少し意識を変えるだけ!職場の会議であっさり信頼を勝ち取る方法〜気になる女性の前では「論破」より「いったん受け入れる」男がモテる

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、職場の打ち合わせや会議のメンバーの中に、
狙っている女性がいる場合に効く「モテる会議の振る舞い方」をお伝えします。

会議で張り切って相手を言い負かしたのに、
気になる彼女の反応はいまひとつ。
そんな経験がある方は多いのではないでしょうか。

この記事を読むと、

  • 会議で頑張るほどモテから遠ざかる男の共通点
  • 職場の会議で信頼を勝ち取る「受け入れトーク」の言い方
  • 彼女が味方側・相手側・発言者のとき、それぞれの立ち回り
  • 会議で上がった評価を、仕事以外の会話につなげる方法

が分かります。

少し意識を変えるだけで、会議室はあなたの見せ場に変わります。

 

職場の会議は、サシ飲みとはまったく違う「見られる場」

今回お話しする会議という空間は、
サシ飲みのように女性と二人っきりの場面ではありません。

上司あり、他の部署あり、関係各機関ありと、
様々な立場の面々が顔を揃えています。

そんな中に狙っている女性がいれば、
なんとかカッコいいところを見せてやりたいと頑張ってしまいそうです。

ただ、ここで一つ覚えておいてほしいことがあります。

会議中の彼女は、あなたと話していません。
あなたが「ほかの誰か」とどう話しているかを、横から見ています。

サシ飲みなら、彼女はあなたの言葉を自分に向けられたものとして受け取ります。
会議では、あなたの言葉は別の誰かに向かっていて、彼女は観客席にいる。

観客席から見えるのは、話の中身よりも「態度」です。
反対意見を言われたときの顔、上司に詰められたときの声、
話がこじれたときにどう収めるか。

この会議などの場面で、あなたが取るべきスタンスがあります。

勿論、モテを中心とした考え方なので、
職場で出世街道を突き進みたい方には当てはまらないかもしれません。
そこはご了承ください。

 

会議のあなたは「個人」ではなく、組織やチームを背負っている

サシ飲みと会議。両者の違いってなんでしょう?

元々異なるものなので、様々な答えがありそうですが、私が考える答えは、
前者が個人戦なのに対し、後者は組織やチームとして出席しているということ。

これが明確な違いなのではないかと思います。

サシ飲みでは、目の前の女性をキスやホテルに誘導できれば勝利ですが、
会議では、自分が所属している組織やチームにとって有利な方向に話を運ぶ必要があります。

うまく組織の間を調整することも含め、
会議にも勝ち負けという要素が少なからず存在するわけです。

なので、モテを全く意識する必要のない場面であれば、
自分の立場を最大限有利にするべく奮闘すればよいことになります。

しかし、その会議に狙っている女性が出席している場合、
少しあなたの「モード」を変えていく必要があります。

勝ち負けを捨てろ、という話ではありません。
勝ち方を選べ、という話です。

たとえば、同じ「自分の案を通した」でも、勝ち方は二通りあります。

一つは、相手の案の穴を一つずつ突いて、相手が黙るまで続ける勝ち方。
会議が終わったあと、相手は悔しそうに席を立ち、
会議室にはなんとなく重い空気が残ります。

もう一つは、相手の案のいいところを拾ったうえで、
「だから、ここだけはうちのやり方で」と着地させる勝ち方。
相手も「まあ、それなら」と納得して席を立ちます。

結果は同じ「案が通った」です。
でも、観客席の彼女の記憶に残るのは、勝ったという事実より、
会議室を出るときの空気の方です。

モテを意識するなら、選ぶべきは当然、後者です。

 

会議で「論破」する優秀な社員ほどモテない理由

会議では自分の意見をバンバン通し、プレゼンは達者。
上司にも一目置かれる社員。
いかにもモテそうですが、そうではありません。

仕事のできる(だけの)社員は、職場の人気ランキングで上位になるだけ。
名誉だけが与えられていることが多いです。

実際に女性を口説こうとしても、
「私なんて、○○さんには、もったいないですよ」なんてセリフでフラれるのがオチです。

女性は、仕事は仕事、恋愛は恋愛で切り分けているのです。

 

「論破の場面」を観客席から見るとこうなる

たとえば、こんな会議の場面を考えてみてください。

他部署の課長が、少し的外れな提案をしてきた。
あなたはすかさず手を挙げて、

「いや、それはデータを見れば明らかに無理ですよね。
 前回も同じことをやって失敗してるじゃないですか」

会議室が静まり返り、課長は黙る。
あなたの案が通る。

あなたの中では完全勝利です。
でも、観客席の彼女の頭の中は、たぶんこうです。

(うわ、言い方きつ……)
(この人と付き合ったら、ケンカのたびにこうやって詰められるのかな)

女性は、あなたが誰かを言い負かす場面を見ると、
その刃が自分に向いたときのことを、自然と想像します。

頭の良さは伝わっても、
「一緒にいて心地いい人」からは一歩遠ざかってしまうのです。

 

彼女がいる会議で、男がやりがちな3つの空回り

論破のほかにも、狙っている女性がいる会議で、
男がついやってしまう空回りがあります。

1.彼女の方ばかり見て話す
発言のたびに、彼女の反応をちらちら確かめる。
本人は気づかれていないつもりでも、向かいの席からは丸見えです。
話している相手の目を見ずに、横の女性を見ている男。
(え、なんで私の方見るの……)と、彼女を気まずくさせるだけです。

2.必要もないのに発言を増やす
彼女がいるときだけ、急に手を挙げる回数が増える。
前の人と同じことを言い直したり、議題と関係ない豆知識を挟んだり。
周りからは「今日はやけに張り切ってるな」と見られ、
会議が長引いた原因として、ひっそり評価を落とします。

3.上には弱く、下には強くなる
部長の発言には「おっしゃる通りです」と即答し、
若手の発言には「それ、ちゃんと調べた?」と冷たく返す。
これは、女性が一番よく見ているところです。
立場の弱い人への態度は、そのまま「自分が彼女になったときの扱い」として受け取られます。

3つとも、根っこは同じです。
彼女に「見せよう」とするほど、見せたくない部分が透けてしまうのです。

 

その会議の場で、あなたは背負っているチームのために、
真っ向から反対の立場をとる相手と意見をぶつけなければならないとします。

あるいは、自分たちの立場を第三者に伝えなければならない場面。

狙っている女性がいれば、カッコいいところを見せようと、
自分の知識やトーク力を存分に発揮したいところ。

でも、それで自分の立場を守れたとしても、それだけでは駄目です。

狙っている女性から「優秀な人」と思われるかもしれませんが、
口説くことにはプラスになりません。

あなたが取るべき会議でのスタンス。
それは「懐の深さ」と「男らしさ」を両方示すことです。

 

職場の会議で信頼を勝ち取る一言は「相手をいったん受け入れる」

では、具体的にどのようなスタンスを取ればよいのでしょうか。

狙っている女性がこちら側でも、相手方でも、それはあまり関係ありません。
あなたは、相手の意見をまずは受け入れてください。

相手の言い分がまったくの見当違いであってもです。

 

受け入れトークの基本の形

「確かに○○(相手方)さんは、○○(長所)ですよね。
 ○○でもありますし、○○などの成果を上げたこともあります」

これです。この受け入れのトークを入れるだけで、
あなたは懐の深さを示すことができるのです。

反対に、受け入れトークを入れずに、自分の立場をいきなりぶつける。

「いやいや、○○(相手方)さんは、○○(短所)じゃないですか!」

これでは、心地よい空間を与えてくれる男性とは思われません。

相手の長所などを引き合いに出してから、ゆっくりと、

「ですが、○○(自分方)は、○○(長所)です」

と、自分の立場の話をしていく。

これにより、柔軟なだけでなく、
自分の意見もきちんと言える男と認識されます。

 

さっきの「論破の場面」を受け入れトークで言い直すと

先ほどの、他部署の課長の的外れな提案。
同じ結論を、受け入れトークで言うとこうなります。

「確かに、スピードを優先するなら課長のやり方が一番早いですよね。
 現場の負担を減らしたいというのも、うちも同じ気持ちです」

(一拍おいて)

「ですが、前回は同じ進め方で後から手戻りが出ているので、
 今回は最初の1週間だけ、うちの確認を挟ませてもらえませんか」

言っている中身は、ほぼ同じです。
「そのやり方は前回失敗した。だからうちの案で」。

でも、課長の顔は潰れていないし、会議室の空気も凍っていない。
結論はしっかり通している。

観客席の彼女から見えるのは、
(相手の言い分もちゃんと聞いたうえで、言うことは言うんだ)
という男の姿です。

 

「ですが」の後は、短く言い切る

受け入れトークで、よくある失敗が一つあります。

受け入れすぎて、自分の意見がぼやけてしまうパターンです。

「確かにそうですよね……おっしゃる通りで……
 まあ、うちとしてもできれば……その、検討いただけたらというか……」

これでは懐が深いのではなく、ただの弱気です。
「男らしさ」の方がすっぽり抜け落ちています。

受け入れるのは前半だけ。「ですが」から先は、短く、はっきり。

前半を丁寧に、後半を短く。
この緩急があるから、言い切った一言に重みが出るのです。

 

「確かに」ばかりだと、皮肉に聞こえる

もう一つ気をつけたいのが、「確かに」の連発です。

どの発言にも「確かに、確かに」と返していると、
だんだん「聞き流しているだけ」に聞こえてきます。
口調によっては、相手を小馬鹿にしているようにすら聞こえる。

受け入れる言葉は、相手の話の中身に合わせて変えてください。
たとえば、

「その視点はうちにはなかったです」
「そこを一番気にされるのは、よく分かります」
「現場の手間を減らしたい、というところは同じです」

大事なのは、相手の言ったことの「どこを」受け止めたのかを、
一言でいいので具体的に返すことです。

ちゃんと聞いていたことが伝わって、はじめて「受け入れた」ことになります。

 

気になる女性が会議にいるときの、3つの立ち回り

狙っている女性がどちら側にいても、基本は受け入れトークで変わりません。
ただ、彼女の立ち位置によって、少しだけ気をつけるポイントがあります。

 

1.彼女が同じチーム(こちら側)にいるとき

このときに一番やってはいけないのは、
彼女の前でチームの手柄を独り占めすることです。

たとえば、彼女が作った資料をもとに話すなら、

「このデータは△△さんがまとめてくれたんですが、ここを見ていただくと……」

と、名前を一言添えるだけで十分です。

会議のあとで直接「ありがとう」と言うより、
人前で名前を出してもらえる方が、女性の中にはずっと残ります。

ただし、褒めちぎるのはやりすぎ。
会議の場で彼女だけを特別扱いすると、周りにも本人にも気づかれます。
事実を一言、さらっと。それくらいがちょうどいいのです。

 

2.彼女が相手側(別の部署)にいるとき

彼女が反対側の立場にいるなら、
受け入れトークの効き目はさらに大きくなります。

普通、対立する側の担当者からは、身構えた言葉しか飛んできません。
そこで、あなたが最初に彼女の部署の言い分を受け止める。

「確かに、そちらの部署は締め切りが一番きついですもんね。
 そこは本当にそうだと思います」

彼女からすれば、
(え、うちの事情、分かってくれてるんだ)
という小さな驚きになります。

そのうえで、「ですが」の後は遠慮せず、こちらの立場をはっきり言う。
相手側だからといって手加減すると、かえって「なめられている」と受け取られかねません。

 

3.彼女が発言して、言葉に詰まったとき

会議では、彼女自身が発言する場面もあります。
上司から突っ込まれて、言葉に詰まってしまった。

ここで、すかさず代わりに答えを言ってしまう男性がいます。
助けたつもりでも、彼女の立場から見れば「出番を取られた」になりかねません。

よくあるのが、こういう助け方です。

「△△さんが今おっしゃったのは、たぶん□□の件ですよね。
 そこはうちも気になっていて」

答えを奪うのではなく、彼女が話を続けやすいように、橋を一本かけるだけ。

話の続きは彼女に返して、あなたは引っ込む。
彼女が言いたかったことを、彼女の口から言えるようにする。
これが、観客席からは見えない、二人の間だけで伝わる気づかいです。

 

会議で一目置かれる男がやっている4つのこと

当サイトは、仕事のやり方について指南するものではありませんので、
詳細は説明しませんが(できませんが)、

会議や打ち合わせなどにおいて、一目置かれるために必要なのは、

  • 方向性(落としどころ)を持っていること
  • 相手の知らない(気づかない)ことを伝えること
  • 相手を(いったんは)受け入れること
  • 誤りがあれば柔軟に修正すること

こんなところです。

仕事の細かいことは置いておいて、
この4つが、なぜモテにつながるのかだけお話しします。

 

方向性(落としどころ)を持っている
話が散らかっても「じゃあ、今日はここまで決めましょう」と言える男は、
デートで店選びに迷わない男と同じ匂いがします。
女性は、行き先を決めてくれる男に安心するものです。

相手の知らないことを伝える
物知り自慢とは違います。
「実はこの件、□□の部署でも同じ話が出てましたよ」のように、
相手の役に立つ情報をさらっと出せる男は、「頼れる人」の枠に入ります。

相手をいったん受け入れる
ここまでお話しした通りです。
懐の深さは、会議室という観客の多い場所でこそ伝わります。

誤りがあれば柔軟に修正する
自分の数字の間違いを指摘されたときに、

「あ、本当ですね。そこは私の見落としです。ありがとうございます」

と言える男は、意外と少ない。
言い訳をせずに認められる男は、女性から見て「器が大きい」と映ります。
ムキになって取り繕う姿は、どんな論破よりも格を下げてしまうのです。

 

オンライン会議でも、見られているところは同じ

最近は、会議の半分がオンラインという職場も多いと思います。

画面越しだと、態度なんて伝わらない。
そう思いがちですが、むしろ逆です。

オンライン会議では、参加者全員の顔が同じ大きさで並びます。
誰かが話している間のあなたの表情も、
彼女の画面にずっと映っているわけです。

相手が反対意見を言っている間に、腕を組んで横を向いている。
ミュートのまま、明らかに別の作業をしている。
こういう姿は、会議室よりもはっきり見えてしまいます。

逆に、話している人にうなずく、名前を呼んで受け止める。

「△△さんの今のお話、うちの部署も同じことで困っていました」

画面越しの受け入れトークは、
会議室よりも少しだけ、はっきり言葉にするのがコツです。
うなずき一つでは、小さな画面の中では伝わりにくいからです。

 

そして、これらがきちんとできていれば、
狙った女性からの注目度も上がることになります。

職場でモテるためには、このようなフォーマルな場面も
おろそかにしてはなりません。

 

会議で上がった評価を「仕事以外の一言」につなげる

ここまでやって、ようやく下ごしらえが終わったところです。

会議で一目置かれたとしても、それはまだ「仕事のできる、感じのいい人」。
最初にお話しした、名誉だけの社員と紙一重です。

大事なのは、会議が終わった後です。

 

会議の話を、会議室の外に持ち出さない

よくある失敗が、会議のあとの廊下で、

「さっきの件、△△さんはどう思いました?
 あの課長の言い分、やっぱりおかしいですよね」

と、会議の続きを始めてしまうパターンです。

これでは、会議室で作った「懐の深い男」が台無しです。
人の悪口を言う男に、女性は安心しません。

会議室を出たら、仕事の話はいったん終わり。
たとえば、エレベーターを待つ間の一言なら、

「2時間座りっぱなしは、さすがに腰にきますね」
「(笑)ほんとですよ」

これくらいの、どうでもいい話で十分です。

会議室で見せた「きちんとした顔」と、廊下で見せる「ゆるい顔」。
この落差が、彼女の中に「この人、ちょっと気になる」を生みます。

 

「この前はありがとうございました」と言われたら

会議で彼女の発言に橋をかけたり、資料に名前を添えたりしていると、
後日、彼女の方からこんな一言が来ることがあります。

「この前の会議、フォローしてもらってありがとうございました」

ここで、

「いえいえ、全然です。仕事なので」

と真面目に返してしまうと、話はそこで終わります。
せっかく彼女の方から開けてくれたドアを、自分で閉めてしまうわけです。

たとえば、こう返してみてください。

「ああ、あれ。実は僕もあの質問、答えられる自信なかったんですよ」
「えー、そうなんですか(笑)」
「二人で黙ってたら、たぶん会議終わらなかったですね」

お礼を受け取りつつ、少しだけ自分を下げて、笑いに変える。
会議室の「頼れる人」が、ここで「話しやすい人」に変わります。

 

彼女が乗ってこなければ、そこで引く

ただし、廊下での一言に、彼女がそっけない返事しかしないこともあります。
次の仕事で頭がいっぱいなのかもしれませんし、
単純に、今はそういう気分ではないのかもしれません。

そのときは、そこで引いてください。

職場は、彼女にとっても毎日通う場所です。
しつこく話しかけて、彼女が自分の席に戻りにくくなるようなことは、
絶対に避けなければいけません。

会議でのあなたの評価は、一日で消えるものではありません。
今日がダメでも、次の会議があり、その次の休憩時間があります。
焦らず、彼女が話したいときに話せる人でいること。
それも、会議室で見せた「懐の深さ」の続きです。

 

会議で受け入れトークを使う男が、廊下の一言でつまずくのは、
仕事以外で何を話せばいいのか、手本を見たことがないからです。

会議室では「いったん受け入れてから、言い切る」。
面白いことに、仕事以外の初トークでも、言葉の順番がものを言います。

ただ、それを活字だけで説明するのは限界があります。
このブログの会話例は、職場の誰に読まれても平気なように、
温度をかなり下げて書いてあるからです。

実際の初トークは、もっと短く、もっとゆるく、
一言の間合いで空気が変わります。

そこで、私が職場の女性と交わした「仕事以外の初めての会話」を、
どの一言で空気がどう動いたのか、解説つきでまとめたのが
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』です。

具体例1は、お金を払わずに最初から最後まで読めます。
別部署のKさんの席に、残業中にふらっと立ち寄る場面です。

その中に、「でも頑張ってて偉いですね」と持ち上げて、
彼女が「えー、私頑張ってますかね?」と乗ってきた瞬間に、
「まあ全然知らんけど」とハシゴを外すくだりがあります。

会議では「受け入れてから言い切る」、
初トークでは「持ち上げてから外す」。
どちらも、言う順番で相手の受け取り方が変わる話です。

なぜそのタイミングなら笑いになって、
流れがないまま言うと「冷たい人」になってしまうのか。
その分かれ目も、解説で読めます。

会議室で上げた評価を、廊下の一言で無駄にしたくない。
具体例1を読んでそう感じたら、残りの会話例も開いてみてください。

 

職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集

 

【会議室の外の一言から】職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集

 

次の会議、あなたが誰かの意見を「確かに」と受け止めたとき、
観客席の彼女が、少しだけ顔を上げてくれますように。

 

きよぺーでした。

 

きよぺーの会話具体例シリーズ

モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、

他の男子たちと差をつけよう!

『サシ飲み会話具体例集』

きよぺーが「note」デビューいたしました!『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』のご案内

ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み

だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ

待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!

『サシ飲み会話具体例』はこちらから

『サシ飲みの誘い方具体例集』

『サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き』が完成いたしました!

女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い

誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い

怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。

『サシ飲みの誘い方具体例集』はこちらから

『いじり会話具体例集』

いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」

いじりを制する者がアプローチを性する

上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。

『いじり会話具体例集』はこちらから

『夜のオファー具体例集』

夜のオファー

きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。

「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。

もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!

魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!

『夜のオファー具体例集』はこちらから

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』

恋バナ&夜のオファー会話具体例集

ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?

サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例

約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール

なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?

会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』はこちらから

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』

失敗からの挽回・逆転会話具体例集

きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。

失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。

失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』はこちらから

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』

職場の女性への声掛け

職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?

仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!

なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?

それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから

第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』

引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕

きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?

15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。

もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!

『夜のお友達化までのアプローチ会話例』はこちらから

番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』

きよぺーがモテる男になったきっかけ

レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが

なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?

どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。

『きよぺーがモテる男になったきっかけ』はこちらから