キスしてブチ切れられたのですが結果上手くいった話

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、女性を口説くには「やっぱり」順序が重要であるというお話しをさせていただきます。

 

というのも、先日、口説きの順序をきっちり守ったうえでキスをしたにもかかわらず、女性にブチ切れられるという事件がありました。

正座させられ、罵倒され、「地獄に堕ちろ!」とまで言われました。

 

ところが、その夜の結末は、まさかの大逆転。

 

この記事を読むと、次のことが分かります。

・口説きの順序と、それを守ると上手くいく理由
・キスでブチ切れられた夜に、実際に何が起きたのか
・女性の「本気の拒否」と「ただのビックリ」の見分け方
・キレられたときに、男がやるべきこと・絶対やってはいけないこと
・キスの前に確認しておきたい、手つなぎ以外のサイン

 

「キスしたら怒られた…もう終わりだ…」と頭を抱えている方も、これからキスに挑む方も、ぜひ最後までお付き合いください。

 

女性を口説くなら「順序」がやっぱり重要|口説きの順序のおさらい

さて、私はこちらの記事『口説き落とすまでの5つの関門』でもお伝えしているように、女性を口説くにあたっては「順序」を非常に重視しています。

各ステップで何を確認すべきかを詳しく解説しているので、まだ読んでいない方は先に目を通しておくと、今回の話が何倍も腹落ちするはずです。

 

その順序は、以下のようなものです。

サシ飲みに誘う
↓
手をつなぐ
↓
キスをする
↓
ホテルへ誘導する
↓
セックスする

この順番を守ることで、階段を昇って行くように、無理なく女性と関係性を深めていくことができるわけです。

 

一方で、この順番を守らないと、上手くいかなかったり、下手をすると、女性から恨まれたり、関係性が壊れたりしてしまうこともあります。

 

当サイトは「彼女や妻以外の女性をいかにして口説き落とすか」ということを至上命題として運営しております。

なので、アプローチの全ての過程には、基本的に「罪(ギルティ)」が付きまといます。

免罪符のない状態の中で、女性の心理を分析し、雰囲気を醸成し、各種サインを確認しながらほふく前進で進んで行くわけです。

 

そんな中、上記の順番は、女性との関係性を深めていくにあたり、効率よくサインを確認していける設計になっているのです。

 

なぜ順序を守ると上手くいくのか?「小さなOK」を積み上げる仕組み

ここで一度、「なぜ順序なのか」を掘り下げておきます。

 

理由はシンプルで、各ステップが「次に進んでいいか」を確かめるテストになっているからです。

 

サシ飲みに来てくれた時点で「二人きりで過ごすのはアリ」。

手を握り返してくれた時点で「身体に触れられるのもアリ」。

キスを受け入れてくれた時点で「男として見ているのもアリ」。

 

こうやって、女性から「小さなOK」を一つずつもらいながら進むのが順序の本質です。

 

逆に言えば、途中のステップを飛ばすということは、確認していないOKを勝手に「もらったこと」にして進むということ。

そりゃあ事故ります。

 

もう一つ大事なのが、女性側の心理的なメリットです。

女性は「軽い女だと思われたくない」という気持ちを、多かれ少なかれ持っています。

いきなりホテルに誘われると、(ここでOKしたら、簡単な女だと思われる…)とブレーキがかかる。

でも、手つなぎ→キス→と段階を踏んでいると、(流れでこうなっちゃった)という自分への言い訳が立つんです。

 

つまり順序とは、男にとってはサインの確認ルート、女性にとっては言い訳の逃げ道。

両方にとって都合がいいから、上手くいくわけです。

 

キスしてブチ切れられた夜の一部始終

さて、ここからが本題です。

これは少し前の話になりますが、1年くらい関係の続いたセフレが結婚をしました。

 

職場の同僚的な位置づけの女性なのですが、彼女とは、初回のサシ飲みで、その日にホテルへ突入し、そのままセフレにすることが出来ました。

まあ当サイトの趣旨からすると「100点」の仕上がりです。

さらには、その女性が自らの幸せを掴んだということで、「120点」のケースと言ってもよいかもしれません。

 

そんな文句のつけようのない結果を出したわけですが、そのサシ飲み当日は、ちょっとした修羅場がありました。

 

一次会で感じた「まだ仕事モードだな」という違和感

まず、サシ飲みに誘うまではなんの問題も無く進みました。

 

一次会では、ある程度もり上がったのですが、彼女の雰囲気があまりリラックスできていない気がしていました。

笑ってはいるものの、話題がどうしても職場の人間関係や仕事の愚痴に戻っていく。

座り方も背筋がピンとしていて、どこか「同僚と飲んでいる」空気が抜けていないんです。

 

つまり、まだ「仕事モード」のように思えたのです。

 

この状態でいきなりホテルの話を出しても、「え、何言ってんの? 明日も会社だよ?」と、同僚の顔で返されて終わりです。

そのため、ホテル誘導の前にカラオケに行き、そこでキスをしてしまおうと思いました。

 

「まだ早いし、ちょっとカラオケ寄ってかない? 一曲だけでいいから」

「一曲で済むわけないじゃん(笑)」

 

個室で、音があって、隣に座れる。

カラオケは、居酒屋の「向かい合わせ」から「隣同士」に距離を縮められる、私の王道パターンの一つです。

 

カラオケでハンドサインを確認する

カラオケも1時間を超えるあたりで、彼女もすっかり良い気分になっており、私の身体をべたべた触ってくるようになりました。

話題からも仕事の話が消え、元彼の話や、休日の過ごし方の話に変わっていきました。

 

(もう完全にイケそうな気がする―!)

 

と確信したのですが、そこは慎重に彼女からのサインを確認しようと思いました。

そこで、手を差し伸べたりして、ハンドサインを試してみました。

ようは、手をつなぐことを許してくれるかどうかを試すわけですね。

 

「ちょっと手相見せて。俺、けっこう当たるって言われるんだよね」

「キモいんだけど、マジで」

 

初めはそう笑いながら拒否っていた彼女も、徐々に、自ら私の手を握るようになってきました。

ここで大事なのは、私が握ったのではなく、彼女のほうから握ってきたという点です。

ハンドサインもOK。

 

ちなみに、彼女は上機嫌ではありましたが、会話の受け答えも、選曲もしっかりしていました。

ここは誤解してほしくないのですが、お酒でベロベロになっている状態はサインではありません。

判断力が落ちた相手とどれだけ先に進んでも、翌朝に残るのは後悔と怒りだけです。

 

キスした瞬間、表情が一変

よし、キスだ。

 

ということで、彼女が歌い終わったタイミングで、すっとキスをしました。

 

しかし!

 

キスをした途端、彼女の表情が一変。

眉間にしわが寄り、目が血走っています。

 

「どういうつもり!」

 

彼女は、私を正座させました。

カラオケの狭いソファーの上で、正座です。

画面では次の曲のイントロが虚しく流れています。

 

「何よ突然! あんた責任取れんの?」

 

責任!

 

彼女は、恋人と別れてまもない状態でした。

恐らくは、責任とって付き合えということを言っているのだと思いました。

 

(マジかよ・・・)

 

生まれて初めて迎えた修羅場。

当然、付き合う気なんて毛頭ありません。

私の提唱していた口説きの順序は、意味の無いものだったのでしょうか。

 

黙り続ける私を、彼女は罵倒し続けました。

 

「地獄に堕ちろ!」

「結婚式に呼んでやる!」

 

…いや、後者はどういう呪いなんでしょうか。

まじで気が滅入りそうでした。

やはり、女性を口説くのは難しいものだ・・・

 

罵倒の嵐のあとに起きた、まさかの逆転

しかし、一通り私をディスり終わった彼女は、段々と表情が変化してきました。

 

「なによ、突然。キスなんかして。ビックリするじゃん」

 

ん?
何だか、様子が変です。

 

「セックスしたいんでしょ。抱きたいなら抱けばいいじゃん」

 

え?

 

そして、彼女のほうから濃厚なキスをしてきました。

どうやら、彼女のやる気スイッチを押すことに成功していたようなのでした。

 

その後は、それはもう激しく求めてきました。

ベッドで、お風呂で、モーニングショットまで。

正座させられていた男とは思えない、フルコースです。

 

順序を守っていたから「怒られる」で済んだ

この夜を振り返って、私が確信したことがあります。

 

結局、私の口説きの順序には間違いはなかったということです。

 

彼女がブチ切れたのは、キスそのものが嫌だったからではありません。

「心の準備ができていなかった」から、ビックリして過剰に反応しただけ。

その証拠に、サシ飲みにも来たし、カラオケにも付いてきたし、手も自分から握ってきた。

OKのサインは、ちゃんと積み上がっていたんです。

 

ここで、順序を飛ばした場合を想像してみてください。

 

例えば、職場の後輩と初めてのサシ飲み。

居酒屋で盛り上がったのに気を良くして、手つなぎの確認もせず、店を出た瞬間に肩を抱き寄せてキスを迫る。

 

「え、ちょっと、無理なんですけど」

 

身体をのけぞらせて、そのまま駅のほうへ早足。

翌日、LINEは既読スルー。

週明けの職場では、目も合わせてもらえない。

下手をすれば、女性社員の間で「あの人、飲みに行くと危ないらしいよ」という噂まで回ります。

 

同じ「キスで怒られた」でも、中身がまったく違うことが分かるでしょうか。

 

私のケースは、OKが積み上がった上での「ビックリ」。

こちらのケースは、OKがゼロの状態での「拒絶」。

 

前者は、怒りが収まれば関係が進むことがあります。

後者は、怒りが収まっても、残るのは「警戒」だけです。

 

とにかく、今のところ口説きの順番を守っていれば、女性に怒られる程度で済んでいます。

順序は、成功率を上げるためだけのものではなく、失敗したときの被害を最小限にする保険でもあるわけです。

 

「本気の拒否」と「ただのビックリ」の見分け方

では、キスをして女性が怒ったとき、それが「ビックリ」なのか「本気の拒否」なのかをどう見分けるか。

ここを間違えると、取り返しのつかないことになるので、しっかり押さえておいてください。

 

本気の拒否のサイン

以下のような反応が出たら、それは本気の拒否です。即座に引いてください。

 

・身体を大きく離す、座る位置を変える
・カバンやスマホをまとめ始める
・目を合わせなくなり、口数が極端に減る
・「帰る」と言う、または時計や終電を気にし始める
・怒っているというより、怯えている・引いている表情になる

 

この状態で「いいじゃん、ちょっとだけ」などと食い下がるのは論外です。

その夜はもう一歩も進まない。帰りたいなら、気持ちよく送り出す。

それが、関係と、あなたの社会的な立場を守る唯一の方法です。

 

ただのビックリのサイン

一方で、私の夜のように「ビックリ」だった場合は、こんな特徴があります。

 

・言葉はキツいが、席を立たない
・身体の距離が近いまま
・怒りながらも、ずっと話しかけてくる(会話が途切れない)
・「なんで急に?」「どういうつもり?」と、理由を聞いてくる
・怒りのピークが過ぎると、表情が柔らかくなってくる

 

特に分かりやすいのが、「理由を聞いてくる」という反応です。

本気で嫌な相手に、女性はわざわざ理由なんて聞きません。

聞いてくるのは、あなたの気持ちを確かめたい、つまりまだ関心があるからです。

 

キレられたときに男がやるべきこと

では、女性にキレられたとき、男はどう振る舞えばいいのか。

 

私が正座しながら学んだ結論は、「言い訳せず、逆ギレせず、黙って受け止める」です。

 

やりがちなNG対応はこちら。

 

「いや、そっちだって手握ってきたじゃん」

 

これ、理屈としては正しいんです。

でも、女性は論破されたいわけではありません。

この一言で「ビックリ」は「本気の怒り」に変わり、逆転の目は完全に消えます。

 

OKな対応は、こうです。

 

「どういうつもり?」

「ごめん。一緒にいてすごく楽しくて、気持ちが先走った」

 

ポイントは、謝りつつも「あなたに魅力を感じた」という本音は引っ込めないこと。

そして、そこから先は相手が話したいだけ話させる。

私が罵倒されながら黙っていたのも、結果的にはこれが正解でした。

 

怒りを全部吐き出させた後で、次に動くかどうかを決めるのは女性の側です。

私のケースでも、最終的にキスをしてきたのは彼女のほうでした。

こちらから押し切るのではなく、相手が戻ってくるのを待つ。これが修羅場から逆転するための鉄則です。

 

キスの前に確認したいサインは手つなぎだけじゃない

今回はハンドサインで確認しましたが、キスの前段階のサイン確認は、手つなぎだけではありません。

むしろ、複数のサインが重なっているほど、キスの成功率は上がります。

 

私が普段チェックしているのは、次のようなものです。

 

①距離を詰めても離れない
隣に座っていて、肩や膝が触れても、女性が位置をずらさない。これは身体的な接触を許容しているサインです。

 

②二次会の提案にすんなり乗ってくる
口では渋っていても、結局付いてくるならOK寄りです。

「もう一軒だけ付き合ってよ」

「えー、しょうがないなあ。一時間だけね」

この「しょうがないなあ」は、断る気のある女性からはまず出てきません。

 

③終電の話を自分からしない
時間を気にしない、あるいは「まだ帰らなくていいかな」と言い出す。帰る気がないということは、この先の展開も頭のどこかにあるということです。

 

④目が合ったときにそらさず笑う
至近距離で目が合って、照れ笑いしながらもそらさない。キス直前の、最終確認ポイントです。

 

⑤話題がプライベートに移っている
今回の彼女のように、仕事の話から元彼や恋愛の話に変わってきたら、「同僚モード」が解除されつつある証拠です。

 

逆に、これらのサインがほとんど出ていないのに、雰囲気だけでキスを迫るのは危険です。

キスできるかどうかわからない状態で、キスを迫れば、関係性は一気に消滅します。

下手すれば職場や学校にいられなくなります。

 

まとめ:順序は守れ、そして最後は勇気を出せ

今回の話をまとめます。

 

やはり、サインを探っていくことで、OKなのかどうかは確認できます。

ただし、女性によっては、心の準備が出来ておらず、ビックリして過剰に反応してしまうケースもあるようなのです。

 

とはいえ、女性も男性に抱かれたいという欲求は持っています。

サインが揃った上でやる気スイッチ(主にキスによる)を押してあげることで、普段は殻につつまれた欲望が解放されることがあります。

その後、彼女とは定期的にセックスを楽しむ仲になることができました。

 

そんな彼女も人妻になります。

この先、彼女を抱くことはあるのか、それはわかりません。

・・・恐らく、すると思いますが。

 

話を戻しましょう。

 

口説きの順序を守り、サインを積み上げる。

怒られたら、言い訳せずに受け止める。

本気の拒否なら、即座に引く。

 

これさえ守っていれば、最悪でも「怒られる」で済みます。

そして、ある程度の勇気を持って挑まなければ、モテスキルは手に入りません。

順序はあなたを守る盾です。盾を構えたら、あとは一歩踏み出すだけです。

 

キスまで進んだら、次はいよいよホテル誘導です。

サシ飲み後にキスアプローチを経て、どうやって自然にホテルへ向かうのか。誘い文句やタイミングも含めて、こちらの記事で具体的に解説しております。今回の話とセットで読んでおくと、当日の動きが一本の線でつながるはずです。

→ サシ飲みからホテルへ誘導する方法

 

モテは経験がモノを言う世界です。

 

そして、経験の中でも一番モノを言うのが、今回のような「やらかした夜」です。

 

この記事では、「ビックリ」と「本気の拒否」の見分け方や、キレられたときのNG対応・OK対応をお話ししました。

でも、正直に言います。

ブログの活字で読んだ知識は、目の前で女性の眉間にしわが寄った瞬間、きれいに吹っ飛びます。

 

(え、何この空気…どうすんの、これ…)

(明日から職場で、どんな顔して会えばいいんだ…)

 

頭の中はこれ一色です。

次の曲のイントロが虚しく流れる中で、冷静に「黙って受け止める」をやれる男は、まずいません。

 

座学で覚えた「黙って受け止める」と、罵倒の嵐の中で実際に黙り続ける「黙って受け止める」は、同じ言葉でも、まったくの別物なんです。

 

現場で求められるのは、知識の暗記ではありません。

女性の声のトーン、座っている位置、会話が途切れるかどうか、それまでに積み上げてきた「小さなOK」、そして職場での二人の関係…。

これを一瞬で全部まとめて読み取り、次の一言を選ぶことです。

 

私も正座させられながら、正直、気が滅入りそうでした。

それでも、彼女が席を立たないか、身体の距離が離れないか、理由を聞いてくるか。そこだけは目の端でずっと追っていました。

いつ謝るか、どこまで本音を残すか、いつ黙って、いつ口を開くか。

ワンナイトクリエイターとしての私の仕事は、こういう一言単位の計算の積み重ねです。

 

そして、この計算は、文字で整理された「NG対応」「OK対応」を眺めているだけでは、なかなか身体に入ってきません。

必要なのは、実際の現場でどんな言葉が飛び交い、そこからどう空気がひっくり返ったのかという、生のやりとりそのものです。

 

それを形にしたのが、こちらの会話例集です。

 

声かけ、サシ飲みの誘い、手つなぎ、ホテル誘導。

各フェーズで「やらかした」絶望的な状況から、どうやって関係を立て直し、逆転ホテルインまで持っていったのか。

私の実体験をもとにした実際の会話を、そのまま収録しています。

 

「え、そういうつもりだったの?」

 

と引かれた空気の中で、次に何を言ったのか。

手を振りほどかれた後、どう振る舞ったのか。

そして、なぜその一言で女性の気持ちが戻ってきたのかを、一つ一つ解説しています。

読んで終わりではなく、あなたが現場でそのまま再現できるように作りました。

 

記事の中で、順序はあなたを守る盾だとお話ししました。

ただ、盾を構えていても、一撃くらう夜はあります。

そのときに「くらっても立て直せる」という確信があれば、最後の一歩は驚くほど軽くなります。

この会話例集は、まさにその確信を、実戦の言葉で手に入れるためのものです。

 

ちなみに、収録している会話例のうち1本は、無料で読めるようにしてあります。

やりとりの一言目から解説の最後の一行まで、途中で切られることなく、挽回までの一部始終を丸ごと読めます。

その1本で、私の計算の中身と解説の厚みを確かめてから、残りの挽回劇も手元に置くかどうか、あなた自身で判断してください。

 

失敗からの挽回・逆転会話具体例集

 

→ 【失敗からの挽回・逆転会話具体例集】

 

正座させられても、「地獄に堕ちろ!」と言われても、夜はそこで終わりとは限りません。

失敗を怖がって立ち止まる男より、立て直し方を知っている男のほうが、ずっと遠くまで行けます。

一緒に頑張っていきましょう。

 

きよぺーでした。

 

きよぺーの会話具体例シリーズ

モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、

他の男子たちと差をつけよう!

『サシ飲み会話具体例集』

きよぺーが「note」デビューいたしました!『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』のご案内

ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み

だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ

待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!

『サシ飲み会話具体例』はこちらから

『サシ飲みの誘い方具体例集』

『サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き』が完成いたしました!

女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い

誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い

怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。

『サシ飲みの誘い方具体例集』はこちらから

『いじり会話具体例集』

いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」

いじりを制する者がアプローチを性する

上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。

『いじり会話具体例集』はこちらから

『夜のオファー具体例集』

夜のオファー

きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。

「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。

もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!

魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!

『夜のオファー具体例集』はこちらから

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』

恋バナ&夜のオファー会話具体例集

ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?

サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例

約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール

なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?

会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!

『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』はこちらから

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』

失敗からの挽回・逆転会話具体例集

きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?

13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。

失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。

失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!

『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』はこちらから

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』

職場の女性への声掛け

職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?

仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!

なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?

それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!

『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから

第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』

引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕

きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?

15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。

もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!

『夜のお友達化までのアプローチ会話例』はこちらから

番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』

きよぺーがモテる男になったきっかけ

レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが

なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?

どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。

『きよぺーがモテる男になったきっかけ』はこちらから