処女を口説く

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、
全男子の永遠の憧れであり、
同時に、難攻不落の要塞でもある、

処女(バージン)の口説き方

について、熱く語らせていただきます。

 

先に言っておきますが、
処女を口説くというのは、
普通の非処女(経験済み女性)を口説くのとは、
「スポーツの種目が違う」と思ってください。

 

サッカーだと思ってグラウンドに出たら、
そこは地雷原だった。

それくらい違います。

 

なぜなら、彼女たちは、

「男=怖い生き物」

「性行為=未知の儀式」

という強固なマインドブロック、
いわば「ATフィールド」を展開しているからです。

 

生半可なチャラいアプローチでは、
このATフィールドに弾かれて、

「無理です(拒絶)」

の一言で消し炭にされます。

 

かつての私も、何度も爆死しました。

 

しかし、安心してください。

この鉄壁のガードには、
解除コード(手順)が存在します。

 

今回は、警戒心MAXの処女を陥落させ、
あなたが「最初の男」になるための
3つのステップを伝授します。

 

Step1:「ソフトS」で主導権を握れ(ただし劇薬注意)

まず、基本スタンスです。

処女相手だからといって、
ただの「優しいだけの下僕」になってはいけません。

 

それでは「いい人」止まりで、
永遠にオスとして認識されません。

 

必要なのは、
「優しさ」の中に「Sっ気(いじり)」を混ぜること。

 

いわゆる「いじり」ですね。

 

しかし!
ここで最大の注意点があります。

 

処女の多くは、
「自分に自信がない」傾向にあります。

 

普通の女性なら笑って済ませる強めのいじりも、
ガラスのハートを持つ処女にとっては、

「あ、私ってダメなんだ…」
「いじめられてる…」

と、致命傷になりかねません。

 

つまり、
「主導権を握るためにいじりたいが、
強くやりすぎると嫌われる」
というジレンマに陥るのです。

 

そこで重要になるのが、
「愛のあるソフトSいじり」です。

 

相手を否定するのではなく、
可愛がるような、包み込むようなツッコミ。

 

「でもきよぺーさん、
その『丁度いい塩梅のいじり』が分からないんです!」

 

わかります。
さじ加減を間違えて自爆する男の多いことよ。

 

そんなあなたのために、
私が実際に現場で使っている
「女性を傷つけずに、心をくすぐるいじりフレーズ」
をまとめておきました。

 

これを使えば、処女特有の警戒心を刺激せず、
「この人、私のこと分かってくれてる」
と錯覚させることができます。

 

ガラスのハートを砕かずに、心の距離をゼロにする「神いじり」はこちら

いじり会話具体例集

>>『いじり会話具体例集』で主導権を握る

 

Step2:褒め殺しで「自己肯定感」を満たせ

上手ないじりで関係性の土台ができたら、
次は一気にアクセルを踏みます。

 

それは、
「褒めて、褒めて、褒めまくる」
ということです。

 

普段、私は
「モテる女を安易に褒めるな(格が下がるから)」
と教えています。

 

しかし、対処女戦においては、
ルールが逆転します。

 

彼女たちは、
「私なんて魅力がない」
「誰も私のことなんて見てない」
と、自己肯定感が干からびている状態です。

 

そこに、あなたの「褒め」という水を
ドバドバと注ぎ込むのです。

 

ただし、
「可愛いね」
みたいな薄っぺらい褒め言葉はNG。

 

「いつも会議室の準備してくれてるよね、気が利くよね」
「○○ちゃんがいると、なんか職場の空気が明るくなるわ」

 

このように、
「内面」や「存在そのもの」を全肯定してください。

 

さらに効果的なのが、
「コンプレックスの肯定」です。

 

関係が深まると、彼女たちは
「私、足太いし…」
「肌白くないし…」
と弱音を吐いてきます。

 

そうしたら、食い気味に言ってやるのです。

 

「は? 俺は今の健康的な感じが最高に好きだけど?」

 

これで、彼女のハートは陥落寸前です。
警戒心という名の氷が解け、
あなたへの依存が始まります。

 

Step3:誘い文句は「ユニーク」一択

最後、デート(サシ飲み)への誘い出しです。

 

ここで真面目ぶって、

「仕事の相談があるから飲みに行こう」

なんて誘うのは、愚の骨頂です。

 

なぜなら、処女の女性は
「貞操観念」が服を着て歩いているようなもの。

 

仕事という名目で誘い出され、
そこで口説かれたと分かった瞬間、

「騙された!」
「不純だわ!」

と、ATフィールドが再展開されます。

 

なので、誘う理由は、
「ユーモア(遊び)」であるべきです。

 

私が実際に使った例ですが、
『すみっコぐらし』が好きな処女に対して、

 

「そういえば、駅前の居酒屋の『すみっこ』に、伝説のトカゲがいるらしいよ」

「捕獲しに行かない?」

 

と誘いました。

 

バカバカしいですか?
いいえ、これが正解なのです。

 

彼女たちは、
「デートに行く言い訳」が欲しいのです。

 

真剣な誘いだと重すぎる。
でも、こういうふざけた誘いなら、

「もう、しょうがないなぁ(笑)」

と言いながら、ついて来てくれるのです。

 

優しさで包み、
褒めて溶かし、
笑わせて連れ出す。

 

これが、聖域攻略の黄金ルートです。

 

処女を抱くということは、
その女性の人生に、
あなたの名を刻むということです。

 

責任重大ですが、
それに見合うだけの「征服感」と「感動」が
そこにはあります。

 

ぜひ、ジェントルかつ大胆に、
その扉をこじ開けてください。

 

きよぺーでした。