口説きとは、抱きたいと伝え、抱かれたいと認識させること

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

声を掛ければ、簡単に抱かせてくれる。

そんな女性がどこにいるのか分かればいいのに。

このようなことを思った事はありませんか?

 

なかなか女性が口説けないと、

「どこかに、簡単にやらせてくれる女子がいないものか!」

と、叶いもしない願いを想像したりします。

 

マッチングアプリを開いては閉じ、開いては閉じ。

いいねの数はそこそこ増えるのに、会ってもその先に進まない。

やっとサシ飲みまで持ち込んだのに、改札の前で

「今日はありがとうございました〜!またね〜!」

と、満面の笑みで手を振られて終了。

身に覚えのある方も、多いのではないでしょうか。

 

そもそも、女性にも男性と同じように性欲があるハズ。

なのに、なぜこんなにも女性が口説き落とせないのか。

ちょっと不思議に思いますよね。

 

この疑問は、至極まっとうなご意見です。

なぜなら、当然に女性にも性欲があり、男性に抱かれたいと思っているからです。

それでも口説けないのは、口説きの「目的」と、女性が抱えている「壁」を知らないまま戦っているからです。

地図を持たずに山に登っているようなもの。

そりゃ遭難もしますよね。

 

そこでこの記事では、女性を口説くメカニズムを、

・そもそも女性を口説くとは何をすることなのか

・口説きのトークで本当に伝えるべきこと

・女性が「抱かれたいのに抱かれない」本当の理由

・その壁を壊すために、今日からできる振る舞い

という流れで、会話例を交えながら解説していきます。

読み終わる頃には、次のサシ飲みで何を意識すればいいのかが、はっきり見えているはずです。

 

女性を口説くとは「抱かれたい」と思わせること

では、女性を口説くとはいったいどのような行為なのでしょうか。

イメージとしては、男性が女性にスマートなトークを仕掛け、その後、女性の目がハートマークになる。

こんなところでしょうか。

少女漫画に出てくるような、ベタなワンシーンですね。

 

実は、このイメージは正解に近いと思っています。

男性側が女性にトークを仕掛け、それによって女性の目がハートになる。

つまり、女性に「この人に抱かれたい」と思わせる。

これが女性を口説くということです。

 

ここで勘違いしてはいけないのが、ゴールは「好かれること」ではないという点です。

「いい人だな」

「話しやすいな」

と思われるのは、口説きの途中経過にすぎません。

女性の頭の中に、

「この人とだったら、そういうことになってもいいかも」

という選択肢が生まれて、初めて「口説けた」と言えるのです。

 

しかし、これが簡単にできたら、苦労はありませんよね。

では、どんなトークをすれば、女性に抱かれたいと思わせることができるのでしょうか。

実は、トークの中身そのものよりも、そのトークの「目的」の方が重要になってきます。

この目的さえ誤らなければ、口説きのトークは驚くほど効果的に作用します。

 

口説きのトークの目的は「お前を抱きたい」と伝えること

その目的とは、「お前を抱きたい」と伝えることです。

 

当然のことながら、これをそのままストレートに言えば、関係性はその場で消滅します。

下手をすれば、翌日には女友達のグループLINEで晒し者です。

あくまで、トークの目的。

会話の水面下で、真に伝えるべき内容が「抱きたい」なのです。

 

目的のないトークは「楽しい人」で終わる

ここで、よくある失敗例をひとつご紹介しましょう。

 

職場の後輩女子と、念願のサシ飲み。

仕事の話、休日の過ごし方、最近ハマっているドラマの話。

お互い笑いっぱなしで、気づけば3時間が経過。

帰りの電車で届いたLINEは、

「今日はほんとに楽しかったです!また飲みましょうね😊」

 

これは手応えアリだ!と思って、翌週もう一度誘ってみると、

「その日はちょっと予定があって…またタイミング合えば!」

 

……はい、こういうパターンです。

会話は盛り上がった。

嫌われてもいない。

なのに、なぜか先に進まない。

 

原因はシンプルで、3時間の中で一度も「あなたを女として見ている」というメッセージを送っていないからです。

女性の中で、あなたは

「楽しい先輩」

というフォルダに、きれいに収納されてしまいました。

そして厄介なことに、このフォルダは一度入ると、なかなか別のフォルダには移動させてもらえません。

 

楽しい会話ができるのは、素晴らしい武器です。

ただ、目的のない楽しい会話は、ただの「楽しい時間」で終わります。

同じ3時間でも、目的を持って話した男だけが、次のステージに進めるのです。

 

「抱きたい」は、こうやって匂わせる

では、ストレートに言えない「抱きたい」を、どうやって伝えればいいのか。

ポイントは、冗談とも本気とも取れる余白を残しながら、女として見ていることを伝えることです。

 

例えば、女性がこんな話を振ってきたとします。

「最近ほんと仕事ばっかりで、全然出会いもないんですよね〜」

 

ここで多くの男性が返してしまうのが、こちら。

「わかる、忙しいとそうなるよね。〇〇さんならすぐ見つかるって!」

 

優しいです。

励ましとしては100点です。

ただ、口説きとしては0点です。

なぜなら、この返しは「俺は候補外です」と自己申告しているのと同じだからです。

 

口説ける男は、こう返します。

「え、それもったいないな。俺が〇〇さんの同期だったら、放っておかないけどね」

「え〜、またまた(笑)」

「いや、わりと本気で。今日だって、店に入ってきた時ちょっとドキッとしたし」

 

いかがでしょうか。

「抱きたい」とは一言も言っていません。

それでも女性の中には、

(あれ、この人、私のこと女として見てる…?)

という小さな引っかかりが残ります。

この引っかかりこそが、「楽しい先輩」フォルダから抜け出すための第一歩です。

 

ちなみに、ここで下ネタに走るのはおすすめしません。

下ネタで伝わるのは「抱きたい」ではなく、「誰でもいいからやりたい」です。

女性が求めているのは、「あなただから抱きたい」という特別扱いなのです。

 

女性も抱かれたい。それでも口説けない「社会的な壁」の正体

先ほども申し上げましたが、女性も男性に抱かれたいのです。

これは、間違いのない本能です。

しかし、女性は男性と違って、基本的に群れで生活をします。

さらには、周囲との関係性を何より重視します。

そのため、今後の社会生活に支障をきたすような行動はできないのです。

当然、彼氏や旦那以外の男性とのセックスは、非社会的な行為であり、避けるべきものとされています。

 

本能では男性を求めつつも、社会的な壁が立ちふさがっている状態ですね。

 

女性が本当に恐れているのは「バレること」

この壁を、もう少し具体的に見てみましょう。

 

例えば、同じ会社の女性をサシ飲みに誘ったとします。

あなたの誘いに対して、女性の頭の中ではこんな計算が一瞬で走っています。

(二人で飲みに行ったこと、誰かに見られたらどうしよう)

(もし何かあって、それを職場で言いふらされたら、もう会社に行けない)

(同期のグループLINEで「〇〇さんとデキてるらしいよ」ってネタにされたら最悪…)

 

男性からすると、考えすぎに思えるかもしれません。

しかし、女性の世界では「あの子、〇〇さんと飲みに行ったらしいよ」という話が、翌日のランチで普通に回ります。

しかも今は、LINEのスクショ一枚、インスタのストーリー一枚で、秘密が一瞬で拡散される時代です。

女性はそのリスクを、男性の何倍も肌で感じながら生きているわけです。

 

女性は「抱かれたくない」のではありません。

「抱かれたことを、誰かに知られたくない」のです。

 

さて、徐々に答えが見え始めたのではないでしょうか。

つまり、女性を口説くためには、この社会的な壁を壊してしまうことが有効になるわけです。

 

女性が口説かれないように作り上げる壁を壊すのは「安心感」

では、女性を口説くことを妨げる、この大きな壁をどうすればよいでしょうか。

実は、この壁を壊すのは、あなたへの安心感です。

 

ここでいう安心感とは、あなたが口の堅い男であるということ。

たとえ深い関係になったとしても、それを二人だけの秘密にとどめておける男性である。

このような認識を持ってもらえれば、女性は安心して、あなたに抱かれることができるわけです。

 

逆に言えば、どれだけイケメンでも、どれだけトークが上手くても、

(この人、絶対あとで誰かに話すタイプだ)

と思われた瞬間に、女性の中のブレーキは全力で踏み込まれます。

見た目やトーク力よりも先に、まずこの一点で足切りされているということです。

 

口の軽い男認定される3つの瞬間

厄介なのは、女性がこの「口の堅さ」を、会話の端々で無意識にチェックしているということです。

あなたが場を盛り上げるつもりで出した話題が、実は「この人はNG」の判定材料になっていることも少なくありません。

よくあるパターンを3つご紹介します。

 

①共通の知人の噂話をする

「そういえば〇〇ちゃん、営業部の××さんと付き合ってるらしいよ。知ってた?」

男性としては、ちょっとしたゴシップで盛り上げたつもりです。

しかし、女性の心の中はこうです。

(この人、私のことも別の誰かにこうやって話すんだろうな)

 

②過去の女性の話を詳しくする

「前に飲んだ子がさ、酔っぱらって終電逃しちゃって大変だったんだよ(笑)」

モテアピールのつもりかもしれませんが、これは致命的です。

(私も、次の子との飲みのネタにされるんだ…)

と、未来の自分の姿を想像させてしまいます。

 

③「ここだけの話」を連発する

「ここだけの話なんだけど、実は部長がさ…」

ここだけの話をする男は、その話がここだけで終わらない男であることを、自ら証明しています。

あなたに「ここだけの話」を打ち明けた誰かの秘密を、今まさに漏らしているわけですから。

 

そのためには、人の悪口を言ったり、噂話をしたりなど、口の軽い男と思われないような振る舞いが重要です。

 

口の堅さは「言葉」ではなく「振る舞い」で伝える

ここまで読んで、

「よし、じゃあ次から『俺、口堅いから』って言えばいいんだな」

と思った方。

ちょっと待ってください。

 

「俺、口堅いから」は逆効果

自分で「口が堅い」と言う男ほど、信用されません。

詐欺師が「私は決して怪しい者ではありません」と言うのと同じ構造です。

言えば言うほど、怪しさが増していきます。

 

口の堅さは、宣言するものではなく、女性に「この人は言わない人なんだ」と気づかせるものです。

そして、それが伝わるのは、あなたの何気ない振る舞いを通してだけなのです。

 

秘密を守れる男だと思わせる会話例

例えば、サシ飲みの途中で、女性がこんな愚痴をこぼしたとします。

「ここだけの話、うちの課長ほんと無理なんですよ…この前も会議でみんなの前で詰められて」

 

ここでやりがちなNG対応がこちら。

「わかる!あの人さ、前にも〇〇さんのこと泣かせたらしいし、裏でもいろいろ言われてるよ」

共感しているつもりが、噂話に乗っかって、話をさらに広げてしまっています。

女性からすると、

(この人に話したら、話がどんどん大きくなりそう…)

という印象が残ります。

 

一方、口説ける男の対応はこうです。

「そっか、みんなの前でそれはしんどかったね。よく我慢したじゃん」

 

これだけです。

課長の悪口に乗っからない。

他の誰かの名前も出さない。

ただ、女性の気持ちだけを受け止める。

 

そして本当に大事なのは、その後です。

後日、職場でその課長と彼女が話している場面に出くわしても、何事もなかったような顔で通り過ぎる。

次に二人で会った時も、こちらからその話を蒸し返さない。

 

すると女性は、ある時ふと気づくわけです。

(あ、この人、本当に誰にも言ってないんだ)

この「気づき」こそが、どんな口説き文句よりも強力な安心感になります。

 

LINEやSNSの使い方も、しっかり見られている

見落としがちなのが、会っていない時の振る舞いです。

 

サシ飲みの翌日、楽しかった勢いで、彼女と分かるような料理写真や店内の写真をインスタのストーリーに上げる。

共通の友人に、

「昨日、〇〇ちゃんと飲んだんだよね」

と、悪気なく話してしまう。

 

男性からすれば、何の問題もない行動に思えるかもしれません。

しかし、女性はそれを見て、

(まだ二人で飲んだだけなのに、もう周りに言ってる…)

と、そっと距離を取り始めます。

 

二人で会ったことは、二人の間だけに置いておく。

「まだ何もない段階」から秘密を守れる男だけが、「何かあった後」も信用してもらえるのです。

 

「抱きたい」と「安心感」がそろった時、女性は抱かれる

ここまでの話を整理すると、女性を口説くために必要なものは2つです。

 

ひとつは、トークを通じて「お前を抱きたい」と伝えること。

もうひとつは、振る舞いを通じて「この人なら大丈夫」という安心感を与えること。

 

この2つは、車の両輪のようなものです。

「抱きたい」だけが強い男は、女性にとって怖い男、軽い男になります。

「安心感」だけの男は、いい人、楽しい先輩で終わります。

両方がそろった時に初めて、女性の本能にかかっていたブレーキが外れるのです。

 

サシ飲み終盤の会話例

では、両輪がそろった状態で、サシ飲みの終盤はどんな会話になるのか。

 

「なんか今日、いろいろ話しちゃったな〜。普段こんなに人に話さないのに」

「そうなんだ。話してくれてうれしいよ。〇〇さんといると、なんか帰りたくなくなるんだよね」

「え〜(笑)」

「この近くに、落ち着いて飲めるお店あるんだけど、もう一杯だけ付き合ってくれない?」

 

注目していただきたいのは、「落ち着いて飲める」という一言です。

騒がしい店ではなく、人目につきにくい静かな場所。

これは女性にとって、

(この人は、周りに見られないように気を遣ってくれる人なんだ)

という安心材料になります。

口の堅さは、言葉だけでなく、店選びや場所選びでも伝えることができるのです。

 

そして、女性が「普段こんなに人に話さないのに」と言ったら、それは大きなサインです。

あなたの前で壁が下がり始めている証拠。

ここまで積み上げてきた「抱きたい」と「安心感」が、きちんと届いているということです。

 

まとめ:女性を口説くとは、抱きたいと伝え、抱かれたいと思わせること

最後に、この記事のポイントをおさらいしておきましょう。

 

・女性を口説くとは、女性に「この人に抱かれたい」と思わせること

・口説きのトークの目的は、ストレートに言わずに「抱きたい」を伝えること

・女性にも性欲はあるが、「周りに知られたくない」という社会的な壁がある

・その壁を壊すのは、口の堅い男だという安心感

・口の堅さは宣言ではなく、噂話をしない、秘密を蒸し返さないといった振る舞いで伝える

 

簡単に抱かせてくれる女性を探し回る必要はありません。

女性はもともと、抱かれたいと思っているのですから。

あなたがやるべきことは、その本能の前に立ちはだかる壁を、そっと取り払ってあげることだけです。

 

次のサシ飲みでは、ぜひ「目的」と「口の堅さ」の2つを意識してみてください。

同じ店、同じ3時間でも、帰り道の景色がまるで違ったものになるはずです。

 

その景色を最終的に分けるのは、実はセリフの一言一句ではありません。

同じ「もう一杯だけ付き合ってくれない?」でも、

女性の顔色をうかがいながら、恐る恐る差し出すのか。

断られる可能性なんて最初から頭にないような顔で、当たり前のように言い切るのか。

文字にすれば一言一句同じなのに、女性の耳に届く意味は、まるで別物になります。

 

先ほどお話しした「冗談とも本気とも取れる余白」も同じです。

媚びた男が言えば、その余白は「冗談」の側に転がり落ちます。

堂々とした男が言うからこそ、余白が「本気」の側に傾くんです。

 

女性を動かしているのは、言葉と言葉の間にある「間」や「温度」、そしてその場の空気を誰が握っているのか、という部分なんですね。

そして悔しいことに、ここだけは、どれだけ丁寧に活字で書き起こしても、画面越しには運びきれません。

 

偉そうに書いていますが、僕自身、もともとは対人恐怖症の超コミュ障でした。

人の目を見て話せない。

コンビニのレジでお釣りを受け取る手が震える。

女性を口説くどころか、まともに言葉を交わすことすらできない男だったんです。

 

恋愛マニュアル本を読みあさっても、書いてあるのは「清潔感を出しましょう」「聞き上手になりましょう」といった、それが出来たら苦労しないことばかり。

知り合いの女性にアドバイスをもらって、ボディタッチやレディーファースト、マメな連絡を頑張ってみれば、返ってきたのは

「キモい」「しつこい」

という反応と、開いていく一方の距離でした。

正直、もう自分には無理なんだと、心が折れかけていました。

 

そんな時に、ネットで出会ったのが、1000人以上の女性を抱いてきたといわれるナンパ師、岡田尚也さんの実録音声です。

聞いた瞬間、それまで必死に信じてきた恋愛の常識が、足元からひっくり返るような衝撃を受けました。

そこにあったのは、小賢しい女性心理の解説でも、気の利いたセリフ集でもありません。

初対面の女性を相手に、会話の主導権を当たり前のように握ってしまう男の「生の空気」そのものだったんです。

 

この記事でお話しした「抱きたいと伝える」ことも、「安心感で壁を取り払う」ことも、僕の中では全部、あの音声で知った空気が土台になっています。

 

その岡田さんの教材が、『The Auto Victorious(TAV)』です。

誤解のないように言っておくと、TAVの本質は、路上で女性に声をかけることそのものではありません。

「主導権の握り方」です。

 

考えてみてください。

路上で突然声をかけられた女性は、警戒心がMAXの状態です。

この記事で話した「社会的な壁」とは比べものにならないくらい、分厚いガードを張っています。

その初対面の女性ですら口説き切ってしまう主導権の握り方を、

すでに顔も名前も知っている職場の後輩や、何度か飲んだことのある知り合いの女性に使ったらどうなるか。

これはもう、圧倒的なオーバースペックなんです。

ですから、あなたがナンパをする必要は一切ありません。

 

岡田さんの声を聞いていて何より驚くのは、女性に一切媚びていないことです。

女性の反応をうかがって言葉を選ぶのではなく、堂々と自分のペースで会話を進めていく。

そして誘う場面になると、まるで次の予定を確認するくらいの自然さで、女性が断る隙間を作らないまま話が進んでいく。

媚びない男は、場をつなぐために誰かの噂話や、過去の女性の話を持ち出す必要すらありません。

「楽しい先輩」フォルダから抜け出したい、サシ飲みの先に進みたい、というあなたに足りない最後のピースは、案外このあたりに隠れているのかもしれません。

 

その空気が本物かどうかは、僕がここで何千文字重ねるより、あなた自身の耳で確かめてもらうのがいちばん早いです。

TAVを紹介している記事には、岡田さんの実録音声のサンプルを4本貼っています。

ページを開けば、その場で再生できます。

 

例えば、路上で声をかけてから、わずか数十秒で女性に飲みに行く決心をさせてしまう一本。

カフェで彼氏を待っている女性を相手に、圧倒的な主導権を握っていく一本。

「彼氏を待っている」なんて、この記事でいうところの社会的な壁が、これ以上ないほど分厚い状況です。

そこで空気の主導権がどちらにあるのか、ぜひ耳を澄ませてみてください。

 

あわせて、非モテのどん底にいた僕が、TAVに出会ってどう変わっていったのか。

その経緯も、包み隠さず書いています。

 

聞いてみて何も感じなければ、そっとページを閉じてもらえれば大丈夫です。

でも、もし胸の奥がざわつくような何かを感じたなら、

それが、あなたの次のサシ飲みの帰り道を変えるきっかけになるかもしれません。

 

The Auto Victorious(TAV)

 

サシ飲みの「その先」を分ける空気の正体。非モテのどん底にいた僕を変えた教材『The Auto Victorious(TAV)』の実録音声を、自分の耳で確かめてみる

 

女性はもともと、抱かれたいと思っています。

壁の向こうで、空気ごと自分を連れ出してくれる男を待っている女性は、あなたの職場にも、飲み仲間の中にも、きっといるはずです。

その女性の前で、堂々と主導権を握れる男になってください。

心から応援しています。

 

記事をお読みいただいて、ありがとうございました。

 

きよぺーでした。

 

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