きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

女性が”うっかり”抱かれてしまう『ノー・オファー誘導術』の正体

ということで、少々過激にお話しさせていただきたい所存です。

 

突然ですが、あなたはサシ飲みの帰り際、意中の女性に対してこんな「死亡フラグ」を立てていませんか?

 

「この後、もしよかったら、ホテル行かない?」

「休憩してから帰ろうか?」

 

うぎゃああああああああ!

やめて! その「お伺い」やめて!

 

これ、断言しますが、

「私を抱く覚悟も自信もないから、君が決めてくれない?」

と、責任を女性に丸投げしているのと同じなんです。

 

女性からすれば、

「は? なんで私が『うん、ヤリたい』って言わなきゃいけないの?」

「そんな軽い女に見られたくないし」

となって、答えはNO一択。

たとえ満更でもなかったとしても、あなたのその自信のなさが、女性の性欲を一瞬で冷凍保存させてしまうのです。

 

では、我々ワンナイトクリエイターはどうしているのか。

答えはシンプル。

「オファー(提案)」ではなく、「誘導(リード)」をするのです。

 

今回は、女性の脳をバグらせて、気づいたらホテルのベッドに座っていた…という状況を作り出すための、極めて重要な3つのマインドセットをお伝えします。

 

1.「YES / NO」のクイズを出さない

最大の失敗原因は、女性に「断るタイミング」を与えてしまうことです。

 

「ホテル行く?」という質問は、相手に「行く(YES)」か「行かない(NO)」かの選択を迫る行為です。

そして、貞操観念のある一般的な女性(あるいはそう見られたい女性)は、反射的に「NO」を選ぶようにプログラムされています。

 

だからこそ、我々は「質問」をしてはいけません。

会話の流れの中で、あくまで「自然な足取り」でホテル街の方へ足を向け、

 

「あ、この辺静かだね」

「ちょっと酔い覚ましに座って話そっか」

 

というように、「既成事実」を積み上げていくのです。

女性が「NO」と言う隙間を与えず、ぬるっと非日常空間へスライドさせる。

これが鉄則です。

 

2.女性に「言い訳」を用意してあげる

女性がワンナイトを受け入れるために必要なもの。

それは「愛」でも「金」でもありません。

 

「自分への言い訳」です。

 

「強引に連れてこられちゃったから、仕方ない」

「終電なくなっちゃったから、仕方ない」

「彼がすごく楽しそうに話すから、つい」

 

この「仕方ない」という免罪符を、あなたがプレゼントしてあげるのです。

 

逆に、「ホテル行く?」と聞く男は、この免罪符を女性から奪い取っています。

「お前の意思でホテルに入るんだよな?」と確認しているようなものです。

これでは、どんなに濡れていても乾きます。

 

だからこそ、あなたは少々強引でも、

「大丈夫、俺が守るから」

「朝まで面白い話、もっとあるからさ」

と、「あなたが悪いんじゃない、俺が連れ込んだんだ」という構図を作ってあげてください。

それが、男の優しさであり、最強の性技なのです。

 

3.「格上」のオーラで判断力を奪う

最後に重要なのが、あなた自身の「在り方」です。

 

オドオドしながら誘ってくる男についていく女性はいません。

しかし、堂々としていて、余裕があり、何を言っても受け止めてくれそうな「格上の男」であれば話は別です。

 

「この人の言うことなら、従ってもいいかも…」

「なんか、流されちゃってもいいかな」

 

そう思わせるためには、店を出てからのあなたの態度が全てです。

キョロキョロしない。早口にならない。女性の顔色を伺わない。

 

「俺についてくれば、絶対に楽しい」

という無言の圧(オーラ)を出しまくってください。

 

・・・

 

いかがでしたでしょうか。

ホテルへの誘導は、じゃんけんのような運ゲーではありません。

緻密に計算された「心理誘導」なのです。

 

しかし、ここで多くの方がこう思うはずです。

 

「理屈はわかった。言い訳が必要なのもわかった」

「でも、具体的にどんな言葉で誘導すればいいの?」

「店を出てからホテルに入るまでの、会話の正解が知りたい!」

 

そうですよね。

マインドセットだけでは、いざという時に口が動かないものです。

「休憩しよ」と言って「えー、やだ」と返された時、どう切り返せばいいのか。

ホテル街で足が止まってしまった時、どんな冗談を言えば足が動くのか。

 

この「具体的な言葉」を持っているかどうかが、天国(ベッド)と地獄(駅の改札)の分かれ道になります。

 

そこで、私が過去に何百回と失敗し、その死屍累々の中から編み出した「夜のオファー会話具体例」をあなたに継承します。

これは、机上の空論ではありません。

実際に私が現場で使い、職場の女性や飲み会の女性をホテルに導いてきた、生々しい会話のログそのものです。

 

これを読むことで、あなたは、

  • 女性が思わず笑って許してしまう「魔法の誘導フレーズ」
  • 「えー」と拒否された時の、神がかった切り返しトーク
  • ホテル前での攻防を制する「クロージングの決定打」

これらを手に入れることができます。

もう、帰り道に気まずい沈黙に耐える必要はありません。

自信満々に、女性を夜の非日常へとエスコートしてあげてください。

 

あなたのスマホにこの「カンニングペーパー」があるだけで、今夜の勝率は劇的に変わります。

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『夜のオファー会話具体例集』

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ワンナイトは、準備した者だけに訪れる奇跡です。

健闘を祈ります。

 

きよぺーでした。