きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
初エッチで童貞&経験不足がバレないための、ホテルでの最強の立ち回り
について、愛を込めて徹底的に解説させていただきます。
当ブログのノウハウを駆使し、なんとか職場の気になる女性をサシ飲みに誘い出し、ついにラブホテルの前までたどり着いた。
そこまでは素晴らしい。大健闘です。
しかし、きらびやかなホテルのネオンを前にして、あなたの心臓は爆発寸前のはずです。
「やばい、俺、経験人数少ない(なんならゼロ)のがバレたらどうしよう…」
「リードできなくてグダグダになったら、明日から職場でどんな顔して会えばいいんだ!」
安心してください。
社会人になっても、女性経験が乏しい男性なんて掃いて捨てるほどいます。
何を隠そう、この私きよぺーも、20代中盤まで立派な魔法使いの卵として生きておりました。
結論から言います。
職場の女性とのワンナイトにおいて、経験不足は「バレなければ」全く問題ありません。
むしろ、変にヤリチンぶって下手な小細工をするよりも、今回お伝えする「正しい手順」さえ淡々と踏めば、女性の目にはあなたが「余裕のある頼れる大人の男」として映るのです。
それでは、今日から職場の女性を極上の非日常へと誘うための、究極のホテルマニュアルを開講いたします。
職場の女性とホテルイン!童貞・経験不足がバレる致命的な原因とは?
いざホテルに入るとなった時、経験不足の男性が一番やってしまう致命的なミス。
それは、「キョドる(挙動不審になる)」ことです。
ホテルのパネル前でおどおどしたり、目線が泳いだり、やたらと早口になったり。
これは、職場の女性にとって一気に現実に引き戻される最悪の行動です。
「あ、この人全然慣れてないんだな。なんか頼りない…」と格下認定された瞬間、女性は一気に冷え切ります。
女性は、サシ飲みの場から少しずつ「職場の同僚・上司」というあなたの顔を忘れ、一人の「オス」としてあなたを見ています。
だからこそ、ベッドインのチャンスを掴んだのであれば、腹をくくってください。
「俺が今夜、この子を最高に気持ちよくさせてあげるんだ」というマインドセットを持つこと。
これだけで、あなたの佇まいは劇的に変わり、女性に安心感を与えられます。
パネル前での振る舞い:慣れすぎもNG、オドオドもNGの最適解
さて、いざラブホテルのエントランスに突入です。
ここで求められるのは、非常に難易度の高いバランス感覚です。
女性は「頼りになる男性」に抱かれたい一方で、「ラブホのシステムに詳しすぎる=遊び人」と思われると警戒心を強めます。
つまり、「勝手知ったる俺の城感」を出しすぎてはいけないのです。
パネルの前で女性が「どうする…?」とモジモジしている場合、職場の女性を相手にしたワンナイトであれば、ある程度こちらでサクッと決めてあげるのが正解です。
「角部屋だし、この部屋でいっか(ポチッ)」
このくらいの軽さで十分です。ポイントカードを出したり、クーポンを使おうとしたりするのは論外です。
そして、選ぶべきは「宿泊」ではなく、絶対に「休憩」です。
終電を完全に逃している場合を除き、いきなり宿泊を選ぶと女性は「え、明日の仕事の準備もあるのに…」と一気にテンションが下がります。
サクッと抱いて、サクッと解散する。これが職場ワンナイトの鉄則です。
ただ、基本的に休憩か宿泊かは入る時間によって強制的に選択されてしまうケースも多いです。
入室後10分の戦い:職場の同僚から「オス」に切り替わる儀式
部屋に入ったら、すぐに押し倒す……なんてAVのような展開はあり得ません。
職場の女性は、慣れない空間で極度の緊張状態にあります。
まずは、彼女を徹底的に安心させましょう。
冬場であれば、自分のコートをサッと脱ぎ、女性のコートも受け取ってハンガーにかけます。
この時、間違ってもベッドやソファーにコートを放り投げないこと。
その後、そのソファーで戦いが始まる可能性が高いからです。
女性が座ったら、
「とりあえず、なんか飲む?」
と促します。
ちなみに私は、ラブホに入る前には、コンビニに寄ります。
イケテルラブホ(渋谷のSULATAや、歌舞伎町のバリアンなど)の場合、ドリンクバーがあったりするのですが、ほとんどのラブホはそんなものありません。
部屋にコーヒーやお茶があることも多いですが、これはどちらかというと、事後のほっこりタイムで使うべきです。
なので、部屋に入ったら、コンビニで買った飲みものを飲むくらいは無難な流れです。
ここで10分ほど、当たり障りのない会話(絶対に仕事以外の話!)をして、場の空気を温めます。
そして、絶対に忘れてはならないのが「トイレへの促し」です。
女性は自分から「トイレ行きたい」とは言いにくい生き物です。
なので、あなたから「あ、トイレここかあ」みたいな感じで、トイレの存在を伝えてあげると、その後、女性が入りやすくなります。
あなたが先に席を立つことで、女性のトイレチャンスをスマートに作ってあげてください。
最重要ミッション:口臭リセット
実はこのトイレのタイミングは、同時にあなたの「口臭ケア」のタイミングでもあります。
サシ飲みで酒やニンニク料理を口にしている場合、口臭は一撃で女性の熱を冷まします。
洗面所のマウスウォッシュで、親の仇のように徹底的にうがいをしてください。ここで手を抜くと、後のキスで全てがぶち壊しになります。
ベッドへの誘い方と愛撫の鉄則:下手くそでも「丁寧な男」を演出する技術
息をリフレッシュさせたら、いよいよキスのフェーズです。
ここまでついて来た時点で、女性はほぼ100%、セックスにOKを出しています。
ソファーで隣に座り、良い雰囲気になったら、迷わずキスをしてください。
舌からいかない「バードキス」の魔法
ここで経験不足の男性がやりがちなのが、いきなりの「猛烈なベロチュー」です。
これはですね・・・あなたが童貞の場合、基本止めた方がいいです。
よだれまみれの必死すぎるキスは、女性に「あ、こいつ余裕ないな」「ガッツっつきすぎ」と一瞬でバレます。
正解は、舌を入れない「バードキス(軽いリップ音を鳴らす程度のキス)」を優しく繰り返すことです。
これをゆっくりと行うだけで、女性は「この人、すごく丁寧に扱ってくれる…」と勝手に錯覚し、あなたの評価はうなぎ上りになります。
一般的に、そのまま、徐々に舌が絡ませたりな流れになります。
脱衣はイベント化せよ!上から下へのゴールデンルール
キスで雰囲気が温まったら、次は服を脱がせるフェーズです。
女性の服はトラップだらけです。背中のホック、ピチピチのニット、複雑な構造のインナー……無理に引っ張れば空気が凍ります。
そこで、脱衣を「イベント化」してしまいましょう。
「この服、脱がすの難しそうだな(笑)」
「えー、自分で脱ぐよ〜」
「肌、めっちゃ綺麗だね」
このように、素直に言葉に出しながら進めることで、もたついても「可愛い不器用さ」としてプラスに変換できます。
そして愛撫。
基本ルールはただ一つ。「上から下へ」です。
頭を撫で、首筋にキスをし、ゆっくりと胸へ。いきなりトップを触るのではなく、全体を包み込むように。
絶対に覚えておいてほしいのが、「いきなり女性のアソコに指を突っ込むのはNG」ということです。
濡れていない状態で指を入れられるのは、女性にとって激痛でしかありません。
外側を優しく撫でるだけで十分です。AVで見たようなテクニックを見せつけようとするほど、ボロが出ます。
いざ本番!ゴム装着のグダりを「愛嬌」に変える必殺フレーズ
さあ、いよいよ本番です。
ここで立ち塞がるのが「コンドームの装着」という最大の関門です。
焦って裏表を間違えたり、暗くてなかなか被せられなかったり……。
ここでも、焦りは禁物です。
モタモタしてしまったら、一旦手を止めて、
「ごめん、〇〇ちゃんが可愛すぎて、ちょっと緊張してるわ(笑)」
と笑顔でハグしてください。
職場の女性は、この素直な一言で「私だから緊張してくれてるんだ」と胸をときめかせます。強がるよりも、素直に負けを認める方が男としての格は上がります。
体位は、お互いの顔が見えて密着できる「正常位」一択です。
アクロバティックな体位は不要です。ただ、お互いの体温を感じ合い、ゆっくりと動くこと。
それだけで、女性は十分に満たされます。
賢者モードは厳禁!事後ケアで「最高の夜」を完成させる
無事にフィニッシュを迎えたあなた。
しかし、ワンナイトクリエイターとしての本当の勝負は、ここからです。
射精後、男性は猛烈な賢者モードに突入し、今すぐ背中を向けて眠りたくなるでしょう。
しかし、女性は「終わった直後の男性の態度」で、その日の全てを評価しています。
速やかにコンドームを処理し、ティッシュで女性の体を優しく拭いてあげる。
できれはこの際、チンコよりも女性のあそこを先に気遣ってあげられるとなお良いです。
そして、腕枕をしながら頭を撫で、
「すごく気持ちよかったよ」
と、目を見て伝えてください。
この「事後のケア」を完璧にこなすことで、あなたの経験不足は完全に相殺され、「優しくて大人の余裕がある男」として女性の記憶に深く刻み込まれます。
ホテルの中での立ち回りは、これで完璧です。童貞だろうが経験人数が少なかろうが、この手順通りに進めれば絶対にボロは出ません。
ぶっちゃけいうと、経験が積み重なっていくと、上記の中でも女性の経験値や雰囲気、キャラにより、割愛することや不可すべきことなどもろもろ出てくるのですが、童貞なのであれば、基本的に丁寧に紳士的にを意識すればOKかと思います。
と、ここまで童貞SEX講座を展開してきたわけですが、とはいえ・・・
あなたは、そもそも彼女をホテルのパネル前まで連れ出すことができるのでしょうか?
記事の中では「サクッと角部屋を選ぶ」などと簡単にお伝えしましたが、実戦ではそうはいきません。
居酒屋を出た後、あるいはホテルの入り口が見えた瞬間、女性は必ずと言っていいほど抵抗(グダり)を見せます。
「え、明日も早いし帰らなきゃ」
「そういうつもりで飲んでたわけじゃないよ」
この言葉に対して、あなたは瞬時に正しい切り返しができますか?
もしここで押し引きを間違えれば、女性は足早に駅へ向かい、あなたは一生この「ホテル内マニュアル」を使う機会を失います。
それどころか、翌日からの職場で気まずい空気が流れ、すべてが崩壊するのです。
ホテルに入るための「最後の一手」。
女性の警戒心を解きほぐし、理性を言い訳に変えてあげる「夜のオファー」こそが、ワンナイトにおける最大の壁であり、最も重要なスキルです。
私が数百回の失敗と血の滲むような検証の末に編み出した、女性をホテルへ誘うための具体的なトークスクリプトと、グダられた時の切り返し方を全て網羅した集大成がこちらです。
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女性をホテルにさえ導ければ、あとは今日学んだマニュアル通りに動くだけです。
あなたの次回のサシ飲みが、極上の非日常へと繋がることを心から祈っております。
健闘を祈ります。
きよぺーでした。



















































































