きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
いやあ2024年になりましたねー。
昨年度は新しいことにいろいろチャレンジしておりまして、職場の女性へのアプローチは例年よりはおろそかになってしまったような気がしております。
加えて、これまでは数年単位で職場をコロコロ変えていたのですが、年齢も高まってきており、そんなにアグレッシブに職を変えるなんてことは考えなくなりました。
そーなってくると、職場の女性にちょっかいを出すと、その状態が維持?されるようになり、現在、私が所属している30人ほどの課に3人も対局させていただいた女性がいるという状況。
非モテ時代の自分からしたら信じられない状況ですが、まあ、あまり落ち着かないですよね。
しかもそのうち二人は席が隣同士ですし。
これが10年くらい前なら、そっこーで情報が洩れて、修羅場穴場女子浮遊だったのでしょうが、最近は同年代の女子同士でも、関係性が希薄なんでしょうね。漏れてる気配はありません。
そーいった意味では、職場に複数のセフレさんを確保するのはイージーな時代なのかもしれません。
最近の反省点というか、まあ成長したともいえるのですが、反応が薄かったり、無理目な女性には、私のスカウターが敏感に反応し、アプローチ自体をしなくなりましたね。
30歳くらいの時ならば、塩対応だろうが地獄のような対応だろうが、平気で突っ込んでいきましたからね。
ただ、やっぱし、無理なものは無理ですし、口説けるときはすんなり口説けるのがワンナイトの世界。
女性の気持ちは、上昇気流と下降気流のような状況で、上昇気流の時は、ちょっとつついてあげると、サシ飲みやホテルなどするすると進んでいき、あっという間にセフレ化に成功したりします。
逆に、下降気流の時ですと、どんなに頑張っても上手くいきませんし、どんどん避けられ、嫌われ、しまいにはストーカー扱いされてアイナ・ジ・エンドです。
とはいえ、上昇気流と下降気流の間には「どっちつかず」な上下に波打っている心境というのもあったりし、このような状況を上に持っていくのが、ワンナイトクリエイターの腕の見せ所だったりします。
たしかこのブログを始めた10年くらい前には、草食系男子という系統の男性が多く、ワンナイトを目指すには結構よい状況だったんですよね。ライバルが少なくて。
しかし、最近の若い男性は結構アグレッシブに女性にアプローチしているような気がしています。
なのですが、実際は、彼氏がいなかったり、結婚していない「いい女」も大量発生しているのも、事実です。
まあ、やはり、結論としては、ワンナイトアプローチを継続することで、美味しいやらしいことが待っている世界線ってことですね。
ワンナイトスクールの方で、ちょろっとしゃべったような記憶があるのですが、私がワンナイト活動をする一つの目標として、「最強の名器」を持った女性を探している、ってのがあるんですよね。
ワンピースならぬ、マンピースってわけです。
過去に一度、超絶名器の女性と手合わせしたことがあり、その際に、驚きの3ピストンで果ててしまったんです。
自分でも信じられませんでした。その後、その方は、結婚、出産と女性の幸せを掴んでいったことで、二度とお手合わせができず、私と合体していたのはたったの数秒でした。
私は、その数秒が忘れられず、今もそのマンピースを求めてさまよい続けているってわけです。
ちなみに、今のワンピースってめちゃめちゃ面白いですよね。最終章ってことで、どんどんありえんくらいの神展開です。
私にもいつか最終章が来るのでしょうが、まだその兆候は見られません。
マカも飲んでるし、精力や性力は四皇クラスです。
ってわけで2024が皆さまにとって素敵でエッチな一年になることを願っております。
それではまた。
某ドトールさんにて。きよぺー























































































