千載一遇

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、モテる男性とモテない男性。

その違いはどこにあるのか?

などと、たまに…いや、しょちゅう
考えたりするのですが、

 

まず間違いなく、これだ!

ってのがあります。

 

それが、

チャンスを活かせるかどうか

です。

 

モテる男とは「チャンスを活かす男」

正直、ある程度、正しい女性の
口説き方を身につけることが出来れば、

その先のトークや誘導のスキルには、
そんなに違いはありません。

 

偉そうにモテについてお話している私と
今は学ぶ立場にいるあなたとの間に

(すぐに私などは追い抜くと思いますが)

スキルの差なんてほとんどないんです。

 

では、何が違うのか。

どこが違うのか。

 

そう!

それが、チャンスの活かし方です。

 

当サイトには、私が実際に女性に
アプローチをした実践記録をお伝えしている
記事があるのですが、

これを読んでもらうと、

あたかも、しょっちゅう、
ラッキーなチャンスが巡ってきて、

そのチャンスを利用して、
女性を抱いているだけ。

 

そんな風に、誤解、勘違いを
される方もいらっしゃるかもしれませんが、

そんなことは、全くありません!

 

私もあなたと同様、
チャンスなんて滅多に巡ってきません。

 

誘いのチャンスなんて、
1か月来ないなんてこともあり得ます。

 

しかし、私とあなたとの明確な
違いがあるとするならば、

それは、

チャンスが巡ってきた時の動き

です。

 

私は、

「お、チャンス」

と思ったら、速攻動きます。

 

もちろん、私も魔族ではなく人間ですので、
躊躇することもあります。

しかし、自分の太ももに鉛筆を突き刺し、
女性に突撃します。

 

なぜなら、

チャンスはめちゃ希少だから。

 

職場におけるチャンスとは

当サイトは、主に、社会人の男性で、
職場の女性にちょっかいを出したい方
向けに書かれています。

 

なので、会社を舞台として、お伝えすると、

職場におけるアプローチの
チャンスには、3種類あります。

 

職場の女性を口説き落としたいのであれば、
この3つのチャンスを頭に
叩き込んでおく必要があります。

 

そのチャンスとは以下のとおりです。

 

  1. 声かけのチャンス
  2. 長時間トークのチャンス
  3. 誘いのチャンス

 

まず、前提をお話させていただくと、

ストリートなどで、気になる女性に
声をかけるのと、

サラリーマンが会社内で気になる女性に
声をかけるのとでは、状況が異なります。

 

ストリートナンパなどでは、ある程度の
勇気があれば…超勇気があれば、

状況をそんなに気にする
必要はありません。

 

チェックポイントは、
周囲に彼氏的な奴がいないか、

カフェ、居酒屋、ホテルが周辺に
あるかどうか、こんなところです。

 

しかし、会社内で女性にアプローチする時は
愛と勇気だけではいけません。

 

なぜなら、我々は当然として、
女性も会社内の、組織の一員だからです。

こちらの猪突猛進なアプローチによって、
女性の組織内での立場に傷をつけては
いけないのです。

 

気難しい部長の目の前で、ターゲットに対して

「のどかわいたねー。砂漠でも行こうか?」

何て言っちゃあいけないのです。

 

他者です。

組織には他の人がいて、この人たちが、
口説きの障害となるわけです。

 

そんな中で、めぐってくる
貴重でレアなタイム。

それが、上記のような
チャンスなんです。

 

それでは、各チャンスについて
簡単にご説明いたします。

 

1 声かけのチャンス

まずは、声かけのチャンスです。

これは最もライトな、容易にやってくる
チャンスです。

 

ただの声かけですので、周囲に
人がいても、ある程度は関係ありません。

 

仕事の用事のついでに声かけ

廊下ですれ違いざまに声かけ

飲み会で声かけ

 

など、さらりとユニークトークの
一つでもかませればいいかな程度な
気持ちでオーケーです。

 

強いて注意点をあげるとするならば、
狙っている女性のみに声かけを
しないということ。

 

日頃から、老若男女、どんな立場の人にでも
気軽に声かけできる。

このようなキャラを確立しておけば、
あなたの声かけは目立ちません。

 

しかし、若い女性にばかりに
声かけしているようでは、

どこで、どのように噂されているか
わかったもんではありません。

特に、年頃の男性供は、モテる男性という
存在を絶対に許しません。

 

ワンナイトラブを狙うあなたに味方はいない

 

なので、魅力的な女性のみに声かけを
するのではなく、おばあちゃん的な女性にも
日常的に笑いを提供する。

このくらいのキャラは作っておいてください。

 

ちなみに、私は、どんなに悪い噂を
流されていたとしても、

5分程度、二人きりで会話する時間があれば、
嫌いから好きに逆転できる自信がありますので、

悪い噂を流されるのは、むしろ好都合と
思っています。

 

「ええー、きよぺーさん噂と全然違うじゃん!」

ってギャップ効果が生まれ、
口説きが容易になるのですね。

ありがとう、敵たち(笑)

 

しかし、慣れないうちは、敵は少ない方がいいので、
悪い噂が流れないように気をつけましょう。

 

2 長時間トークのチャンス

さて、このチャンスこそが、今回
最もお伝えしたいチャンスです。

 

誘いのチャンスと被ることも多いですが、

この長時間トークのチャンスこそが、
狙っている女性を口説けるかどうかが決まる、

飲みの後のホテル誘導と同じくらい、
重要なシーンといっても良いです。

 

まず、最初に申し上げると、職場の女性を
口説き落とすのには、超重要な概念があります。

 

それは、

鮮度

です。

 

勘違いをしている方が多いのですが、
しょっちゅう、日頃から会話が出来る
関係性にある女性・・・例えば、
同じ係とか、隣の席とか、仕事で絡むとか、

このように距離の近い女性は、
ワンナイトラブで口説くのは、非常に
難しいです。

 

多分、多くの男性は、サシ飲み止まり
だと思います。

 

その理由が鮮度です。

 

しょっちゅう会話する関係性ですと、
こちらの心のうち、キャラ、考え方などが
相手に筒抜けになり、こちらに対する

「見えない部分」

がほとんどない状態になります。

 

これが、鮮度を下げるのです。

 

なので、距離の近い女性を口説き落とすには、
この鮮度を保つことが非常に重要になります。

 

このようなことから、職場内で
最も口説きやすいのは、

ある程度、距離が離れている女性

  • フロアが別
  • 部署が別
  • たまにしか話さない

このような関係性の女性が、
もっとも口説きやすいと言えます。

 

いわゆる、ワンナイトラブ向きです。

 

たまにしか会わないから、鮮度は高いまま。

同じ会社の社員なので、人となりについては、
ある程度安心できる。

 

そう。

 

いけるんです。

 

で、このような女性を口説くにあたって、
最も重要なのは、

長時間トークのチャンスを
逃さないということ。

これです。

 

私が成功する黄金パターンは、

何度か、声かけチャンスを使って、
ユニークトークをしておく。

時間は1分未満。

これにより、こちらに対する
興味関心を高めておきます。

 

で、巡ってきた長時間トークのチャンスを
使って、数十分のトーク。

 

ここでは、ユニークトークを中心にし、
仕事の話は、極力しない。

テンションを下げることなく、
トークを続ける。

で、高いテンションのまま、
ある程度の時間で切る。

 

これにより、私とのトークを
熱望させるのです。

 

ちなみに、この長時間トークで、
サシ飲みなどに誘ってしまっても
いいのですが、

それをするかどうかの見極めは、
長時間トークがまだ倍以上の時間
続けられるかどうか。

そこまで余裕のある状況であれば、
そのまま誘ってしまってもいいです。

 

やってはいけないのは、長時間トークの
ネタが尽きた頃に、

「じゃあ、今度は飲みにでもいこうよ」

と誘ってしまうこと。

 

これでは、飲みへの期待があまりない
状態になり、興味関心も薄まります。

 

なので、私は、長時間トークの時には、
誘いはせず、後日訪れる、

誘いのチャンス

に誘うように心がけています。

 

それほど、重要な長時間トークの
チャンスは大事にしてください。

 

ターゲットが休憩室で一人。

ターゲットが一人で残業。

私の場合、このどちらかが多いのですが、
このチャンスが巡ってきたら、
有無を言わさず、行動。

すぐに動く。

 

同じ状況は、二度とこないかもしれません。

 

次、同じ状況の時、ターゲットには、
彼氏が出来ているかもしれません。

チャンスは一度きり。

そのくらいの気持ちでいてください。

 

勘違いしてほしくないのですが、
このチャンスですることは、

あなたへの興味関心を高めること。

なので、仕事の相談とか、人生相談とか
そんなものは、モテない男性社員に
任せておけばいいんです。

 

あなたがすることは、その女性を
笑わせること。

いじりやちょいSなどにより、
格の高さを認識させること。

あなたにしかしない話をさせること。

 

その女性が悩んでいても、あなたとの
無駄話で、その悩みが吹き飛んでしまう。

そんな状態を目指してください。

トーク内容は、こちらの記事が
参考になると思います。

職場の隣の部署の4年目女性を誘い出すまでの実践レポート

 

3 誘いのチャンス

さて、最後のチャンスは、
誘いのチャンスです。

実際に、ターゲットの女性を
サシ飲みやデートに誘う段階です。

 

実のところ、このチャンスは、
これまでのような偶発的なチャンスとは
ちょっと毛色が異なります。

 

と、言いますのも、長時間のトークによって、
あなたに興奮した女性が、自ら作ってくる
トークの機会。

それが、誘いのチャンスだからです。

 

言い換えれば、OKサインと言っても
いいでしょう。

「もう、誘っていいよ」

「誘いやすいように、手伝ってあげる」

これが、OKサインであり、
女性は誘いのチャンスとして、
我々に示してくれます。

 

例えば、長時間トークの以前は、
向こうから声かけをしてくることが
なかったのに、女性から無駄話をしてくる。

あるいは、聞かなくてもいいような
仕事上の話をしてくる。

用もないのに、こちらの仕事場に
顔を出してくる。

などなど。

 

このようなものは、おおよそ、
誘っていいよのサインなので、
逃さぬようにする必要があります。

重要なことは、長時間トークで獲得した
興味関心や鮮度は、いつまでも続かない
ということ。

 

ある程度の期間を超えてしまうと、
女性のこちらに対する魅力は
薄れてきます、冷めてきます。

こうなると、再度回復させるのは
容易ではありません。

 

以前の長時間トークを超えるような、
魅力あふれるトークが必要になります。

なので、女性から示してくれた、
チャンスは絶対に逃してはいけません。

 

「なんか、前、ちょっと話しただけだから、なんか誘ったら、勘違い野郎とか思われちゃうんじゃなかろうか?」

色々、言い訳が出てきそうですが、

勘違いをしてはいけません!

いいですか。

誘いのチャンスとは、女性があなたに

「抱いてOK」

と思っているわけではありません。

「飲みに誘ってもOK」

と思っているに過ぎません。

 

なので、サイン自体は、そんなに
超強力なサインではないんです。

 

しかし、それがサインであり、
チャンスなのです。

 

大したことのない心の動きですが、
誘いをするのには十分過ぎる状態です。

口説きってそーゆーもんです。

 

声かけして、長時間トークして、
誘って、飲みに行って、ホテルに誘導する。

全部、それぞれの段階では、
心の動きは、微小なもの。

 

しかし、大事なのは、その微小な
心の高まりを維持すること。

どんどん高めていくこと。

 

声かけでジャンプ

長時間トークでジャンプ

誘いでジャンプ

サシ飲みでジャンプ

 

結果、ホテルに誘導できる。

 

テンションを下げてはいけません。

しかも、そのテンションを下げる理由が
あなたの勇気の無さであってはいけません。

 

自分のチキンハートゆえに、
狙っていた女性が、

  • 口説けなくなるなんて
  • 彼氏が出来てしまうなんて
  • 結婚してしまうなんて
  • お子さんができてしまうなんて
  • 他の男に抱かれてしまうなんて

絶対にあってはならないことです。

 

チャンスはたまに突如やってきます。

いつでもどこでも、臨戦態勢で。

 

きよぺー

 

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