ワンナイトラブは悪いこと

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、女性とワンナイトラブを
楽しむにあたり、最も重要なこと。

 

それは、

女性の洗脳を解く

ことです。

 

女性の洗脳を解く

「洗脳?」

「きよぺー大丈夫か?」

 

ご心配していただき、ありがとうございます。

きよぺーは大丈夫です。

 

実は、大人の女性は、
ある洗脳をされた状態にあるのです。

 

それは、

彼氏や夫以外に抱かれると、
何か大事なものを失ってしまう

という思い、

 

いわば、

「ワンナイトラブ=悪」

という考えです。

 

このことは、男性に抱かれることを

「遊ばれる」

とうような、何か「被害を受けている」と
認識していることからもわかると思います。

 

しかし、ちょっと考えればわかることですが、
女性は、彼氏以外、夫以外に男性に
抱かれたとしても、失うものはありません。

 

もちろん、そのセックスがパートナーに
バレた時などの「リスク」はあります。

それは否定しません。

しかしながら、失うものはないのです。

 

一方で、サシ飲みに行って、
結構、すんなりホテルに入れる女性もいます。

この場合、多くは、過去に、
彼氏や夫以外の男性に抱かれたことがある
ことが多いです。

 

つまり、

洗脳が解かれた状態

と言えます。

 

女性はワンナイトラブ=悪という認識を持っている

一度、彼氏や夫以外の男性と
いわゆる「浮気」や「不倫」をし、
楽しい思い出が出来ていると、

それ以降、パートナー以外の男性からの
アプローチを受け入れやすくなります。

 

基本的に、ワンナイトラブを成功させるような
男性との一夜は楽しいはずですので、

ワンナイトラブに良いイメージ(?)
ができているわけです。

 

では、一般の女性の中で、
どの程度の割合の女性が
ワンナイトラブを経験しているのか?

 

…何をもって一般というかという問題はありますが、

一般の女性は、私の経験上、

我々が口説きたくなる魅力的な女性の

4人に1人は、浮気や不倫の経験があると
思っていただいて大丈夫かと思います。

 

そのため、4分の3の女性は、
彼氏や夫以外の男性と、熱い夜を
過ごした経験は持っていません。

あったとしても、キスして終わりとか、
サシ飲み行ったり、カラオケ行ったり程度。

 

つまり、我々がワンナイトラブを狙う場合、
ほとんどの女性は、

ワンナイトラブを

「悪いこと」

と思っているということです。

 

そのため、我々は、アプローチの段階で、
これらの女性が持っている

洗脳

を解かねばなりません。

 

つまり、

「彼氏や夫以外の男性に抱かれるってことは、
    その男に遊ばれるってことで、
    なんだか、バカにされてるっていうか、
    安く見ないでよ!って感じ!
    それに何だか不幸になりそうってゆーか!」

この意識をぶち壊す必要があるのです。

 

とはいえ、このような女性に対して、

「ワンナイトラブってさ、超いいんだぜ!
    失うものはないんだぜ!
    楽しい思い出が出来るだけなんだぜ!」

って、言っても効果はありません。

 

逆に「最低な奴」というレッテルを貼られ、
女性間で「危ない奴」として情報共有され、

その職場や学校で、モテることは
なくなるでしょう。

 

なので、真っ向勝負は「愚の骨頂」です。

 

それでは、ワンナイトラブを
成功させるにあたり、

我々が取るべきスタンスは、
どのようなものになるのでしょうか?

 

我々が取るべきスタンス。

それは、

・期待値マックス

・ノーリスク男子

この二つの演出です。

 

我々が取るべき二つのスタンス

この二つの要素を、
狙っている女性に与えることで、

ワンナイトラブを「悪」と認識しているものの
そのガードをかいくぐり、先に
抱けてしまいます。

で、ガードの内側から、
ワンナイトラブ=悪
の認識をぶっ壊すことができるのです。

 

期待値マックス

まず、重要なのは、

「期待値マックス」

です。

 

「男性に遊ばれるなんて嫌よ」

と思っている女性も、
別に、男性と楽しくおしゃべりを
するのまでNGにはしていないでしょう。

なので、日頃、日常会話から
女性のこちらへの興味を高めておきます。

 

「きよぺーさんって、面白い」

「きよぺーさんって、他の男子と何違う」

このようなことが積み重なっていくと、
徐々に、こちらに対するニーズが
生まれてきます。

 

つまり、

「もっと知りたい」

「もっと楽しみたい」

という「期待」が高まっていくのです。

 

この期待は、女性自ら
自発的に生み出したものです。

そのため、男性からの口説きなど
外的要因を阻止するべく働いている

「ワンナイトラブはいけないこと」

というガードの下から
湧き上がっている。

内部侵食している状態にあるわけです。

 

しかしながら、期待だけでは、
ワンナイトラブを成功させることは
できません。

いくら、こちらへの期待が高まっていても、
まだ、女性を拘束している意識があります。

 

それが、先ほども少しお話しした

「リスク」

です。

 

ノーリスク男子

男性に遊ばれることで、
何か、身の破滅を招いてしまうのではないか?

このような恐怖心が残っているのです。

 

その原因となる要素は多くありますが、
概ね、以下の2つの要素を
打ち消すことができれば、良いでしょう。

 

それは、

「誰かにしゃべってしまうのではないか?」

という恐怖と、

「こちらを好きになってしまうのではないか?」

という恐怖の2つです。

どちらも、女性にとっては、
大きなリスクです。

 

まず、自分を抱いたことなどを
他の人にしゃべってしまうのではないか?

ということについて。

 

これは、ひとえに、

「口が固い男なのかどうか?」

ということです。

 

ワンナイトラブをばらされるというのは、
女性にとっては、非常にリスキーです。

 

あなたも実際に、男性の知り合いなどから

「俺、○○と飲みに行ったぜ!」

「俺、○○とやっちゃったぜ!」

なんて武勇伝を聞いたことが
あるのではないでしょうか。

 

このようなことをバラされてしまうことで、
女性の生活は一変してしまいます。

「あいつは、あの男に抱かれた」

という最悪なレッテルを貼られ続けて
しまうからです。

 

これは、女性にとっては、
絶対に避けたいもの。

なので、日頃から、他人の悪口や陰口、
そして噂話などを言うのは辞めましょう。

 

これは、狙っている女性に限らずです。

口が軽そうな男性は、モテません。

 

そして、この口が軽そうな表情は、
日頃の行いがバッチリ顔に出ます。

女性って、その辺、鋭いですからね。

 

・上司に怒られても、誰にも言わない

・○○ちゃんを抱いても、誰にも言わない

このようなことを習慣にすると、
自ずと、口の固そうな雰囲気が
漂い始めます。

 

「いやいや、そうはいっても
    それじゃあ、ストレスマックスなんだぜ!」

という方もいらっしゃるでしょう。

 

しかし、そんなものは、
愚痴や陰口で解決しないでください。

カッコ悪いです。

 

ストレスの発散は、スポーツ、カラオケ、
あとはオナニーで解決してください。

 

 

さて、最後に最も重要なこと。

「こちらを好きになってしまうのではないか?」

という心配を払拭してあげることが必要です。

 

これまであまりモテてこなかった方には、
想像がつかないかもしれませんが、

ある程度、魅力的な女性は、
しょっちゅう、男性から言い寄られます。

 

まあ、たいてい、下手くそなアプローチなので、
もう、それ自体が「リスク」なわけです。

 

なので、たとえ、遊んだとしても、
抱かれたとしても、その後、
しつこくまとわりついてこない男性かどうか?

ここを女性は、しっかりと見ています。

なので、これも日頃から、注意が必要です。

 

では、どのようなことを気をつければ良いのか?

それは、アプローチの仕方です。

 

サシ飲みの誘いやランチの誘いなどを
何度も何度もしつこくしてくるような男性は、
その時点で、当然に、

「こいつ、しつこいな」

と思われ、まず口説けません。

 

なので、サシ飲みなど、誘いは、
ユニークに、スマートに行いましょう。

 

と、長くなってしまいましたが、
上記のようなことを意識し、

女性から、

「ワンナイトラブ=悪」

の洗脳を解き、

楽しい一夜を過ごしてください。

 

もし、私が手に入れた
洗脳解除方法が知りたければ、
こちらの記事をご覧ください。

非常に参考になると思います。

 

きよぺー

 

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