きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、当ブログにたどり着いたあなたは、きっとこんな悩みを抱えて悶々としているのではないでしょうか。
「職場のあの子と、ワンナイトじゃなくて『継続的な夜のパートナー』になりたいのに、どうすればいいか分からない……」
奇跡的に一度だけホテルに行けたものの、翌日から職場で絶望的に気まずくなり、LINEもそっけなくなってジ・エンド。そんな「単発の打ち上げ花火」で散っていく男性陣の屍を、私はこれまで山のように見てきました。
あばばばばばばああああ!
もったいない!
実にもったいないです。
いいですか。職場の女性と「後腐れのない大人の関係(=夜のお友達)」を継続して楽しむためには、普通の恋愛アプローチとは次元の違う『特殊な設計図』が必要不可欠なのです。
今回は、しがないダメリーマンである私きよぺーが、職場の平穏を一切乱すことなく、愛しの同僚と極上の「セフレ関係」を構築している全貌を、余すところなくお伝えいたします。
職場の女性がセフレ化しない最大の原因は「お願い」にあり
まず、ノウハウをお伝えする前に、絶対に犯してはいけない大前提のルールを叩き込みます。
多くのモテない男性は、女性を夜の営みに誘う際、無意識のうちに「お願いベース」になってしまっています。
「今度、俺と飲みに行ってくれませんか?」
「お願いだから、少しだけホテルで休んでいこうよ」
このように、下から媚びるようなスタンスをとった瞬間、女性の脳内からあなたは「抱かれたいオス」のリストから完全に除外されます。
ただのクソ雑魚ナメクジの出来上がりです。
女性が求めているのは、面倒な契約書にサインさせるような男ではありません。
自分の日常をぶっ壊し、「非日常」へと強引かつスマートに連れ去ってくれる圧倒的な存在なのです。
我々ワンナイトクリエイターに必要なのは、「お願い」ではなく「巧みな誘導」であることを肝に銘じてください。
【第1形態】警戒度MAXの同僚女子を「サシ飲み」に引きずり出す極秘メソッド
では、職場の「業務モード」でガチガチになっている彼女を、どうやってプライベートの場へ引っ張り出すのか。
ここで「仕事の相談に乗ってほしいんだけど…」と真面目ぶった誘いをするのは三流です。それだと女性の頭の中はいつまで経っても「仕事の延長」のままです。
正解は、断る理由を探す方がアホらしくなるほどの「極小ハードルの適当な誘い」です。
退勤時やエレベーター前で、サラッと仕掛けます。
「今日、なんか異常に疲れたよね。1杯だけ飲んで帰らない?」
「えー、でも明日も早いし、どうしよっかな……」
「大丈夫大丈夫。麦茶1杯飲むだけだから。10分で解散しちゃうかも」
「10分って短すぎでしょ(笑)まあ、ちょっとだけなら……」
「1杯だけ」「10分で即解散」。
この魔法のワードで、女性に「それなら行ってもいいか」という最高の言い訳をプレゼントしてあげるのです。
当然、本当に10分で帰すつもりなど毛頭ありませんが、最初の重い扉をこじ開けるには、この「適当な軽さ」が最大の武器になります。
【第2形態】サシ飲みの居酒屋は「非日常空間」!仕事の話は即刻排除せよ
無事にサシ飲みに持ち込めたら、ここからが本当の勝負です。
ジョッキを合わせたら、その瞬間から「仕事の話」は一切禁止だと己に課してください。
仕事=日常。ワンナイト=非日常です。日常の話をしていては、絶対に女性の子宮は震えません。
まずは、あなたの「職場での顔」を崩すために、適度な自虐(いじられ)で女性の緊張を解きほぐします。
「きよぺーさんって、いつも仕事でミスしないし凄いですよね」
「いやいや、俺のモテ偏差値、たぶんミジンコと同レベルだからね。プライベートはポンコツの極みだよ」
「あはは! なにそれ、意外すぎるんですけど(笑)」
こうして「隙」を見せ、女性にツッコミを入れさせる関係性を構築したら、すかさず「恋バナ」へと移行します。
ちなみに、彼氏がいるかどうかは知っておく必要はありません。
いる前提でトークすればいいのです。
「そういえば、彼氏とは最近うまくいってんの?」
「それが……最近マンネリ気味で、一緒にいてもつまんないんですよね」
ここで絶対に「俺だったらそんな寂しい思いさせないよ!」なんて、安い少女漫画のヒーローを気取ってはいけません。引かれます。
「彼氏さん、つまんないんだ~。もしかして、僧侶?」
くらいの感じで、女性の話は聞きつつも、ユニークを入れていく。
重要なのは、彼氏さんを否定しないことです。
【第3形態】無言のハンドグリップからの「ホテル誘導」完全マニュアル
恋バナで女性の感情が揺さぶられ、目がトロンとしてきたりボディタッチが増えたりしたら、ダラダラ長居せずにサクッとお会計を済ませて外に出ます。
夜の風に当たった瞬間、最大のオファーを仕掛けます。
口でウダウダ誘うのは野暮の骨頂。最強の誘導は「無言でスッと手を繋ぐこと」です。全く抵抗されずに握り返してきたら、実質勝利確定です。
しかし、ここでも「ホテル行こう」と直接的なワードはNG。
女性の「軽い女だと思われたくない」という乙女心を守るため、ここでも大義名分(言い訳)を与えます。
「えっ、どこに向かってるんですか……?」
「ちょっと足疲れちゃったね。あそこで少しだけ座って休憩しよっか」
目の前にネオン輝くラブホテルが見え、女性が一瞬立ち止まっても、
「オレもよくわからないけど・・・お茶くらいはありそうじゃない?」
と、堂々と飄々とした態度でエスコートしてください。
女性は心の中で「もう、強引なんだから……」と言い訳を作りながら、あなたのリードに身を委ねてくれるのです。
【最終形態】翌日の「事務対応」が、2回目以降の夜のオファーを確定させる
さて、無事にホテルインし、最高の夜を満喫したとしましょう。
しかし、我々の真の目的は「継続的な夜のお友達」にすることです。
実は、ワンナイトが成功した後のアフターケアこそが、セフレ化の命運を完全に握っています。
まず、ベッドの中では絶対に「好きだよ」や「付き合おうか」といった恋愛ワードを吐いてはいけません。
これを言うと女性が本気になってしまい、後々職場でドロ沼の悲劇を生み出します。伝えるべきは、彼女の「メスとしての魅力」への純粋な称賛のみです。
「肌、めちゃくちゃ綺麗だね」
「めっちゃ気持ちよかった」
枕元で、このような甘いトークを繰り広げます。
これで女性の承認欲求を極限まで満たします。
そして翌日、職場での顔合わせ。ここが最大のポイントです。
前夜の熱い絡みがまるで幻だったかのように、極めて事務的な態度(完全なる業務モード)で接してください。ニヤニヤしたり、意味深なアイコンタクトを送ったりするのは絶対にダメです。
この「職場での自然な顔」と「ベッドでの熱い顔」の強烈なギャップが、女性の脳を完全にバグらせます。
「え、あの夜の甘い時間は嘘だったの……?」という不安と背徳感がスパイスとなり、彼女はあなたとの秘密の共有に強く依存していくのです。
そして2回目のオファーは、焦らず2〜3週間ほど寝かせた後、社内メッセージ等で再びライトに誘います。
「週末、軽くお茶する?」
ここまで関係性が構築できていれば、面倒な居酒屋でのステップは不要です。待ち合わせ場所からそのままホテルへと直行できる、極上の「夜のお友達」の完成です。
職場の女性をセフレ化する一連のステップ、頭に叩き込んでいただけたでしょうか。
ただ、勘のいいあなたならお気づきかもしれませんが、今回の記事で紹介した会話例は、あくまで「超絶スムーズに事が運んだ場合の理想形」に過ぎません。
実戦の場では、女性から「えー、10分で帰るわけないじゃん(笑)」と鋭く切り返されたり、ホテルの前で「やっぱり今日は帰る!」と強烈な抵抗に遭うことなど日常茶飯事です。
そこでパニックになり、「じゃあ……また今度にする?」なんて尻尾を巻いて逃げ出せば、その瞬間にあなたの格は地に落ち、「ただのキモい同僚」へと降格します。二度とチャンスは巡ってきません。
現場で女性が放つあらゆる変化球を打ち返し、涼しい顔でホテルへ、そして継続的な夜の関係へと引きずり込むための「リアルな台本」が、どうしても必要不可欠なのです。
私が数え切れないほどの失敗と社内での気まずい絶望を乗り越えて完成させた、職場の女性を「夜のお友達」に確定させるための全会話録を、ここに置いておきます。本気で夜のライフスタイルを変えたい方だけ、こっそり覗いてみてください。
あなたの職場でのワンナイトライフが、最高にピンク色に輝くことを心から願っております。
きよぺーでした。


















































































