雀鬼よぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

光陰矢の如し

 

時間が過ぎるのって
本当に早いですよね。

 

小学生時代なんて、

永遠?

エターナル?

なんて思うくらいに
永遠に存在していたのですが、

20代

30代

と年齢を重ねれば重ねるほど、
めちゃ早く、時間が過ぎます。

 

ここで、過去を振り返り、
しんみりしたい方は、
globeさんの

『precious memories』

をお聞きください。

 

死ぬほど名曲です。

 

しかし、エロい男性の皆さまには、
過去に知り合った女性と、
LINEなどを使って、

数年ぶりに連絡を取り、
サシ飲みに行く方法について
お話ししたいと思います。

 

LINEを使って数年ぶりに連絡を取る

今や、ありがたいことに、

LINE

とうものがあって、

電話番号がわかっていれば、
LINEでのやり取りをすることが
可能です。

 

また、その他、SNSでも
連絡を取ることができますよね。

 

私は、よく使い方がわかりませんが。

 

ってなわけで、

数年間連絡を取っていなかった
女性とであっても、
連絡を取り合うことができるわけです。

 

これって、超凄いことです。

 

もう、二度と、人生が
交錯しない関係性が

通信手段の発達によって
再度、道が開かれるのですから。

 

当然、連絡を取り、
サシ飲みなどに誘えれば、

ワンナイトラブに持ち込むことだって
可能なわけです。

 

しかし!

 

このLINEの送り方を
間違えると、スルーされて
終わります。

 

また、

送る内容によっては、

ただ飲んで終わり

みたいなことにも
なりかねません。

 

なので、今回は、あくまで、

数年間連絡をとっていなかった女性とワンナイトラブを楽しむ

という目的を達成するための
LINEの送り方について
お話ししたいと思います。

 

数年間連絡を取っていなかった女性はどんな状況か?

まず、超大事なことを申し上げます。

 

それは、

基本的に、相手女性には相手女性の
生活があり、

結構忙しいってことです。

 

細かく言うと、

生活や心に余裕がない

と言った方が良いかもしれません。

 

日々、仕事などで忙しいので、
余計なことは考えたくない。

このような状況なのです。

 

しかし、一方で、

  • 旅行にはいきたい
  • のんびり過ごしたい
  • 楽しいことないかなあ

と、ぼんやりとした
欲望的なものがあるのです。

 

ここをしっかりと押さえておきましょう。

 

そうすることで、
数年ぶりに合うために、
送るべき内容が見えてきます。

 

つまり、

女性の負担にならないようにする

女性に期待を持たせる

この2点がスーパー重要である
ということがわかるのです。

 

女性の負担にならないようなLINEを送る

数年間連絡を取っていなかった
女性を誘うために、

最も重要になるのは、

相手女性の負担にならないようにする

ってことです。

 

先ほど、お話ししたように、

相手女性には相手女性の
生活があり、

余計なストレスをかかえたくない
状況にあります。

 

そんななか、数年ぶりに
男性から連絡が来たら、

嬉しい反面

面倒くさい

とも思うものです。

 

で、ここからが重要なのですが、

LINEの内容は、

女性の負担にならないような
内容にしてください。

 

例えば、質問系です。

 

挨拶がわりの簡単な
質問だけならいいのですが、

その後もなんやかんやと
質問ばかりするのはNGです。

 

女性からすると、面倒くさいです。

 

なるべく、女性の負担に
ならないような内容にしてください。

 

誘いの企画や提案は全て自分で行う

また、ある程度、やりとりをしたら、
サシ飲みなどに誘っていくわけですが、

この時も、

サシ飲みの企画提案は
全てこちらで行うようにしてください。

 

例えば、

「どっか飲みに行きたいところある?」

「美味しいお店紹介してよ」

などと送ってしまうと、

女性の負担が増え、

女性からすると、

「数年ぶりだし、会ってみたい気もするが」

「私が場所とか考えるの?」

「何か面倒くさいな」

と思われてしまいます。

 

なので、サシ飲みやデートに誘う時には、
企画や提案は全て、こちらで行いましょう。

 

これが、職場など、直接
会話ができる関係性の女性であれば、

「どっか、いい店ないのー?」

なんていうやりとりもOKです。

 

なぜなら、職場など、直接会話が
できる状況であれば、

質問なども会話の一つとして
楽しむことができる。

 

質問をすることによって、
女性に考えさせることによって、

興味関心を高めることも
出来るからです。

 

しかし、LINEだとそうはいきません。

 

基本的に、文字とスタンプだけですので、

その場の、

  • テンション
  • 温度
  • 流れ

などがない状況だからです。

 

なので、サシ飲みに誘う時には、

「たまには飲みにでも行きませんか?」

程度のさっくりとした誘い。

 

そして、

「どこかいい店探しときますね」

と伝えます。

 

これにより、女性に対して、

負担がない

期待が大きい

このようなポイントを
認識させることができるのです。

 

とても単純で、
非常に重要な部分ですので、

数年ぶりに連絡を取ろうとしている
女性をサシ飲みに誘いたい
場合は、注意してみてください。

 

きよぺー