
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
当記事にお立ち寄りいただきまして、ありがとうございます。
さて、我々男性が、
意中の女性とサシ飲みに行った際、
最も「死」を感じる瞬間。
それは、ファーストオーダーで
店員さんが来た時です。
男「とりあえず生2つで」
女「あ、私お酒飲めないんで、ウーロン茶で」
・・・・・・。
うぎゃあああああああああああああああ!!!!
終わった。
全てが終わった。
頭の中では蛍の光が流れ、
目の前の可愛いあの子が、
ただの「お茶飲み友達」
あるいは「ATMくんの対話相手」
に見えてくる絶望の瞬間。
わかります。
痛いほどわかります。
かつての私も、
相手がノンアルコールだと分かった瞬間、
「今日はもう、早めに解散して家でオ〇ニーして寝よう」
と、試合放棄をしていました。
しかし、待ってください。
実は、
真のワンナイトクリエイターにとって、
お酒が飲めない女性こそ、
極上のターゲットになり得るのです。
なぜなら、
ライバルとなる雑魚男たちは
「お酒の勢い」がないと何もできないから。
つまり、あなたが
「シラフの女性を口説く技術」
さえ身に着けてしまえば、
ブルーオーシャンで
入れ食い状態になるというわけです。
今回は、そんな絶望の淵から生還し、
シラフの女性をホテルへ直行させる
ノンアルコールワンナイト戦略
について、その極意を伝授します。
なぜ僕たちは「お酒」がないと不安なのか?
まず、敵を知る前に
己の弱さを知りましょう。
なぜ我々は、女性がお酒を飲まないと
これほどまでに不安になるのか。
それは、お酒が持っている
「魔力(チート効果)」に
依存しきっているからです。
1. 判断力の低下(バカになる)
お酒は、女性の大脳新皮質を麻痺させ、
冷静な判断力を奪います。
普段なら
「この人とホテル行くのはマズイ」
と判断するところを、
「ま、いっかー」
と、ガバガバ判定にしてくれる。
我々のような非モテ出身者には
ありがたいドーピング剤です。
2. 物理的距離の短縮(ATフィールド中和)
シラフなら半径45cm以内に入ると
「チッ、近えよキモ」
と思われるパーソナルスペースも、
アルコールが入れば
「ボディタッチOKゾーン」まで
縮小します。
3. 責任転嫁の理由(言い訳)
これが一番デカイ。
「酔ってたから」
「お酒の勢いで」
という、女性にとっての
「最強の免罪符」を与えてくれるのです。
つまり、
お酒が飲めない女性を口説くということは、
これらの「武器」をすべて捨てて、
ステゴロ(素手)で戦うことを意味します。
怖いですか?
でも、大丈夫。
ステゴロにはステゴロの、
「急所の突き方」があるからです。
ノンアルコール女子を陥落させる3つの鉄則
それでは具体的戦術に入ります。
ウーロン茶を飲む彼女を、
どうやってベッドの上に連れていくか。
心して聞いてください。
① テンションは「微増」で固定せよ
相手がシラフなのに、
こちらがお酒の力を借りて
「うぇーい!〇〇ちゃん可愛いね~!」
なんてやったら、その瞬間に
「生理的に無理認定」されて終了です。
シラフの女性は、
目の前の男を「冷徹な目」で観察しています。
ですので、こちらも
「落ち着いた大人の男」
を演じ切る必要があります。
目指すべきは、
勢いで押すチャラ男ではなく、
「深夜のラジオDJ」のような心地よさと色気。
「この人と話していると、
お酒を飲んでないのに酔った気分になる…」
そう思わせたら、あなたの勝ちです。
② 「恋バナ」で脳内麻薬を出させる
お酒によるドーピングが使えない以上、
代わりの「酔い」を提供する必要があります。
それが、「深い恋バナ」です。
単なる「好きなタイプは?」みたいな
薄っぺらい合コン会話ではありません。
「〇〇ちゃんってさ、実は寂しがり屋でしょ?」
「彼氏といても、なんか満たされない瞬間ない?」
こういった、
相手の本能や本音をえぐるトークを展開し、
脳内物質をドバドバ出させるのです。
シラフの女性は、
理性が働いている分、
「論理的に感情を揺さぶられる」と、
逃げ場を失い、一気に落ちます。
ただ、多くの男性が、
この「深い恋バナ」から「ホテルへの誘導」への
ブリッジ(繋ぎ方)で失敗し、
ただの相談相手で終わってしまうんですよね。
「どうやって恋バナを振ればいいかわからない」
「シラフの女性に、どうやって夜のオファーを切り出せばいいの?」
そんな迷える子羊たちのために、
私が実際に現場で使い倒している
「会話の台本」を用意しておきました。
これさえあれば、ウーロン茶の女性でも、
気付いたらあなたの腕の中にいることでしょう。
▼ 恋バナから自然にホテルへ誘導する「魔法のフレーズ」はこちら
③ 「共犯関係」の構築(教育)
さて、武器を手に入れたところで、
最後の仕上げです。
シラフの女性を抱く最大の障壁。
それは、
「シラフでHしてしまったという罪悪感」
です。
これを取り除くために、
トークの中で「教育(洗脳ではありませんよ?)」
を施す必要があります。
「お酒の勢いで失敗するより、シラフでお互いちゃんといいなと思って過ごす時間の方が、大人の遊びとして素敵だよね」
このように、
「シラフで遊ぶこと = 自立した大人のイイ女」
という定義づけ(ラベリング)をしてあげるのです。
これにより、彼女は
「私は流されたんじゃない。自分で選んだんだ」
という自尊心を持ったまま、
ホテルへの道を歩むことができます。
結論:シラフの女性を抱ければ「神」になれる
お酒の勢いという「運ゲー」に
頼っているうちは、
あなたはただの「ワンナイトプレイヤー」です。
しかし、
お酒が飲めない女性を、
あなたの会話力と人間力だけで
口説き落とせるようになった時。
あなたは自らの手で夜を作り出す
「ワンナイトクリエイター」
へと進化します。
しかも、シラフで関係を持った女性は、
翌日以降に「記憶がない」なんてこともなく、
あなたの魅力を脳に刻み込んでいます。
つまり、
「良質なセフレ(夜のお友達)」
になりやすいのです。
さあ、恐れることはありません。
ウーロン茶を注文されたら、
心の中でガッツポーズをしましょう。
「よし、俺の実力の見せ所だ」
そう思える日が来ることを
願っております。
きよぺーでした。
















































































