きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、

女性の心情や状況別のエッチへの誘い方

について解説させていただきます。

 

適当に書き始めたのですが、

結構、重要な記事となりました!

 

なお、一般的なホテルへの誘い方については、
こちらの記事で解説をしておりますので、
参考にしてみてください。

 

サシ飲みからホテルへの誘い方(具体的な手順を流れに沿って解説)

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方1 女性が覚悟してホテルに入った場合

まずは、私的には王道パターンなのですが、
居酒屋やバー、カラオケを出たところから、

結構ストレート気味に、ホテルに誘導する
ケース。

 

「ちょっとどっかで休憩しない?」

「あそこのホテルって書いてあるとこ、入ってみる?」

「コンビニでお酒でも買って、どっかで飲もうか」

 

このように、明らかにセックス目的で、
ホテルへ誘導し、そのままホテルインできた
場合、女性は、ある程度覚悟が
出来ている状態といえます。

そのため、このような状況からの
エッチの誘いは、難易度としては、
かなり低いです。

スマートにエスコートすることができれば、
失敗することはあまりないのかな、と思います。

 

とはいえ、部屋に入った後で、
女性の気持ちが変わってしまうことも
あり得ますので、私の場合、

女性に覚悟を決めさせるために、

ラブホに入って、エレベーター内で
キスしてしまうことが多いですね。

 

ただ、部屋に入る前にキスを
してしまうと、もはや勝利確定状態。

 

そのため、お楽しみを
後に取っておきたい猛者は、

ソファーなどで、お茶でも飲みながら、
手をさわったり、足を触ったり、

イチャイチャモードで攻めてから、
キスをしてみましょう。

 

どちらにせよ、女性が日常モードに
戻ってしまう前に、キスをしてしまうのが、
鉄則。

 

「(手を握る)」

「えー、何ー?」

「ん、何が?(密着して、肩に手を回す)」

など、書いていて恥ずかしいですが、
イチャイチャにあまり言葉は
いらないかと思います。

 

このパターンで失敗するのは、
部屋の中で、正面から抱きしめるなど、
ちょっと恋愛系の
アプローチをしてしまった場合。

これをすると、女性の中には、
抱きしめ合うという行為によって、
逆に、女性の脳が冷静になってしまい、

「やっぱ、付き合ってもいないのに、エッチなことをしちゃだめだよね」

と、判断してしまうことがあります。

 

抱きしめ合うことができたのに、
その後のキスを拒否されたという方が
多いのはこのためです。

イチャイチャすることと、
抱きしめることと、

何が違うんだって感じですが、
女性が感じることが男性とは違うんですね。

ハグ大好きな方は、気をつけた方が
いいかもしれませんね。

 

なお、居酒屋などからホテルに誘導する
方法についてパターン別に解説している
記事がこちらです。参考まで。

 

居酒屋からホテルへ誘導する6つのパターン

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方2 何もしないから的な誘いをした場合

私は明らかにホテル誘導が成功するという
確信があるときに、冗談として使っている
くらいなのですが、結構本気で

「何もしないから、ホテル入ろうよ」

って言っちゃう方が多いみたいですね。

 

このセリフの後に、
女性がホテルに入ってくれた場合、

重要なのは、

女性がどのような認識でホテルに入ってくれたのか

ということです。

 

男性の言っている「何もしない」は
嘘であることを理解し、ある程度覚悟
してホテルに入った場合。

 

この場合は、シーン1と同様に、
部屋に入った後で、早い段階で、
攻めていくというやり方になるのですが、

その前に、女性が覚悟を持って、
ホテルに入ってくれているのかどうかを
確認する必要があります。

 

なぜなら、あなたの

「何もしないから」

を本気で信じてしまう女性がいるからです。

 

これって、結構あり得ます。

 

なので、私であれば、
エレベーターや部屋に向かう間に、

手をつなげるか確認したり、
顔を近づけたときに、顔を背けないか、
などを確認しますね。

この時、手がつなげたり、キスができたり
した場合は、口説きがほぼ完了しています。

そのまま、シーン1と同様に、
部屋の中で攻めていきましょう。

 

一方で、手がつなげなかったり、キスを
拒否されたりした場合、

残念ながら、セックスは
結構難しい気がします。

 

女性があなたの

「何もしないから」

を信じていたからです。

 

恐らく、部屋の中に入ったところで、
非常に気まずい雰囲気のまま朝になり、

次の日以降も、職場や学校で、嫌な空気が
流れ続けるでしょう。

 

で、あれば、手がつなげなかったり、
キスを拒否されたりした場合、

この日のアプローチは
スパッと諦めて、部屋の中であっても、

「本当、ごめん!」

「○○さんの気持ちも考えずに、こんなところに連れて来てしまって」

「本気で反省してる」

などと、めちゃ反省モードになりましょう。

 

実は、反省モードによって、
逆転セックスができる可能性があります。

 

私は、過去に、このような状況になり、

「いきなりでびっくりしちゃった」

「強引すぎなんだよ、やることが」

などと、怒られたものの、超反省によって、
そこから逆転エッチが成功しました。

 

女性は、軽く見られることを
非常に嫌がりますので、

押してだめなら、引いてみましょう。

 

「この人、すごく反省しているみたい」

なんて思ってくれれば、
そこからの逆転も見えてきます。

 

ただし、強引に攻めるのは絶対にアウトです。

 

密室で、二人きり、しかも、ラブホ。

このようなシチュエーションですと、
普段大人しく、弱気な男性でも、

「いいじゃん、いいじゃん」

とか言いながら、その気のない女性に
迫ってしまいそうですが、

そんなことはやめてください。

 

女性があなたを拒否している時点で、
戦いに負けているのです。

 

女性を口説くっていうのは、
あくまで、女性のニーズを高めて
女性をその気にすること。

これが大前提です。

 

拒否られたらすぐに引く。

気持ちが揺らいでいる時は、ちょっと攻める。

乗り気だったら、すぐに攻める。

 

こんな感じでお願いします。

 

なお、私の逆転劇については、
こちらの記事でご紹介しております。

まあ、おすすめはしませんが。

 

キスしてブチ切れられたのですが結果上手くいった話

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方3 終電なくなっちゃったねの場合

現在は、私の美学的に、終電逃し
作戦は使っていないのですが、

ワンナイトラブに理由を欲しがる
女性にとっては、良い方法ですね。

 

この終電逃し法の場合、重要に
なってくるのが、

1 女性がガチで終電がなくなったからホテルに入ってくれたのか?

あるいは、

2 終電がなくなったことを理由として、男性とのお泊りやエッチを正当化する

このどちらなのかをしっかりと
見抜く必要があります。

 

しかしながら、最近は、駅前や繁華街で
あれば、必ずと言っていいほど、
インターネットカフェがあります。

そのため、終電を逃したからといって、
男性とラブホに入る必然性は
あまりありません。

ゆえに、終電逃しからのラブホ入室は、
ある程度、OKと思っていただいて
大丈夫かと思います。

 

ただ、とはいえ、長時間飲んでいて、
疲れ果ててしまっており、

かつ、男性が迫って来なそうな草食系男子
の場合、女性のその気はないのに、
ホテルに入ることはあります。

 

そのため、入室したら、ソファーなどで、
距離を詰めて座るなどして、女性の
状況を確認しておきましょう。

 

触れるくらいな距離に座っていても、
女性が離れようとしないのであれば、

そこから手をにぎったり、キスを
迫ってみても大丈夫かと思います。

徐々にエロいムードにしていきましょう。

 

わざと終電を逃して、ワンナイトを
狙う方法については、こちらの記事で
詳しく解説をしております。

 

わざと終電を逃してホテルに入る方法

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方4 そんな人とは思いませんでした

ホテルに入ることは了承してくれたものの、
部屋の中で迫ろうとしたところで、

「そんな人だとは思いませんでした!」

と怒られるパターン。

 

女性が口説けるようになり始めの頃に、
ありましたが、その時は、

「え? ホテルに入ってくれたのに?」

「そんな人に決まってんじゃん!」

など、女性マジ謎な感じでしたが、
今にして思えば、ある程度信頼されている
状況においては、

「断りにくい」

という心境になり、断るハードルが
上がっていくんですね。

 

そのため、

  • サシ飲み・・・まあOK
  • ホテル入室・・・まあOK
  • キス、セックス・・・これはダメでしょ

ということになるわけです。

 

このような状況において注意が必要なのは、
いかに信頼されていても、セックスを
許してくれることはない、ということ。

付き合っているわけではない場合、
女性が、我々男性に対して、雄(オス)を
感じてくれなければ成功しません。

 

そのため、職場において、女性に
優しくし続け、気にかけ続け、
常に味方でいて、たまに注意もする。

こんなこと・・・いや、すいません、
尊敬されたいのであれば、非常に良いです。

しかし、遊びでエッチがしたいのであれば、
尊敬されているだけの先輩や上司では
ダメです。

 

後輩や部下を口説く心構えについては、
こちらの記事を参考にしてください。

 

部下や後輩にアプローチするコツ〜立場に注意せよ〜

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方5 ノリノリでホテルイン

ありがたいことに、居酒屋の後、
ホテルに誘うと、

「えー、やばい、うん、行こっか」

「まじー。エローい」

などとノリノリでホテルに入ってくれる
女性がいます。

 

なんてボーナスステージなのでしょうか。

多分、本能や快楽に素直なんでしょうね。

 

私は、サシ飲みの誘いにノリノリな女性は、
警戒するのですが、

ホテルの誘いにノリノリな女性は、
大好きです。

付き合ったり、結婚するのは、
ちょっと難しいかもしれませんが(笑)

 

ただ一方で、こちらの恋愛経験値が
低い場合、このようなノリノリな女性、

いわばヤリマン系の女性だと、逆に
こちらが緊張してしまうかもしれません。

 

そんな時は、もう覚悟を決めましょう。

 

どうせ、女性には、こちらの恋愛経験値は、
セックスまでの流れの最中にバレてます。

 

「こいつ、女性慣れしてないな」

「あ、こいつ童貞だな」

心の中では、こんな風に思われてます。

 

でも、いいんです。

あなたのオファーに応じてくれたのですから、
いい子なんです。

 

だったら、最後までいい男を演じましょう。

 

部屋に入ったら、いきなり迫らずに、

「ステキな部屋だね」

「お風呂めちゃ広いよ」

「どうする、シャワー浴びる?」

みたいな流れで、先にシャワーを浴びさせ、
その間に、心を整えておきましょう。

 

お互いがシャワーから出たら、
ソファーでも、ベッドでもいいので、
座って、手を握り、キスを楽しみましょう。

 

この手の女性には、あまり言葉はいりません。

スマートにキスまで持っていければ、
あとな流れるように進むはずです。

 

ただし、ノリノリでも
失敗してしまう場合もあります。

ご注意を。

 

サシ飲みに誘ってノリノリでOKしてくれる女性は危険〜重要なのは期待と不安のバランス

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方6 女性の家

女性の中には、ラブホに入ることに
抵抗がある方がいらっしゃいます。

 

また、優しさからなのか、こちらの
懐具合を気にしてくれ、

「ホテルって高くない? ウチ来る?」

みたいなことを言ってくれた方も
いらっしゃいます。

 

私は、基本的にラブホを使うので、
女性の家に行くというストーリーは
あまり考えていないのですが、

会話の流れで、

「私、家でキムチ作ってるんだ」

「へー、じゃあ、これから食べに行っていい?」

「え、いいよ、別に」

「(え?マジか?いいんだ)じゃ、じゃあ、とりあえず店出ますか」

なんてこともあります。

 

そんなわけで、飲みの後に、女性の家に
行った時の、エッチへの誘いについて
お話します。

 

基本的なスタンスは、紳士です。

必要以上に気を使ってください。

 

女性の家に入れてもらえるということで、

「やったー! 絶対俺のこと好きなんだー」

なんて浮かれないでください。

 

ここからのあなたのアクション次第では、
エッチ拒否なんてことは普通にあります。

このようなことを防ぐ最善策が
紳士なのです。

 

ここまでは、あなたのオス的な
魅力で口説いてきました。

しかし、一旦、女性のテリトリーに
足を踏み入れたのであれば、一転、
安心や安全をアピールすることが効果的です。

 

とはいえ、私も大したことはしていませんが、
例えば、

  • 靴を揃える
  • 脱いだ服は畳む
  • 汚れているところを指摘しない
  • きちんと整理整頓されているところを褒める
  • なんかいい匂いすると言ってみる
  • トイレでおしっこするときは座ってする
  • でもおどおどはしない

このあたりは最低限やってますね。

 

「あー、やっぱりこんな奴、家にいれるんじゃなかったよ」

と後悔させないように、女性の
テンションを維持するよう努めましょう。

 

また、女性の部屋にいるため、まずは、
女性の出方を待ちましょう。

 

女性が、飲み物を出してくれたら、
美味しくいただく。

女性が、食事を出してくれたら、
美味しくいただく。

 

女性が、シャワーなどを勧めてきたら、
「じゃあ、○○さんの後で使わせてもらおうかな」と言っとく。

これ、結構大事で、女性は、
シャワー後に、我々男性からは見えていない
様々なメンテナンスをしてるようです。

 

女性からのオファーはなくなると、
女性は言葉少なげになりますので、
ここから、手を繋いだり、キスをしたり
攻め始めましょう。

 

ただし、ここまでは、女性の意を汲んで、
女性の家に行けた場合の話です。

 

女性が嫌がっているのに、女性の家に
行くのは絶対NGです。

エッチの誘いどころではありません。

 

「いいよ、いいよ、送ってくよ」

「いいじゃん、さっき言ってたインテリア見せてよ」

「俺も同じ方向だから、タクシーで一緒に行こうよ」

 

こんな発言をしている時点で100%
口説けていません。

女性がこちらのしつこいオファーに屈して
女性の家まで行けたとしても、そこで
粘るようなことも絶対にしないでください。

 

女性の家は、女性にとっての
プライベート空間ですので、

「えー、ここまで来たんだから、入れてよー」

など、女性の家の前でごねるのは、
ホテル前でごねるよりも最悪です。

 

女性の家に行く場合は、事前にこちらの記事で
学習しておいた方が良いでしょう。

 

やれるサインの落とし穴~家に行けたら本当にエッチOKなの?

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方7 自分の家

自分の家に女性を連れ込んだことが
ほとんどないため、経験値の少ない話で
恐縮なのですが、

基本的に、ラブホに入った時と
同様に、こちらがエスコートする感じで、
エッチまで持っていくのだと思います。

 

ただ、ラブホ以上に、女性が固く緊張
していることが想像されるので、

女性に対しては、柔らかく接し、
緊張をほぐしてあげることが必要かと思います。

 

私は、以前、女性からの

「きよぺーさんの家見てみたいー」

「いや、ちょっと、それはまずいなー」

「なんでよ、いいじゃん。絶対行くから!」

というしつこいオファーに押し負け、
たまたま家に家族がいなかった
という状況もあり、女性を家に
入れたことがありますが、

その時は、ピアスはなくすし、
タバコは吸うしで、派手な金髪は落ちてるし、
などなどあり、現状復帰に
めちゃ苦労した記憶があります。

 

それ以来、家に女性を呼ばないと、
八百万(やおよろず)の神に誓いました。

 

まあ、女性の家にしろ、自分の家にしろ、
ラブホと比べると、
恋愛モードに入りやすいので、
私はあまりオススメしませんね。

 

当サイトでは、とかく恋愛モードに
突入することを回避しています。

それは、セフレも同じことです。

 

セフレとの関係を恋愛モードに発展させないために

 

女性の心情や状況別エッチの誘い方8 女性泥酔

当サイトでもお話したことがありますが、

私は、女性が歩くこともままならないほど
泥酔している場合は、エッチ誘導はしません。

トラブルになる可能性もありますし、
なにより、酔いつぶれた女性に
ちょっかいを出すのが、かっこ悪いからです。

 

そのため、飲みの最中に女性が
酔いつぶれた場合は、私は、一緒に
タクシーに乗って、女性の家まで連れて
行きます。

 

タクシー代が20000円かかり、
帰宅が3時になったこともありますが、
凄い清々しい気持ちになりましたね。

自己満足かもしれませんが(笑)

 

で、止むを得ず、酔いつぶれた故に、
ラブホに連れて行くこともあるかと
思いますが、

もちろん、その時は、
手を出さないでください。

 

やることは、女性がコートなど厚い上着を
着ていたら、それを脱がし、
着ていた服のまま、ベッドに寝かせましょう。

で、あなたはベッドの隣で寝ちゃっても
平気です。

 

朝、女性が状況をわかっていなければ、
正直に、酔いつぶれていたので、
泊まった旨を伝えましょう。

服さえ脱がさなければ、トラブルには
なりません。

 

紳士的に朝を迎えれば、次のチャンスが
あります。

 

目が覚めた女性といちゃいちゃモードに
なれれば、そのままエッチに突入しても
良いでしょう。

 

当然ですが、ラブホにいるからって、
朝方に強引に攻めるのはダメです。

 

「こんなチャンスは滅多にないんじゃあああ」

って気持ちもわかりますが、
今後も、継続して、女性を口説いて
いきたいのであれば、

正しい判断と、経験値を
積み上げていきましょう。

 

このことで、あなたに男としての
余裕が生まれます。

余裕があれば、口説きの成功率も
上がっていきます。

 

泥酔女子大生をタクシーに乗せた、
きよぺーの紳士レポートは、こちらです。

 

『きよぺー7日間戦争⑦』4日目:勤務先総務部Hさん24歳(小悪魔系モテ女子)

 

元々、職場の女性とサシ飲みをする
予定だったのですが、ドタキャンされたので、
女子大生をストリートナンパしたって話です。

 

当サイトの基本姿勢は

紳士

ですので、そこんとこよろしこです。

 

きよぺーでした。