
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
ワンナイトラブ狙いで職場の女性部下をサシ飲みに誘う方法
という、全国の偉い立場の男性が垂涎な記事をお届けいたします。
と、申しますのも、私と同年代の友人たちも、多くは偉い立場になってきているのですが、
マジ、誘い方が下手なんです!
全く、口説ける状態じゃないんです!
マジ卍
話を聞いていると、だいたいのパターンが同じなんですよね。
仕事上では存在感があって、部下からも一定の信頼を得ている。
でも、いざサシ飲みに誘おうとすると、「あ、この人、私を口説こうとしてるんだ」という空気が出てしまって、相手も身構えてしまう。
あるいは誘い自体は成功しても、サシ飲みの席でどうしても「上司と部下」の空気が抜けなくて、ワンナイトには程遠い結末になってしまう。
こういうやつです。
女性部下を誘うってのは、ちゃんと誘える土壌を作っておかないといけないんです。
たぶん、一般的に言われている
仕事は仕事、遊びは遊び
という言葉を信じて、仕事は真面目にやって、アフター5は上手く切り替えるみたいなことを考えているんじゃあありませんか?
はっきし言わせてもらうと、そんなんじゃあ、女性部下は口説けません。
女性部下のストッキング太ももに顔を突っ込むことはできません!
ワンナイトラブ狙いで職場の女性部下をサシ飲みに誘うために必要なマインド
では、最初に、ワンナイトラブ狙いで職場の女性部下をサシ飲みに誘うために必要なマインドについてお話させていただきます。
先ほど申し上げたように、
仕事は仕事
遊びは遊び
このようなマインドを持っていると、女性部下とやれません。
これは、耳障りの良い、大多数の非モテ上司のマインドです。
モテる上司のマインドとは、女性部下と遊べる上司のマインドとは、
遊ぶためにどう仕事するか?
これです。
これを徹底的に真剣に追求することです。
私から言わせると、職場の女性部下と遊びたいのに、裸で抱き合いたいのに、仕事は仕事・遊びは遊びなんて、
「甘えてんじゃないのか?」
と思ってしまいます。
でも、わかります。
たぶん、その辺の女子に聞いても、
「えー、仕事と遊びの切り替えがちゃんとできる人が良いですねー」
と言うと思います。
でもですね、これは間違いのない真実なのですが、
女性は女性の口説き落とし方なんて1ミクロンも理解していません。
女性に女性の落とし方を聞いたって、意味ないんです。
だって、知らないんだから。
これは責めてるわけじゃなくて、そもそも自分が落とされる側の人間が、落とし方のメカニズムを正確に把握できるわけがないんですよ。
「どんな料理が好きですか?」と聞かれて「美味しい料理!」と答えるようなもので、本質的な答えは出てこないんです。
そんなものに耳を傾けていては、いつまで経っても、部下を抱けない99%の上司のままです。
もっと真剣にならないとダメです。
遊ぶために真剣になってください。
真剣にならないと結果はついてきません。
職場の女性部下を抱きたいのであれば、どうすれば抱けるのかを徹底的に考え、その目的を達成するために、
「日中どう振る舞えば良いのか?」
ここを追求しないといけません。
日中の行動がそのままサシ飲み成功率に直結する、そういう世界です。
仕事上の魅力しかないのに女性部下をサシ飲みに誘ってはいけない
職場の女性部下を上司という立場でサシ飲みに誘うと、
基本的には、OKしてくれると思います。
でも、当然のことながら、ワンナイトラブには繋がりません。
そもそも、嫌々飲みについてくるって感じなのです。
なぜなら、あなたとその女性部下には仕事上の関係しかないからです。
あなたのその女性に対する魅力が、
- 仕事上の判断をする
- 仕事上の決定をする
- 仕事上の評価をする
これだけの状態で、ワンナイトラブなんてできっこありません。
これらは全て、仕事上の魅力です。
もっというと、あなたの、課長だとか、部長だとか、そういった会社内での立場、これの持っている魅力です。
つまり、女性部下を抱けていないほとんどの上司は、仕事上の魅力のみの状態で女性部下を誘っているのです。
キツい言い方をすれば、人間的魅力はゼロの状態。
これでは、うまくいかないのは簡単にわかることと思います。
仕事上の関係だけの上司にサシ飲みに誘われた女性部下は、
「うわ、サシ飲みに誘ってきたよ」
「でも、断ったら仕事やりにくくなるしなあ」
「嫌だけど、行くしかないかあ」
って気持ちです。
こんな状態でサシ飲みに行っても、女性側の気持ちは一切動いていません。
義務感でついてきているだけです。
そりゃあワンナイトには繋がらないですよね。
なので、人間的な魅力を高めた上で、その女性部下との関係性を深めた上で、サシ飲みに誘うことが必要なのです。
女性部下を誘うのに必要な人間的魅力とは
では、上司という立場において女性部下に認識してもらいたい人間的魅力についてお話させていただきます。
女性部下を誘うのに必要な人間的魅力1 偉ぶらない
女性部下をワンナイトラブ狙いでサシ飲みに誘いたいのであれば、まず必要なのは、
偉ぶらない
ということです。
「この人は偉い立場の人だ」
と思われた瞬間にワンナイトラブは成功しません。
なので、女性にあなたのことを偉いと思わせないでください。
偉ぶることで、女性の中でのあなたのポジションが「上司」に固定されてしまいます。
「上司」というポジションにいる人間を、女性は「エッチの対象」としてなかなか見られないんです。
どれだけ仕事ができようと、どれだけ稼いでいようと、「上司」という枠の中に収まっている限り、エロい目線は向けられません。
タメ語やタメ敬語を使われるくらいの関係性になれれば非常に良いです。
女性部下から「きよぺーさんってさ〜」みたいなノリで話しかけてもらえるようになったら、もうそれだけで上司というポジションからだいぶ脱却できています。
女性部下を誘うのに必要な人間的魅力2 仕事で怖くならない
次に必要なのは、
仕事で怖くならない
ということです。
仕事になると、めちゃくちゃ真剣になり、怖くなる方がいらっしゃいます。
いいんですよ、もちろん。
会社の管理職的な立場としては、仕事に真剣でなければいけません。
しかし、ワンナイトラブを狙っているエロいあなたは、そんなことではいけません。
少なくても、女性部下に怖いと思われてはいけません。
叱りたくなっても、叱ってはいけません。
こんなこと言うと、
「叱るべき時には、ちゃんと叱ってほしいです」
と女性は思ってるんじゃないかと思ってしまいますが、まあその方が部下の女性にとっても会社にとっても良いでしょう。
でも、ワンナイトラブを甘くみない方が良いですよ。
叱る立場の人、叱るキャラの人が下心ありのサシ飲みに誘うなんて許されないのです。
なぜなら、筋が通っていないからです。
女性って、意外と男性のキャラの「筋」を見ています。
この人は普段こういうキャラで、こういう人だ。そういうイメージが女性の中で作られていて、それと合致しない行動をとると「なんか気持ち悪い」と思われてしまうんです。
普段は優しい、時には叱る上司
普段は優しい、時にはエロい
これは筋が通っていますが、
時には叱る、時にはエロい
これでは筋が通っていません。
筋が通らない男には、女性は落ちません。
これ結構重要なことです。
女性部下を誘うのに必要な人間的魅力3 怒られる
ここに行き着ければ完璧なのですが、最終的には、ターゲットの女性部下から
怒られる
くらいな感じになれれば最高です。
別に怒られることが目的ではなく、
上司という立場なのに、怒れるくらいに人間的関係性が深まっている
この状態が最高なのです。
例えば、女性部下が何か相談してきた時に、
「これでどうですかね?」
「いいんじゃん」
「え? 本当ですか? 超適当」
みたいな軽口を言われるくらいな感じがベストです。
この状態になれているということは、相手の女性があなたのことを「上司」というポジションの外側で捉え始めている証拠です。
仕事上の信頼を持った上で、さらに「面白い人」「なんか気が許せる人」というプラスの認識が乗っかってきている。
ここまで来たら、サシ飲みに誘うのはもうすぐです。
「でも、そんな、部下に舐められるのは嫌です」
とおっしゃる方もいらっしゃるかと思いますが、ぶっちゃけ言うと、
ある程度仕事ができる方であれば、本気で舐めてきたりはしません。
仕事上の信頼をしている上で、いじってきているような状態です。
なので、
- 話しかけやすい雰囲気
- 部下の失敗時のフォロー
- 偉い人とのパイプ役
このあたりをしっかりとできていれば、部下に軽蔑されたり舐められることはありません。
要は「仕事上では頼れる存在」という土台を持ちながら、「人間としては気が許せる存在」にもなるということです。
この二層構造がワンナイト上司の理想的な姿です。
女性部下をサシ飲みに誘うタイミング
最後に、女性部下をサシ飲みに誘うタイミングについて解説したいと思います。
流れとしては、以下のような流れで進めます。
- 上記で解説したようなキャラを確立させておく
- 女性部下を笑わせる、いじる
- 女性部下からいじられるようになる
- 女性部下の変化を確認(OKサイン)
- 女性部下を飲みに誘う
こんな感じです。
まずは、一般的な上司というキャラを捨てて、偉ぶらない素敵な遊び人上司になっておきましょう。
その上で、まずは、女性部下を笑わせたり、いじったりしましょう。
この時、女性が苦笑いではなく、心の底から笑うような感じにもっていくことが重要です。
苦笑いと本当の笑いは全然違います。
苦笑いは「うわ、この人こんなこと言うんだ」という反応であって、感情が動いている状態ではありません。
心の底から笑う、というのは、あなたのトークによって相手の感情が揺さぶられた証拠です。
ここを目指してください。
ただ、この「感情が揺さぶられる」というのが曲者でして、具体的にどんな言葉で、どのタイミングで、どう返すのかってところまでは、さすがにこの記事の中では書き切れなかったんですよね。そのあたりのやりとりをそのまま僕のnoteに叩き込んであります。
これができたら、次に、女性部下にいじられるように仕向けていきます。
女性からいじられる方法は、こちらで解説しておりますので参考にしてみてください。
女性部下からいじってもらえるようになったら、私の場合は、この段階でサシ飲みに誘ってしまいますが、慣れないうちは、女性が出すOKサインを確認しておいた方が良いかもしれません。
上司部下の関係性であれば、
- 仕事に関係ない話をしてくる
- どうでもいい相談をしてくる
- 飲みの話をしてくる
などが挙げられます。
仕事の話だけしに来ていた女性部下が、なんとなく世間話を振ってくるようになったり、仕事に関係ない相談をしてきたりするようになったら、それはもう十分なOKサインです。
あなたのことを「上司」の枠の外で見ている証拠だからです。
このサインを見逃さないでください。
こういったサインが確認できたら、サシ飲みに誘ってしまいましょう。
一点だけ補足しておくと、サシ飲みへの誘いは「ワンナイトアプローチは社会的な格で落とすのではなく、雄としての格で落とす」という大原則を絶対に忘れないでください。
「断ったら仕事やりにくくなりそうだから仕方なく行く」という状況を作ってはいけません。
「この人と飲みに行ったら楽しそう」という状況を作ること。
ここが全てです。
上司という立場は完全に切り離して、一人の男として誘う。それだけです。
ということで、部下女性をワンナイトラブ狙いでサシ飲みに誘う方法についてお話させていただきました。
上司と部下という関係性においては、いかに、
緊張する上司
という認識から脱却するかが鍵となりますので、頑張ってみてください。
で、ここまで読んでくれたあなたに正直に言うと、ノウハウとして頭に入っていることと、実際に目の前の女性部下に対してどう動くかってのは、全く別の話なんです。
理屈ではわかってる。
偉ぶらない、怖くならない、いじる、いじられる。
でも、いざあの子を目の前にした時、何を言えばいい?
どんなトーンで、どんな一言を、どのタイミングで放り込めばいい?
その答えは、文字で解説を読むだけじゃ、たどり着けないんです。
ここが、勉強と実戦の決定的な断絶です。
活字をどれだけ読み込んでも、現場の空気は再現できない。
女性の反応、間、雰囲気、その刹那に俺が放った一言。
そういうものは、テキストの解説文じゃなくて、生のやりとりそのものを見ないと、体に入ってこないんです。
俺が職場の女性部下たちを実際に誘った時の会話、声かけからサシ飲みのオファーまでの一連のやりとりを、そのままぶっこんだのがこちらです。
25パターン。
25人分の、現場の空気と、実際に僕が動いた軌跡です。
おとなしい子、クールな子、強気な子、人妻、新人ちゃん。
声かけから1分で誘ったやつも、残業中に押し切ったやつも、塩対応からひっくり返したやつも、全部入ってます。
なぜその一言を選んだのか、なぜそのタイミングで動いたのか、解説もちゃんとついてる。
最初の1パターンだけ、扉を開けたまま置いてあります。
まずそこから読んでみてください。
【サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き】
現場で動ける男になってください。
頭の中に「正解の会話」が入った瞬間から、あなたの日中の行動は変わります。
きよぺーでした。



















































































