きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、本日は全国の社内恋愛難民、とりわけ「いつも職場の女性と良い人止まりで終わってしまう」と嘆く男性陣に向けて、

職場の女性が放つ「建前」という名のダミーバルーンを粉砕し、涼しい顔でラブホの自動ドアをくぐるための極悪会話術

という、非常にけしからんテーマでお届けいたします。

 

あなたには、職場で気になっている女性を勇気を出して誘った際、こんな悲劇的なやり取りをした経験はないでしょうか?

 

「〇〇さん、今日仕事落ち着いたらサクッと飲み行かない?」

「あー、今日ちょっと疲れちゃってて……明日も朝イチから会議なんですよねぇ」

「そっか!じゃあ無理しないで!また落ち着いたら声かけるね!」

 

はい、ゲームオーバー。見事なまでの即死です。

この時のあなたの身の引き方、控えめに申し上げて致死量のクソムーブと言わざるを得ません。

 

なぜ、あなたは職場の可愛いあの子と「秘密の夜」を共有できないのか?

なぜ、いつも「優しくて仕事がしやすい同僚」という、何の旨味もないポジションに収監されてしまうのか?

 

その答えは至極シンプル。

あなたが、女性の口から出る言葉をすべて「文字通りの意味」としてバカ正直に受け取ってしまっているからです。

 

今回は、私がこれまで数多の職場の女性たちを「夜のお友達(セフレ)」へと変貌させてきた実体験をもとに、男女のコミュニケーションに潜む残酷すぎる真実を暴きます。

これを骨の髄まで理解すれば、あなたの社内での立ち回りは劇的に変貌し、金曜の夜にDMMのブラウザをそっと開く虚しい日々から永遠にオサラバできることをお約束します。

 

職場の女性との会話はほとんどが「建前」会話

まず、当ブログの読者たるあなたに、絶対に脳髄に刻み込んでいただきたい大前提があります。

それは、男と女の会話のほとんどが「建前」会話であるという事実です。

 

よく考えてみてください。

あなたが職場で特定の女性にプライベートな話題を振り、あわよくばサシ飲みに連れ出そうとしている時点で、あなたの「下心」なんて女性側には1000%お見通しです。

純粋な業務相談だけで二人きりの夜を過ごそうとしているわけがないことなど、女性の優秀な本能は瞬時に察知しています。

 

では、なぜ彼女たちは「最近疲れてる」「明日が早い」「彼氏に悪い」といった、もっともらしい「お断りの建前」をぶつけてくるのでしょうか?

 

答えは簡単。

あなたをテストしているからです。

 

「はいはい、私とあわよくばって思ってるんでしょ? じゃあ、あなたがどれくらい私を強引にリードできる『格上の男』なのか見せてもらうね?」

これが、彼女たちの脳内で展開されているリアルな本音です。

 

つまり、彼女たちの発するネガティブな反応は、すべて「茶番(プロレス)」。

それにもかかわらず、童貞マインドが抜けない非モテ男性は、

「あ、本当に疲労困憊なんだな。ここで食い下がったら迷惑だよね」

と、言葉通りに真に受けて自ら土俵から降りてしまいます。

女性からすれば、「は?ここで引くの?つまんっな。この男、マジでナシだわ」と、一瞬で「オスとしての評価」をストップ安まで暴落させているわけです。

 

「迷惑かもしれない」と悩む男のくだらなすぎる正体

職場の女性にアプローチできないと嘆くみなさんは、こんなこと思ってませんか?

 

「職場のあの子とプライベートで仲良くなりたいんですが、仕事の人間関係だし、僕なんかがガツガツいったら迷惑じゃないかと躊躇してしまいます……」

 

一見すると、相手の立場を重んじる心優しいジェントルマンの発言に聞こえますね。

しかし、私に言わせれば、こんなものはただの「自己正当化」という名の逃げ口上に過ぎません。

この悩みの本質を、一切のオブラートを引っ剥がして翻訳して差し上げましょう。

 

「本当はこの子とめちゃくちゃヤリたいです。でも、誘って断られたり、職場で変な空気になったりして『自分が傷つく』のが死ぬほど怖いです」

 

これこそが、あなたの隠された本音です。

残酷なことを言いますが、あなたのその防衛本能は完全に当たっています。

今のその「保身マインド」のままでは、どれだけ勇気を振り絞って声をかけても、職場の美女のパンティーを下ろすことなど来世でも不可能です。

 

なぜなら、あなた自身が潜在意識レベルで、「自分の男としての価値では、この子を落とすのは無理だ」と白旗を揚げてしまっているからです。

相手の価値に対して、自分が圧倒的に「格下」だと感じているからこそ、「迷惑かもしれない」という綺麗な言い訳を用意して逃げ回っているだけなのです。

もしあなたが、「俺とサシ飲みに行けるなんて、この子にとって最高のエンタメだろ」と本心から思える「格上マインド」を持っていれば、そもそも躊躇などするはずがありません。

 

女性は「リスクを取れない男」を最も嫌悪する

ここで、職場でのワンナイトアプローチにおいて、女性が「生理的に無理」と判定する男の最大の特徴をお教えします。

それは、女性の感情を揺さぶることよりも、自分の「保身」を最優先する男です。

 

「断られて気まずくなったらどうしよう」

「周りにバレて噂になったらヤバいな」

 

女性は、我々男性が想像するよりも遥かに「察する能力」がフリーザ級です。

あなたがビクビクしながら、自分のリスクを最小限に抑えようと顔色を伺っているその小手先のスタンスなど、0.2秒で見抜かれます。

 

先述の通り、女性はあなたの下心など百も承知。

彼女たちがベッドを共にしたいと願うのは、リスクを恐れて言い訳ばかりするピグレットくんではありません。

しっかりと「男としてのリスク」を取り、男女の駆け引きや茶番劇を堂々と楽しめる、余裕とユーモアのある男なのです。

 

女性の「建前」を切り返し、子宮を震わせる具体例

では、職場の女性が仕掛けてくる「お断りの茶番(建前)」に対して、我々ワンナイトクリエイターはどう立ち向かうのが正解なのでしょうか?

重要なのは、女性の建前を真正面から受け止めず、ちょっと笑えて、かつ「オスとしての強引さ」を感じさせる切り返しをすることです。

 

パターン1:サシ飲みの誘いをはぐらかされた時

「最近、仕事の疲れが溜まってて……」

✖非モテ:「そっか、無理しないでね!また今度!」(※永遠に今度は来ません)

〇モテ男:「じゃあもうアルコール消毒するしかないじゃん」

 

相手の「疲れた」を理由に引くのではなく、むしろ「疲れているからこそ行くべき」という謎のロジックで強引に引っ張ります。この「自分のペースに巻き込む力」が格上感を生みます。

 

パターン2:ホテル直前で「明日早いから」と抵抗された時

いい感じでサシ飲みが終わり、いざホテル街へ向かう道中での建前会話です。

「明日も朝から会議なんですよねー……」

✖非モテ:「そうなんだあ。大変だね。じゃあ今日は終電前に帰ろうか」

〇モテ男:「うわ、明日の会議は遅刻確定じゃん(笑)大丈夫。俺が部長に謝っといてあげるから」

 

このように、相手の建前を一切真に受けず、冗談めかして強引にエスコートする。

これをするだけで、女性の脳内には

「この人、女慣れしてるな。ちょっと強引だけど、ついて行ったら絶対に楽しい夜になるかも……」

という強烈な期待感がインプットされ、結果としてトントン拍子でホテルのベッドへと辿り着くのです。

 

いかがでしょうか。

「言葉の裏を読む」「茶番をユーモアで切り返す」「リスクを取って強引にリードする」。

これが、職場の女性とワンナイトをキメるための絶対的なマインドセットです。

 

……とはいえ、です。

理屈やマインドがわかったところで、いざ本番、アルコールの入ったいい女を目の前にすると、「頭が真っ白になって気の利いた切り返しなんて出てこない!」というのが、非モテ男性の悲しい性(さが)ですよね。

 

サシ飲みまでは漕ぎ着けた。

いい感じに会話も盛り上がった。

でも、いざ店を出て、どうやってホテル街の方向に誘導すればいいのか?

女性が「そろそろ帰らなきゃ」と最後の茶番を繰り出してきた時、どんなセリフを吐けば、彼女の足をピタリと止め、そのままホテルに吸い込まれるようにエスコートできるのか?

 

もしあなたが、その「最後の最後、ホテルインを決めるための具体的なセリフ回し」を知らずに行き当たりばったりで戦おうとしているなら、それは丸腰で戦場に向かうのと同じです。

せっかくのチャンスをゴミのようなオファーで台無しにし、翌日から職場で「気まずさMAXの地獄の日々」を送りたくないのなら、私が数百回の失敗と検証の末に導き出した「夜のオファーの完全解答」を、ご自身の脳にインストールしてください。

これさえ知っておけば、どんな「お断りの建前トーク」が飛んできても、涼しい顔で切り返し、あの子を極上の夜へと導くことができるでしょう。

 

夜のオファー具体例集

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きよぺーでした。