
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、我々のような邪悪な目的を持つ男性にとっての天敵、
ワンナイト不可能型女子
について、その特徴と見抜き方を解説させていただく所存です。
ぶっちゃけ言います。
今回の記事は、あなたの夢を壊すかもしれません。
しかし、
「絶対に落ちない城」を攻め続けて、あなたの貴重な人生を浪費しないためにも
必ず知っておいていただきたい内容となっております。
「ワンナイト不可能型女子」という残酷な現実
まず、残酷な現実をお伝えしなければなりません。
世の中には、どうあがいても、どんなイケメンが口説こうとも、
絶対にワンナイトさせてくれない女性
が存在します。
「いやいや、きよぺーさん。押し方次第でなんとかなるでしょ?」
「酒さえ飲ませればワンチャンあるでしょ?」
と思われるかもしれませんが、
ないです。
いるんすよ、マジで。
彼女たちは、非常に倫理的で、真面目で、ガードが固い。
「エッチは付き合っている彼氏とするもの」という、ごく全うな価値観を持っています。
私の長年のフィールドワーク(という名のナンパと飲み歩き)の感覚値では、
世の女性のおおよそ50%は、この「ワンナイト不可能型女子」です。
つまり、あなたが闇雲にアプローチした場合、
2回に1回は「絶対に無理な戦い」を挑んでいることになります。
これ、めちゃくちゃ効率悪いと思いませんか?
我々ワンナイトクリエイターに必要なのは、不可能な壁に挑む根性ではありません。
「いける女性」と「無理な女性」を瞬時に見極める選球眼
これこそが、モテる男の必須スキルなのです。
では、具体的にどうやって見抜けばいいのか?
今回は、私が実践している5つの判断基準を公開します。
判断基準1:サシ飲みの誘いに対する反応
まず、一番最初のフィルター。
サシ飲みに誘った時の反応です。
ここで、
- 「あー、みんなで行きましょうよ!」
- 「最近忙しくて…また今度」
- 「二人ですか?(真顔)」
という反応が返ってきた場合。
これはもう、黄色信号どころか、ほぼ赤信号です。
特に、ライトに誘っているのに頑なに拒否される場合は、
「お前みたいなチャラそうな男とは関わりたくない」
という、強烈な意思表示です。
ただ、ここで一つだけ注意点があります。
「本当に彼女がガードの固い女なのか?」
それとも
「あなたの誘い方がキモすぎて、警戒されているだけなのか?」
この区別は重要です。
もし後者なら、あなたはみすみすチャンスをドブに捨てていることになります。
もしあなたが、女性からOKをもらえる「スマートな誘い方」に自信がないのであれば、まずは私の過去の成功事例をカンニングしてみてください。
これを読んで断られるなら、相手は間違いなく「不可能型」だと諦めがつきます。
▼断られない誘い方の鉄板テンプレートはこちら
⇒サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き
判断基準2:踏み込んだ話題からの「逃げ」
無事にサシ飲みにこぎつけたとしましょう。
次なるチェックポイントは、「会話の深度」です。
仕事の話や、天気の話、愚痴などは盛り上がる。
しかし、いざこちらが
- 「彼氏とかいないの?」
- 「どんな男がタイプ?」
- 「最近、ドキドキしてる?」
といった、男女の核心に触れる話題を振った瞬間、
- 「あー、そういうのいいです」
- 話題を露骨に変えられる
- 急にスマホをいじりだす
このように、「性的な匂いのする会話」から逃げる女性。
これは、ワンナイト不可能型女子の可能性が極めて高いです。
彼女たちは本能的に察知しているのです。
「この会話に乗ったら、口説かれる」と。
だからこそ、防衛線を張る。
この防衛線があまりにも強固な場合、その夜にホテルに行くことは、まあ無理でしょう。
ただし!
これも先ほどと同じく、
「あなたのトークが下手すぎて、ただのセクハラ親父になっている」
という可能性も否定できません。
女性が思わず心を許してしまう、自然な「恋バナ」への移行や、男女の話題の振り方。
これを知らずに玉砕するのは、あまりにも勿体ない。
もし、「いつも会話が盛り上がらずに終わる」という自覚があるなら、私が実際に女性を口説いた時の会話ログをそのままパクってください。
▼「普通の会話」から「男女の会話」へスライドさせる魔法のトーク集
⇒サシ飲みにおける会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)
判断基準3:連絡先(LINE)交換の拒否
これはシンプルです。
飲み会の最中や帰り際に、
「てか、LINE教えてよ」
と聞いて、
「えー、なんでですか?(笑)」
「社内チャットあるじゃないですか」
と断られたら、即撤退案件です。
ワンナイトどころか、人間関係の構築すら拒否されています。
これ以上粘ると、翌日会社で「あの人しつこい」と噂を流され、あなたの社会的地位が抹殺される恐れがあります。
勇気ある撤退も、モテる男の条件です。
判断基準4:女性からの質問がゼロ
会話中、あなたが一方的に喋り、女性は「へー」「そうなんですね」と相槌を打つだけ。
女性から、
- 「きよぺーさんは、休みの日は何してるんですか?」
- 「彼女とかいないんですか?」
といった質問が一切ない場合。
これは、
あなたに対する興味関心が「無」
ということです。
ワンナイトを成功させるためには、女性の感情を揺さぶり、興味のベクトルをこちらに向ける必要があります。
質問がないということは、彼女はただ「時間が過ぎるのを待っているだけ」の状態。
この状態でホテルに誘っても、100%玉砕します。
判断基準5:スキンシップ(手繋ぎ)の拒絶
これが最終試験です。
店を出て、駅に向かう途中や、2軒目への移動中。
自然な流れで手を差し出してみる。
あるいは、軽く手に触れてみる。
この時、
サッと手を引っ込められる
「やめてください」と真顔で言われる
これはもう、ワンナイト不可能型女子確定です。
手すら繋げない相手と、それ以上の行為ができるはずがありません。
潔く諦めて、健全解散しましょう。
「不可能型」と「口説けてないだけ」の違い
ここまで、5つの判断基準をお伝えしましたが、最後に一番大切なことを言います。
女性の反応が悪い時、
「彼女がワンナイト不可能型女子だから」なのか、
「あなたの口説きが未熟だから」なのか。
その決定的な違いは、女性の「迷いの種類」に現れます。
▼ワンナイト不可能型女子の場合
「どうやって角を立てずに断ろうか…」と迷っています。
彼女の答えは最初からNOで、その伝え方に困っている状態です。
▼口説けていないだけ(可能性アリ)の場合
「どうしよう、行っちゃおうかな、でもな…」と迷っています。
YESとNOの間で揺れ動いている状態です。
もし、あなたが直面している女性が後者(迷っている)なら、
まだ逆転のチャンスはあります。
一度の失敗や、ちょっとした反応の悪さで諦めるのは早計です。
地雷を踏んでしまった後のリカバリーや、迷っている女性の背中を押す「最後の一手」を知っていれば、その夜の結果は180度変わるかもしれません。
「やばい、さっきの反応、失敗だったかも…」
と冷や汗をかいているあなた。
まだ諦めないでください。起死回生のトーク術がここにあります。
▼「もう無理かも」と思った瞬間からホテルインするための逆転バイブル
ワンナイト不可能型女子に時間を費やすのは無駄ですが、
可能性のある女性を取りこぼすのは「罪」です。
しっかりと見極めて、美味しい果実だけを摘み取っていきましょう。
きよぺーでした。




















































































