きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて今回は、本気で女性が喜ぶ

連想トーク

についてお話しをさせていただきます。

 

会話にストレスを感じることなく、
簡単に女性にモテるようになります。

会話に苦手意識を持っている方は必見です。

 

トークとは無形のプレゼントである

職場や学校の女性であれ、
突発的な出会い、例えば、
店員さんやナンパなどであれ、

女性を口説いていく過程においては、

トーク力

は、絶対必須のスキルです。

 

トークにより、女性の心を掴み、
トークにより、女性の感情を高め、

最終的なセックスというオファーにつなげる。

 

そんな重要なトークですから、
日々、この能力を高めて行く必要があります。

 

しかしながら、トークについて
勘違いをしている男性が非常に多い気がします。

 

それは、

「女性は褒めればモテる」

という勘違いです。

 

これは誤解です。

 

女性を褒めるだけでは、

女性を口説き落とすことはできません。

女性にモテることはありません。

 

例えば、下記の例をご覧ください。

 

【例1】

「おはよう」

「おはようございます」

「あれ、髪切った?」

「そうなんですよ。ずっと切りたくて」

「前のもいいけど、今回のも凄くいいよ」

「ありがとうございます」

「やっぱ、髪切ると、雰囲気変わるよね」

「そうですねー」

「そういえば、先週、遅くまで残ってたの?」

「そうなんですよ」

「資料作りとか?」

「データ入力とかですね」

「偉いよね、頑張ってて」

「そんなことないですよ」

 

【例2】

「おはよー」

「おはようございます」

「あれれ!?」

「え?」

「○○ちゃん、髪…」

「あ、そうなんですよ」

「髪切るの上手だね」

「ふふ、ちゃんと美容室で切ってもらったんです」

「カッターとかで?」

「怖い」

「昔、十徳ナイフとかなかった?」

「ああ、ありましたねー」

「爪切りとか、ヤスリとか」

「そうそう」

「全種類出したら、戻んなくなっちゃってさ」

「ふふ」

「損したみたいな」

「十損ナイフ」

「売れなそう」

 

さて、極端になってしまいましたが、
トークのきっかけは同じですね。

 

女性が髪を切った

両者とも、この事実から、
トークを展開していっています。

 

で、読んで明らかですが、
完全に後者のトークの方がモテそうですよね。

 

前者のトークも悪くはありません。

適度に褒めを入れつつ、進めています。

 

しかし、後者の場合。

褒めは入れていませんよね。

でも、結果、女性が喜んでいるのは、
後者です。

 

なぜ、このようなことが起こるのか?

 

それは、

トークをプレゼントと認識しているか?

ということです。

 

そう。

トークは、プレゼントなのです。

無形のプレゼントです。

渡すと、女性は喜んでくれる。

 

しかも、無形なので、何度も何度も
いろんなプレゼントを与えることが出来ます。

 

ここ。

重要なのは、ここです。

 

どうやったら、女性が喜んでくれるのか?

モテない男性は、ここがわかっていないのです。

 

女性が喜ぶ連想トークとは?

先ほど申し上げたように、
モテない男性は、女性が喜ぶトークを、

女性を褒める

ことであると勘違いをしています。

 

もちろん、これも間違いではありません。

しかし、ちょっと考えてみてください。

 

あなたに彼女や奥さん、まあ、
仲のいい女性でも構いませんが

この人に何か、プレゼントするとします。

 

で、このプレゼントの渡し方ですが、

  1. 一緒に買いに行く
  2. 突然、サプライズで渡される

どちらが女性は喜ぶと思いますか?

 

答えは、明白。

喜ぶのは、後者です。

 

当然に、サプライズで渡した方が、
女性は喜びます。

 

基本的に、プレゼントというのは、
物自体よりも、

どうやってもらうのか

の方が大事なのです。

 

トークもこれと同じです。

 

答えが予想されるようなトークは、
いわば、一緒にプレゼントを
買いに行っているのに近いのです。

 

嬉しいですよ。

でも、たいした嬉しさではありません。

 

一方で、

「え? ここで、この返しをしてくるの?」

という驚きを与えるようなトーク。

 

これこそまさに、

サプライズプレゼントです。

女性が喜ぶトークです。

 

上記の例で言えば、

「あれれ!?」

「髪切るの上手だね」

「カッターとかで?」

「昔、十徳ナイフとかなかった?」

「全種類出したら、戻んなくなっちゃってさ」

「損したみたいな」

これら全て、通常のトーク、
ありきたりなトークでは
出てこないような返しです。

 

これこそが、真に女性にモテるトーク。

連想トークです。

 

連想トークこそが、トークの真髄。

女性の感情を高ぶらせるトークなのです。

 

嬉しさが溢れ、最後には、女性から

「十損ナイフ」

などというユニークな返しももらえています。

 

このような連想トークを繰り広げ、
徐々にテンションを上げていきます。

これをさし飲みなどに応用すれば、

最終的に、キスやホテル誘導が
可能になるというわけです。

 

女性にモテるトーク力を身につけるには、
話題や雑学などをインプットする、
というよりは、

一つのネタに対して、どれだけ

連想

が出来るのか?

ということが重要なのです。

 

これができるようになると、

  • 相手女性についての事前情報が無くても
  • 初めて会った女性とであっても
  • 仲良しグループに属していなくても

会話をする内容を考える必要はありません。

だって、ネタは何でもいいのですから。

 

それこそ、

  • 今いる場所
  • 天気
  • 温度
  • 雰囲気
  • 時間

なんだってネタになります。

 

天気などを話題にすると言うと、

「ありきたりだなあ」

なんて、思われるかもしれませんが、
甘いです。

 

何の話題であっても、調理の仕方によっては、
女性の感情を揺さぶることができるのです。

 

例えば、以下のように。

「おはよう」

「おはようございます」

「超熱くない?」

「ほんとやばいですよね」

「アイスとか食べたいね」

「食べたいです」

「アフォガードって知ってる?」

「アホ?」

「それは自分でしょ(笑)」

「朝からひどいですね(笑)」

「アフォガードって、アイスに熱くて濃いコーヒーを掛けたデザート」

「へえ、おいしそう」

「で、ぬるいの」

「だめじゃん」

「そこはアホじゃんでしょ(笑)」

「うるさいですよ(笑)」

など。

 

トークが苦手な方こそ、連想トークでモテる男に

このように、どんなにささいな
ネタであっても、広げようは無限にあります。

 

逆に言えば、会話が苦手な方にこそ、
この連想トークスキルは有効です。

 

トークに苦手意識を持っている方の多くは、

「何を話しかければいいんだろう?」

「次に何を話せばいいんだろう?」

「話題が尽きたらどうしよう?」

という不安を持っています。

 

ゆえに、トークに緊張感がにじみ出してしまい、
自然な会話が出来なくなってしまっているんです。

 

会話はそんなに悩む必要はありません。

もっと適当に。

もっといい加減でいいのです。

 

そしてそのようなトークこそが、実は、

女性を喜ばせているのです。

女性の感情を揺さぶっているのです。

女性にモテまくるのです。

 

「今日も暑いですね」

「明日も暑いみたいですよ」

これじゃあ甘い。

 

「今日も暑いですね」

「僕エスキモーなんでやばいです」

これでいいんです。

 

これなら会話が苦手とか関係ないですよね。

 

女性口説き落とす連想トークは、

  • 連想力
  • テンポ
  • タイミング

が必須です。

 

逆に言えば、これらを手に入れれば無敵です。

 

無敵な連想トークのコツはこちらの記事で
手に入れることができます。

職場のその女性を抱く「答え」についてお話しいたします

 

あなたのトークは、
サプライズプレゼントになっていますか?

 

きよぺーでした。

 

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