
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回のテーマは、人の道に背く、実にけしからん内容です。
彼氏持ち女性の攻略
当サイトをご覧の皆様の中には、
「好きになった子に彼氏がいた…でも諦められない」
「人のモノほど欲しくなる」
「彼氏持ちの人妻感・背徳感がたまらない」
という、素晴らしい外道精神をお持ちの方も多いことでしょう。
安心してください。
私も大好きです。
むしろ、彼氏持ちの女性の方が、フリーの女性よりも
「満たされない何か」を抱えている分、一点突破で崩しやすい場合すらあります。
そこで今回は、私の独断と偏見とフィールドワークに基づき、
彼氏がいるにも関わらず、アプローチ次第でコロッと浮気してしまう女性の9つの特徴
を暴露させていただきます。
もし、あなたの狙っている女性がこれに当てはまるなら…
準備はいいですか?
略奪の狼煙を上げましょう。
特徴1:彼氏が「決断できない」草食系男子
まず狙い目なのが、彼氏が優柔不断な草食系であるパターン。
女性が、
「彼、優しいんだけどね…」
「外食行ってもメニュー決めるの私だし」
「旅行の予約とか全部私任せでさ」
こんな愚痴をこぼしていたら、大チャンスです。
彼女たちは、心のどこかで
「強引に引っ張ってくれる強いオス」
を求めています。
この手の女性に対して、あなたが「決断力」と「多少の強引さ」を見せるだけで、
「あ、男ってこうだよね…」
と、遺伝子レベルでときめいてしまうのです。
草食系の彼氏には悪いですが、オスとしての格の違いを見せつけてやりましょう。
特徴2:20代で「初めての彼氏」ができた女性
一見、一途そうに見えますが、実は防御力が低いのがこのタイプ。
恋愛経験が少ないため、彼氏に対して「白馬の王子様」のような過度な期待を抱いています。
しかし、現実は甘くありません。付き合っていれば、彼氏のダサいところや嫌なところが見えてきます。
そのギャップに絶望している時に、あなたが
「大人の男の余裕」
を持って近づけば、
「私の求めていた恋愛はこっちだったのかも!」
と、簡単に錯覚してくれます。
彼女たちの「恋愛への夢」を、あなたの手で(一時的にでも)叶えてあげてください。
特徴3:彼氏が浮気性の「仕返し予備軍」
これは鉄板中の鉄板。
彼氏に浮気されたことがある、あるいは現在進行形でされている女性。
彼女たちの心には、
「怒り」と「復讐心」
が渦巻いています。
通常なら別れるところですが、別れられないのは執着があるから。
しかし、ストレスは限界突破寸前です。
ここであなたがすべきは、正論を吐くことではありません。
「それは辛かったね」
「俺だったら、そんな思いさせないけどな」
「今日くらい、あいつのこと忘れてパァーッとしちゃいなよ」
と、「浮気の共犯者」になってあげることです。
「やっちゃえ日産」ならぬ「やっちゃえ浮気」の精神で背中を押してあげれば、彼女も自分への言い訳ができて、ホテルについてきてくれます。
特徴4:むっちりボディの女性
これは完全に私の偏見と経験則ですが、
むっちり系の女性は、性欲が強い傾向にあります(きよぺー調べ)。
肌の接触面積が広いからなのか、ホルモンバランスなのかはわかりませんが、
とにかく、理屈抜きで
「気持ちいいことが好き」
という女性が多い。
彼氏との夜の生活にマンネリを感じている場合、美味しいご飯とお酒、そして甘い言葉で誘えば、本能に従って堕ちてくれる可能性が高いです。
我々にとっては、ありがたい存在ですね。
特徴5:「彼氏がクズ」な自分に酔っている女性
「彼、DV気質で…」
「お金かしてって言われて…」
と、彼氏のクズエピソードを語りながらも、「でも好きなの」とか言っちゃう女性。
彼女たちは「悲劇のヒロイン」を演じることが大好きです。
ならば、そのストーリーに新しい章を追加してあげましょう。
「さらに、他の男と浮気をして泥沼化する私」
これもまた、彼女たちにとっては刺激的で魅力的なシナリオなのです。
倫理観で説得しようとしてはいけません。ドラマチックに誘うのです。
特徴6:現在進行形で他の男とも浮気している
すでに彼氏以外にもセフレがいる、あるいは過去に浮気経験があることをカミングアウトしてくる女性。
これはもう、
「あなたもその列に並んでいいですよ」
という招待状です。
「へー、人生楽しんでるね」
「どうりで色気があると思った」
と肯定してあげれば、スムーズにチェックインできます。
ただし、彼女を本命にするのはお勧めしません。地獄を見ます。
特徴7:仲良しグループの中の「引き立て役」
これは職場や学校でよく観察してほしいのですが、
華やかな女子グループの中で、一番地味だったり、いじられ役だったりする女性。
彼女たちは、強烈な「劣等感」と「承認欲求」を抱えています。
「私だってチヤホヤされたい」
「私を女として扱ってほしい」
彼氏がいたとしても、その欲求が満たされているとは限りません。
そこにあなたが現れ、彼女を「一人のいい女」として丁重に扱い、口説く。
そうすると、彼女にとってあなたは
「私の価値を認めてくれた特別な人」
になります。
実はこのタイプ、磨けば光る原石だったり、ベッドの上では大胆だったりと、隠れた優良物件であることが多いです。
見逃す手はありません。
特徴8:酔うとボディタッチが増える
彼氏持ちなのに、酔うとベタベタ触ってくる。
これはもう、
「私は隙だらけですよ、誰か食べてください」
という看板を首から下げているようなものです。
ただし、彼女たちは「あしらい上手」でもあります。
中途半端に手を出すと「酔ってたから~」と逃げられます。
なので、こちらも強気で、
「そんな触ると、勘違いするよ?」
「責任とってくれるんだよね?」
と、逃げ道を塞ぎながら追い込んでいくのが正解です。
特徴9:メンヘラ気質
説明不要。
常に心が満たされていないため、入り込む隙間は無限にあります。
ただし、取扱注意。
一度関係を持つと、夜中の鬼電、彼氏への暴露脅迫など、あなたの人生を脅かすリスクがあります。
覚悟のある勇者のみ、挑んでください。
彼氏持ちを落とすための「たった一つのカギ」
さて、ここまで9つの特徴を挙げましたが、
これら全てに共通する攻略のポイントがあります。
それは、
「彼氏への不満」や「満たされない気持ち」を、会話の中で引き出し、増幅させること
です。
ただ「うんうん」と愚痴を聞いているだけでは、あなたは「いい相談相手」止まりです。
そこから一歩踏み込んで、
「彼氏は、○○ちゃんのこと女として見てないんじゃない?」
「俺だったら、もっと○○ちゃんを喜ばせられるけどな」
といった、「性的緊張感のある会話(恋バナ)」を展開しなければ、ワンナイトも略奪も不可能です。
もしあなたが、
「相談はされるけど、いつも友達で終わる」
「彼氏の話から、どうやってホテルへの誘導につなげればいいかわからない」
と悩んでいるなら、私が実際に彼氏持ち女性を落とした時の「会話のログ」をそのまま使ってください。
彼氏への罪悪感を消し去り、あなたを選ぶように仕向けるトーク術がここにあります。
▼「彼氏がいるから…」という理性を破壊し、本能に火をつける禁断のトーク集
⇒恋バナ&夜のオファー会話具体例集(彼氏の話から夜のオファーへの接続方法を完全解説)
彼氏がいる女性を狙うのは、悪いことかもしれません。
でも、彼女が彼氏に満足していないなら、それは救済です。
自信を持って、奪いにいってください。
きよぺーでした。





















































































