彼氏のいる女性をサシ飲みに誘うためにあなたが取るべき3つのスタンス

 

kareshinoiru

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

今回は、彼氏(または夫)のいる女性をサシ飲みに誘う上で、
考えておかなければならないことについてお話しさせていただきます。

 

彼氏の存在を知った上で誘っていると認識させる

彼氏のいる女性をサシ飲み等に誘う上で、
事前にクリアしておかなければならないことがあります。

それは「彼氏の話を聞き出しておくこと」です。

彼氏のいる女性を口説く過程で、
わざと彼氏の話を避ける方もいるかと思われますが、
ちょっとだけ注意が必要です。

まず、彼氏のいる女性を口説くにあたり、
あなたは彼氏の存在をしっている上で行動している
ということを相手女性に認識してもらう必要があるのです。

彼氏がいるということを知らない状態で誘っているわけではない
フリーな女性だから誘っているわけではない
彼氏がいることをしっかりと理解した上で誘っている

このことを女性に認識してもらうことで、
「私に彼氏がいてもサシ飲みに誘う人なんだ」と理解してもらえます。

これは、今後、女性からのさまざまな「彼氏いるガード」が発動されても、
それを跳ね返すことができるわけです。

サシ飲みに誘う際にも、彼氏の存在を知った上で誘っているという
安心感(?)が生まれるのです。

 

彼氏の不満を聞き出すスタンスはとらないこと

さて、彼氏の存在を認識した上で、サシ飲み等に誘っていくわけですが、
その時に、あなたが取るべきでないスタンスについてお話しします。

それは「彼氏の不満を聞き出すというスタンス」です。
この立場にはならないほうが良いでしょう。

まず、女性は彼氏の不満を言いたいとは思っているが、
他人にいわれる筋合いはない。という原則を抑える必要があります。

ようは、家族の悪口を言えるのは、家族だけ。というわけです。

なので、あなたから積極的に彼女から彼氏の悪口・不満を
聞き出すということのないように気をつけましょう

また、あなたが彼氏の不満を積極的に聞き出すスタンスは、
あなたがその女性の彼氏候補になってしまう危険性を高めます。

まあ、あなたがその女性の彼氏になりたいというのであれば、
何の問題もありませんが。

ただ、この記事をお読みの方は、彼氏のいる女性を抱いてみたいという
悪い男性であると思いますので(笑)

彼氏の不満を積極的に受け入れると、
「ああ、この人はそういう人じゃないんだ」
「この人が彼氏になれば、不満はなくなるかな」
「これだけ親身に話を聞いてくれているんだから、彼氏になってくれるのよね」
というような考え方を誘発してしまいますので、ご注意ください。

あくまで、第三者視点から不満を聞いてあげる程度。
それもあまり受け入れなくてもいいです。

「ふーん、大変だね」
「ウケるね」
こんな感じで良いです。

ただし、真剣な相談モードの時は駄目です。空気を読むようにしてください。
というか、真剣な相談モードは避けましょう。

 

あなたは、女性にとって、プラスの存在でしかない

彼氏のいる女性を口説く上で、あなたが取るべきスタンスは、
「女性の生活のプラスアルファになる」ということです。

女性の生活の一部分を壊して、その代わりにあなたが入るのでなく、
あくまで、女性の生活はそのまま。そこにあなたが上乗せされる。
デザートのような存在になりましょう。

ドラクエで例えると、女性は、
はがねの剣(彼氏)の代わりに、ブーメラン(あなた)を装備するのではなく、
あなたは、装飾品である「星降る腕輪」になるべきなのです。

なので、女性にとっては、あなたは取捨選択の対象ではなく、
存在自体、あなたと遊ぶ時間そのものが、プラスでしかない。
そんな立ち位置を目指してください。

 

記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

きよぺーでした。

 

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