
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回は、
自分語りは悪なのか?
ということについてお話したいと思います。
女性へのアプローチをするにあたり、
会話は必須。
そんななか、自分を語ったら、
ダメなんでしょうか?
サシ飲みが終わって、駅のホームで一人になってから、
「今日、俺ばっかりしゃべってなかったか…?」
と冷や汗をかいたことがある方。
あなたのことです。
この記事では、
- ワンナイトを狙うなら、なぜ自分語りが「悪」なのか
- つい自分を語ってしまう男の4つのパターン
- 自分語りになっているときに、彼女が出す3つのサイン
- 自分語りをやめた瞬間に見えてくる「目の前のネタ」
- 彼女から質問されたときの、語りすぎない返し方
- 唯一、自分を語っていい状況と、その語り方
を、会話例つきでお話しします。
自分語りは悪なのか?ワンナイトを狙うなら「想像を絶して悪」です
結論から申し上げるとですね、
私の経験上、女性に対して、
ワンナイトを狙っての
アプローチをしている場合において、
自分語りというのは想像を絶して悪です。
ここは、恋愛とはちょっと
異なるところなので
誤解をしていただきたくは
ないのですが、
恋愛なら「スペックの自己紹介」にも意味がある
恋愛においては、会話は、
相手のことを知る
という役割があるため、
自分を語る、自分をアピールする
ことによって、相手に興味が湧く、
まあ、ここでいう興味が湧くというのは、
人生のパートナーとしての、
スペックという意味での興味ですが、
そのため、自分を語ったとしても
あまり悪ではありません。
婚活パーティーのプロフィールカードに
年収や休日の過ごし方を書くのと同じで、
「この人と暮らしたらどうなるか」を
判断する材料になるからです。
ワンナイトで見られているのは「現在進行形のあなた」
ところがどっこい
ワンナイトのような、
雄として女性を口説くような場合、
自分を語っても、意味はありません。
なぜなら、ワンナイトにおいては、
その女性を口説けるかどうかは、
現在進行形のあなたの魅力
つまり、
- ルックス
- トーク
- 雰囲気
- 格
このようなものが重視されるため
あなたがいかに、
- 高学歴
- 高収入
- 高尚な趣味
- 涙ぐましい努力
- 異世界への転生経験
このようなネタがあったとしても、
女性は内心では、
「ふーん」
って感じなのです。
彼女が今夜決めようとしているのは、
「この人と結婚できるか」ではなく、
「今、この人と一緒にいて楽しいか」
「この人に、もう少しついて行ってみたいか」
です。
出身大学も年収も、
その判断の材料にはなりません。
同じ「年収の話」でも、
婚活の席なら「ちゃんとした人なんだ」と
プラスに働くかもしれませんが、
サシ飲みの席では、
「で、なんで今その話?」
になってしまう。
場が違えば、
同じ話がまったく逆の効果になるわけです。
自分語りは、彼女の「語りのターン」を奪う
むしろ、そんなことでは済みません。
人間は、基本的に、
自分のことを語るのが大好きなので、
相手の話をただ聞くなんて、
楽しくないわけです。
つまり、自分を語るということは、
相手女性の語りのターンをいたずらに奪う行為
でしかないのです。
2時間のサシ飲みで、
あなたが1時間半しゃべっていたとしたら、
彼女は1時間半、
相づちを打つ係をやらされていたことになります。
帰り道の彼女の感想は、
「いい人だったけど、なんか疲れた」
です。
この感想の後に、二軒目はありません。
反対に、彼女が気持ちよく話せた夜は、
「なんか今日、いっぱいしゃべっちゃった。楽しかった」
になります。
楽しかったのは、あなたの話が面白かったからではなく、
彼女が自分の話を聞いてもらえたから。
でも彼女の中では、それが
「この人といると楽しい」
という記憶に置き換わるのです。
つい自分を語ってしまう男の4つのパターン
とはいえ、自分語りをする男性の多くは、
「自慢してやろう」と思って語っているわけではありません。
気づいたら語っている。
ここが厄介なところです。
よくあるパターンを4つ挙げますので、
自分に当てはまるものがないか見てみてください。
パターン1:沈黙が怖くて、間を埋めるために語る
たぶん、自分を語ってしまう方は、
まだ、女性とのトークに慣れておらず、
間を埋めるために自分を語っていたり
するケースも多いかと思います。
会話が3秒止まった瞬間に、
「そういえば俺、この前さ…」
と、手持ちの話を出してしまう。
話している本人は「場をつないだ」つもりですが、
彼女からすると、急に
興味のない番組にチャンネルを変えられた気分です。
沈黙は、あなた一人で埋めるものではありません。
3秒止まったら、自分の過去を探しに行くのではなく、
目の前の彼女とテーブルの上を見る。
ネタの探し方は、この後の見出しでお話しします。
パターン2:「俺も」で彼女の話を乗っ取る
たとえば、こんな場面を考えてみてください。
「この前、一人で京都に行ってきたんですよ」
「あ、俺も去年行った!清水寺の近くにいい店があってさ、そこの店主が…」
彼女は京都の話をしたかったのではなく、
「一人で京都に行った自分」の話をしたかったのです。
ここは、
「一人で?渋いね。何しに行ったの?」
と、ボールを彼女に返すだけでいい。
「俺も」は、共感のつもりで使うと、
たいてい話の乗っ取りになります。
しかも、同じ京都の話でも、
あなたが行った店の話になった瞬間、
彼女は「聞き役」に回るしかなくなります。
共感を伝えたいなら、
「わかる、京都って一人で歩くのいいよね。どこが一番よかった?」
くらいで止めて、話の続きは彼女に渡しましょう。
パターン3:聞かれたことに、全部まじめに答えてしまう
彼女から質問されると、
ここぞとばかりに丁寧に答えてしまう男性もいます。
「休みの日って何してるんですか?」
「最近はジムに通っててさ。週3で行ってて、ベンチプレスが80キロまで上がるようになって、プロテインも何種類か試したんだけど…」
彼女の質問は、だいたい
会話を回すための「つなぎ」です。
ベンチプレスの重さを知りたいわけではありません。
この返し方は、後ほど詳しくお話しします。
パターン4:苦労話の形をした自慢
いちばん気づきにくいのがこれです。
「先月はプロジェクトが炎上して、毎日終電でさ。でも最後は俺が客先に頭下げて、なんとか収めたんだよね」
本人は「大変だった話」をしているつもりでも、
中身は「俺が収めた」という自慢です。
上のリストの「涙ぐましい努力」も同じで、
苦労話に包んでも、
女性の内心はやっぱり「ふーん」です。
どうしても仕事の大変さを話したいなら、
手柄の部分をばっさり切って、笑える部分だけを残すことです。
「先月、毎日終電でさ。最後のほう、駅員さんに顔を覚えられてた」
「えー、かわいそう(笑)」
これなら、話は一往復で終わり、
彼女の「私も最近さ…」が出てきやすくなります。
あなたは大丈夫?自分語りになっているときの3つのサイン
自分語りの怖いところは、
話している本人がいちばん気づかないことです。
なので、自分ではなく、
彼女の反応で確かめてください。
サイン1:相づちが「へー」「すごい」だけになる
彼女の返事が、
「へー」「すごいですね」「そうなんだ」
の3つだけで回り始めたら、要注意です。
これは、話に乗っているのではなく、
話が終わるのを待っている相づちです。
サイン2:彼女からの質問が止まる
最初のうちは
「それでどうなったんですか?」
と聞いてくれていたのに、いつの間にか質問が来なくなっている。
彼女の中で、
「この人の話は、聞けば聞くほど長くなる」
と学習されてしまったサインです。
サイン3:グラスやスマホに目がいく回数が増える
あなたが話している最中に、
彼女がグラスの氷をいじる、
テーブルの上のスマホを見る、
店内をきょろきょろする。
体はここにいても、
気持ちはもう別の場所に行っています。
気づいたら、その場で一言で戻す
サインに気づいたら、
言い訳をせずに、笑って話を止めてしまいましょう。
「ごめん、今の話、オチないわ」
「ないんかい(笑)」
「ないです。で、〇〇ちゃんはさっき何頼もうとしてたの?」
話を途中で切ることを、怖がる必要はありません。
自分で落として止めれば、
長い自分語りも、最後に一つ笑いを取って終われます。
自分語りをやめると、目の前にネタが転がっている
しかし、自分の話ばかりしていると、
視界が狭くなりがちです。
本当は、一番注目しなければならない
- 女性の雰囲気、服装、しぐさ、表情
- 店内の様子、店員の様子
- 女性のトークのいじりポイント
など、鮮度の高いネタが
目の前に、転がっているのに、
「何をしゃべればいいんだ」
「やばい、何も思い浮かばない」
「最近、なんかなかったっけ」
など、自分のことばかりを考えてしまう。
で、会話に詰まってしまう。
当たり前です。
私も、自分について語ることなんて
ほとんどありません。
中身のないごみですから。
では、目の前のネタを
どう会話にするのか。
3つの材料ごとに、例を挙げてみます。
彼女の雰囲気・服装・しぐさをネタにする
たとえば、彼女がメニューを見ながら
ずっと迷っている場面。
「決めるの遅くない?人生の大事な決断してる?」
「だって、どれもおいしそうなんですもん(笑)」
「じゃあ全部頼めば?俺は枝豆だけでいいから」
「えー、ずるい(笑)」
あなたの情報は、ひとつも出ていません。
それでも会話は転がります。
店内の様子・店員の様子をネタにする
隣の席がやたらと盛り上がっている、
店員さんがやたらと元気、
メニューの名前が妙に長い。
「あの店員さん、声デカくない?」
「確かに(笑)」
「たぶん前世は応援団長」
「なにそれ(笑)」
二人が同じものを見て笑うと、
「二人だけが知っている小ネタ」が一つできます。
これは、あなたの経歴をいくら語っても
作れないものです。
彼女のトークの「いじりポイント」を拾う
彼女の話の中には、
いじれる言葉がたくさん出てきます。
「私、こう見えて結構しっかりしてるんですよ」
「こう見えて、って自分で言っちゃう?」
「え、しっかりして見えません?」
「財布とかよく落としてそう」
「落としてません(笑)」
ネタを探す場所は、
自分の頭の中ではなく、彼女の口から出た言葉です。
沈黙そのものをネタにする
どうしてもネタが見つからないときは、
沈黙そのものを笑いに変えてしまう手もあります。
「…今、二人同時に黙ったね」
「(笑)黙りましたね」
「先にしゃべった方が負けのゲームね」
「えー、じゃあ私しゃべらない(笑)」
パターン1の男性が
自分の過去から話を探しにいく3秒を、
こちらは目の前の「今」に使っています。
沈黙は、慌てなければ
それ自体が二人の小ネタになるのです。
中身のない会話を一緒に楽しんだり、
女性の話を引き出したりすること。
口説ける会話の中心は、こちらです。
彼女から質問されたら?「短く答えて、ボールを返す」
とはいえ、彼女の方から
「きよぺーさんって、休みの日何してるんですか?」
と聞かれることもあります。
無視するわけにはいきません。
答えていいんです。
ただし、答え方にコツがあります。
答えは一言、少しずらして、すぐ返す
先ほどのパターン3の質問なら、
たとえばこうです。
「休みの日って何してるんですか?」
「寝てる。あとは冷蔵庫と会話してる」
「さみしい(笑)」
「〇〇ちゃんは?休みの日、絶対外に出てるタイプでしょ」
「えー、なんでわかるんですか」
答えは一言。
少しボケて、すぐに質問を彼女に返す。
ポイントは、返す質問を
「〇〇ちゃんは?」で終わらせず、
「絶対外に出てるタイプでしょ」
と、彼女のことを勝手に当てにいくことです。
当たっていれば「なんでわかるんですか」、
外れていれば「違いますよー、私は…」。
どちらに転んでも、
彼女が自分のことを話し始めます。
しかも「あなたのことを見ていますよ」という合図にもなる。
自分を語るより、よっぽど印象に残ります。
これで、会話の主役は
あっという間に彼女に戻ります。
スペックを聞かれても、まじめに語らない
仕事や学歴など、
いわゆるスペックを聞かれたときも同じです。
「仕事、何してるんですか?」
「書類にハンコを押す係。たまに押す場所を間違える」
「ダメじゃないですか(笑)」
ここで会社名や役職を丁寧に説明し始めると、
会話は一気に「面接」の空気になります。
本当のことは、
もっと仲良くなってから、
彼女がもう一度聞いてきたときに話せば十分です。
彼女が本気で聞いてきたら、少しだけ答えてまた返す
ボケて返したのに、
「いや、本当は何してるんですか?」
と、彼女がもう一度聞いてくることがあります。
これは、彼女があなたに
本当に興味を持ち始めたサインです。
ここで初めて、少しだけ本当のことを話しましょう。
「本当は、営業。毎日知らない人に頭下げてる」
「えー、大変そう」
「大変だよ。〇〇ちゃんの仕事は、頭下げる系?下げられる系?」
「どっちかっていうと下げる系です(笑)」
本当のことを話しても、一言で止めて、
最後はまた彼女に質問を返す。
目安は、あなたが3割、彼女が7割。
この割合を守っている限り、
答えることは自分語りにはなりません。
唯一自分を語るべき状況
ここまでお話してきたように、
自分を語ることは超イケてません。
ただし!
自分を語ってもいいシーンが
ひとつだけあります。
それは、
自分語りを女性の本音や本心を
引き出すための潤滑油として使う時です。
このときばかりは、自分を語ってもOKです。
やっぱし、人って、おいそれとは
自分の本音や本心を語りません。
そんな時に有効なのが、
自分語りです。
「実は、こう思ってたんだ」
「本当は、こんなことしてたんだ」
など、
ここだけの話
をしてみてください。
そのことで徐々に女性の心が
軟化してきて、
少しずつ、女性が本音や本心を
語ってくれるようになるはずです。
「ここだけの話」は、小さく、少し格好悪く
ここで出す話は、
立派な話である必要はありません。
むしろ、小さくて、
ちょっと格好悪いくらいがちょうどいい。
たとえば、恋愛の話に
持っていきたい場面なら、
「ここだけの話、俺、元カノに一回もちゃんと好きって言えなかったんだよね」
「えー、意外。なんで?」
「照れくさくて。〇〇ちゃんは、そういうの言えるタイプ?」
「私も言えないかも…。前の彼氏のときもさ…」
あなたが先に、
少しだけ格好悪い本音を見せる。
すると彼女も、
「この人になら、言ってもいいかな」
と思いやすくなります。
逆に、ここで出す話が
「昔はモテてさ」のような武勇伝だと、
ただの自分語りに逆戻りです。
職場の女性とのサシ飲みなら、
仕事の小さな本音も使えます。
「ここだけの話、今日の会議、途中から半分寝てた」
「えー、ダメじゃないですか(笑)」
「だって長くない?〇〇ちゃんの部署も、ああいう会議あるの?」
「ありますよー。うちの課長なんて、毎回…」
あなたが先に「ちょっとだけダメな自分」を出したことで、
彼女も職場ではなかなか言えない愚痴を出しやすくなります。
愚痴が出てきたら、そこからは聞き役です。
「わかる、俺のところもさ…」と、
パターン2の「俺も」で乗っ取らないように注意してください。
重すぎる本音は、潤滑油にならない
反対に、出してはいけない「ここだけの話」もあります。
- 家族の病気や借金など、聞いた側が返事に困る話
- 元カノや元妻の悪口
- 会社や上司への、笑いのない恨みごと
これらは本音ではありますが、
彼女の口を軽くするどころか、
「なんて返せばいいんだろう…」
と、彼女を黙らせてしまいます。
潤滑油にするなら、
聞いた彼女が笑えて、「私もさ」と続けやすい話。
重さの目安は、照れくささ程度までにしておきましょう。
出したら引っ込める。話すかどうかは彼女が決める
潤滑油の自分語りは、
長くても30秒くらいで終えてください。
そして、上の会話例のように、
最後は必ず彼女に質問を返す。
大事なのは、ここからです。
あなたが本音を見せたからといって、
彼女に同じだけの本音を話す義務はありません。
彼女が「うーん、どうだろ(笑)」と流したら、
それ以上は掘らないこと。
「俺はこんなに話したのに」と
見返りを求めた瞬間に、
潤滑油はただの取り引きになります。
本音を話すかどうかを決めるのは、彼女です。
話題を軽く変えて、また別の場面で、
彼女の方から話してくれるのを待てばいいのです。
それでも自分を語りたくなったら
もし、目の前の女性を
口説きたいのであれば、
自分語りは禁止です。
あなたが話していいのは、
彼女の本音を引き出すための
小さな「ここだけの話」だけ。
どうしても、自分を
語りたいのであれば、
キャバクラに行くか、
大きな穴を掘って叫んでください。
次のサシ飲みの待ち合わせ。
改札の前で彼女と目が合って、
「お疲れ様」と言った、その直後の数往復。
実は、自分語りを始めてしまう男性がいちばん多いのが、ここです。
緊張をごまかそうとして、
今日の仕事の話、最近ハマっていること、
聞かれてもいない自己紹介が、口からこぼれていく。
そこで何を言えば、
自分の話をせずに彼女の肩の力を抜けるのか。
ブログで紹介できるのは、
説明しやすいように切り取った数往復までです。
実際のサシ飲みは、待ち合わせから店を出るまで何時間も続き、
話はあちこちに飛び、
彼女からの思わぬ質問も飛んできます。
その中で、自分を語らずに
どう会話を転がしていくかは、
短い会話例をいくつ読んでもつかみにくいところです。
そこで、私が実際に交わしたサシ飲みのやりとりを、
待ち合わせから夜のお誘いまでの16シーンに分け、
「なぜその一言を選んだのか」の解説をつけてまとめたのが、
『サシ飲みにおける会話具体例集』です。
読んでいただくとわかるかと思いますが、
この会話例の中で、私が自分を語っているシーンなんて、ほとんどありません。
最初のシーン「待ち合わせ」は、
関係性ごとに分けた5つの会話例が、
なぜその返しなのかという解説も含めて、無料で公開されています。
その中の、職場ですでにある程度仲が良い女性との会話例では、
彼女から「きよぺーさんは、東大なんですか?」と聞かれます。
そこで私が返したのは、
「俺は、タピオカ大学」「偏差値は3」。
この記事で「高学歴」を語っても「ふーん」で終わる、とお話ししましたが、
なぜここで真面目に出身大学を答えないのか、
答えていたら会話がどこで止まっていたのかまで、解説に書いてあります。
この1本を読んで、
「自分の話をしないまま、こうやって転がしていくのか」と腑に落ちたなら、
残りの15シーンに進むかどうかは、それから考えていただければ大丈夫です。
【サシ飲みにおける会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)】自分を語らずに会話を転がす、待ち合わせからの16シーンはこちら
次のサシ飲みで、あなたが語っていいのは、
彼女の本音を引き出す30秒だけ。
残りの時間は、彼女の話と、
二人で笑った中身のない話で埋めてきてください。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
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包み隠さずお話しします。























































































