
あいつよりモテるブログ!
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今回は、サシ飲みに誘っても断られることがほぼ見えている「脈なし女性」を、それでもサシ飲みに誘う方法についてお話しします。
職場の気になるあの子。
飲み会ではそこそこ話せるのに、二人で飲もうとするとスルッとかわされる。
そんな経験、あなたにもありませんか?
この記事を読むと、以下のことが分かります。
- 脈なし女性の「2つのタイプ」と、その見分け方
- 女性がサシ飲みを断る本当の理由
- 「忙しい」「サシ飲みはしない」と断られた瞬間に使える切り返し
- 押していい場面と、引くべき場面の境界線
断られた瞬間に固まってしまう男と、そこから笑いを取れる男。
その差は才能ではなく、知っているかどうかだけです。
脈なし女性をサシ飲みに誘う前に知っておきたい「2種類の脈なし」
さて、我々男性が女性をサシ飲みに誘う時、まず気になることがあります。
それは、その女性が誘いにOKしてくれるかどうか。
つまり、脈があるのか、ないのか。
ノリの良い女性や、もともと仲の良い女性なら、ある程度自信を持って誘えると思います。
しかし、話しかけてもノリが悪い。
トークが飲みの流れになると、なぜか話をそらされる。
こういう脈なし女性を前にすると、誘う手が止まってしまいますよね。
では、脈なし女性はなぜ脈がないのか。
私の経験上、大きく分けて次の2パターンです。
- 生理的に嫌われている
- 構えられている
この2つは、見た目の反応は似ていても、中身がまったく違います。
そして、対処法もまったく違います。
パターン① 生理的に嫌われている
こちらは残念ながら、あなたの普段の素行が原因です。
- 落ち着きがない
- 小物感が漂っている
- 臭い
- 性格が悪い
- 気持ち悪い
理由は様々ですが、この状態でいくら誘い方を工夫しても、結果は変わりません。
土台が傾いた家に、どれだけ高級な家具を運び込んでも無駄なのと同じです。
厄介なのは、本人が原因に気づいていないケースが多いこと。
たとえば、こんな男性です。
- 昼休みにニンニクたっぷりのラーメンを食べて、午後イチで女性に話しかけている
- 仕事のミスを後輩のせいにしているところを、実は女性陣に見られている
- 飲み会で、その場にいない男の悪口ばかり言っている
こういう小さな積み重ねが、「この人と二人きりは無理」という判定につながります。
このパターンに当てはまるなら、誘い方の前に、まず原因を一つずつ潰していきましょう。
パターン② 嫌われてはいないが「構えられている」
一方、後者の場合。
あなた自身が嫌われているわけではないけれど、サシ飲みという「形式」を女性が避けている。
このタイプの女性、実はかなり多いです。
むしろ、脈なしに見える女性の大半はこっちだと私は思っています。
このタイプは、誘い方ひとつで結果がひっくり返ります。
今回の記事で狙うのは、まさにこの「構えられている脈なし女性」です。
嫌われているのか、構えられているだけなのか?見分けるチェックポイント
とはいえ、目の前の女性がどちらのパターンなのか分からないと、動きようがありませんよね。
そこで、私が普段見ているポイントを挙げておきます。
【構えられているだけの可能性が高いサイン】
- 雑談には普通に乗ってくるし、笑ってくれる
- LINEやチャットの返信が極端に遅くない
- 仕事の相談など、向こうから話しかけてくることがある
- 断る時に、申し訳なさそうな顔や言い回しをする
【生理的に嫌われている可能性が高いサイン】
- 目が合うと、スッとそらされる
- 話しかけると、体ごと少し離れる
- 返事が一言だけで、会話を続けようとしない
- 他の男性には明るいのに、あなたにだけ事務的
ポイントは、「飲みの話題だけを避けているのか、あなた自体を避けているのか」です。
普段の会話は楽しそうなのに、飲みの話になるとトーンが下がる。
これは、ほぼ間違いなく「構えられている」側です。
つまり、まだ全然チャンスがあります。
脈なし女性がサシ飲みを断る「本当の理由」
では、嫌われていないのに、なぜ女性はサシ飲みを断るのか。
理由はひとつではありませんが、女性の頭の中はだいたいこんな感じです。
「前にサシ飲みした男、ずっと自分の話ばっかりで地獄だったんだよね…」
→過去に、とてもつまらないサシ飲みを経験している
「この人と一回飲んだけど、正直しんどかった」
→一度あなたと飲んだことがあるが、最悪だった
「今は恋愛とか、ちょっと面倒なんだよね」
→恋愛をしたいと思っていない時期
「二人で飲むのは、彼氏候補だけって決めてるし」
→サシ飲みは彼氏候補とだけ、と決めている
「二人きりで何話せばいいの?沈黙になったら気まずい…」
→自分に自信がない
こうして並べると、あることに気づきませんか?
どれも「サシ飲みが楽しくなさそう」という不安が根っこにある、ということです。
「彼氏候補とだけ」と決めている女性でさえ、本音は「よく知らない男と二人で飲んでも楽しくないし、面倒なことになりそう」だったりします。
だとすれば、こちらがやるべきことはひとつ。
その不安を、誘いの段階で「楽しそう」に塗り替えてしまえばいいのです。
断り文句で怯んではいけない理由|誘いはサシ飲みの「CM」である
上記のような状況にある脈なし女性を普通に誘うと、だいたいこう断られます。
「ちょっと忙しいんです」
「他の人も誘いませんか?」
「サシ飲みはしないんです」
よくあるお断りパターンですよね。
私も星の数ほど言われてきました。
そして、大抵の男性はここで怯(ひる)んでしまいます。
「あ、そ、そうだよね。ごめんごめん…」
これ、最悪です。
断られた瞬間に謝って引っ込む男。
女性の頭の中では、こう処理されます。
「うん、やっぱりこの人と二人で飲んでも盛り上がらなそう」
つまり、断られたうえに「つまらない男」という評価まで確定させてしまっているわけです。
ここでヒヨってはいけません!
なぜなら、飲みの誘いは、この先に待っているサシ飲みそのものの「PR」だからです。
いわば、あなたのCMです。
予告編がつまらない映画を、わざわざ映画館まで観に行く人はいませんよね。
それと同じで、誘いの場面がつまらなければ、女性は本編であるサシ飲みにも期待しません。
ちょっと断られたくらいで及び腰になっているようでは、その女性を抱くことなんてできはしません。
こちらはサシ飲みをして、キスをして、ホテルに誘導しようとしているのです。
入口の誘いで負けていたら、その先もありません。
断られた瞬間に使える「楽しいカウンター」実例集
では、断りを入れてきた女性に、どう切り返せばいいのか。
答えは「楽しいカウンター」です。
断り文句を真正面から受け止めず、ユニークに打ち返す。
具体例をお示しします。
例1 「忙しい」と言われたら
「飲みに行こうよ」
「今、ちょっと忙しいんですよねー」
「そっか、じゃあ、今夜ならいい?」
「忙しい」と言っている相手に「今夜」をぶつける。
論理的には完全に破綻しています。
でも、それがいいんです。
女性は思わずツッコミを入れたくなります。
「いや、話聞いてました?(笑)」
このツッコミが出た時点で、会話は「断る・断られる」から「ボケとツッコミ」に変わっています。
ここまで来れば、空気はもうこちらのものです。
例2 「他の人も誘いませんか」と言われたら
「飲みに行こうよ」
「他の人も誘いませんか?」
「みんな風邪引いてるみたいだよ」
もちろん、みんな風邪なんて引いていません。
明らかな嘘だと分かる、ゆるい冗談だからこそ成立します。
ここで「いや、二人がいいんだよね」と真顔で返すと、女性は一気に構えます。
重さを出さずに「二人で」の方向へ話を戻す。
これが、このカウンターの狙いです。
例3 「サシ飲みはしない」と言われたら
「飲みに行こうよ」
「私、サシ飲みはしないんですよね」
「え、誰が決めたの、それ?」
「サシ飲みはしない」というのは、女性が自分で作ったルールです。
そのルールを否定するのではなく、軽く面白がる。
「え、私ですけど(笑)」
「じゃあ今日だけ特例ってことで。申請は俺が出しとくから」
こんな風に転がせれば、硬いルールも笑い話に変わります。
例4 LINEで「また今度〜」とかわされたら
対面だけでなく、LINEで誘って断られるケースも多いですよね。
特に多いのが、この「また今度」です。
「今度飲みに行かない?」
「また今度ぜひ〜」
「了解!じゃあカレンダーに『また今度』って予定入れとくわ。いつ来るか楽しみにしとく」
「また今度」は、女性にとって角を立てずに断るための便利な言葉です。
そこに食い下がって「今度っていつ?」と詰めるのは逆効果。
便利ワードをそのままネタにして、軽く笑いに変えてしまいましょう。
返信で「なにそれ(笑)」とでも来れば上出来です。
例5 「なんで私なんですか?」と警戒されたら
「今度、二人で飲みに行こうよ」
「え、なんで私なんですか?」
「〇〇さん、絶対酔うと面白くなるタイプだと思うんだよね。それを確かめたい」
この質問の裏にあるのは、女性の警戒心です。
「もしかして狙われてる?口説かれたら面倒だな…」
ここで「前から気になってて…」と本音を出すと、脈なし女性は確実に逃げます。
誘う理由を「恋愛」ではなく「楽しそうだから」に置き換える。
これだけで、女性の身構え方が変わります。
いずれのカウンターも、目的は同じです。
女性の断り文句をユニークに返して、飲みへの「期待感」を植え付けること。
「あ、この人と飲んだら、なんか面白いかも」
この一瞬の感情を引き出せれば、カウンターは成功です。
その場でOKが出なくても、次に誘った時の反応がまるで変わってきます。
「怯まない」と「しつこい」は違う|押す・引くの境界線
ここで、ひとつ注意点があります。
「怯まない」のと「しつこい」は、まったく別物です。
私の知り合いに、こんな男がいました。
職場の同僚女性をサシ飲みに誘って、「今週はちょっと…」と断られる。
「じゃあ来週は?」
「来週も予定があって…」
「再来週は?」
「……ちょっと分からないです」
本人は「押しが大事」と思っていたようですが、これはカウンターではなく、ただの詰問です。
結果、その女性とは業務連絡以外で話せなくなり、しばらく職場の空気が地獄だったそうです。
特に職場では、相手を追い込むような誘い方は一発アウトになりかねません。
押していいか、引くべきか。
判断の目安は、カウンターを打った後の女性の反応です。
【もうひと押ししていいサイン】
- 笑ってツッコミを返してきた
- 「えー、どうしようかな」と迷うそぶりを見せた
- お店や日程について質問してきた
【日を改めるべきサイン】
- 愛想笑いだけで、会話を終わらせようとする
- 同じ断り文句を2回繰り返した
- 明らかに困った表情をしている
カウンターは1回まで。
それで笑いが取れて、もうひと押しでいけそうなら、再度押してみる。
そうでなければ、潔く日を改めましょう。
そして、引く時こそ爽やかに。
「了解!じゃあ忙しさが落ち着いたら教えて。その時は俺が最高の店を探しとくから」
このくらい軽く引けば、女性の中に「断っちゃって、ちょっと悪かったかな」という小さな借りが残ります。
この借りが、次の誘いで効いてくるのです。
脈なしから逆転するために、次の誘いまでにやっておくこと
誘いにOKしてくれるかどうかは、その時のタイミング次第です。
だからこそ、1回断られたくらいで終わりにしてはもったいない。
次の誘いまでの間に、やっておきたいことがあります。
普段の雑談で「この人と話すと楽しい」を積み上げる
脈なし女性の不安の根っこは、「サシ飲みが楽しくなさそう」でしたよね。
であれば、普段の何気ない会話で、その不安を少しずつ消していけばいい。
休憩中の雑談、エレベーターでの一言、LINEの短いやりとり。
そのたびに、一回笑わせる。
これを続けるだけで、女性の中の「あなたの評価」は確実に上がっていきます。
飲みの話題を「匂わせ」ておく
次の誘いを自然にするために、雑談の中で飲みネタを軽く振っておきましょう。
「駅の裏に、めちゃくちゃうまい焼き鳥屋見つけたんだよね。つくねが異常にでかいの」
「え、どれくらいですか?」
「拳くらい。あれは一回見てほしい」
この時点では、誘わない。
ここがポイントです。
「楽しそうな店」と「あなた」がセットで女性の記憶に残れば、次に「例のつくね、見に行かない?」と誘った時のハードルがぐっと下がります。
誘いのハードルを下げる
いきなり「金曜の夜にじっくり飲もう」では、構えている女性には重すぎます。
「仕事終わりに1杯だけ行かない?30分で解散でいいから」
このように、時間や場所のハードルを下げてあげるのも有効です。
「30分だけ」のつもりが、楽しくて2時間になる。
そういう流れを作れれば、脈なしだったはずの女性との距離は一気に縮まります。
まとめ|脈なし女性をサシ飲みに誘うカギは「たのしく・ひるまず」
最後に、今回の内容をまとめます。
- 脈なし女性には「生理的に嫌われている」と「構えられている」の2種類がある
- 狙うべきは「構えられている」女性。普段の会話が楽しそうかどうかが見分ける目安
- 女性がサシ飲みを断る根っこには「楽しくなさそう」という不安がある
- 誘いはサシ飲みのCM。断られても怯まず「楽しいカウンター」で返す
- カウンターは1回まで。反応が悪ければ爽やかに引いて、次に備える
大事なのは、とっさの切り返しで、楽しさへの期待を高めることです。
断られた瞬間こそ、あなたが「楽しい男」であることを見せる最大のチャンスだと思ってください。
そしてそのチャンスは、ほんの一瞬で過ぎていきます。
「今、ちょっと忙しいんですよねー」と言われてから、次の一言を返すまでの1〜2秒。
そこで声が上ずったり、目が泳いだりすれば、「じゃあ、今夜ならいい?」はボケではなく、ただの空気が読めないお願いに聞こえてしまいます。
CMの出来を決めるのは、台本だけではありません。
同じセリフでも、役者の声の張り、間の取り方、目線ひとつで、見る側が受け取る印象はまるで変わりますよね。
カウンターも同じで、文字で読める「言葉」の奥には、文字では書き写せない「間」と「温度」が隠れているんです。
記事の冒頭で、断られて固まる男と笑いを取れる男の差は「知っているかどうか」だけだとお話ししました。
その「知っている」には、実は二段階あります。
ひとつは、今回お伝えしたような言葉を、頭で知っていること。
もうひとつは、その言葉がどんな空気の中で、どんな間で放たれるのかを、耳で知っていることです。
偉そうに書いていますが、昔の私はこの二段階目どころか、一段階目にすら立てていませんでした。
もともと私は対人恐怖症の超コミュ障で、人の目を見て話せない。
コンビニのレジでお釣りを受け取るだけで、手が震えるような男だったんです。
恋愛マニュアル本を読んでも、並んでいるのは「聞き上手になりましょう」のような、正しいのは分かるけれど、それが出来たら苦労しないことばかり。
知り合いの女性に相談して、言われたとおりにボディタッチやレディーファースト、マメな連絡を実行すれば、今度は「キモい」「しつこい」と距離を置かれる始末です。
「怯まない」と「しつこい」の境界線どころか、そもそもどこに線が引かれているのかすら、まったく見えていませんでした。
心が折れかけていたそんな頃、ネットで出会ったのが、岡田尚也氏というナンパ師の実録音声でした。
1000人以上の女性を抱いてきたといわれる男が、路上で見ず知らずの女性とやりとりしている、生の音声です。
聞いた瞬間、全身の毛が逆立つような衝撃でした。
断られても、声色ひとつ揺らがない。
警戒されても、慌てて言い訳を並べない。
むしろ女性の断りを楽しそうに転がしながら、気づけば会話の手綱を握っている。
そこにあったのは、どのマニュアル本のページにも載っていなかった「間」と「温度」そのものでした。
今回お伝えした「楽しいカウンター」も、「ひるまない」姿勢も、根っこをたどれば全部あの音声に行き着きます。
繰り返し聞くうちに分かったのは、岡田氏のすごさは、声をかける度胸でも、気の利いたトークネタの量でもないということ。
相手がどんな球を投げてきても、会話の主導権を決して手放さない。
この「主導権の握り方」こそが、モテる男に必要な能力のすべてだと、私は確信しています。
このスタンスさえ身体に入ってしまえば、細かいトークネタを山ほど抱えていなくても、女性は口説けるようになる。
少なくとも私は、そうやって変わりました。
考えてみてください。
岡田氏が相手にしているのは、路上ですれ違っただけの、警戒心が振り切れた初対面の女性です。
サシ飲みどころか、立ち止まってくれるかどうかすら分からない。
そんな相手にすら通用する主導権の握り方を、すでに顔見知りの職場の女性や、雑談なら普通に笑ってくれる「構えられているだけ」の女性に向けたらどうなるか。
はっきり言って、オーバースペックです。
だから、あなたがナンパをする必要は一切ありません。
路上に出るためではなく、目の前のあの子の「構え」をほどく空気を身につけるために、あの音声があるんです。
岡田氏の生録音声と膨大なPDF資料でできた、『The Auto Victorious(TAV)』という教材。
そのTAVについて書いた記事には、岡田氏の実録音声のサンプルが4本貼ってあって、開けばその場で再生できます。
今回の記事を読んだあなたに、まず聞いてほしいのは1分17秒の一本。
路上で声をかけてから、わずか数十秒で女性に飲みに行く決心をさせてしまう音声です。
あなたが職場のあの子に届けようとしている「飲みの誘い」が、見ず知らずの相手との数十秒の中で、どんな間と温度で交わされているのか。
ぜひ、自分の耳で確かめてみてください。
カフェで彼氏を待っている女性を相手に、圧倒的に主導権を握っていく8分1秒の音声もあります。
「二人で飲むのは、彼氏候補だけって決めてるし」という構えが、どれほどほどけるものなのか。
その感覚も、きっとつかめるかもしれません。
あわせて、人の目も見られなかった私が、TAVと出会ってどう変わっていったのかも、包み隠さず書いています。
聞いてみて何も感じなければ、そっとページを閉じてもらって構いません。
でも、もし聞きながら胸の奥がざわついたり、「断られた瞬間に足りなかったのは、これだったのか」と思える何かがあったなら。
その感覚が、あなたの次の誘いを変えるきっかけになるかもしれません。
コミュ障だった私を変えた『The Auto Victorious(TAV)』の「生の空気」を、自分の耳で確かめてみる
台本は、もうあなたの手の中にあります。
あとは、それを放つ空気を耳に刻むだけです。
構えているあの子との、「30分だけ」のつもりが止まらなくなる一杯を、心から応援しています。
きよぺーでした。










































































