きよぺーお前もかです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、当サイトは基本的に
職場の女性を口説き落とすことを
想定して記事を書いております。

 

私自身、サラリーマンをしているため、
リアルな知識やノウハウを
お伝えできていると思っております。

 

そんな職場でのアプローチですが、

なにはともあれ

女性への声掛けが最初の関門であり、
絶対に避けて通れないシーンです。

 

ってわけで、今回は、

職場の女性に声掛けをする際に、
どのようなことを考えて臨むべきなのか?

このことについて、お話ししたいと思います。

 

職場の女性に話しかける前に考えておくべきこと

さて、女性へのアプローチに
慣れていない方ですと、

狙っている女性への声掛けといっても、
何をしゃべって良いのか
見当もつかないって方も多いと思います。

 

たぶん、多くの男性は、職場の女性に対して、
仕事の話を絡めて会話をしようと
考えているのだと思います。

 

しかし、当サイトで何度も申し上げて
おりますが、職場の女性に対して
仕事の話はあまりお勧めしません。

 

理由は、

そもそも仕事の話はつまらないですし、
他の男性との差別化もできません。

 

そして、なにより、
仕事の話を中心にしてしまうと、

女性に非日常性を与えることができず、
ワンナイトにつながらない。

ここが一番大きいポイントです。

 

職場における「ワンナイトラブ必勝パターン」〜非日常感を演出せよ!

 

そのため、会話の導入部分や序盤では
仕事の話をしてもいいですし、

いきなり仕事以外の話をしてしまうと、
あなたのキャラクターが崩れる

って状況なのであれば、軽くであれば、
仕事の話からしても大丈夫です。

 

女性に不自然さを与えてしまう
トークの方がモテないので。

 

と、仕事の話題トークをディスって
きましたが、

とはいえ、

職場の女性への声掛けの際に
考えておくべきことは、
そんなに難しくはありません。

 

ここだけ抑えておけばOKというものを
3つほどお話しさせていただきたいと思います。

 

職場の女性に話しかける前に考えておくべきこと1   最初の一言

まず、考えておくべきことは、

あなたがその女性に対して、
最初に何と声かけするのか?

ということです。

 

慣れてくると、ターゲットの女性の
姿が見えた瞬間に、パッと思いつくもの
なのですが、

慣れないうちは、最初の一言は、
頭に描いておいた方が良いでしょう。

 

で、その一言を考える上で、
大事なことは、以下の3点です。

  • 笑いをとる
  • 枕言葉はいらない
  • 興味関心を伝える

これらを要素として含んだものが
望ましいです。

 

最初の一言ポイント1   笑いを取る

まず、一つ目の笑いについてですが、
基本的に、職場の女性とワンナイトラブを
成功させるためには、

一緒にいて心地の良い状態が
作れなければいけません。

 

そのために、女性との会話というものの
根幹にはユニークさが必ず必要なのです。

しかし、一発芸をやって笑いをとる
ようなことをするわけではありません。

 

私がおススメしているのは、

いじり

です。

 

いじって女性を笑わせることによって、
多くの恩恵を受けることができます。

 

モテる女性のいじり方〜具体的な女の子のからかい方を教えます

 

私の場合は、女性の服装など、
ファッションをいじることが多いです。

 

最初の一言ポイント2   枕詞はいらない

最初の一言をいう上でのポイントの
二つ目は、

枕詞(まくらことば)はいらない

ってことです。

 

ここでいう枕詞とは、

「すいません」

「いま、お時間ありますか?」

などの言葉です。

 

こんな言葉は不要です。

 

なぜ、いきなり謝るのか意味不明ですし、
女性のお時間を気にする必要はありません。

このような枕詞を冒頭に言ってしまうことで、
あなたの格が下がります。

 

モテる男性とは「格が上の男性」である

 

また、女性が忙しいかどうかは、
雰囲気を見て判断してください。

 

本当に忙しい状態なら、声かけをした後で、

「あ、このような状態の時は忙しいんだな」

と学習できますし、

「え、本当は暇でしょ?」

などと、言うこともできます。

 

痛い奴と男らしい奴は紙一重の部分もあります。

最初はチャレンジです。

 

最初の一言ポイント3   興味関心を伝える

最初の一言で、こちらがその女性に対して、
興味関心を持っていることを伝えるのが

とても大事なことです。

 

とはいえ、興味関心なんて、一言で
伝えられるのかって感じですが、

できます。

 

それは、

目的のないトークをする

ってことです。

 

例えば、

「なんか、眠そうですね」

「なんか、暇そうですね」

「もしかして、怒ってます?」

みたいな一言って、目的ないですよね。

 

これらを言うことで、

「私はあなたに興味関心があります」

と案に伝える効果があるのです。

 

この辺りを踏まえて、最初の一言を
考えてみましょう。

 

職場の女性に話しかける前に考えておくべきこと2   女性の反応の予想

さて、女性への声かけをする上で、
事前に考えておくべきことの二つ目は、

女性の反応

です。

 

こちらが話しかけて、その女性が
どのような反応を示すのかを、
事前に予想しておきましょう。

 

例えば、

「髪切った?」

と声かけするとしましょう。

 

私の場合は、絶対に髪を切っていない
状態のときに、このような声かけを
するので、反応としては、

 

まだ関係性の薄い女性であれば、

「切ってないです」

 

多少、馬鹿話する女性であれば、

「かなり前ですけど」

 

こちらをいじってくるような関係性であれば、

「きよぺーさんの目はふし穴ですね」

 

みたいな感じですね。

 

このくらいを予想しておけば、
その後の会話の流れを
考えておくことができます。

 

例えば、

 

【例1】

「髪切った?」

「切ってないです」

「え? じゃあ、何切ったの?」

 

【例2】

「髪切った?」

「かなり前ですけど」

「100年くらい?」

 

【例3】

「髪切った?」

「きよぺーさんの目はふし穴ですね」

「え、まじ?  ○○ちゃんのこと可愛いって思ってたんだけど」

 

みたいな切り返しが考えられます。

 

ただ、女性の反応を考えると言っても、
経験値に左右されるところでもありますので、

慣れないうちは、予想が外れたり、
反応を想像すること自体できないことも
多いかと思いますが、気にしないでくだささい。

 

職場の女性に話しかける前に考えておくべきこと3   自分の話ではなく女性の話を聞く

さて、女性に声かけする上で、
重要なポイントの3つめは、

女性の話を聞く

ってことです。

 

職場の女性への声かけの目的は、
女性に心地良さを感じてもらうこと。

 

なので、こちらがしゃべりたいことを
しゃべることが目的ではないのです。

 

そのため、

声かけをして後、女性が何か、
お話ししたいことがありそうなら、その話を聞こう

このようなマインドで声かけに
臨んでください。

 

効果的な声かけを何度か行っていると、
女性から、トークを振ってくることも
出てきます。

 

このときは、こちらが話そうとしていた
話題は、しまっておいて、

女性の話に耳を傾けましょう。

 

女性への声かけは、職場でのアプローチの
第一歩であり、

その女性をこの先、抱けるかどうかが
かかった重要な場面でもあります。

 

何の緊張もなく、気軽に女性に声かけして
ひと笑い取る。

このくらいのキャラクターになれれば、
会社が楽しくなるはずです。

 

頑張って行きましょう。

きよぺー