きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

会社で一人残業中のOLちゃんとのトーク

の具体例をお話しさせていただきます。

 

会社で一人残業中のOK発見

先日、我ながらアホなのですが
四発抜きました。

ポナニーです。

平日です。

40歳です。

もはや、ただのバカです。

 

そんな修羅った翌日、
21時頃、北区しようと、
フロアんをうろうろしていると

一人で残業中の女子発見!

 

新卒二年目のWちゃんです。

細型

黒ロングヘアー

基本的に女子としか
話していないようなのですが、
キャラは、小悪魔系

そんな感じのOLちゃんです。

 

仲良くなるチャンスでおま。

 

しかし、前日に四回も
シコってるからなあ。

どうにも。気合いが入らない。

 

でも、きよぺーとしては

あいつよりモテるブログ!
の運営者としては、

やる気無くても
行かねばまるまい。

 

ってわけで、その時は、
サシ飲みなどの邪悪なオファー
ではなく、

ユニークなトークで
笑いを取って、次に繋げよう。

 

そんなプチ邪悪で
攻めてみようかと。

 

会社で一人残業中のOLに声かけ

周囲に他の社員はいないよう。

いざ、行かん。

Wちゃんに近づく。

Wちゃん、私に気づく。

そのまま、フワッと隣の席に座る。

 

通常はこの段階で
女性が軽くテンパり
私のペースに持っていけるのですが、

Wちゃんは、さすがの女子で、
全く動じる様子がありません。

 

相手にとって不足はない

 

「何してるの?」

「何してると思いますか?」

私の目を、笑顔でしっかりと
見つめている。

 

強敵な予感。

 

あれ?

いかんいかん。

何で敵?

俺は、この子を楽しませる
だけでいいんだ。

よし、よし。

 

「えー、何だろ?」

「(笑)」

「お絵描き」

「(笑)」

「Wさん、絵うまそうですね」

「えー、上手くないかも」

「ああ、じゃあ、唯一絵だけが苦手な感じですね」

「他にも苦手なものありますよー」

こういう時は、「えー、例えば?」
と言いがちですが、それじゃあ、
たいして盛り上がりません。

ある程度、断定表現を使いましょう。

「料理とか?」

「あ、料理?」

「パエリアとか」

「パエリア好きなんですか?」

「いやあ、俺、食ったことないけど、たぶん、お口に合わないと思う」

「そーゆーの、何て言うか知ってますか?」

結構、攻めてくる女子です。

「えっと、あれ、何だっけ?」

「えー、本当に出てこないんですか?」

「食わずキキララ」

「(笑)ややウケですね」

「じゃあ、何?」

「私は答えません」

「受け身女子ですね」

「そうそう」

「私を楽しませろと」

「そう(笑)」

「お姫様」

「ああ、いいですねー」

「じゃあ、どんな王子様がタイプなの?」

「いきなり」

「いきなりステーキのあのおじさん?」

「あー、結構タイプかも(笑)」

「わかった。腕組んで偉そうな男が好きなんだ」

「そこ?」

「てか、お腹空いたね」

「わかります」

「いきなりステーキ行こうか?」

「あ、ちょっと行きたいかも」

「じゃあ、行こうよ」

「でも、マジで明日までのがあるんですよ」

「じゃあ、いきなり誘うから」

「(笑)そーしてください」

「じゃーねー」

 

てな感じで、トーク終了。

 

私がライトに誘って、
簡単に引き下がる男であることが
刷り込めたので、

まあ、いつでも誘える感じに
なったのではないでしょうか。

 

やっぱ、残業中の一人OLは
いかないといけませんね。

皆さまも是非、一人残業OLに
声かけして、楽しませてあげましょう。

 

きよぺーでした。

 

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