
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
既婚者のサシ飲みに来る女性の心理
という邪悪系なお話をさせていただきます。
「家庭があるのは、向こうも百も承知のはず」
「なのに、夜のサシ飲みに『いいですよ』って……」
「これってもしかして、ワンチャン期待していいのか?」
という既婚男性の、淡い期待と不安が入り混じった疑問に
真正面からお答えしたいと思います。
この記事でお話しするのは、次の三つです。
- 既婚者とのサシ飲みに来る女性を「来た理由」で4タイプに分けたときの、それぞれの本音
- どのタイプにも共通する、彼女が本当に欲しがっているもの
- その本音に沿って、誘いのLINEからホテルの前まで「答え」を出させずに進む方法
ただし!
私は、ご存知の通り完全体男子(自称)なので、
女性の気持ちを代弁するといっても、
あくまで私の「邪悪な経験則」に基づいた推測に過ぎません。
そこんとこ四露死苦だぜ!
既婚者のサシ飲みに来る女性の心理は「来た理由」で4つに分かれる
既婚者であるあなたが、勇気を出して(あるいは下心満載で)誘った夜のサシ飲み。
彼女は、あっさり「いいですよ」と言ってくれた。
でも、同じ「いいですよ」でも、
その中身は天と地ほどの差があります。
最初に冷静に見るべきなのは、
「彼女は、なぜ来ることにしたのか?」
という一点です。
普段のあなたと彼女の空気感を思い出しながら、
次の4タイプのどれに近いか、当てはめてみてください。
タイプ1 断れなくて来た「仕事の延長」の女性
普段、業務連絡や仕事の相談しかしていない関係なら、
残念ながら、ほぼ確実にこのタイプです。
この時の女性の頭の中は、こんな感じ。
「先輩の誘いだし、断ったら明日から気まずいよね」
「既婚者さんだから、まさか変な意味はないと思うけど……」
「お店、会社から離れたところだといいな。誰かに見られたら説明が面倒」
「二時間くらいで、うまく切り上げられるかな」
見ての通り、前向きな気持ちはほぼゼロです。
女性にとって、興味のない既婚男性と二人で会うのは、
「接待」や「ボランティア」に近い感覚です。
もしあなたが、ターゲットの彼女と
- 交わす雑談といえば、天気と仕事の進み具合くらい
- あなたの冗談で、彼女が吹き出したところを見たことがない
- 相談されるのは、いつも仕事のことだけ
という状態であれば、
まだその誘いは「迷惑」でしかありません!
この段階での無理な誘いは、あなたの価値を下げるだけでなく、
下手をすれば「セクハラおじさん」の烙印を押されます。
サシ飲みの場でいきなり非日常を作り出すのは至難の業です。
まずは普段の職場のトークで彼女を笑わせ、感情を揺さぶるのが先。
感情のベクトルを上向きにしてから誘う。これがワンナイトクリエイターの基本です。
タイプ2 恋愛から遠ざかっている独身女性
彼氏と別れてしばらくたつ。
仕事が忙しくて、出会いらしい出会いもない。
そんな女性が既婚者の誘いに乗るときは、こんな本音が隠れています。
「独身の人と二人で飲むと、付き合うとか付き合わないとかの話になりそうで重いんだよね」
「たまには誰かに『女の子』扱いされたい」
「既婚者の人なら、ちょっとドキッとしても本気にならずにすむかも」
彼女が欲しいのは、恋人ではありません。
しばらく使っていなかった「女の部分」を、失敗しても傷つかない相手で、少しだけ動かしてみたいのです。
このタイプに、独身男のような「付き合う前提」のアプローチをすると、
彼女が来た理由そのものを壊してしまいます。
タイプ3 彼氏がいるのに来た女性
彼氏がいると知っていて誘ったら、意外にもOKが出た。
これも、既婚者のサシ飲みではよくあるパターンです。
「彼氏には言えない愚痴、たまってるんだよね」
「同い年の男友達と二人で飲んだら、彼氏に説明できない。でも職場の既婚の先輩なら『仕事の飲み』で通る」
「彼氏以外の男の人とちゃんと話すの、久しぶりかも」
注目してほしいのは、二つ目の声です。
彼女はもう、彼氏に対する「言い訳」を自分で用意してから来ているんです。
「既婚者だから」「仕事の付き合いだから」。
この言い訳があるから、彼女はここに来られた。
ということは、あなたがその言い訳を自分で壊さない限り、
彼女は夜の流れに乗りやすい立場にいる、ということでもあります。
その代わり、彼女が「答え」を出した瞬間に失うものは、4タイプの中でいちばん大きい。
だからこそ、白黒を迫られると、誰よりも早く逃げていきます。
タイプ4 年上の既婚男性の「余裕」を見に来た女性
仕事の合間にちょっとした「いじり」を入れたり、
中身のないくだらない話で笑い合える仲なら、
このタイプの可能性がグンと高まります。
「既婚者の余裕なのかな、なんか他の独身男より話しやすい」
「二人で飲んだらどうなるんだろう……。ちょっとドキドキする」
「まあ、流されすぎないようにすれば大丈夫だよね」
「あの人の下心、ちょっと見てみたいかも」
このタイプの女性は、あなたという「男」に興味を持っています。
ただし、勘違いしてはいけないのが、
「OK=あなたと不倫する覚悟ができた」
という意味では、決してないということです。
ここを読み違えて、
「家庭持ちの俺に会ってくれるってことは……もう決まりだろ!」
と鼻息を荒くし、店に着くなりガツガツ行くと、
一瞬で心のシャッターを降ろされます。終了です。
彼女は「楽しそうだから」「非日常を味わいたいから」来ているだけ。
彼女が見に来たのは、あなたの「余裕」です。
ガツガツした瞬間に、彼女が見に来たものはなくなってしまうわけです。
4つのタイプに共通する本音は「自分で決めたことにしたくない」
タイプ2から4まで、来た理由はバラバラです。
でも、腹の底にある本音は、実はひとつに重なります。
「何かが起きてもいい。でも、自分で決めたことにはしたくない」
既婚者と二人で夜を過ごす。
それを「自分で選んだ」となった瞬間、彼女は責任を背負います。
職場での立場。彼氏への罪悪感。
そして、会ったこともないあなたの奥さんへの後ろめたさ。
だから彼女は、その夜のどこかで、必ず「言い訳」を探しています。
しかもその言い訳は、夜の進み方に合わせて形を変えます。
- 誘いに乗るとき……「仕事の話って言われたから」
- 店で盛り上がったとき……「お酒が入ってたから」
- 店を出て歩くとき……「なんとなく、まだ帰りたくなかったから」
- ホテルの前……「その場の雰囲気だったから」
彼女は、この言い訳を自分からは口にしません。
あなたがその時々で、言い訳を使える空気をつくってあげる必要があるのです。
たとえば、こんな場面を考えてみてください。
サシ飲みの翌日、彼女が女友達からLINEで
「昨日どうだった?」と聞かれたとします。
「職場の先輩と飲んでた。仕事の話とか」
この一行で返せる夜なら、彼女はまた来てくれます。
反対に、
「既婚者の先輩に告白された……どうしよう」
と書かなければいけない夜にしてしまったら、
その夜はもちろん、次の誘いもまず通りません。
そして、言い訳は翌朝の職場まで続きます。
サシ飲みの次の日にやりがちなのが、
- 用もないのに、朝いちばんで彼女の席まで顔を出す
- 会議中、目が合うたびに意味ありげに笑う
- 呼び方が、急に下の名前になる
本人は「特別な仲になれた」うれしさのつもりでも、彼女からすると、
「ちょっと、周りに気づかれたらどうするの……」
と冷や汗ものです。
前の日と同じ呼び方、同じ距離、同じ温度で仕事の話をする。
それができる男にだけ、彼女は二回目のサシ飲みにも「仕事の話」という顔で来てくれます。
タイプによって、渡す言い訳は少しずつ違う
言い訳の中身は、彼女が来た理由によって少しずつ変わります。
タイプ2の彼女が欲しいのは、「これは本気の恋じゃないから」という言い訳です。
だから、未来の話をしない。
「今度、温泉とか行きたいね」
「来月もまた飲もうよ」
と先の約束を重ねるほど、彼女の中で「付き合う・付き合わない」の重たい話が始まってしまいます。
話題は、今日の店、今日の彼女の話、今夜の楽しさだけで十分です。
タイプ3の彼女が欲しいのは、「仕事の飲みだったから」という言い訳です。
よくある失敗が、彼女が彼氏の愚痴をこぼしたときに、
「そんな彼氏、別れちゃえばいいじゃん」
と、乗っかって彼氏を悪く言うこと。
一見、彼女の味方をしているようですが、
これをやると彼女は「彼氏を捨てて、この人を選ぶかどうか」を考え始めます。
考え始めた時点で、もう「仕事の飲み」ではなくなってしまうんですね。
彼氏のことは否定も肯定もせず、愚痴だけを受け止める。
「彼氏くん、たぶん悪気はないんだろうね。でも今日は愚痴の日だから、全部吐いていいよ」
「……ほんとですか? じゃあ言っちゃいますけど(笑)」
あなたの前を「何を言ってもいい場所」にしてあげる。
それだけで、彼女の言い訳は守られたまま、二人の距離は縮まります。
タイプ4の彼女が欲しいのは、「大人の男に流されただけ」という言い訳です。
このタイプには、店も、二軒目に行くかどうかも、あなたが決めてあげます。
「どこ行きたい? 何食べたい? 何時まで大丈夫?」
と全部を彼女に聞いてしまうと、その夜の行き先を決めたのは彼女になってしまう。
決めるのは、あなた。乗るかどうかだけ、彼女が選ぶ。
この役割分担が、彼女の「流されただけ」を成り立たせます。
ここで一つだけ、はっきりさせておきます。
言い訳を残すのは、
彼女が「はい」と言わずに済むようにするためです。
「いいえ」を言えなくするためではありません。
手を引っ込めた。立ち止まった。「今日は帰ります」と言った。
それは言い訳ではなく、彼女の答えです。
その時は笑って、駅まで送ってあげてください。
「好きだ」の一言が、彼女の言い訳を全部取り上げてしまう
既婚者のサシ飲みには、たった一つの「鉄の掟」があります。
最後まで「曖昧(あいまい)なまま」進めること。
白黒をつけようとした瞬間、ここまでお話しした言い訳は、全部消えてしまいます。
真面目な既婚男性ほど、罪悪感からなのか、誠実でいたいのか、
「実は、ずっと君のことが気になってたんだ」
と、自分の気持ちを言葉にしてしまう。
これは、邪悪なアプローチにおいては「最悪の手」です。
あなたが「好きだ」と言った瞬間、
彼女はもう「お酒のせい」にも「雰囲気のせい」にもできなくなります。
告白に返事をするということは、自分で決めることそのものだからです。
しかも、返事を考えようとした彼女の頭には、現実が一気に流れ込みます。
- 誰かに知られたら、自分は「既婚者と関係を持った女」になる
- 奥さんに知られたら、責められるのは自分かもしれない
- 来週からも、同じフロアで毎日顔を合わせる
こうなると、どんなにあなたを「いいな」と思っていても、
自分を守る本能が働いて、出てくる答えは一つです。
「……ごめんなさい。今日はもう帰りますね」
ここで慌てて粘る既婚男性は、本当にかっこ悪い。
自爆しておきながら、傷ついたフリをするなと言いたい。
原因は、あなたです!
女性に「答え」を出させてしまったからです!
告白は、誘いのLINEの時点でもやってしまう
実は、この「答えを出させる失敗」は、店に着く前から始まっていることがよくあります。
よくあるのが、誘いのLINEでのこんな一文です。
「俺、既婚者だけど、二人で飲むのとか大丈夫?」
気をつかったつもりの一言ですが、
彼女はここで「大丈夫です」と返事をしなければなりません。
つまり、既婚者と二人で飲むことを、彼女自身が決めた形になってしまう。
タイプ3の彼女なら、この時点で「仕事の飲み」という言い訳が使えなくなります。
誘うときは、彼女の言い訳をこちらで先に用意しておきます。
「この前言ってた〇〇の件、ちゃんと聞けてなかったから、飲みながら聞かせてよ」
「あ、ぜひ。ちょっと相談したかったんです」
「相談に乗ってもらう」という理由があれば、
彼女は誰に聞かれても困りません。
もちろん、当日はその相談にちゃんと乗ってあげてくださいね。
口実だけの相談は、一杯目で見抜かれます。
沈黙に耐えられない男が、答えを急がせる
告白してしまう男性も、確認のLINEを送ってしまう男性も、根っこは同じです。
答えが出ないままの時間に、自分が耐えられない。
だから、言葉にして早く安心したくなるんですよね。
たとえば、カウンターで会話がふっと途切れた瞬間。
焦る男は、沈黙を埋めようとして
「で、最近どうなの? 仕事とか、恋愛とか」
と、次の質問をかぶせてしまいます。
余裕のある男は、グラスを傾けて
「……いい店だね、ここ」
と笑っているだけ。
沈黙が気まずくないと分かると、彼女の方から、さっきより少しだけ近い話を始めることがよくあります。
タイプ4の彼女が見に来た「余裕」とは、
答えが出ないままの時間を、平気な顔で楽しめることです。
偉そうに書いていますが、私ももともとは、
コンビニのレジでお釣りを受け取る手が震えるほどの対人恐怖症でした。
女性を前にして黙っていられる余裕なんて、かけらもありませんでした。
そこから抜け出すきっかけになったのが、岡田尚也氏の『The Auto Victorious(TAV)』に入っている実録音声です。
女性に合わせて焦ることがなく、それでいて会話の主導権は、ずっと岡田氏の側にある。
その声を聞いて、「余裕」は生まれつきの性格ではなく、身につけられるスタンスなんだと知りました。
紹介記事に実録音声のサンプルを4本貼ってあるので、
まずはあなたの耳で、急がない男の声を聞いてみてください。
お釣りで手が震えていた私に「急がない余裕」を教えた『The Auto Victorious(TAV)』の話はこちら
言い訳を手渡しながら進む|店の中から店を出るまで
では、実際のサシ飲みの夜に、どう言い訳を手渡していくか。
店の中と、店を出る瞬間に分けてお話しします。
店選びと時間で「お酒のせい」を残しておく
店選びの段階から、言い訳は始まっています。
たとえば、一軒目から照明を落とした個室のバーを予約したとします。
彼女は店に入った瞬間、「そういうつもりの夜」だと分かってしまう。
そこで帰らずに座ったら、彼女は「分かっていて座った」ことになります。
一軒目は、職場の同僚と行っても不自然じゃない居酒屋くらいがちょうどいい。
会社から一、二駅離れていれば、彼女も人目を気にせずに済みます。
サシ飲みの時間も重要です。
ダラダラと3時間も4時間も飲んでいると、非日常の空気がだれてしまい、「ただの飲み」に戻ってしまいます。
彼女の頭に、明日の会議や終電の時刻が戻ってくるんですね。
90分から120分の短期決戦で、盛り上がりのピークのまま店を出る。
酔いと楽しさが残っているうちに店を出れば、
彼女はこのあとの時間を「お酒が入ってたから」で説明できます。
少しの名残惜しさも、次の場所へ向かう理由になってくれます。
店の中で、もし彼女から奥さんのことを聞かれたら、悪口を言ってはいけません。
「離婚するかも」なんて嘘もダメ。かといってラブラブだと自慢するのもシラけます。
「仲はいいよ。でも、今は君ともっと一緒にいたいんだ」
と、余裕を見せつつ適当にはぐらかすのが一番です。
奥さんの悪口は、彼女の言い訳まで台無しにします。
「家庭がうまくいっていない人から、私が奪おうとしている」
そんな重たい役を、彼女に背負わせてしまうからです。
軽い遊びのつもりで来た彼女ほど、その重さに耐えられません。
手は「段差」で差し出す
店を出たら、手をつなぎます。
手をつなぐことは、「この後誘われるかも」とフワフワしている女性の気持ちを固める、覚悟のスイッチになります。
しかしこれも、「手をつないでいい?」などと野暮な確認はしない。
確認された瞬間、彼女は「はい」か「いいえ」を自分で選ばなければならないからです。
よくあるのが、こんな流れです。
店の出口に、ちょっとした段差や階段がある。
そこで先に降りて、何も言わずに手を差し出す。
「あ、すみません」
彼女がその手を取ったら、降りきったあとも、すぐには離さない。
そのまま、夜風に当たるくらいの速さで歩き出す。
彼女にとってこれは、「段差で手を借りただけ」という言い訳がついた手です。
だから、握ったままでいられる。
もちろん、降りたところで彼女がすっと手を離したなら、それが彼女の答え。
何事もなかった顔で、並んで駅の方へ歩けばいいだけです。
サシ飲みを「どう終わらせるか」で、ホテルまでの流れは大きく変わります。
終わり際のホテル誘導については、3つの鉄則としてこちらにまとめました。
ホテルの前で、彼女に「決めさせない」
手をつないで歩けたなら、いよいよ最後の場面です。
ここでも、やるべきことは言葉での「許可」取りではありません。
楽しい会話で感情を揺さぶり、
流れの中で手をつないだまま、
至近距離で目を見て、
そのままホテルへ誘導する。
「付き合おう」も「好きだ」も、野暮な言葉は一切抜き。
「今日は楽しいから、もう少し一緒にいたいだけ」
という、逃げ道だらけのふわっとした空気を維持してください。
たとえば、ホテルの看板が見えてきたところで、
彼女の足が少しだけゆっくりになったとします。
ここでよくある失敗は、
「……入る?」
と聞いてしまうことです。
これは、彼女に「入る」と自分の口で言わせる質問です。
言ったら最後、その夜は「私が入るって言った夜」になってしまいます。
言い訳を残すなら、質問ではなく、理由を添えた一言にします。
「けっこう歩いたね。ちょっと座って休んでいこうか」
彼女が笑ってついてくるなら、それが答え。
立ち止まって「今日は……」と言いかけたなら、それも答えです。
その時は、「だよね、送るよ」と、すぐに駅の方へ向き直ってください。
女性に「お酒のせい」「雰囲気のせい」「流れでそうなった」という言い訳を
最後まで残してあげること。それが既婚男性の優しさであり、マナーです。
ホテルの看板の手前で、彼女の足がゆっくりになった。
そこで何を言えば、彼女は「流れでそうなった」と思えるのか。
ブログの文字で読めば一行で済む話ですが、現場では、その一言を選ぶまでに見ておくことが山ほどあります。
店を出てから彼女が何回スマホを見たか。「でも私…」と言いかけて、何を飲み込んだのか。
その全部を見ながら、「答え」に近づく言葉だけを避けて会話を進めていく。
そして、ブログに載せている会話例は、誰に読まれても大丈夫なように、際どい一言を削ってからお出ししています。既婚者のサシ飲みで本当に効くのは、その削った方の一言だったりします。
私がサシ飲みの後、店を出てからホテルまでに実際に交わした会話を、「そのとき何を見て、なぜその言葉にしたか」の解説つきでまとめたのが、『夜のオファー会話具体例集』です。
具体例1は、最初の声かけから、店を出たあとの解説の最後の一行まで、無料で読めます。
相手は、彼氏のいる入社2年目のDさん。この記事で言えば、タイプ3の女性です。
残業中に声をかけ、居酒屋の後半で恋バナに入り、店を出てから夜のオファーを通すまで。「答え」を出したら失うものがいちばん大きい彼女に、答えを出させないまま、どうやってホテルの前まで歩いたのか。その1本に入っています。
この記事で「女性に答えを出させるな」と言った私が、ここであなたに「読むか読まないか」の白黒を迫るのも変な話です。
まずは無料の1本を、サシ飲みの前の予習のつもりで。あとは、あなたの中で曖昧なままにしておいてください(笑)
【夜のオファー会話具体例集】店を出てからホテルまで、「答え」を出させない実際の会話
それでは、次のサシ飲みの翌日、彼女が女友達に「仕事の話をしてた」と一行で返せる夜を、あなたがつくってあげてください。
あ!
外でどれだけ邪悪に遊んでも、奥様は世界一大事にしてくださいね!
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。



























































































