きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、職場の女性との関係構築において、実に9割の男性が勘違いをしてメガンテをかましている「女性からの悩み相談」という超重要イベントについて、徹底的に解説したいと思います。
あなたは、職場の気になる女性や、よく話す後輩女性から、不意にLINEや口頭でこんなことを言われた経験はありませんか?
「きよぺーさん、今夜少しだけ電話してもいいですか? 実は職場の人間関係で悩んでて……」
「○○先輩の件で、ちょっと相談に乗ってほしいんですけど……」
これを聞いた瞬間、多くの真面目な男性は脳内でガッツポーズをし、こう考えます。
「あれれ! 俺が頼りにされてるぞ!」
「彼女の悩みを論理的に解決してあげて、仕事ができる頼れる男アピールをする大チャンスだ!」
「なんか、やれそうな気がするううううう!」
そして、電話越しや会社の給湯室で、うんうんと腕組みをしながら真面目に話を聞き、
「それはね、相手の立場に立ってこう考えるべきだよ」
「俺が明日、それとなく課長に伝えておいてあげようか?」
などと、気の利いた(つもりの)解決策をドヤ顔で長々と語り始めます。
その結果、女性からは「ありがとうございます! スッキリしました!」と表面上は感謝され、その日は解散。
後日LINEで「いつでもまた相談に乗るよ!」と送るも、見事に既読スルーされるか、事務的な業務連絡しか返ってこなくなる……。
……はい、完全に終了です。お疲れ様でした。
これをやっているうちは、あなたは永遠に「都合のいい相談役のおじさん」であり、彼女のパンティーを拝む日は一生来ません。
なぜなら、彼女はあなたに「的確なアドバイス」なんて1ミクロンも求めていなかったからです。
今回は、この「悩み相談」の裏に隠された女性の生々しい本音と、そこからサシ飲みに誘い出し、スムーズにホテルへ直行するための「最強の切り返しとマインド」をあなたに叩き込みます。
なぜ女性はあなたに「悩み相談」を持ちかけるのか?(残酷な本音)
まず、ワンナイトクリエイターとして大前提として知っておくべき残酷な真実があります。
それは、女性は男性が思っている以上に計算高く、そして賢い生き物であるということです。
本当に職場の人間関係で死ぬほど悩んでいて、具体的な「解決策」を求めているのであれば、彼女はもっと権力のある上司に直訴するか、同性の同期に根回しをして自力で解決に動きます。
では、なぜ彼女はわざわざ「あなた」に、プライベートな時間を使ってまで相談を持ちかけてきたのでしょうか?
結論から言います。
「あなたとプライベートで絡むための『口実(言い訳)』が欲しかっただけ」です。
もっとストレートに、彼女たちの深層心理を翻訳しましょう。
「あなたのこと、男としてアリだと思ってるの。でも私から『飲みに連れてって』なんて軽い女みたいで絶対に言えないから、『仕事の相談』ってことにして特大のパスを出してるの。だから早く察して誘って!」
女性は、自分のガードを自分から下げることを極端に嫌います。
「自分からガツガツ誘う女」「尻軽な女」という社内でのレッテルを恐れるため、常に「正当な理由」を欲しがっています。
その彼女たちが使える最強のカードこそが「相談」なのです。
嫌いな男、生理的に無理な男、ただの面白くない同僚に、女性は絶対にプライベートな相談など持ちかけません。
つまり、「相談したい」と言われた時点で、あなたはすでに彼女の「抱かれたい男(または彼氏候補)リスト」に入っているという確定演出なのです。
9割の非モテが陥る「マジレス・アドバイスおじさん」という地獄
この女性からの「超特大のパス」に対して、恋愛偏差値の低い男性は、見事なまでの空振り三振をかまします。
それが先ほども挙げた「マジレス(真面目な解決策の提示)」です。
「最近、A先輩の当たりがキツくて、もう仕事行くのが嫌になっちゃって……」
「わかるよ。Aさんは完璧主義なところがあるからね。でも君ももう少し報連相のタイミングを工夫すれば……」
女性からすれば、こんなクソみたいな正論は求めていません。
彼女の内心はこうです。
(いや、A先輩の性格分析なんてどうでもいいんだよ! お前とイチャイチャするきっかけが欲しくてわざわざ電話したのに、なんで説教されてんの私!?)
そして、30分間真面目なコンサルティングを聞かされた後、彼女はこう悟ります。
「あ、この人、私の女としてのサインに全く気づかない鈍感な人なんだ」
「私に気がないか、意気地がないだけのつまらない男ね」
「ちょっといいかなと思ってたけど、ただのクソ雑魚ナメクジだったわ」
結果として、彼女の中であなたの評価は「抱かれたい男」から「ただの面倒くさい説教おじさん」へと一気に転落します。
女性からの相談に、真面目なアドバイスで返すのは、恋愛において切腹レベルのタブーなのです。
「相談」を口実にサシ飲みへ引きずり込む!最強の切り返しテンプレート
では、女性から「相談がある」と言われたら、どう返すのが正解なのでしょうか?
答えは非常にシンプルです。
相手の悩みをダシにして、サクッとサシ飲みに引きずり込む。
これだけです。
具体的なトークの展開例を見てみましょう。
「きよぺーさん、ちょっとだけお時間もらってもいいですか? 実は職場の人間関係で悩んでて……」
「そなんだ。じゃあ、どっかで飲みながら聞こうかな」
または、不意に相談話が始まってしまった場合。
「……というわけで、A先輩が本当にひどいんですよ(泣)」
「なるほどねー、俺なら泣いてるね。つか、ゆっくり聞いてあげるよ。時間あるでしょ? 飲み行こうよ」
これでいいのです。
ここで重要なのは、「君の悩みを論理的に解決してあげる」というスタンスではなく、「君が辛そうだから、俺と一緒に飲んて楽しもうぜ」というスタンスをとることです。
女性はこれで、「あ、この人は私の気持ちを察して、スマートにリードしてくれた」と感じます。
「相談」という自分を守る完璧な言い訳を手に入れた彼女は、ルンルン気分であなたとのサシ飲みにやってくるでしょう。
居酒屋からラブホへ!「職場の愚痴」を「非日常の恋バナ」にすり替える技術
さて、見事「相談」を口実にサシ飲みへ連れ出すことに成功しました。
しかし、ここで油断してはいけません。居酒屋の席で本当に4時間ぶっ通しでA先輩の愚痴を聞いていたら、結局いい人で終わってワンナイトは失敗します。
サシ飲みの席であなたがやるべきことはただ一つ。
彼女の意識を「職場の愚痴(日常)」から「男女の艶っぽい雰囲気(非日常)」へと強制的に切り替えることです。
最初は愚痴を聞いてあげてください。
「あ~、それはA先輩が10000%悪いわ」と全面肯定し、彼女のストレスを吐き出させます。
そして、彼女がひとしきり喋ってスッキリしたタイミング(開始30分〜1時間頃)を見計らって、話題を強引に切り替えます。
「でもさ、○○さんって、しっかり者に見えるけど、結構一人でため込むタイプなんだね」
「えっ……そうかもしれないですね」
「そうそう。てか、彼氏とかはそういう愚痴聞いてくんないの?」
このように、「職場の問題」から「彼女自身のパーソナリティ」へ、そして「恋愛トーク(恋バナ)」へと話題をスライドさせていくのです。
一度恋バナに入ってしまえばこっちのもの。
あとはお酒の力と、薄暗い照明の力を借りて少しずつ心の距離を詰め、女性の「女としての本能」を刺激していけば、そのままホテルへの誘導は造作もないことになります。
過去にマジレスしてしまった場合の「リカバリー(挽回)戦略」
この記事を読んで、「うわあああ! 先週まさに後輩からの相談にマジレスして、カフェで1時間も説教しちゃったよ!!」と頭を抱えている方もいるかもしれません。
安心してください。誰にでも失敗はあります。
ただし、一度チャンスを逃してしまった場合、絶対にやってはいけないのは「焦って今から誘い直すこと」です。
女性の熱はとっくに冷めきっています。今さら「あの時の相談の件だけど、今度飲み行かない?」と誘っても、「え、もう解決したんで大丈夫です(こいつ今さら下心見え見えでキモいな)」と一蹴されるのがオチです。
女性の「抱かれたいパス」は、本当に数回しか飛んできません。
逃してしまったら、一旦引きましょう。
今まで通り、職場の良い先輩・同僚として接し、彼女の警戒心を再び解き、次のパスが飛んでくるのをじっと待つのが正解です。
そして次こそは、決してマジレスせず、余裕の笑顔でサシ飲みに連行してください。
女性はいつでも、あなたからの強引かつスマートなリードを待っています。
しかし、ここで多くの男性が最後の分厚い壁にぶち当たります。
「愚痴を聞いた後、どうやってエッチな雰囲気(非日常)に持っていけばいいんだ?」
「恋バナって具体的に何をどう聞けば、女性がその気になるの?」
「そして、最終的にどうやってホテルに誘えば断られない?」
頭ではわかっていても、いざ女性を目の前にすると言葉に詰まり、結局終電までダラダラと会社の愚痴を聞き続けてしまう。
これではただの「都合のいい愚痴聞きおじさん」で試合終了です。
職場の愚痴という「日常」から、ワンナイトという「非日常」へ。
この最も難易度が高く、かつ絶対に外せない会話のシフトチェンジを成功させるためには、正しい「恋バナの展開手順」と「感情の揺さぶり方」を知っておく必要があります。
そこで、私が実際に職場の女性とのサシ飲みで、ただの愚痴大会を極上のエロい空間へと変貌させ、そのままスムーズにホテルへ直行した際の「生々しい会話の全記録」をあなたに伝授する所存です。
この具体的な会話の流れさえインストールしてしまえば、あなたはもう二度と「ただのいい人」で終わることはありません。
女性の感情を揺さぶり、確実に「夜のベッド」へと導く魔法のトーク術を手に入れて、職場のあの子と最高の夜を過ごしてください。
▼ 愚痴大会を「極上の非日常」に変え、確実にホテルへ誘導する会話術
あなたの職場での無双ライフを、心より応援している所存です。
きよぺーでした。




















































































