
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回のテーマは、
彼氏持ちや既婚の女性を「サシ飲みに誘っていいのか」一発で見抜く方法
という、なかなかにバチ当たりなお話でございます。
気になる子と楽しく話していて、
「あ、私、彼氏いるんですよ〜」
と言われた瞬間。
あるいは、ふと目に入った
左手の薬指に、指輪が
キラッと光っていた瞬間。
「はい、解散〜」
と、心のシャッターを
ガラガラ下ろしてしまう男性、
けっこう多いと思います。
気持ちはめちゃくちゃわかります。
私も若い頃はそのタイプでした。
ただ、ひとつだけ言わせてください。
そのシャッター、
下ろすのがちょっと早すぎます。
もちろん、人様のパートナーには
手を出さない。
それが大人として真っ当な判断です。
真っ当な紳士の方は、ここで
そっとブラウザを閉じていただいて
まったく問題ありません。
それでも、
「いや、行けるなら行きたい」
という、ちょっとだけ悪い子の方だけ、
先へお進みくださいませ。
「彼氏いるんで」で撤退はもったいない!パートナー持ち女性の意外な現実
まず最初に、
数字の話をさせてください。
私がこれまでいろんな女性と
接してきた体感なのですが、
彼氏も旦那もいない
完全フリーの女性って、
実は全体の半分をちょっと
超えるくらいなんですよね。
つまり、パートナー持ちの女性を
最初から候補に入れないと、
アプローチできる女性の数が、ほぼ半分に減ってしまう
ということです。
これ、冷静に考えると
かなりの機会損失でして。
たとえば合コンに来ている子でも、
「実は彼氏いるんだけど、人数合わせで呼ばれちゃって」
なんてケースはザラにあります。
職場でも、既婚者なのに
飲み会にはきっちり最後まで
残っている女性、いますよね。
彼女たちが、全員もれなく
パートナーとラブラブかというと、
・・・まあ、そんなことはないわけです。
パートナーがいる=脈なし、ではない
ここ、勘違いしている男性が
本当に多いところです。
彼氏がいても、旦那がいても、
(この人と話してると楽しいな)
という気持ちは、
普通に生まれます。
結婚して何年も経てば、
家の中にドキドキなんて
ほとんど残っていません。
付き合いが長い彼氏との間にも、
マンネリという名の空気が
どんよりと流れていたりします。
そこに、ちょっと気の利いた
男性が現れたら。
・・・そりゃ、心がふわっと
揺れることもあるでしょう。
基本スタンスは「フリーの子と同じように誘う」
というわけで、私の基本方針は
とてもシンプルです。
彼氏がいようが旦那がいようが、
あまり気にせずに、
他の女性と同じ感覚で誘います。
ただし、ここで勘違いしてほしく
ないのが、
「同じように」=「何も考えずに突撃」
ではない、ということ。
特に職場やサークルなど、
明日以降も顔を合わせる相手なら、
断られた翌日も、普通に「おはようございます」と言える誘い方
を選ぶのが絶対条件です。
たとえば、
「俺と二人で飲んでくれないと、今夜泣いちゃうんで」
みたいなのは、重すぎてアウト。
逆に、
「今度みんなで飲みましょうよ〜」
だと、いつまで経っても
二人きりにはなれません。
ちょうどいいのは、
相手が冗談として受け流せる
余白を残しつつ、
ちゃんと「二人で」という意図が
伝わる温度感。
そして、その温度感を決めるための
判断材料になるのが、
次にお話しする「質問」なのです。
サシ飲みに誘う前に投げる「たった一つの質問」で隙がわかる
とはいえ、パートナー持ちの女性を
いきなりサシ飲みに誘うのは、
やっぱり怖いですよね。
「ドン引きされたらどうしよう」
「職場で変な噂が立ったら終わる」
こんな不安がよぎるのは当然です。
そこで私がいつもやっているのが、
誘う前の「探り」です。
やり方は拍子抜けするほど簡単。
雑談の流れで、
「そういえば、彼氏さんとは最近どんな感じ?」
「旦那さんとは、仲良くやってます?」
と、パートナーの近況を
さらっと聞いてみるだけ。
この一言に対する
彼女のリアクションに、
今誘っていいのか、それとも
やめておくべきかの答えが、
ほぼ全部詰まっています。
聞くタイミングは「二人きり+ゆるい空気」の瞬間
この質問、実は
聞く場所とタイミングが
めちゃくちゃ重要です。
周りに人がいる状況で聞いても、
女性は世間体モードで
当たり障りのない答えしか
返してくれません。
狙い目なのは、たとえばこんな場面。
残業終わりに、二人で
コンビニまで歩いているとき。
飲み会の帰り道、
駅までたまたま二人になったとき。
休憩スペースで、
缶コーヒー片手にダラっと
話しているとき。
こういう、
気が抜けていて、
しかも誰にも聞かれていない瞬間こそ、
女性の本音がポロッとこぼれやすいのです。
詮索っぽく聞くと、一瞬で警戒される
もうひとつ大事なのが、
聞き方の軽さです。
やってしまいがちなのが、
「で、ぶっちゃけ彼氏とうまくいってないんでしょ?」
みたいな、決めつけ型。
これをやると、女性は
(え、なにこの人。探り入れてきてる…)
と、一気にガードを固めます。
コツは、
「今日寒いっすね」
くらいのテンションで聞くこと。
答えを期待している感じを出さず、
あくまで世間話のひとつとして
ポイっと投げる。
この「どうでもよさそう感」が、
相手の本音を引き出す鍵になります。
彼氏持ち・既婚女性の反応でわかる脈ありサインの見分け方
では、質問を投げたあとの
女性の反応を、
パターン別に見ていきましょう。
即答やノロケが返ってきたら、今はそっとしておく
質問した瞬間に、
「めっちゃ仲いいですよ〜!この前も旅行行ってきて」
「まあ、普通に元気にやってますね」
と、間髪入れずに返ってきた場合。
これは、パートナーとの関係が
わりと安定している可能性が
高いです。
この状態で無理にサシ飲みに誘っても、
ただの「職場の飲み友達」で終わるか、
最悪の場合、やんわり距離を
置かれてしまいます。
ここは深追いせず、
「いいっすね〜、羨ましい」
くらいで流しておきましょう。
人の心は移ろうもの。
半年後には状況が
ガラッと変わっているかもしれません。
間が空く・目が泳ぐ・聞こえないフリは「隙あり」のサイン
一方で、こんな反応が返ってきたら
話は変わってきます。
「……うーん、まあ、どうなんですかね」
と、一瞬言葉に詰まる。
ふっと目線をそらして、
なんとも言えない
苦笑いを浮かべる。
「え?あ、ごめんなさい、なんて?……それより、明日の会議って何時からでしたっけ」
と、聞こえなかったフリをして
話題を変えにくる。
こういうときは、
パートナーとの間に
何かしらあると見て、
ほぼ間違いありません。
・・・あくまで、私の経験則ですけどね。
実際、こういう反応をした女性に
あとで話を聞いてみると、
別れ話が出ている最中だったり、
彼氏以外に気になる人ができていたり、
相手の浮気が発覚したばかりだったり、
家でほとんど会話がなかったり。
つまり、
関係にヒビが入っているケースが
圧倒的に多かったのです。
そして、
この「言葉に詰まる数秒」こそ、サシ飲みに誘うべきサイン
なのでございます。
まぎらわしい「笑いながら愚痴る」パターンに注意
ここで一つ、
よく勘違いされるケースを
紹介しておきます。
「聞いてくださいよ〜、うちの旦那、また靴下を裏返しのまま洗濯カゴに入れてて!ありえなくないですか(笑)」
このように、パートナーの愚痴を
楽しそうにペラペラ話すタイプ。
これを見て、
「お、不満たまってるな。チャンス!」
と飛びつくのは、ちょっと早計です。
こういう愚痴は、たいてい
ただのガス抜き。
むしろ、ネタにできる程度には
関係が平和だったりします。
見分けるポイントは、
「話したがっているかどうか」。
具体的なエピソードを
笑いながら話してくれる
→ 平和なガス抜き
言葉を濁して、
話を広げたがらない
→ 本気でしんどい状態
本当に関係がこじれているときほど、
女性は多くを語りません。
むしろ「言えない」空気を
まとっているものなのです。
サインを見つけたら「相談に乗る」スタンスでサシ飲みに誘う
さて、無事にサインを
キャッチできたとしましょう。
私の場合、ここは迷わず誘います。
ただし、
「デートしようよ」
とは言いません。
使うのは、たとえばこんなセリフです。
「なんか色々ありそうっすね。今度、飲みながらゆっくり聞きますよ」
「恋愛って、ほんと難しいですよね。その辺のこと、一回じっくり語り合う会やりません?」
「僕でよければ愚痴聞き係やりますよ。一杯目はおごるんで」
ポイントは、
「話を聞くよ」というポジションを
さりげなく差し出すこと。
露骨に口説くのではなく、
あくまで相談相手として
隣に座る。
これが、パートナー持ちの女性を
サシ飲みに連れ出す、
一番スムーズな入り口です。
「相談」という大義名分が、女性の罪悪感を消してくれる
なぜ相談スタンスがここまで効くのか。
それは、女性の側に
「言い訳」が立つからです。
彼氏や旦那がいる女性にとって、
他の男性と二人で飲みに行くのは、
それなりに心理的なハードルがあります。
でも、それが「相談」なら。
(デートじゃないし、話を聞いてもらうだけだし…)
(職場の人に相談するくらい、別に普通だよね)
と、自分自身を納得させることができる。
パートナーに何か聞かれたとしても、
「仕事の相談」で説明がつきます。
しかも、心が弱っているときの女性は、
自分の話をちゃんと聞いてくれる男性に
驚くほど心を開きます。
家では誰も聞いてくれなかった話を、
目の前の男性がうんうんと頷いて
受け止めてくれる。
その安心感が、
お酒と一緒にじんわり回っていく。
・・・実際、この流れで
サシ飲みが実現したとき、
その夜に一線を越える確率は、
普通の飲みとは比べものに
ならないくらい高かったです。
道徳的にはどうなのよ、
という話は置いておいて、
恋愛や人間関係で女性がへこんでいる時期は、
男にとって、とんでもない好機なのですわ。
やりがちな失敗例3つ
ここで、せっかくのサインを
台無しにしてしまう
よくある失敗も紹介しておきます。
失敗その1:別れを勧めてしまう
「え、そんな彼氏なら別れちゃえばいいじゃん!」
これ、一見味方をしているようで、
実は逆効果です。
人は、身内の悪口を
他人に言われると、
なぜかかばいたくなる生き物。
「いや、でも、いいところもあるんですよ…」
と、パートナー側に
気持ちが戻ってしまいます。
失敗その2:下心がにじみ出るセリフ
「俺だったら、絶対そんな寂しい思いさせないのに」
はい、アウトです。
弱っている女性ほど、
この手の言葉には敏感です。
(あ、結局そういう目的か…)
と、一瞬で冷められます。
失敗その3:翌日からの過剰な気遣い
質問でサインを見つけた翌日、
「昨日の件、大丈夫?」
「無理しないでね」
「いつでも話聞くから!」
と、LINEを連投してしまうパターン。
実は私の知り合いの後輩が、
これを職場の既婚女性に
やらかしまして。
本人は優しさのつもりだったのですが、
女性からすると完全に
「粘着される恐怖」でしかなく、
その後しばらく、休憩室で
目も合わせてもらえなかったそうです。
誘うなら、
その場で軽く一回。
返事が曖昧なら、
こちらからは追わない。
この余裕こそが、
大人の男の色気なのです。
サシ飲み当日は「聞き役7割」で空気をつくる
無事にサシ飲みが決まったら、
当日の振る舞いも大切です。
基本は、
自分が話すのは3割、相手の話を聞くのが7割
くらいの配分を意識しましょう。
パートナーの悪口には乗らず、気持ちにだけ寄り添う
お酒が進むと、女性の口から
「ほんと、最近ムカつくことばっかりで」
なんて本音が出てきます。
ここで一緒になって
「それはひどい男だね!」
と叩いてしまうのは、
失敗その1と同じ落とし穴。
正解は、
「そっか。それは、しんどかったね」
と、パートナーの評価には触れずに、
彼女の「気持ち」だけを受け止めること。
アドバイスもいりません。
女性が欲しいのは解決策ではなく、
「わかってもらえた」という感覚です。
帰る選択肢を残してあげるほうが、結局うまくいく
そして、店を出るタイミング。
ここで焦って強引に
次へ連れて行こうとすると、
これまで積み上げた信頼が
一瞬で崩れます。
私がよく使うのは、
「もう一軒だけ行く?それとも今日はこのへんにしとく?」
という、選択肢を渡す聞き方。
特に既婚女性の場合、
帰らなければいけない時間が
あることも多いです。
時計をチラチラ気にしていたら、
こちらから
「そろそろ時間大丈夫?駅まで送るよ」
と言ってあげるくらいでちょうどいい。
不思議なもので、
帰る自由をちゃんと残してあげたほうが、
(この人といると、安心できるな)
と思ってもらえて、
結果的に次につながります。
断る余地を与えない男より、
いつでも帰れる空気をくれる男のほうが、
最終的には選ばれるのですよ。
背徳の夜のあと、なぜか彼氏や旦那と仲直りする女性たち
最後に、ちょっと面白い話を。
こうしてパートナー持ちの女性と
関係を持ったあと、
その女性が、なぜか彼氏や旦那さんと
仲良くなっていく、
というケースが本当に多いんです。
というか、むしろ
そっちのほうが多数派かもしれません。
私なりに理由を考えてみたのですが、
人間って、自分の中に
ひとつ後ろめたい秘密ができると、
相手の小さな欠点に
目くじらを立てなくなるんですよね。
(まあ、私もえらそうなこと言えないし…)
そう思った瞬間、
靴下の裏返しくらい、
笑って許せるようになる。
・・・結果的に、夫婦円満に
ひと役買っている説まであります。
いや、自分で言っておいて
だいぶ苦しい理屈ですけども。
だからこそ、こちら側も
引き際はきれいに。
相手の家庭や関係を
壊しにいかないこと。
秘密は二人だけのものとして、
しっかり墓場まで持っていくこと。
この線引きができない男は、そもそもパートナー持ちの女性に手を出す資格がありません。
というわけで、今回は
彼氏持ちや既婚の女性をサシ飲みに誘っていいか見抜く方法
についてお話ししました。
ざっくりおさらいすると、
パートナーがいても、
基本はフリーの子と同じように誘う。
誘う前に、二人きりのゆるい空気で
「最近どう?」とパートナーの近況を聞く。
即答やノロケなら今は見送り、
言葉に詰まったらサイン。
サインを見つけたら、
「話を聞くよ」のスタンスで誘う。
当日は聞き役に徹して、
帰る自由もちゃんと残してあげる。
この流れです。
「彼氏いるんで」の一言で
即撤退していたあなた。
次に気になる子がパートナー持ちだと
わかったときは、
シャッターを下ろす前に、
ちょっとだけ、あの質問を
投げてみてはいかがでしょうか。
そのとき返ってくる
「数秒の沈黙」が、
思いもよらない夜の入り口に
なるかもしれませんよ。
ただ、正直に白状しますと、
その入り口をくぐったあとこそが、
本当の勝負どころだったりします。
沈黙に気づいて、
相談スタンスで誘って、
サシ飲みの席に着く。
ここまでは、この記事の文字を
なぞっていただければ、
頭ではちゃんと理解できるはずです。
でも、いざグラスを傾けながら、
彼女がぽつりぽつりと
「……実は最近、家でほとんど喋ってなくて」
なんて話し始めたとき。
「そっか。それは、しんどかったね」
と受け止めた、その次の一言。
重たい相談の空気を、
どうやって少しずつほぐして、
男と女の空気に塗り替えていくのか。
「俺だったら、絶対そんな寂しい思いさせないのに」
という地雷を踏まずに、
どうやって「あなたを女性として見ている」を
伝えればいいのか。
ここばかりは、
ブログの活字をいくら読み込んでも、現場の空気までは再現できない
というのが本音でございます。
なにせ現場では、
彼女のお酒の回り具合、
パートナーとのこじれ具合、
職場での距離感、
帰らなきゃいけない時間までの残り…
これらが全部、同時進行で
動いているわけです。
同じ
「うーん、まあ…」
でも、その日の彼女の目の色ひとつで、
次に投げるべき言葉はまるで変わってくる。
私はその席で、
相槌の深さ、話題を切り替える間、
恋の話に踏み込むタイミングまで、
実はけっこう細かく
計算しながら座っています。
その計算の中身を、
あなたが現場でそのまま再現できる形に
落とし込んだのが、
私の実際の会話をベースにした、生のやりとりそのもの
である会話例シリーズです。
中でも、今回の記事をここまで
読んでくださったあなたに
手に取っていただきたいのが、
「恋バナ&夜のオファー会話具体例集」
考えてみれば、
「彼氏さんとは最近どんな感じ?」
というあの質問も、
言ってしまえば恋バナの入り口なんですよね。
その扉の向こうで、
世間話から恋バナへ、
恋バナから夜のお誘いへと、
彼女に警戒させることなく
するすると運んでいく実際のやりとりを、
ぎゅっと詰め込みました。
付き合いの長い彼氏がいて、
恋愛のときめきから
すっかり遠ざかっていた女性との事例も
収録しています。
そう、まさに今回お話しした、
マンネリの空気をまとった
あの女性たちですね。
しかも一つひとつの会話に、
「なぜこの一言で空気が変わったのか」「なぜここで一歩引いたのか」
という解説をしっかりつけています。
セリフだけ丸暗記しても、
目の前の彼女が変われば
どこかでズレが出ますから。
理由ごと持ち帰っていただいて、
あなたの現場で使える武器に
してほしいのです。
とはいえ、
「本当に使えるの?口だけなんじゃないの?」
と疑うのは、当然のことだと思います。
なので、収録している会話例のうち1本は、
やりとりの始まりから解説の最後の一行まで、まるごと無料で読めるようにしてあります。
途中で「続きはこちら」と
ぶつ切りにされることはありません。
今回、あなたが彼女の
「数秒の沈黙」を見極めようとしたように、
今度はその1本で、
きよぺーの会話の運び方と計算が
本物かどうかを、
あなた自身の目で見極めてみてください。
読み終えて、
(このレベルのやりとりが他にも詰まってるなら、欲しい)
と思えたら、そのときに続きを。
そう思えなければ、
そっとブラウザを閉じていただいて
まったく問題ありません。
次にどこかで、
「……うーん、まあ」
という沈黙に出会ったとき。
あなたがその数秒を、
ちゃんと夜の入り口まで
エスコートできる男になっていることを、
心から願っております。
もちろん、秘密は墓場まで、ですよ。
きよぺーでした。



































































