職場の女性とワンナイトしたければ「非日常的な雰囲気」が絶対的に必要~非日常のための接し方のコツ

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、職場でワンナイトを狙っている方にとっては、
心臓の毛を毟り取ってでも脳に刻んでほしい、
超重要なお話をさせていただきます。

 

それは、

職場の女性とワンナイトしたければ「非日常的な雰囲気」が絶対的に必要

ってことです。

 

ここを理解しているかどうかで、
職場でのワンナイトの成功率が
月とスッポンほど、

いや、

フリーザとキュイくらいの
差が生まれてしまいます。

 

なので、まあ、汚ねえ花火でも
見るような感じで、集中して
ご覧いただければ幸いです。

 

日常を積み重ねても関係性は止まる

当サイトでも何度も何度も
青山テルマさんレべでお伝えしているのですが、

ワンナイトを成功させるためには、
非日常的な雰囲気ってのが、
めちゃくちゃ大事になります。

 

で、ちょっと考えていただきたいのですが、

職場でよく会話する、
よく飲み会で一緒になる
「仲良しの男性」って、

非日常的な雰囲気って
あると思いますか?

 

ないです!

一ミクロンもないです!

 

「いやいやいや、きよぺーさん」

「でも、飲み会では仕事の話はしないしー」

「結構会話が盛り上がって、良い感じなんだけどなー」

って反論してくる方は、バギクロスです。

 

正直言って、

  • 職場=日常
  • 飲み会=職場から離れた日常
  • 仲良しな飲み友達=アフター5の日常

 

私の言うところの非日常では
全くないのです。

 

何が一番問題なのかというと、
「仲良し期間」が長すぎるってことです。

 

言い換えれば、

「職場のいい人」という枠に関係性が固定されてしまっている

ってことです。

 

つまり、

それ以上、オスとメスの関係に発展しない

ってことなんです。

 

これ、実は非常に深刻な問題で、
一度「仲良しの人」として
女性の脳内にカテゴライズされてしまうと、
そこから「抱かれたい男」へ
ジョブチェンジするのは、
ドラクエで勇者がモンスターになるくらい
難易度の高い話になってしまいます。

 

つまり、鮮度が命なんです。

 

女性へのアプローチって、
回転寿司のネタみたいなものでして、
鮮度が高いうちに勝負しないと、
ぐずぐずしているうちに
流れていってしまうわけです。

 

仲良し関係の先にワンナイトは存在しない

では、通常、女性と仲良くなる
プロセスにはどのようなものでしょうか。

普通に仲良くなるパターンを見てみます。

 

仕事でちょっと絡む(敬語で挨拶)

フォーマルな飲み会で一緒になる(周囲を気にして会話)

仲良しグループで飲み始める(安定のメンバー)

休日にグループで遊ぶようになる(健全な友人関係)

こんな感じでしょうか。

 

このような流れは、まさに
私の言うところの日常コース
一直線って感じです。

 

これ、一見、関係性が
深まっているようですが、

・・・まあ、関係性は深まってるんですよ。

それは、間違いないのですが、

あくまで、

職場の友人としての関係性

です。

 

もし、ターゲットの女性と
恋愛がしたい、お付き合いがしたい
ってことであれば、これでも問題ありません。

 

相手のことを徐々に知っていって、
理解して、安心して、そして、
お互いにパートナーとして認識し合う。

これはよくある話です。

 

超すばらしい、綺麗な世界です。

 

しかし!

 

当サイトをご覧のワンナイト狙いの
極悪非道なメンズは、
そんな「安心・安全」な関係を求めてはいけません。

ワンナイト狙いなのであれば、
非日常的な雰囲気を維持し続けなければなりません。

これができていないと、ホテルインを
成功させることは不可能です。

 

さらに付け加えるならば、
ターゲットの女性が
「仕事にストレスを抱えている」
「旦那や彼氏との関係に不満がある」
といった状況の場合、

仕事の愚痴を引き出すことで
女性の本音・本心が溢れ出し、
それが非日常モードへの入り口になることもあります。

 

ただし、これはあくまで例外的な流れ。
基本は徹底して非日常の空気をまとい続けること
これが鉄則です。

 

非日常的な雰囲気を作り出すためのコツ

それでは、私の経験則上、
ワンナイトを成功させるために必要な、

職場の女性に対する接し方のコツ

について、さらに深掘りして解説させていただきます。

 

コツ1:無駄に仲良くならない。必要なのは「勢い」

ターゲットの女性との間に
非日常的な雰囲気を作り出す
最大のコツは、

「無駄に」仲良くならない

ってことです。

 

ここを勘違いすると、絶対に
ワンナイトは成功しません。

 

たぶん、多くの男性は、
「仲の良さ」ってのはドラクエの経験値みたいに
コツコツ積み上げるものだと思っているはずです。

 

悪しき「お勉強」の弊害ですね。

でも、それは大きな誤解です。

 

ワンナイトラブのような、
超非日常イベントを発生させるためには、
日々の積み重ねによる仲良しこよしではなく、

圧倒的な「勢い」

こそが重要なのです。

 

相手がまだこちらのことを
深く知らない状態において
一気にアプローチを完結させる。

これが鉄則です。

 

私のアプローチのほとんどが
「ほとんど会話したことなかったのに、
気がついたらサシ飲みしている」
というパターンです。

 

どちらかというとナンパに近い感覚なのですが、
関係性が薄い方が、興味関心が高まりやすく、
鮮度も高く、女性が割り切りやすい
んです。

 

第一印象で「興味関心の導火線に火をつける」ことができれば、
あとは爆発するまで突き進むだけです。

 

なので、気になる女性ができた時に、

「まずは幹事をやって、飲み会を企画してお近づきになろー」

なんて甘っちょろいことを考えている方は、

「ファックユー」

「ぶち殺すぞゴミめら」

って感じです。利根川先生もお怒りです。

 

私からしたら、自ら
「抱けない男」への道を
突き進んでいるようにしか思えません。

 

社会人の飲み会は、
もはや学生時代のウェイウェイな
飲み会ではありません。
職場の延長、いわば「延長戦」です。

 

つまり、女性にとって、
飲み会は日常の延長線上でしかないわけです。

 

そんなところで顔を売って、
職場の盛り上げ役として定着するくらいなら、
飲み会なんてバックレた方がましです。

 

コツ2:アプローチは一人で行う。「第三者」はノイズでしかない

さて、非日常的な雰囲気を
醸成するための二つ目のコツは、

ターゲットの女性へのアプローチは絶対に一人で行う

ってことです。

 

ここも非常に重要です。
職場において、気になる女性ができたら、
男らしく一人で立ち向かってください。

 

間違っても、同僚の男性と一緒に
声をかけにいったり、

共通の知り合いを間に挟んで
お膳立てしてもらったり
しないでください。

 

いいですか!

職場でのアプローチは、
第三者が介入した時点で、ほぼ失敗です!

 

なぜなら、何かとその第三者の影が
チラつきますし、

せっかくサシ飲みに行こうという流れになっても、
「あいつも呼ぶ?」なんて話になりかねません。

 

また、奇跡的にワンチャン到来して、
夜の雰囲気が高まったとしても、

「これ、〇〇さんにバレたら絶対ヤバいよね」

なんて現実的な心配をさせてしまったら、
その瞬間に、ゲームオーバーです。

 

エッチがおじゃんです。

悲しいランキング堂々の1位です。

 

「二人だけの秘密」という非日常感が必要なのに、
他人の目が介在した瞬間に、一気に「世間体」という日常に引き戻されるんです。

 

邪魔なんです、他人は!

 

一人です!
孤独に、かつ勇敢に戦ってください!

 

一人で声かけして、二人だけの空間を作る。
だからこそ、職場にいながらにして、
特別な、非日常的なドキドキが生まれるのです。

 

コツ3:自分の話はしない。会話は「快感」を与えるツール

さて、非日常的な雰囲気を作り出す
最後の極意は、

自分の話は極力しない

ってことです。

 

女性慣れしていないと
どうしても、自分をアピールしようと
自分の話をしがちですが、

それは、活字を追いかけて満足している
インプット信者の末路です。

 

いや、

ワンナイト戦略における会話がわかっていません!

 

ワンナイトにおいては、
会話は自分の情報を開示する
行為ではありません。

 

ワンナイト狙いの男性にとって
会話とは、

「女性を心地よくさせるための装置」

なのです。

 

あなたが自分の武勇伝やこだわりを
話している限り、そこに女性が浸れる
心地よい空間は生み出されません。

 

特に、自分のトークに自信がある方や、
社内でエリート社員だと思われているような方ほど、
「いかに頭がいいか」「いかに仕事ができるか」
「いかに金を稼いでいるか」など、
ワンナイト成功にはほぼ関係のない要素ばかり
女性に伝わっているだけ、というケースが非常に多いです。

 

女性が普段言えない本音を気持ちよく吐き出せる。

誰にも見せていない本心を、あなただけに放出できる。

 

この「解放感」こそが、日常から逸脱した
非日常の正体なのです。

 

そのためには、上手な「いじり」で緊張を解き、
「この人といると、なんだか特別な自分になれる」
と思わせることが重要です。

 

女性を正しくいじることができると、

  • 立場が上になる
  • 女性が楽しめる
  • 緊張感が消える
  • 女性の感情が揺さぶれる
  • 非日常的な感覚になれる

 

といった効果が一気に手に入ります。

 

ただ、正直、このいじりの「塩梅」については、
さすがにブログの文字の上だけでは全部は伝えきれなくて、
私が実際に職場で女性と交わしたリアルなやりとりは、
noteの方にまとめてあります。

 

会話の目的は自分をアピールすることではなく、
女性に気持ちよくなってもらうことと、
非日常的な空間を作り上げること
です。

ここを絶対に勘違いしないでください。

 

  • 無駄に仲良くならず、勢いで攻めること
  • アプローチは誰にも頼らず、一人で行うこと
  • 自分の話は捨て、女性に快感を与えること

 

これさえ守れば、職場のあの子との距離は、
驚くほどのスピードで縮まっていくはずです。

 

ただ、一つだけ忠告しておきますが、
ブログの知識を脳に詰め込んだだけの
「頭でっかち野郎」になったところで、
実際の「戦場」で勝てるほど甘くはありません。

 

テキストの講義と、現場のリアルな空気は、
まったく別の生き物です。

 

職場という空間で、「(笑顔で睨む)」が生まれる瞬間。
女性の体が一瞬だけ前のめりになる瞬間。
声のトーンが、ほんの少しだけ柔らかくなる瞬間。

 

そういった「生物(なまもの)の空気」を、
活字のお勉強がどれだけ捉えられるというんですか。

 

捉えられません。

一ミリも、です。

 

そして、そこに気づいた時には
もう手遅れで、あの子は
「職場のいい人」という引き出しの中に
あなたをそっと仕舞い込んでいます。

 

だから私は、座学では絶対に渡せないものを、
渡す方法を一つだけ知っています。

 

私が実際に職場の女性と交わした、生の会話をそのまま見せること。

 

残業中に隣の席に座るところから、
いじりが炸裂して女性の表情が変わる瞬間まで。
廊下でばったり会って、そのまま飲みの流れを作るまで。
難易度★★★★★★の先輩女性を、
最悪な雰囲気から逆転サシ飲みへ持っていくまで。

 

その一言一句と、
「なぜその言葉を選んだのか」という私の意図を、
解説ごと全部ブチ込んだのが、
下の会話例シリーズです。

 

「職場の女性とまだ一度もまともに仕事以外の話をしたことがない」
という方から、
「なんとなく仲良くなれるけど、そこから先に進めない」
という方まで、

あなたが今まさに感じているその詰まりを
ぶち抜くための実戦記録が、15本まるごと入っています。

 

しかも、最初の会話例は
あなたの財布を一切傷つけることなく
読み始めることができます。
まず中身を確認してから判断してください。

 

職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集

 

【職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集】

 

職場のあの子の「白いキャンバス」に、
最初に何を描くかで、
その後の全てが決まります。

 

描き直しは、できません。

 

きよぺーでした。