会社の女性をカフェで見かけたので声かけしてみました

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、

会社の女性をカフェで見かけたので声かけしてみました

のでそのご報告を。

 

タヌキ顔のむっちり女子

私の職場に、常に、いつなんどきも、
一緒にいる仲良し二人組の女子がいます。

 

この二人組なのですが、
見事なまでに、でこぼこコンビ。

 

片方は、キツネ顔の細身の美人系

もう片方は、タヌキ顔のむっちりな可愛い系

 

で、両方ともいいなあーって
思っていたのですが、

実は、このスレンダーな女性の方には
過去アプローチをしてしまっております。

 

で、サシ飲みには誘えたのですが、
当日ドタキャンをされました(涙)

 

そんな状況なのですが、
まあ、当然タヌキちゃんには
情報共有されていると思いますが、

ある日、訪れたんですね、
タヌキちゃんと二人きりで
会話するチャンスが!

 

タヌキちゃんだと申し訳ないので、
Tさんとします。

年齢は27くらいのメガネ女子です。

 

いつもニコニコしていて、

「もー、たまらん!」

でごわす。

 

まさかの社外でのアプローチチャンス

その日、いつものように仕事を
サボって外をうろうろしていたのですが、

某有名カフェに、Tさんが
座っているじゃないですか?

外から見える、窓ガラスの
カウンターみたいな席に。

 

で、そんなにすいてるわけでは
なかったのですが、
Tさんの隣の席は空いてます。

 

私史上、知り合いにカフェで
会うのは初めてです。

これが恋愛なら運命のタイミングと
なるでしょう。

 

「きたーーーー!」

 

いや、マジで、このTさんと
ずっと会話したかったんですよ!

「こんなチャンスを逃したら、もう、この先、どんなチャンスもものにできやしない!」

・・・って、気負うこともなく

馬鹿な私は、なんの躊躇もなく
店内へ入り、Tさんの元へ。

 

カフェ店内でのアプローチ

後ろから近づいて、肩を叩きます。

 

本当は、びっくりさせたくないので、
近づいている姿を
認識させたかったのですが、
店内の構成上難しかったです。

 

「え?」

「こんちわ」

「(笑)」

なぜだかいきなり笑われました。

正直、ほとんど会話したことないです。

仕事で絡んだこともないです。

たぶん、相方さんから私の
情報を聞いていたのでしょう。

その上で、この反応なわけですから、
結構、良い感じなのではないでしょうか。

 

「ここ、空いてます?」

「あ、どうぞ」

「じゃあ、他の人に席とられないように、サイフ置いときますね」

「どうやって買うんですか(笑)」

「凄い、鋭い! さすがですね」

「(笑)」

良く笑う子です。

こーゆーあげまん系女子、大好きです。

 

私は、既に食事を終えていたので、
アイスコーヒーだけ買って戻り、
Tさんの隣に座ります。

「何食べてるんですか?」

「え、なんだろ、パン?」

たぶん、ミラノサンドっていうのを
食べていたので、

「ミラノサンド? ずいぶんいいもの食べてますねー」

みたいないじりをしようと思って
いたのですが、まさかの返しでした。

「おいしい?」

予定とは異なる方向へシフト。

「(笑)」

笑っただけでした。

 

彼氏ネタ

時間的に、会話できるのは、
せいぜい10分程度。

この時間でどこまでの
ことができるのか?

 

ただ、ここまでのTさんの
反応からして、

過去にTさんの仲良し女子に
アプローチをしているのですが、

悪いようには伝わっていないようです。

 

良い流れがあれば、そのまま
飲みなどに誘ってしまえそう。

そんな感覚。

 

「いつも、会社でお弁当食べてましたよね」

「そうです」

「自分で作ってるんですか?」

「あ、そうなんです」

「おいしそうなお弁当ですよね」

「中身見てないじゃないですかー(笑)」

カフェだというのに、なんという笑い!

 

「料理好きなんですね」

ここで、「料理得意なんですね」とは
聞いてはいけません。

女性に無駄に緊張を与えます。

「得意ではないけど、好きです」

「じゃあ、彼氏さんにも振舞ったり?」

彼氏確認の常套句です。

彼氏がいる前提でさらっと確認です。

「最近、別れました!」

ごごごごごごー!

来ました!

誘う!

このまま誘うしかありません!

 

鮮度の高いうちに誘ってしまおう

「最近、別れた」

「そーですよ」

「何で、そんなウソつくの?」

「うそじゃないです」

「でも、いつもニコニコしてるし、良いことばっかりある顔してる」

「えー、本当ですかー」

「ちょびっと本当ですね」

「じゃあ、嘘じゃないですか」

向こうから結構ツッコミが
もらえるような感じに持っていけました。

 

ここで、「何で別れたの?」とか
機器がちですが、これはNG。

聞き方が借る過ぎますし、
どちらかというとサシ飲みの
後半で女性から引き出すような話題です。

 

「結構怒ってますね」

「そんなことないです(笑)」

「今週末空いてます?」

なんとなく行けそうなので、
予定から聞いてみます。

「え? 何かありますか?」

「アイスコーヒーでも飲みながら、お弁当の作り方について、語りませんか?」

「(笑)アイスは寒い」

「じゃあ、熱燗」

「私、お酒飲めないんですよ」

「あー、そーなんだ。俺と同じだね」

「えー、飲めないんですね」

「酔うと、女性の隣に座っちゃう」

「じゃあ、今、酔ってるんだ」

「おー、何かTさんって、頭キレる感じですね」

「(笑)」

「じゃあ、週末よい?」

なんとなく強引な感じに、
なってしまいましたが、ここでオファー

「じゃあ、Kちゃんも一緒に」

出た!

仲良しの片割れです。

ここを乗り切らなければなりません。

「でも、俺、超つまんない奴かもしれないよ?」

「えー」

「Kさんから怒られるかもしれないよ」

「まじ?」

「とりあえず二人で行って、俺が飲むに値する時は、Kさんを呼べばいいんじゃない」

「なんか、毒味的な(笑)」

「ひどい(笑) 俺、毒?」

「(笑)」

「じゃあ、LINE交換しよ」

「はい」

てな感じで、ほぼファーストコンタクトで
サシ飲みにこぎつけることが出来ました。

 

職場の女性とは、ついつい、
仕事の話などで、長時間会話を
してしまいがちですが、

これではだめです。

 

出来るだけ、短時間の会話で
鮮度を保った状態でサシ飲みなどに
誘ってしまうことが重要です。

 

きよぺーでした。

 

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