
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、我々男性が、
意中の女性とサシ飲みに行った際、
最も「死」を感じる瞬間。
それは、ファーストオーダーで
店員さんが来た時です。
男「とりあえず生2つで」
女「あ、私お酒飲めないんで、ウーロン茶で」
・・・・・・。
うぎゃあああああああああああああああ!!!!
終わった。
全てが終わった。
頭の中では蛍の光が流れ、
目の前の可愛いあの子が、
ただの「お茶飲み友達」
あるいは「ATMくんの対話相手」
に見えてくる絶望の瞬間。
わかります。
痛いほどわかります。
かつての私も、
相手がノンアルコールだと分かった瞬間、
「今日はもう、早めに解散して家でオ〇ニーして寝よう」
と、試合放棄をしていました。
しかし、待ってください。
実は、
真のワンナイトクリエイターにとって、
お酒が飲めない女性こそ、
極上のターゲットになり得るのです。
なぜなら、
ライバルとなる雑魚男たちは
「お酒の勢い」がないと何もできないから。
つまり、あなたが
「シラフの女性を口説く技術」
さえ身に着けてしまえば、
ブルーオーシャンで
入れ食い状態になるというわけです。
今回は、そんな絶望の淵から生還し、
シラフの女性をホテルへ直行させる
ノンアルコールワンナイト戦略
について、その極意を伝授します。
この記事を読むと、
・お酒が飲めない女性を前にすると、男が不安になる本当の理由
・「ウーロン茶で」と言われた直後、最初の5分の過ごし方
・シラフの女性を口説く3つの鉄則(テンション・恋バナ・共犯関係)
・お酒の代わりに距離を縮める「席」と「手元」の使い方
・シラフの女性への、ホテルの誘い方
が分かります。
お酒が飲めない女性を前にすると、なぜ僕たちは不安になるのか?
まず、敵を知る前に
己の弱さを知りましょう。
なぜ我々は、女性がお酒を飲まないと
これほどまでに不安になるのか。
それは、お酒が持っている
「魔力(チート効果)」に
依存しきっているからです。
1. 判断力の低下(バカになる)
お酒は、女性の判断のブレーキを
ゆるめてしまいます。
普段なら
「この人とホテル行くのはマズイ」
と判断するところを、
「ま、いっかー」
と、ガバガバ判定にしてくれる。
我々のような非モテ出身者には
ありがたいドーピング剤です。
2. 物理的距離の短縮(ATフィールド中和)
シラフなら半径45cm以内に入ると
「チッ、近えよキモ」
と思われるパーソナルスペースも、
アルコールが入れば
「ボディタッチOKゾーン」まで
縮小します。
3. 責任転嫁の理由(言い訳)
これが一番デカイ。
「酔ってたから」
「お酒の勢いで」
という、女性にとっての
「最強の免罪符」を与えてくれるのです。
つまり、
お酒が飲めない女性を口説くということは、
これらの「武器」をすべて捨てて、
ステゴロ(素手)で戦うことを意味します。
怖いですか?
でも、大丈夫。
ステゴロにはステゴロの、
「急所の突き方」があるからです。
お酒がくれていた3つの武器は、
実は全部、素手で作り直せます。
・判断力の低下 → 恋バナで「気持ちの酔い」を作る
・距離の短縮 → 席の位置と手元の使い方で作る
・言い訳 → 二人だけの「共犯関係」で作る
このあと、ひとつずつ具体的にお話しします。
ただ、素手で殴り合う前に、
拳より先に必要なものがあります。
それは、ウーロン茶ひとつで動揺しない「腰の据わり方」です。
注文を聞いた瞬間に顔がこわばる男と、
「お、いいね」
と平然とメニューを渡せる男。
この差は、トークのネタの数ではなく、
目の前の女性に振り回されない「芯」から生まれます。
偉そうに書いていますが、
私はもともと、コンビニのレジでお釣りを受け取る手が震えるほどの対人恐怖症でした。
恋愛マニュアル本の「聞き上手になりましょう」は、
それが出来たら苦労しないことばかり。
そんな私に芯を入れてくれたのが、
ナンパ師・岡田尚也氏の生録音声です。
路上で出会ったばかり、お酒など一滴も入っていない女性を相手に、
会話の主導権を握っていく。
その「場の握り方」は、活字で読むより、耳で浴びたほうが早く体に入ります。
紹介記事に音声サンプルを4本貼ってあるので、まずは1本聞いてみてください。
何も響かなければ、そっと閉じてもらえれば大丈夫です。
シラフの女性を前にしても動じなくなった私の土台、『The Auto Victorious(TAV)』の話はこちら
「ウーロン茶で」と言われた直後、最初の5分でやること
鉄則に入る前に、
冒頭の「死」の瞬間に戻りましょう。
実は、シラフの女性との夜は、
この最初の5分の反応で半分決まります。
がっかりは、0.5秒で顔に出る
男「とりあえず生2つで」
女「あ、私お酒飲めないんで、ウーロン茶で」
男「あ、そうなんだ……」
よくあるのが、このパターン。
声のトーンが半音下がる。
目線がメニューに落ちる。
返事の前に、ほんの一瞬の間が空く。
本人は隠しているつもりでも、
シラフの彼女には全部見えています。
「あ、やっぱり飲めない女ってつまんないんだ」
彼女の頭にこれが浮かんだ瞬間、
あなたは「お酒目当ての男」の箱に入れられます。
飲めない女性にとって、
最初の注文は、毎回ちょっと気が重い場面です。
だからこそ、ここで顔色ひとつ変えない男は、
それだけで「ほかの男と違う」と記憶されます。
乾杯の一言で「飲めない」を「楽しみ」に変える
では、どう返すか。
男「いいね。じゃあ俺は生で、乾杯だけ付き合って」
女「すみません、なんか気をつかわせちゃって」
男「全然。むしろ今日は酔っ払いの相手をしなくていいから、ちゃんと〇〇ちゃんと話せるじゃん」
女「ふふ、たしかに」
ポイントは、
「すみません」を言わせたまま放置しないこと。
「飲めない」を、
「今日はちゃんと話せる」という
前向きな意味に置き換えてあげる。
この一言で、
シラフの夜は「残念な夜」から「話す夜」に変わります。
あなたがお酒を飲むのは自由です。
ただ、1杯目のジョッキを一気に空けて
「プハーッ! うめぇ!」
とやるのは、ウーロン茶の彼女を置いてけぼりにする合図。
最初の1杯は、彼女のグラスと同じくらいの速さで、ちびちびいきましょう。
お酒が飲めない女性を口説く3つの鉄則
それでは具体的戦術に入ります。
ウーロン茶を飲む彼女を、
どうやってベッドの上に連れていくか。
心して聞いてください。
① テンションは「微増」で固定せよ
相手がシラフなのに、
こちらがお酒の力を借りて
「うぇーい!〇〇ちゃん可愛いね~!」
なんてやったら、その瞬間に
「生理的に無理認定」されて終了です。
シラフの女性は、
目の前の男を「冷徹な目」で観察しています。
たとえば、こんな2人を想像してみてください。
Aくん:
「え、ウーロン茶!? じゃあ俺が2人分飲むわ! 今日は朝まで行こうぜー!」
Bくん:
「ここ、焼き鳥の塩がうまいんだよ。〇〇ちゃん、ねぎま派? つくね派?」
Aくんは、場を盛り上げようとしているだけ。
でもシラフの彼女から見ると、
「これから一人で酔っていく人」にしか見えません。
Bくんは、声の大きさはいつもと同じ。
でも、彼女が答えやすい小さな質問を、
ゆっくり投げています。
シラフの夜に勝つのは、Bくんです。
ですので、こちらも
「落ち着いた大人の男」
を演じ切る必要があります。
目指すべきは、
勢いで押すチャラ男ではなく、
「深夜のラジオDJ」のような心地よさと色気。
声は張らず、言葉と言葉の間を少しだけ長めに。
彼女が笑ったら、つられて少しだけ笑う。
上げるのは、ふだんの自分の「微増」まで。
それ以上は、お酒を飲んでいない彼女との温度差になります。
褒め方も同じです。
酔った女性への「可愛いね~」は、
翌朝には半分忘れられています。
でもシラフの女性は、言われた言葉を一字一句覚えて帰ります。
だから、勢いの「可愛い」を連発するより、
「〇〇ちゃんって、店員さんにお礼言うとき、ちゃんと目見て言うよね。ああいうの、いいなと思う」
のように、今日この場で見つけた具体的なところを、
落ち着いた声で一度だけ言う。
シラフの彼女は、
「この人、ちゃんと私を見てる」
と受け取ります。
お酒の勢いで出た100回の「可愛い」より、ずっと深く残ります。
「この人と話していると、お酒を飲んでないのに酔った気分になる…」
そう思わせたら、あなたの勝ちです。
② 「恋バナ」で脳内麻薬を出させる
お酒によるドーピングが使えない以上、
代わりの「酔い」を提供する必要があります。
それが、「深い恋バナ」です。
単なる「好きなタイプは?」みたいな
薄っぺらい合コン会話ではありません。
「〇〇ちゃんってさ、実は寂しがり屋でしょ?」
「彼氏といても、なんか満たされない瞬間ない?」
こういった、
相手の本能や本音をえぐるトークを展開し、
脳内物質をドバドバ出させるのです。
とはいえ、乾杯して10分の彼女に
いきなり「寂しがり屋でしょ?」をぶつけても、
「え、急になに?」
と身構えられるだけです。
酔っている女性なら笑って流してくれる話の飛躍も、
シラフの女性には「段差」としてはっきり感じられるからです。
だから、階段は一段ずつ降りる。
世間話 → 彼女の好きなもの → 彼女自身の恋愛観、の順です。
男「休みの日って何してるの?」
女「最近は家で海外ドラマばっかり見てます」
男「どういうの見るの?」
女「恋愛ものが多いかも。ドロドロしてるやつ」
男「意外。〇〇ちゃん、ドロドロ好きなんだ」
女「見る分には好きです(笑)」
男「自分でもああいう恋愛してみたい派? 見てるだけで満足派?」
女「えー……ちょっとはしてみたいかも」
ドラマという「彼女の好きなもの」を足場にして、
最後の質問で、話の主語を「ドラマの登場人物」から「彼女自身」に移しています。
彼女が自分の口で
「ちょっとはしてみたいかも」
と言った、ここからが本番。
冒頭の「寂しがり屋でしょ?」が刺さるのは、この段に降りてきてからです。
もうひとつ。
シラフの女性は、本音の質問に答える前に、少し考えます。
その数秒の沈黙を怖がって、
次の質問で埋めてはいけません。
彼女はその間に、自分の本音を探しているからです。
そして、聞くばかりにならないこと。
「元カレとは何で別れたの?」
「今まで何人と付き合った?」
「浮気されたことある?」
シラフの女性にこれを続けて投げると、
恋バナではなく、ただの取り調べになります。
ひとつ聞いたら、こちらもひとつ開く。
男「俺も昔、好きな人の前だと格好つけすぎて、全然本音言えないタイプだったんだよね」
女「えー、意外。今はそんな感じしないのに」
男の側が少しだけ弱いところを見せると、
彼女も「私だけ丸裸にされている」感じがなくなり、
自分の話を出しやすくなります。
シラフの女性は、
理性が働いている分、
「この人、私のこと分かってる」
と頭で納得できたとき、
一気に気持ちが傾きます。
ただ、多くの男性が、
この「深い恋バナ」から「ホテルへの誘導」への
ブリッジ(繋ぎ方)で失敗し、
ただの相談相手で終わってしまうんですよね。
恋バナで温まった空気を、どの一言で夜のお誘いにつなぐのか。
お酒が飲めない女性を相手に、恋バナからホテルまで進んだ実際の会話を、
一言ごとの解説つきでnoteにまとめています。
【恋バナ&夜のオファー会話具体例集】お酒が飲めない女性と、恋バナからホテルまで進んだ会話を読む
③ 「共犯関係」の構築(教育)
さて、恋バナで気持ちが温まったところで、
最後の仕上げです。
シラフの女性を抱く最大の障壁。
それは、
「シラフでHしてしまったという罪悪感」
です。
お酒を飲んだ女性には「酔ってたから」がありますが、
シラフの彼女には、逃げ込める言い訳がありません。
これを取り除くために、
トークの中で「教育(洗脳ではありませんよ?)」
を施す必要があります。
「お酒の勢いで失敗するより、シラフでお互いちゃんといいなと思って過ごす時間の方が、大人の遊びとして素敵だよね」
このように、
「シラフで遊ぶこと = 自立した大人のイイ女」
という定義づけ(ラベリング)をしてあげるのです。
大事なのは、言うタイミング。
店を出る直前にいきなり言うと、
ホテルに誘うための前フリにしか聞こえません。
出しどころは、恋バナの途中で、
彼女のほうから「お酒と恋愛」の話が出たときです。
女「でも、酔った勢いでどうこう、みたいなのは嫌なんですよね」
男「わかる。お酒のせいにする恋愛って、ちょっとダサいよね。シラフでちゃんと楽しいって思える相手とのほうが、よっぽど大人だと思う」
女「……それは、そうかも」
彼女の「嫌なこと」にまず同意して、
そのうえで「シラフで選ぶこと」に良い意味を乗せています。
教育といっても、
彼女の考えをねじ曲げるわけではありません。
彼女がもともと持っている
「流されたくない」
という気持ちに、味方してあげるだけです。
これにより、彼女は
「私は流されたんじゃない。自分で選んだんだ」
という自尊心を持ったまま、
ホテルへの道を歩むことができます。
お酒の代わりに距離を縮めるのは「席」と「手元」
お酒の3つの武器のうち、
最後に残ったのが「距離」です。
シラフの女性のパーソナルスペースは、
いくら待ってもアルコールでは縮みません。
だから、物理的な仕掛けで縮めます。
正面の席は「面接」になる
テーブルをはさんで真正面に座ると、
目線がずっとぶつかり続けます。
お酒が入っていればそれも気になりませんが、
シラフだと、どこかで緊張が抜けない。
気づけば、
就職の面接みたいな2時間になってしまいます(涙)
おすすめは、
カウンター席か、テーブルの角をはさんだL字の位置。
肩が並ぶと、料理や店の中など、
同じ方向を見ながら話せます。
見つめられ続けるより、ずっと気が楽なんです。
お店を予約するときに、
「カウンター席で」とひと言添えておくだけで、
当日の距離は最初から半分になっています。
近づくのは「理由のある距離」だけ
酔った席のノリのボディタッチは、
シラフの女性には通じません。
代わりに使うのが、
近づく理由がはっきりしている距離です。
・メニューを一緒にのぞき込む
・料理を取り分けて手渡す
・スマホの写真を見せる
男「これ、この近くにある店のパフェなんだけど、やばくない?」
(スマホを彼女のほうに傾ける)
女「え、すごい! どこですか?」
(彼女が画面をのぞき込んで、肩が近づく)
肩が近づいたのは、写真を見るため。
理由があるから、彼女も身構えません。
こうした「理由のある近さ」を何度か重ねていくと、
お酒がなくても、二人の距離は自然に縮んでいきます。
ただし、彼女がスッと体を引いたら、それが今の答えです。
何事もなかったように元の距離に戻って、話を続ける。
シラフの女性は、その引き際もしっかり見ています。
店を出てからの帰り道は「肩の距離」を見る
席の距離が縮まったら、
次は店を出てからの帰り道です。
お店の中では横並びでも、
外を歩きはじめると、人はまた少し離れます。
ここで見てほしいのが、
歩いているときの、二人の肩の距離。
信号待ちで立ち止まったとき、
彼女が半歩こちらに寄って立つのか。
それとも、半歩離れて立つのか。
お酒でふらついているわけではないので、
シラフの彼女の立ち位置は、そのまま今の気持ちの位置です。
人通りの多い道で、
「こっち、人多いから」
と、さりげなく車道側にまわる。
段差のところで、さっと手を差し出す。
彼女がその手を取るか、
「大丈夫です」と笑ってかわすか。
どちらでも、あなたは平然としていればいい。
その反応が、このあとの「最後のひと言」を出すかどうかの目安になります。
シラフの女性をホテルに誘う「最後のひと言」
恋バナで温まり、共犯関係の土台ができ、
二人の距離も縮んだ。
いよいよ店を出たあとの、最後のひと言です。
「ちょっと休んでく?」は使えない
酔った女性への定番の誘い文句、
「ちょっと酔っちゃったね。どこかで休んでく?」
これは、シラフの女性には使えません。
彼女は酔っていないので、休む理由がないからです。
頭が冴えている彼女にとって、
この手のごまかしは、むしろ見え見えの言い訳に聞こえます。
だから、シラフの女性には
本当の理由を、軽く、逃げ道つきで
伝えます。
たとえば、店を出て駅のほうへ歩いている場面。
男「今日、思ってたよりずっと楽しかった」
女「私もです。飲めないのにこんなに楽しかったの、久しぶりかも」
男「まだ帰したくないな。もうちょっと一緒にいられるとこ、行かない?」
女「……え、それって」
男「うん、そういう意味。嫌なら全然、駅まで送るよ」
ごまかさずに「そういう意味」と認める。
そして「嫌なら送るよ」という逃げ道を、最初から渡しておく。
逃げ道があるからこそ、
彼女が首を縦に振ったとき、それは
「彼女が自分で選んだ答え」になります。
鉄則③で作った共犯関係が、
最後に効いてくるのがこの場面です。
シラフの「今日は帰る」は、本気の答え
逆に、ここで彼女が
「今日は帰ります」
と言ったら、それが答えです。
酔った勢いの「帰る」と違って、
シラフの彼女の「帰る」は、考えたうえでの答え。
粘らない。
「もう一杯だけ」と引き止めない。
気持ちよく駅まで送って、
翌日はいつもどおりの温度で連絡する。
その引き方を見せた男にだけ、
「次」の機会は回ってきます。
シラフの女性を抱ければ「神」になれる
お酒の勢いという「運ゲー」に
頼っているうちは、
あなたはただの「ワンナイトプレイヤー」です。
しかし、
お酒が飲めない女性を、
あなたの会話力と人間力だけで
口説き落とせるようになった時。
あなたは自らの手で夜を作り出す
「ワンナイトクリエイター」
へと進化します。
しかも、シラフで関係を持った女性は、
翌日以降に「記憶がない」なんてこともなく、
あなたの魅力を脳に刻み込んでいます。
つまり、
「良質なセフレ(夜のお友達)」
になりやすいのです。
さあ、恐れることはありません。
ウーロン茶を注文されたら、
心の中でガッツポーズをしましょう。
「よし、俺の実力の見せ所だ」
ただ、その「実力」を、
ブログの活字を読んだだけで本番に持ち込めるかというと、正直むずかしい。
ドラマの話から、彼女が「ちょっとはしてみたいかも」とこぼした、その次のひと言。
共犯関係の話を差し込むのは、恋バナのどのあたりなのか。
店を出たあと「そういう意味」と言えるまでに、何を積んでおくのか。
どれも実戦では、
彼女の返事をひとつ受けるたびに、正解が入れ替わります。
私はその順番を、彼女の答え方や間の取り方を見ながら組み替えていますが、
その判断の理由は、会話の一部を切り抜いて記事に載せても伝わりきりません。
それに、このブログの会話例は、
職場で画面をのぞかれても平気なくらいに、言葉の温度を下げてあります。
シラフの女性と夜道を歩く場面では、
その温度のままでは届かないひと言が、どうしてもあるんです。
そこで、恋バナから夜のお誘いまでの実戦の会話を、
「なぜここでこう言ったのか」の解説つきでまとめたのが、こちらのnoteです。
無料で読める具体例1は、この記事で話してきた場面そのものです。
休日出社の職場で、それまでほとんど話したことのなかった女性に声をかけ、
飲みに誘うと返ってきたのが
「お酒飲めないんですよ」。
そこから、ノンアルコールの飲み物を出してくれるバーに場所を変え、
恋バナを経てホテルに入るまで。
その1本が、会話のやりとりから解説の締めまで、一度も途切れずに無料で読めます。
ウーロン茶の注文で頭が真っ白になったことのある人ほど、
「飲めないと言われた、その先」がどうつながっていくのかを、この1本でたどってみてください。
読み終えて「シラフでもここまで行ける」と思えたなら、
ほかの具体例も、あなたの次の夜の手札になるはずです。
次にサシ飲みで「ウーロン茶で」と聞こえたら、
うぎゃあと叫ぶのは心の中だけにして、
「いいね、乾杯しよう」
と笑って返してください。
そこから、あなたの素手の勝負が始まります。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。








































