サシ飲みへの誘い方~脈あり女性を見抜く必要はない~

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

当サイトにお越しいただくのが初めての方もいらっしゃるかもしれませんが、当記事「サシ飲みへの誘い方」は、当サイトでも最も人気の記事の一つです。

もし、あなたが気になるあの子をサシ飲みに誘いたいと思ってらっしゃるのであれば、是非、当記事を最後まで読んでみて下さい。

効果的なサシ飲みへの誘い方にはいくつかのポイントがあります。

これを知らないと、いつまでも「女性からウザがられる誘い方」から脱することはできません。

 

今回の講座をお読みいただくことで、楽しく堂々と飲みに誘うことが出来るようになると思います。

さらに、こちらの誘いに脈があるのかどうかを気にする必要もなくなります。

 

では、女性をサシ飲みに誘う。

そのポイントを3つに絞ってお話しさせていただきます。

これらを身につけていただくことで、いわゆる「スマートな誘い方」を身につけていただけるのではないかと思います。

 

 

回りくどい誘い方はしない

さて、あなたは、狙った女性を飲みに誘う時、どのように誘いますか?

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ」などと言ってませんか?

 

このセリフは、恋愛初心者がよく使いがちですが、あまり良い誘い方ではありません。

本心では、すぐにでもサシで飲みたいのに「今度」とか「みんなで」とかお茶を濁してしまっています。

このような誘い方は、口説き手の自信の無さが原因だと思いますが、当然にこの自信の無さは女性に伝わってしまいます。

また、伝わっていなくても、このような誘い方では女性にとって魅力的な男性には成り得ません。

 

ここで一つ考えてほしいことがあります。

それは「なぜ、女性がサシ飲みへのオファーに応じるのか?」ということです。

 

前回の講義でもお伝えしたように、一つは「普段お世話になっている」という理由が挙げられると思います。

しかし、このような理由では、サシ飲みに行ける可能性は高いかもしれませんが、その先に進める可能性は非常に低いでしょう。

例えば、普段お世話になっている上司から誘われたので、やむなくサシ飲みに行くような場合、キスやホテル誘導などにつながりにくいことは簡単に分かると思います。

 

では、女性がサシ飲みに応じるにあたり「望ましい理由」は一体どのようなものでしょうか。

 

それは「楽しみやドキドキを感じたいから」です。

 

実は、女性はあなたが思っているよりもドキドキを求めています。

仕事や勉強など、息がつまりそうな日常から脱したいと願っているのです。

もし、あなたが女性に対して「非日常」や「心地よさ」を期待させることができているのであれば、理想的な状態といえます。

期待を感じるからこそ「ちょっと飲んでもいいかな」という気持ちにさせることができるのです。

 

ただ、この女性の「思い」は、潜在意識に近いところにある深い思いです。

そのため、女性に聞いても「非日常や心地よさを感じたい」なんて言いません。

女性自身も何故、飲みに行くことに応じているのか理解していないのです。

 

こここそがポイントです。

 

女性の本能に響くような誘い方は、女性自身が理解できないようなものなんです。

女性が「こーゆー誘い方なら飲みに応じるかな」なんて言っているのは、嘘かガセネタです。

本能に響くようなアプローチであるからこそ、サシ飲みだけでなく、今後のキスやホテル誘導が可能になるんです。

 

私は、心理学の専門家ではありませんが、女性を口説く過程は「洗脳」に近いものがあると考えています。

洗脳される者は、自分がどのような方法で、どのような過程で心を支配されるかなんてわからないハズです。

これはもう「失敗と成功を積み重ねた経験」から得るしかないわけです。

 

話を元に戻します。

女性が誘いにOKを出すのは「楽しみやドキドキを感じたいから」でしたね。

では、女性にこのようなことを期待してもらうためには、どのように誘えば良いのでしょうか。

それは、ずばり「男らしさ」です。

女性がドキドキを味わうためには、あなたは男らしくなくてはなりません。

 

男らしくと言っても、筋肉隆々だとかイケメンであるとか、そんな話ではありません。

堂々と真正面から飲みに誘う。

女性は、このような行動に男らしさを感じるのです。

 

ここでいう男らしい誘い方とは、あくまでも「サシ飲みであること」きちんとを伝えるということです。

まずは、この部分をしっかりと押さえておいてください。

 

でも、なかなかサシで飲みに行きたいということを伝えるのって難しいですよね。

「じゃあ、今度みんなで飲みに行こうよ」と言ってしまうのは「サシ飲みだと断られてしまうのでは?」という恐怖からだと思います。

 

なので次に、この断られるかもしれない恐怖を感じる必要のない。

非常に効果的な誘い方をお伝えします。

 

 

 

断られて当然という状況で何度か誘う

あなたとターゲットの女性がそこそこ仲が良い状態であっても、女性から「サシ飲みはちょっと・・・」と思われてしまうことは多いです。

この場合、女性に

「二人で行っておもしろいのかな?」

「なんか気まずくならないかな?」

と不安に思われている可能性があります。

 

なので、このような不安を払しょくしてあげる必要があります。

それを可能にするのが「女性が断りやすいように誘う」という方法です。

コツは、冗談っぽく何度か誘うことなのですが、例があった方がいいと思いますので、以下の会話例をご覧ください。

 

(例1)

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「そうですね。他に誰誘います?」

「そうだねー・・・二人でいいんじゃない?」

「え? 二人はちょっと・・・」

「そっかー、残念」

 

(例2)

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「○○さんも誘いましょうよ」

「ああ、確か○○さんは、その日風邪引くらしいよ」

「えー! 何で知ってるんですか!」

「だから、二人で行こうよ」

「二人ー?」

「そっかー、残念」

 

上記が「わざと断られる誘い方」の基本形になります。

重要なのは、相手の明確な回答を待たずして、そして、あまり粘らずして会話を終えているところです。

このことで相手に伝えられるのは、

  • ちょっとしたスルー感
  • ユーモア、面白さ
  • しつこい男ではない

このようなポイントを伝えることができます。

 

そして、いかがでしょう。

このような会話が出来れば、フラれること、断られることを恐れることはなくなります。

 

「そっかー、残念」

この台詞が重要です。

つまり、断られることが前提となっています。

それゆえ、断られることを恐れる必要はありませんよね。

 

さらには、断るスキが多い誘い方のため、女性は断りやすい状況になります。

 

断りやすいということは、どのような状態でしょうか。

 

それは「あなたにストレスを感じにくい状態」と言えます。

これは、あなたとのやりとりが居心地が良いということにつながります。

 

容易に理解ができると思いますが、緊張する相手と緊張しない相手では、どちらからのオファーの方が断りやすいですか?

当然、後者の「緊張しない相手」からのオファーですよね。

正直、緊張する相手からのオファーは断りにくいですよね。

 

ここだけ説明すると、「緊張感を与えた方が良いのではないか?」ち誤解されそうですが、そうではありません。

なぜなら、目的はサシ飲みに行くことではないからです。

あなたの目的は、狙った女性を抱くことですよね。

(違っていたらすいません)

そのため、あなたは女性にとって「緊張する相手」になってはいけないのです。

 

そのため、緊張感を漂わせることなく、ライトな誘いを何度か繰り返すのがコツです。

私などは、おおよそ2回目の誘いで飲みのOKをもらうパターンが多いです。

初回の誘いは、どちらかというと「わざと」断られる方向にもっていくことが多いですね。

 

実は、初回の誘いは流れでOKしてくれることが多いため、女性は誘いに乗ったあと「やっぱりどうしようかな?」と悩むケースが多いのです。

悩んだ挙句、後で断られる、または嫌々ながら飲みに来た。

このような状況を回避するために、初回はわざと断られ、女性の中に私との飲みへの期待感を高めておきます。

すると、2回目の飲みの誘いは、初回とおなじようなふざけたライトな誘いであっても「うん、いいですよ」と乗り気でOKがもらえることが多いのです。

 

このように複数回の誘いをするため、誘い文句は多く持っていた方が有利です。

私は以下のようなレパートリーがありますので、是非使ってみてください。

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「のど乾いちゃったでしょ? 飲みに行こうよ」

「仕事忙しそうだね、飲みに行こうよ」

「疲れてるでしょ。俺にはわかる。軽く、ね、行こっか」

「今日、ちょっと頭痛いんだよね。飲み付き合ってくれない?」

「今日の占いで、飲みがいいらしいよ。全星座で」

「飲みかカラオケか選んでいいよ」

しつこくない程度に粘るのであれば、以下のような次のセリフも有効です。

「えっ、まじで。俺と飲みに行かないの? 変わってるね」

「飲みに行きたいって顔に書いてあるんだけどなあ」

「カラオケの方かいいの。しょうがないなあ」

「一杯だけでいいよ。なんなら一口でもいい」

「おかしいなあ、飲みに行きたいって言ってたのに。今朝の夢で見た」

「凄くいい雰囲気のお店なんだよ。『笑笑』って店。知ってる?」

 

本当にこんな誘いでOKがもらえるのか、疑問に思われるかもしれませんが、うまくいきます。

ちなみに、上記のような会話を余裕なくバタバタ行ってしまうと逆効果ですので、ご注意ください。

あくまで、誘うこと自体を楽しむ。

断られることも楽しんでしまう。

そんなユーモアあふれる懐の深い男性を演出することが重要なのです。

 

 

女性の言い分は基本無視

狙った女性をサシ飲みに誘うにあたっては最も重要な項目かと思います。

モテるためにも重要な項目でもあると言っても良いかもしれません。

 

当サイトで何度も申し上げておりますが、最もモテるキャラは「ユニーク+S」です。

それは、Sが「格上感」を演出してくれるからです。

 

上記の断られやすい誘いは、どちらかと言うと「ユーモア」な誘いと言えます。

そのため、これにSの要素をプラスした「ユーモアでSな誘い」こそが、最もOKが期待できる誘い方になります。

 

では、どのようにしてSらしさを出せばよいのでしょうか。

その簡単なやり方が「女性を誘う際に、女性の言っていることを無視する」ことなのです。

これは一体どういったことでしょうか。

参考例をお示しします。

以下の会話をご覧ください。

 

(例1)

「今、忙しいの?」

「そうなんですよ」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

 

(例2)

「元気?」

「なんか、あんまり元気ないです」

「じゃあ、鬼ごっことかできないね」

「そうですねー」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

 

いかがでしょうか? なんだか、むちゃくちゃですよね。 

でも、実はこんな誘いでもOKがでます。

 

(例1)は、相手の言うことを完全に無視するパターンです。

常識人であれば、相手女性の「仕事が落ち着いた」という状況を確認してから誘いますよね。

「忙しい」なんて言われたら「じゃあ、落ち着いたら飲みに行こうよ」なんて言ってしまいそうですよね。

 

でも、そんなに相手の状況を気にする必要はありません。

なぜなら、この女性の言い分を無視する発言こそが、女性に非日常感やドキドキ感を与える効果があるからです。

女性は忙しくても、さらには用事が入っていたとしても、あなたと飲みに行きたい気持ち、あなたとの飲みに対する期待が大きければ、誘いに乗ってきます。

 

ちなみに(例2)は「元気ない」という言葉をもらったことにより、ともすれば、スムーズに誘えそうですが、あえてユーモアを突っ込むために鬼ごっこのくだりを入れています。

 

そして、女性の言葉を無視することで、男らしさや頼りがい、強さを演出することができるのです。

使ってみればすぐにわかりますが、女性の言葉を無視しても女性は笑うことはあれど、怒ったりはしません。

これにより「女性よりもあなたの方が格上である」という刷り込みができます。

当サイトにおいては、この「格上」を非常に意識しておりますが、この「サシ飲みへの誘い」を通じても格上を認識させることができるのです。

 

女性の言うことを真に受けていては、モテる男にはなれません。

これは非常に本質的な部分です。

慣れるまで抵抗があるかもしれませんが、頑張ってみて下さい。

 

 

 

無事、サシ飲みに誘うことができたのであれば、当サイトで最もエロい記事『サシ飲みからホテルへ誘導する方法~3回目のデートでキスじゃない。初回でホテルだ~』をご覧いただき、是非気になるあの子と朝を迎えて下さい。

 

もし、まだサシ飲みに誘うことにとまどってらっしゃるのであれば、リピーター続出のこちらの記事をご覧ください。

とにかく、サシ飲みに誘う「気合」に満ち溢れることでしょう。

ただし、心臓の弱い方にはお勧めしません(笑)

 

 

記事をお読みいただいて、ありがとうございました。

きよぺーでした。

 

 

 

 

現在、当サイトに来ていただいた方に、特別プレゼントをさせていただいております。

私きよぺーがこれまで積み重ねてきた「モテるスキル」を抽出した、モテるための「完全マニュアル」を作成いたしました。

是非、この機会に手に入れてください。

詳細は、こちらから

※ きよぺーが自分で書いた漫画で解説しています。
  下手でも笑わないでください。

 

<「モテる男になる方法 完全マニュアル」プレゼント!>

 

 

このページの先頭へ