口説きとは抱きたいと伝えること

 

声を掛ければ、簡単に抱かせてくれる。

そんな女性がどこにいるのか分かればいいのに。

このようなことを思った事はありませんか?

 

なかなか女性が口説けないと、

「どこかに、簡単にやらせてくれる女子がいないものか!」

と、叶いもしない願いを想像したりします。

 

そもそも、女性にも男性と同じように性欲があるハズ。

なのに、なぜにこんなに女性が口説き落とせないのか。

ちょっと不思議に思いますよね。

 

この疑問は、至極まっとうなご意見です。

なぜなら、当然に女性にも性欲があり、男性に抱かれたいと思っているからです。

しかし、その前段階であるサシ飲みへの誘いやデートへの誘いで早くも失敗をしてしまう。

一体女性を抱く為には、何をすればよいのか。

そんな疑問にお答えするために、口説きのメカニズムを簡単にご説明いたします。

 

女性を口説くとは、抱かれたいと思わせること

では、女性を口説くとはいったいどのような行為なのでしょうか。

イメージとしては、男性が女性にスマートなトークを仕掛け、その後、女性の目がハートマークになる。

こんなところでしょうか。

 

実は、このイメージは正解に近いと思っています。

つまり、男性側が女性にトークを仕掛け、それにより、女性の目がハートになる。

つまり、私に抱かれたいと思わせる。

これが女性を口説くと言うことです。

 

しかし、これが簡単に出来たら、苦労はありませんよね。

では、どんなトークをすれば、女性を私に抱かれたいと思わせることができるのでしょうか。

実は、トーク自体よりも、そのトークの目的が重要になってきます。

この目的を謝らなければ、口説きのトークは効果的に作用します。

 

口説きのトークの目的とは

その目的とは「お前を抱きたい」と伝える事です。

 

当然のことながら、これをそのままストレートに言えば、関係性は消滅します。

あくまで、トークの目的。

真に伝えるべき内容は、抱きたいと伝える事なのです。

 

先ほども申し上げましたが、女性も男性に抱かれたいのです。

これは、間違いのない本能です。

しかし、女性は男性と違って、基本的に群れで生活をします。

さらには、周囲との関係性を重視します。

そのため、今後の社会生活に支障をきたすようなそんな行動は出来ないのです。

当然、彼氏や旦那以外の男性とのセックスは、非社会的な行為であり、避けるべきものです。

 

本能では、男性を求めつつも、社会的な壁が立ちふさがっている状態ですね。

さて、徐々に答えが見え始めたのではないでしょうか。

つまり、女性を口説く為には、この社会的な壁を壊してしまうことが有効になるわけです。

 

女性が口説かれないように作り上げる壁を壊す

では、女性を口説くことを妨げる、大きな壁をどうすればよいでしょうか。

実は、この壁を壊すのは、あなたへの安心感です。

ここでいう安心感とは、あなたが口の堅い男であるということ。

例え、深い関係になったとしても、それは二人だけの秘密にとどめておける男性である。

このような認識を持ってもらえれば、女性は安心して、あなたに抱かれることができるわけです。

そのためには、人の悪口を言ったり、噂話をしたりなど、口の軽い男と思われないような振る舞いが重要です。

 

記事をお読みいただいて、ありがとうございました。

きよぺーでした。

 

きよぺーの会話具体例シリーズ

モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、

他の男子たちと差をつけよう!

『サシ飲み会話具体例集』

きよぺーが「note」デビューいたしました!『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』のご案内

ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み

だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ

待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!

『サシ飲み会話具体例』はこちらから。

 

『サシ飲みの誘い方21パターン』

『サシ飲みの誘い方17パターン(声かけからオファーまでの具体例)解説付き』が完成いたしました!

女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い

誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い

怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。

『サシ飲みの誘い方21パターン』はこちらから。

 

『いじり会話具体例集』

いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」

いじりを制する者がアプローチを性する

上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。

『いじり会話具体例集』はこちらから。