もう会えなくなる人に、連絡先(電話番号やLINE)を渡す方法

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきありがとうございます。

 

この記事を書いている現在、
2018年の1月です。

年が明け、もう平成30年ですよ。

平成元年生まれが三十路になっているなんて。

 

かつて、タモリさんが、

「俺は平成生まれと付き合えたりするのかなあ」

なんて、平成が始まったばかりの頃に
おっしゃっていたのを思い出しました。

 

さて、年が明けると、
近づいてくるのが、年度末。

そうです。

別れの季節が近づいてきたのです。

 

これまでは、職場や学校などで
毎日顔を合わせていた、あの人とも、

もう会えない。

もしかしたら、一生会えない。

なんてことが普通に起こります。

 

こんなとき、電話番号やLINEなどの
連絡先を交換していなければ、
なすすべなし。

淡い思いは、思い出になってしまいます。

 

なので、

 

しっかり渡しておきましょう。

自分の連絡先を。

 

「いやー、渡すタイミングが」

「何て言えば良いのかわからない」

 

大丈夫です。

渡し方なんて、簡単です。

 

社会人なら名刺をお持ちかと思います。

この名刺に、電話番号とLINEIDを
書いて渡すだけ。

学生さんであれば、メモやふせんでOK。

 

渡すときは、長い会話など
する必要はありません。

給湯室でばったり会ったら。

廊下ですれ違ったら。

外で見かけたら。

 

よほど不自然な形でなかれば、
渡す場所はどこでもいいんです。

ただ、しつこく後をつけたり
しちゃだめですよ。

 

そして、渡すときは、

「これ、お願いします」

こんな感じでOKです。

 

大丈夫です。

相手はすぐに察します。

 

ちょっと驚くかもしれませんが、
これによって嫌われることなんて
ありません。

 

ただし、
ちょっと不安がよぎるかもしれません。

 

「ちゃんと返信があるか不安」

 

これも大丈夫です。

 

「めんどくさい」

これだけでも返信は来ません。

 

つまり、

返信が来なくても、
あなたが嫌われているわけではないということ。

 

もう会えない仲と分かれば、
女性は、非情になれます。

 

「なんかめんどくさいなあ」

と思われれば、返信はなし。

 

以上、終了です。

 

でも、良いではありませんか。

他に女性はたくさんいますし。

 

別にあなたがモテないからではありません。

面倒くさいだけで、女性は返信しません。

 

何もアクションをせず、

ただ、もう会えない状態になるより、

 

失敗したとしても、

何らかのアクションを起こしている方が、

絶対かっこいいですよ。

 

渡す日は、会える最終日が良いですが、

何か、アクシデントが発生し、
狙っていた日に渡せないこともあります。

なので、会える最終日が近づいてきたら、
連絡先を持ち歩いてください。

 

そして、自然に渡せるシチュエーションになったら、
さっくりと渡す。

これでOK。

 

今後のLINEのやりとりに
不安があるのなら、
こういうものもあります。

→ LINEの正しい送り方について

 

人生で、気になる女性に会えること。

実は、非常に貴重なことです。

 

なんだか恋愛ちっくな流れで
お話していますが、

これはワンナイトラブにも
言えることです。

 

本当に、自分に合った
ボディを持った女性には、

身体の相性のばっちりな女性とは、

めったに会えませんよ!

 

だから、出会いを大切にしてください。

 

気になる女性がいたら、
是非、連絡先を渡してください。

後悔をしない習慣を付けてください。

 

あんまり話したことがなくても大丈夫。

顔見知りなら大丈夫です。

 

ちょっとの勇気で。

いや、ちょっとの行動で、
素敵な事が待ってます。

 

ぜひぜひ。

 

きよぺーでした。

 

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