。
まずは、成功体験がない男性Aの場合。
「今度ランチ行きません?」
「あ、今週はちょっと忙しくて…」
「あ、そ、そうですよね、すみません!全然大丈夫なんで!」
そして翌日から、彼女と目を合わせなくなる。
これでは彼女の方も、
(なんか悪いことしちゃったかな…気まずい)
と感じてしまいます。
次に誘える空気そのものが、彼女の側からも消えてしまうのです。
次に、小さな成功体験をいくつか持っている男性Bの場合。
「今度ランチ行きません?」
「あ、今週はちょっと忙しくて…」
「了解です。じゃあ、落ち着いたらまた声かけますね」
そして翌日も、いつもどおり「おはようございます」と声をかける。
男性Bは、断られたことで自分の価値が下がったとは思っていません。
ほかの女性とランチに行けた事実が、ちゃんと手元にあるからです。
女性の方も、
(この人、断っても普通にしてくれるんだ)
と、むしろ安心します。
この「断っても大丈夫な人」という印象は、あとから効いてきます。
次に声をかけたとき、彼女が気軽にOKしやすくなるのです。
小さな1勝は、表情や声のトーンにも出る
成功体験があるかどうかは、意外と女性に伝わっています。
話しかけるときに目が泳がない。
声が小さくならない。
彼女が笑ったときに、こちらも自然に笑える。
どれも、「前にも女性とこうやって話せた」という記憶があるからこそできることです。
反対に、成功体験がない状態で話しかけると、
(変に思われてないかな…)
(早く何か面白いこと言わなきゃ)
と頭の中が忙しくなり、それが早口や引きつった笑顔になって表に出てしまいます。
女性は、話の中身より先に、こういった空気を受け取ります。
小さな1勝を重ねておくことは、その空気を変えるいちばんの近道なのです。
余裕は「引くこと」にも表れる
ここで1つ、勘違いしてほしくないことがあります。
余裕があるというのは、断られても何度も誘い続けられる、という意味ではありません。
はっきり断られたら、そこで引く。
彼女の返事が曖昧でも、その場で答えを迫らない。
相手の「NO」をそのまま受け取れることこそが、本当の余裕です。
成功体験がない男性ほど、「この1回を逃したら次はない」と思い込んで、押しすぎてしまいます。
手元に何勝かある男性は、目の前の1回に執着しなくて済むので、きれいに引けるのです。
成功体験がくれるもの② 模倣性|一度うまくいったやり方は、同じ条件ならまた使える
さて、成功体験の重要性には、自信や安心感の他に、もう一つ重要なことがあります。
それは、模倣性です。
先に、この模倣性に対する反対意見から解説します。
「恋愛は水もの。今回はうまくいっても、次うまくいく保証は無い」
こんな反論が考えられます。
しかし、この考え方は、正解でもあり、不正解でもあります。
確かに、恋愛は計算式のように、毎回同じ答えは出ません。
しかし、恋愛の流動性は、気にしても仕方がないような理由からなる結果であることが多い気がしています。
失敗の理由を「反省すべきもの」と「気にしても仕方がないもの」に分ける
例えば、失敗してしまう理由は、
○ 成功した女性ほどの関係性が築けていなかった
○ 女性の生理的要因
○ 女性の置かれている立場
このようなことが考えられます。
一つ目の関係性については、大いに反省すべきかと思いますが、他の理由は、こちらが思い悩んでも仕方がないものです。
たとえば、同じように残業終わりに声をかけたのに、片方の女性は笑ってくれて、もう片方の女性はそっけなかったとします。
そっけなかった女性は、その日たまたま体調がすぐれなかったのかもしれません。
締め切り前で、頭の中が仕事でいっぱいだったのかもしれません。
付き合い始めたばかりの彼氏がいて、ほかの男性と話すこと自体を控えていたのかもしれません。
こういった理由は、あなたの声のかけ方とは関係がありません。
それなのに、
「やっぱりあの声のかけ方はダメだったんだ」
と、うまくいったやり方まで捨ててしまう。
これが、成功体験を積み上げられない男性の典型的なパターンです。
反省するのは、「関係性が足りていたか」の1点だけで十分です。
その他の理由で落ち込む必要はありません。
同じ条件なら、同じやり方でうまくいく
なので、基本的に、同じ条件下であれば、誘いなどの女性へのアプローチは、同じやり方をすればうまくいきます。
よって、一度手に入れた成功体験は、あなたのモテスキルの一つとして長く役立つものになります。
ここで大事なのは、うまくいったときに「何がよかったのか」を、ざっくりでいいので覚えておくことです。
たとえば、こんなふうにメモしておきます。
○ いつ:残業で周りに人が少ない時間
○ どこで:彼女の席の近く
○ 関係性:仕事でたまに話す程度
○ 最初の一言:机の上の小物について「それ、なんですか?」
○ 彼女の反応:笑って、自分から好きなものの話をしてくれた
これが手元にあれば、次に別の女性に声をかけるときも、
(人が少ない時間に、彼女の身の回りのものから入ればいい)
と、ゼロから悩まずに済みます。
うまくいかなかったときも、メモと見比べれば、
(今回は周りに人が多かったな)
(まだ仕事の話すらほとんどしたことがない相手だった)
と、条件の違いに気づけます。
やり方が悪かったのか、条件が違っただけなのか。
ここを分けられるようになると、失敗するたびに自信を削られることがなくなります。
料理にたとえると分かりやすいかもしれません。
一度おいしく作れたカレーのレシピは、次も同じ材料・同じ火加減なら、だいたい同じ味になります。
もし味が違ったら、まず疑うのは「材料が違わなかったか」「火加減を変えなかったか」です。
いきなり「自分には料理の才能がない」と、レシピごと捨てる人はいませんよね。
成功体験も、あなただけのレシピです。
一度うまくいかなかったくらいで、捨ててしまうのはもったいないのです。
成功体験を早めに作るための3つのコツ
ここからは、最初の成功体験を早めに手に入れるためのコツを3つお伝えします。
コツ1:いちばん話しかけやすい相手・場面から始める
最初の1勝は、難易度の低いところで取りにいきましょう。
いきなり職場でいちばん人気の女性に、みんなの前で声をかける必要はありません。
まずは、
○ 普段から挨拶を返してくれる女性
○ 周りに人が少なく、彼女が一息ついているタイミング
○ コピー機の前、給湯室など、自然に二人になれる場所
こういった条件がそろったところから始めます。
ゲームでも、最初からラスボスに挑む人はいません。
まずは近くのスライムを倒して、レベルを上げてから進むはずです。
たとえば、給湯室でマグカップを洗っている女性と二人になった場面を考えてみてください。
「そのマグ、毎日使ってますよね」
「え、見てたんですか(笑)」
「いや、柄が強すぎて目に入ってくるんですよ」
「これ、旅行先で一目ぼれして買ったんです」
「どこ行ったんですか?」
「沖縄です」
「なるほど、だからちょっと南国っぽいんだ」
これで、もう仕事以外の話が何往復もできています。
目の前にあるものをきっかけにすれば、話題を必死に考える必要もありません。
彼女が自分で選んで持ってきたものなら、話したいことも、たいてい彼女の側にあります。
コツ2:会話は「もう少し話したい」ところで切り上げる
せっかく話が盛り上がると、ついそのまま長話をしたくなります。
ですが、最初のうちは、盛り上がったところで自分から切り上げるのがおすすめです。
たとえば、こんな終わり方です。
「えー、それ面白いですね(笑)」
「でしょ。あ、仕事の邪魔してすみません。続きはまた今度」
「はーい(笑)」
話を引き延ばして、だんだん話題が尽きて気まずくなる。
よくあるのが、このパターンで「楽しかった」はずの1勝を、自分で「微妙だった」に塗り替えてしまうケースです。
盛り上がったところで終われば、あなたの中には「楽しく話せた」という記憶だけが残ります。
彼女の中にも、(また話したいな)という気持ちが残ります。
成功体験としても、次へのつながりとしても、こちらの方がずっと得なのです。
コツ3:「結果」ではなく「次につながる一言」を成功に数える
ランチやサシ飲みに行けたかどうかだけを成功の基準にすると、成功体験はなかなか貯まりません。
そこで、女性から出てきた「次につながる一言」も、成功として数えてしまいましょう。
「また教えてください」
「今度そのお店の場所、教えてくださいよ」
「きよぺーさんって、意外と面白いですね」
こういった一言が出たら、その日はもう勝ちです。
「意外と面白い」と言われたら、それは彼女があなたを「仕事の人」から一歩外に出して見てくれた、ということです。
ここまで来れば、次はランチに誘っても不自然ではありません。
しかも、その一言は、そのまま次の誘いのきっかけとして使えます。
「この前、お店の場所教えてって言ってましたよね」
「あ、言いました(笑)」
「口で説明するの難しいんで、今度のお昼、一緒に行きます?」
彼女が自分で言った一言から誘っているので、唐突さがありません。
もし「あ、今週はちょっと…」と返ってきても、「じゃあ地図だけ送っときます」と軽く引けば、それで十分です。
1つの小さな成功体験が、次の成功体験の入り口になっていくわけです。
成功体験が貯まらない男性に多い3つのクセ
同じように行動しているのに、成功体験がどんどん貯まる男性と、いつまでもゼロのままの男性がいます。
後者の男性には、共通するクセがあります。
クセ1:うまくいっても「たまたま」で片付けてしまう
せっかく女性が笑ってくれたのに、
「いや、あれは彼女が優しいだけだから」
「たまたま機嫌がよかったんでしょ」
と、自分の手柄から外してしまう男性は少なくありません。
失敗したときは「あの日はたまたま」と思えないのに、うまくいったときだけ「たまたま」にしてしまう。
これでは、いつまでたっても成功体験が手元に残りません。
彼女が優しかったのだとしても、話しかけたのはあなたです。
自分が動いた結果として起きたことは、素直に自分の1勝に数えてください。
クセ2:一人の女性に全部をかけてしまう
気になる女性が一人しかいないと、その女性とのやりとりだけが成功か失敗かを決めることになります。
たとえば、半年かけて一人の女性だけに少しずつ話しかけてきた男性が、ある日サシ飲みを断られたとします。
その男性にとっては、半年分がまるごと「失敗」に見えてしまいます。
一方で、職場の何人かの女性と少しずつ雑談をしている男性なら、一人に断られても、
(Dさんとは今日も普通に話せたし、まあいいか)
と、気持ちを立て直せます。
何も、複数の女性を同時に口説けと言っているわけではありません。
雑談できる相手が何人かいるだけで、成功体験の数は自然と増え、一人の返事に振り回されなくなる、ということです。
クセ3:失敗だけを細かく覚えている
断られた日のことは、彼女の表情からセリフまで、何年たってもはっきり覚えている。
なのに、笑ってもらえた日のことは、もうぼんやりとしか思い出せない。
思い当たる男性も多いのではないでしょうか。
人は、嫌な記憶ほど強く残りやすいものです。
放っておくと、頭の中は「0勝10敗」の記録でいっぱいになってしまいます。
だからこそ、先ほどお話ししたメモが役に立ちます。
スマホのメモ帳に、うまくいった日のことを1行だけ残しておく。
「10/3 Eさん 給湯室で観葉植物の話。名前つけてるらしい(笑)」
これくらいの短さで十分です。
断られて落ち込んだ夜に、このメモを見返してみてください。
自分がちゃんと勝ってきた記録が、そこに並んでいるはずです。
成功体験を「モテのスキル」に変えていく男、1回で終わる男
ここでは、せっかくの成功体験を活かせる男性と、活かせない男性の違いをお話しします。
たとえば、ある男性がやっとの思いで、気になる女性とランチに行けたとします。
活かせない男性は、そこで満足してしまいます。
「いやー、行けた。よかった」
そして次の一手を打たないまま、数か月が過ぎていく。
せっかくの1勝が、ただの思い出になってしまいます。
活かせる男性は、こう考えます。
(なぜ今回は誘えたのか。残業中に何度か雑談していたからだ)
(じゃあ、隣の部署のCさんとも、まずは雑談を何回か重ねてみよう)
1つの成功体験を、別の女性、別の場面にも当てはめていく。
そうすると、ランチの1勝が、サシ飲みの1勝につながり、さらにその先へとつながっていきます。
ただし、同じやり方が使えるのは、あくまで「同じ条件」のときです。
まだ雑談もしていない女性に、ランチに行けた女性と同じ誘い方をしても、うまくはいきません。
彼女がどの段にいるのかを見て、その段に合った成功体験を使うことが大切です。
このようなことから、あなたの今後のモテ人生を考えた時に、成功体験は何よりも早く手に入れるべきもの。
そう思うのです。
そして、いちばん早く取りにいける1勝は、この記事でいう1段目。
職場の気になる女性と、仕事以外の話を1往復することです。
とはいえ、ここまで文章で読んでいても、
「で、実際に席まで行って、最初に何て言えばいいの?」
というところで手が止まってしまう男性は多いはずです。
ブログの活字で「小物から入りましょう」と書くのは簡単です。
けれど現場では、彼女の返事の温度、周りの人の気配、自分がどのタイミングで笑って、どこで話を切り上げるか。
そういったものを一瞬ずつ判断しながら、次の言葉を選んでいます。
このブログに載せている会話例は、誰が読んでも引っかからないよう丸めてあるものが多く、その一瞬ずつの判断までは書ききれていません。
そこで、私が職場の女性と「初めて仕事以外の話」をしたときの実際のやりとりを、
「なぜその一言を選んだのか」という解説つきでまとめたのが、
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』です。
無料で最初から最後まで読めるのは、具体例1。
残業中で一人きりの女性の席まで行き、机の上の猫のカレンダーを指して「これ何ですか?」と聞くところから始まります。
そこから猫の話、仕事への漠然とした不安、ランチの話と転がっていき、彼女に用事を聞かれて「もう忘れました」「思い出したらまた来ます」と、私の方から切り上げにかかる場面まで入った1本です。
この記事のコツ1〜3、「小物から入る」「盛り上がったところで切り上げる」「次につながる一言」が、現場ではどんな言葉で進んでいくのか。
その1本を、この記事と並べて読んでみてください。ほかの女性に声をかけた残りの具体例まで読みたくなったら、そこから先へ進んでもらえれば大丈夫です。
【残業中の「これ何ですか?」から始まる1勝目】職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集
明日、彼女の机の上に何が置いてあるか。
まずはそれだけ見てきてください。話しかけるのは、その次の日でも遅くありません。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。

























































































