アイシールドきよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、2019年に入ってから、
私が使ったデートやサシ飲みへの
誘いの中から、特に面白いと…

私が面白いと思った誘い方を6つ
ご紹介させていただこうかと思います。

 

つまり、

最新の、

最先端の誘い方ってことですわ!

 

面白い飲みの誘い方1 新人女性をデートに誘う

社会人であれ、

大学生であれ、

アルバイトであれ、

定期的に新人女性って入ってきますよね。

 

で、当然、その中には、好みの女性も
いらっしゃるかと思います。

 

そんな時に、新人さんに有効なのが、
今回の誘い方です。

ルビカンテにブリザガ食らわすくらい
非常に有効な誘い方です。

 

「おつかれさま」

「あ、お疲れ様です」

「○○さん、入って半年くらいだっけ」

「はい。あっという間でした」

「もう慣れた?」

「そうですねー、入った当初と比べたら、だいぶ慣れました」

「え?」

「あれ、仕事じゃなくて?」

「違う、俺。俺に慣れた?」

「(笑)」

「慣れた?」

「慣れないです(笑)」

「じゃあ、飲みに行かないとね」

 

このトークに持って行くまでに、
過去2、3回ほど、ユニークなトークを
していた状況でした。

それぞれは、10秒から20秒ほどですかね。

まあ、誘いまでに、長い時間は
必要ないってことですね。

 

面白い飲みの誘い方 2 LINEを利用して誘う

昼休みに、休憩室で一人で食事をしながら、
スマホをいじっていた女子がいたので突撃しました。

 

「隣空いてます?」

「えー? あ、空いてますけど」

「何か冷たいね」

「ふふ(笑)他の席空いてるし」

「詰めて座ってくださいって言われない?」

「セミナー(笑)」

「(座って、しばらく無言でスマホをいじる)」

「(女性、横目でちらちらこちらを見る)」

「ねえ」

「はい」

「LINEって知ってる?」

「はい…もちろん」

「例えば、どうやって友達になるの?」

「(笑)」

「違う。笑う方法じゃなくて…友達になる方法」

「ふるふるとか(笑)」

「ちょっとやってみようよ」

「チャラい」

「逆、逆。俺、友達いないから」

(ふるふるする)

「来ました」

「これで友達じゃん」

「いつもこんな感じですか?」

「後、飲みにも誘っちゃう」

「強引(笑)」

 

このような非日常的なトークは、
ふわふわした雰囲気が非常に重要です。

私は、最後まで、エンターテイメント感を
失わないように心がけました。

 

面白い飲みの誘い方 3 旅行ネタから誘う

女性は旅行が好きですよね。

この時は、海外旅行のお土産を
配っていた女性を、後日、
廊下で声かけしました。

 

「○○さん。お土産ありがとう」

「すいません、きよぺーさんいなかったので、席に置かせていただきました」

「どこ行ったの?」

「はい、ヨーロッパに」

「俺と?」

「え?」

「俺と行ったの?」

「(笑)違います」

「なんだ、俺とじゃないんだ」

「友達とです」

「悪い?」

「(笑)良い友達」

「友達いたんだ」

「きよぺーさんと違って、いるんです」

「じゃあ、俺とはどこ行こうか?」

「行きません」

「アラブとか?」

「石油(笑)」

「じゃあ、笑笑は?」

「えー」

「笑笑、天狗でもいいよ」

「(笑)」

「じゃあ、もっとお洒落なお店がいいかな」

「本気ですか?」

「途中からね」

 

実際、途中から話が脱線しそうになり、
頑張って誘いモードに切り返しました。

 

ちなみに、他の誘いも同様ですが、

「よ、よろしければ」

とか

「お時間あれば」

など、このような気遣いは不要です。

 

無駄です。

 

自分に自信のない男性からのオファーは、
受けたくないものです。

なので、最初から最後まで、
堂々と誘ってください。

 

で、たとえ誘いを断られてしまったとしても、

「そっかー、残念」

で、さっくり引き下がってください。

 

そうすることで、女性の中での
あなたの価値が上がります。

 

面白い飲みの誘い方4  願い事を叶えるで誘う

社内の雑用を、普段あまり関わりの
ない女性とやっていた時に誘いました。

何度か会話したことがあり、
その時は、仕事以外のトークで、
笑いをとってあるという状態。

 

この作業中は、ここまで会話なし。

 

「(女性の近くに寄っていく。女性と目が会うまで目配せ)」

「?(目が合う)」

「願い事…」

「はい?」

「願い事を一個だけ叶えてあげるよ」

「え? 本当に?」

「マジ」

「じゃあ、1億円(笑)」

「全然面白くない」

「ひどい! いいから、1億円下さいよ」

「そんなに俺と飲みに行きたいの?」

「はー?(笑)」

「わかった、じゃあ、1回だけだよ」

 

このあたりの誘い方ができるように
なってくると、

「ああ、俺ってレベルアップしたな」

って思っちゃいます。

 

なぜなら、声かけから誘いまでに、
会社の仕事とか、学校の勉強など、

その女性との共通事項を
全く利用していないからです。

 

言わば、

からの誘いですね。

 

ネオエクスデス並みに無です。

これができるようになると、結構強力です。

 

面白い飲みの誘い方5 仕事忙しい女性を誘う

男性と違って、女性は真面目な方が
多いので、仕事に対して、真剣に
向き合っている方が多い気がします。

そのため、残業中などは、
暗ーい表情してませんか。

 

そんな女性は、誘っちゃいましょうよ。

飲みに連れて行って、楽しませちゃいましょう。

 

当サイトでも100回くらい言ってますが、
私の得意技は、残業中に空いている
女性の隣の席に座ってしまうことです。

 

「(きよぺー女性の隣の席に座る)」

「わ、え? お、お疲れ様です」

「疲れてないんだな、これが」

「(笑)」

「忙しい? 仕事」

「今は、結構忙しいですね」

「やっぱり」

「やつれてました?」

「可愛い」

「キモい(笑)」

「俺、生まれて初めて人を褒めたのにひどいこと言われた」

「すいません(笑)謝ります」

「いや、許さない」

「(笑)」

「じゃあ、飲みに行こうよ」

「やだ」

冗談が言い合える関係性に
持っていけている場合、
このような一般的には想定外な
返しがくる可能性もあります。

ここでうろたえてしまうと、
格下認定をくらいます。

逆に、これを乗り越えられると、
この男性には敵わないなと認識してくれ、
この先のオファーが通りやすくなります。

「じゃあ、反復横跳びは?」

「懐かしい(笑)」

「もう、仕事終わりそう?」

「え? うーん、もうちょっと」

実は、この段階では、女性の心は
かなりうつろっています。

私と飲みに行こうかどうか、
迷っているわけです。

でも、実は、このような
女性の迷いこそが、
もっとも望ましい流れです。

この迷いを打ち壊すことができれば、
女性は、自分で判断して、
飲みに行くのだ、と認識します。

「じゃあ、待ってるね」

「はい」

 

飲みに行くのかどうかなんて
聞かなくてもいいです。

 

トークの流れで、女性を誘う。

これは、ホテル誘導にも使える
非常に効果的なテクニックです。

是非、練習してみてください。

 

面白い飲みの誘い方6 紳士的にデートに誘う

以前から、ユニークトークが、
非常に有効に通じていた場合に
使える誘い方です。

 

実のところ、面白いキャラは、
口説きには有効ではあるのですが、

反面、誘いが軽くみられがち。

 

そのため、相手女性が、
真面目である場合、

誘いを断られる可能性があります。

 

そこで、使うのが、紳士的な誘いです。

 

「お疲れ様です」

「あ、お疲れ様です」

いつもなら、挨拶もなく、
笑いを取りに来る男が、
しっかり目な挨拶をする。

このような普段とのギャップにより
その場の雰囲気が飲み込めます。

「たまには飲みにでも行きませんか?」

「えー、いきなり…」

「いつか、ゆっくりお話したいなって思ってて」

「そうだったんですか?」

「知らなかった?」

「はい」

「じゃあ、騒がしい店と、渋い店とどっちがいい?」

「二択」

「あと、騒がしくて渋い店もあるよ」

「カオス(笑)じゃあ、うるさくて渋い店で」

 

 

さて、今回は、2019年以降の私の
誘いをお話させていただきましたが、

自分で言うのもなんですが、
まだ誘い慣れていない方にとっては、

ちょっと模倣が難しいかもしれません。

 

しかし、今回ご紹介したような
誘い方が出来るようになると、
まじで人生が変わります。

 

まあ、人生長いんで、

一緒に頑張りましょう。

 

きよぺー