
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、みなさん。
女性からサシ飲みに
誘われたことってありますか?
もし、誘われたのであれば、
それは、
超絶セックスのチャンスかもしれません!
一方で、
全くセックス出来るような
状況ではないかもしれません!
女性からサシ飲みに誘われることは、
ピンチにもなり得ますが、
やり方次第では大いなるチャンスへと変貌します。
そんなわけで、今回は、
女性からサシ飲みに誘われたという
超絶チャンスを活かして、
セックスを成功させる方法を
お伝えします!
それにしても、なんて、
下品で最低な記事なんでしょうか?
我ながら恥ずかしい限りです。
女性があなたをサシ飲みに誘った理由が重要
まず、女性からサシ飲みに誘われた際に
絶対に把握すべきことがあります。
それは、
女性がどのような理由であなたを
サシ飲みに誘ったのか?
と、いうことです。
私の経験上、女性からサシ飲みに
誘ってくれる場合、
その誘ってくれた理由は
大きく4パターンあります。
終盤の理由の分析次第では、
いとも簡単にセックスが出来てしまう
こともありますし、
逆に、全く出来るような状況では
なかったと後悔することもあります。
なので、まずは、理由の把握が
第一です。アプローチはそこから始まります。
私の知る限り、女性から男性を
サシ飲みに誘うのは、
以下の4つの理由が考えられます。
- 恋愛感情がある、付き合いたい
- 友人として、仲が良いから
- 男性がしつこく誘えと言ってくるので
- 期待している
これら4つが考えられます。
見ていただければわかるとおり、
それぞれの理由ごとに、
ワンナイトラブへのルートや難易度が
まったく異なります。
ただし、大前提として重要なのは、
女性とサシ飲みに行けるという事実です。
夜に女性と二人きりで
お酒を酌み交わすことができれば、
その女性がどのような理由で
サシ飲みに来たのだとしても、
我々のトークと振る舞い次第で、
挽回・逆転することは十分に可能です。
なので、これから、
女性からサシ飲みに誘ってきた
その理由別に、
スマートにセックスへ持っていく方法を
具体的に解説したいと思います。
女性からサシ飲みに誘われるケース1:女性に恋愛感情がある
女性からサシ飲みに誘ってくれる
一つ目のパターンは、
その女性が男性に対して、
恋愛感情を持っている
または、
付き合いたいと思っている
このような理由から、女性が男性を
サシ飲みに誘うケースです。
この場合、あなたもその女性のことが
好きだった場合、何も言うことはありません。
サシ飲みを存分に楽しんで、
その熱を帯びた流れでホテルになだれ込みましょう。
もし、その女性を本命として大切にしたいのであれば、
初回はあえてホテルには行かず、焦らして帰すのもありです。
もうこのフェーズはなんでもありです。
ただし!
もし、あなたに恋愛感情がなかったり、
その女性と付き合うことを考えていない場合、
その女性と安易にセックスをするのは危険です。
実は、セックス後に最もトラブルに発展するのは、
この「相手の想いが重い」パターンなのです。
女性がノリノリだからといって、そのまま
ホテルインして、女性にもインしてしまうと、
事後にこんな言葉が飛んできます。
「私たち、付き合ってるんだよね?」
「え? 違うの?」
「その気もないのに、エッチしないでよ!」
「え? 彼女いるの?」
「私の気持ちはどうなるのよ!」
「その女と別れなさいよ!」
女性とセックスするまでは、
男が弱い立場にあり、
女性とセックスをしてしまえば、
男の方が立場が上になる。
これも真実ではあります。
しかしそれは、
あなたに彼女や奥さんがいない、
フリーな場合の話です。
あなたに守るべき人がいる場合、
あなたに抱かれた女性は、裏切られたと感じた瞬間、
容赦なく牙を剥いてきます。
もし、ワンナイト目的で遊ぶのであれば、
サシ飲み中にどことなく恋愛モードに突入しそうな時、
女性からの
「私のこと、本気ですか?」
といった重い質問に対しては、
「本気だよ」
などと安請け合いしてはいけません。
重くなってしまいます。
「ここで答えないとダメ?」
「ちょっとお茶飲んでから考えようか」
このように、少しぼかしてはぐらかすのがベターです。
お気をつけあそばせ。
女性からサシ飲みに誘われるケース2:友人として
女性からサシ飲みに誘われる
ケースの二つ目は、
女性が、あなたのことを仲の良い友人
であると完全に認識している場合です。
このような関係性の女性がいる場合、
例えば、お酒の話題や趣味の話で盛り上がり、
そのままの流れで、
「じゃあ、今度その店行ってみようよ」
などと、軽いノリで誘われることがあります。
このような関係性の女性は、
サシ飲みに行くことで、
より仲良くなることができるでしょう。
もし、仲良しグループのようなものに
二人が所属しているような場合は、
あなたとその女性だけ、
突出して親密になるようなこともあります。
しかし、これらは、あくまで
「友人として」
「友情として」
仲良くなるということです。
そのため、女性があなたのことを
ただの男友達と認識している限りは、
何度サシ飲みに行っても抱くことはできません。
むしろ、下手にキス以上のオファーを
することで、「そういうつもりじゃなかったのに!」と
ブチ切れられることも多いでしょう。
女性が男性をどう認識しているかで
ワンナイトラブの成功率は劇的に変わってきます。
このように、こちらを男友達と
認識している女性に対して
我々がするべきなのは、
サシ飲みの際に、日常空間の延長ではなく
「非日常的な雰囲気」を作り上げること、
そして何より、
こちらがその女性を異性として見ている
ことをしっかりと認識させることです。
そのためには、多少、
攻めのアプローチ
が必要になってきます。
その最も効果的な方法が、
「褒め」
ですね。
基本的に、女性があなたのことを
仲良しの男友達と認識している背景には、
あなたと一緒にいて「女として見られている」と
ドキッとさせられるようなことが少ないということも原因です。
そのため、普段は使わない
「女としての褒め」を多用しましょう。
お酒も入っているので、
あなたも女性を褒めやすいでしょうし、
女性も褒めを受け取りやすい
状況になっているはずです。
褒めの内容としては、
異性を意識させることに
重点を置いて、
「実は、スタイルめちゃいいよね」
「何か、その目、惹きつけられる」
「一緒に飲みに来れて、嬉しいよ」
など、職場などで言ってしまうと、
かなり恥ずかしいセリフも
構わず、使ってしまいましょう。
で、女性が普段とは異なる雰囲気、
ちょっと艶っぽい、女性っぽい雰囲気が
醸し出されてきた。
あなたがそう感じたのであれば、
攻め時です。
できれば、店を出た後などに、
スマートに手つなぎなどをして反応を見ましょう。
軽く握って、女性が握り返してくれたらほぼいけます。
ただし、「酔った勢いで握っちゃいました~」
みたいなごまかした雰囲気にしてしまうと、
こちらが夜のオファーをしていることに女性が気が付かない場合もあります。
手つなぎは、あくまでスマートに艶っぽく行いましょう。
手つなぎの方法については、
こちらを参考にしてみてください。
ただし、はっきり申し上げますが、
いかに仲の良い女友達であっても、
セックスしちゃうと、関係性は
決定的に変わってしまいます。
これまでの楽しい関係から、
どことなくぎこちない関係に
変化してしまうことも多いでしょう。
仲の良い女友達って
結構貴重だと思いますので、
よくよく考えてみてください。
まあ、私なら関係なく攻めますけどね。
女性からサシ飲みに誘われるケース3:あなたがしつこく誘えと言ってくるので
女性から飲みに誘ってくる中では、
ぶっちぎりで最悪のケースです。
いるんですよね。
男性側からしつこく女性に
「俺をデートに誘え」
という輩が。
「そんなクソ野郎いるのかよ?」
とクエスチョン状態の方も
いらっしゃると思いますが・・・います。
このような男性は、露骨に、
「俺をデートに誘え」
などとは言いません。
「じゃあ、今度、暇になったら、誘ってね」
「何かいい映画あったら、誘ってね」
「今度、相談したいことあるから、時間が出来たら教えてね」
など、遠回しに、そしてネチネチと言ってくるのです。
で、事あるごとに、
「ねえ、この前の件、どお?」
などと、しつこく聞いてくる。
これが何回何十回も続いてくると、
ついには、女性も限界に達し、
「うざい!」
「まじ、しつこい」
「うんざりする」
で、この強烈なストレスから逃れるために、
やむなく、あなたをサシ飲みに誘う
というわけです。
最悪です。
このような流れで女性からサシ飲みに
誘われた方は、反省が…いや、
猛省が必要です!
夜のオファーやサシ飲みの誘いは、
男性がリスクを負って、
男性が責任を持って行いましょう。
まあ、とはいえ、
上記にように直接性ではないにせよ、
似たような理由で、女性が男性を「処理」として
サシ飲みに誘うことはあります。
なので、もし、そのような状況であれば、
そのマイナス状況から逆転挽回のセックスに
持ち込めるよう、全力を尽くしましょう。
さて、今回のように、女性が、
あなたからのしつこいアプローチに根負けして、
あなたをサシ飲みに誘った場合、
その女性は、一刻も早く、
あなたとのサシ飲みを終わらせようと、
考えています。
要するに、女性から誘ってきているものの
嫌々サシ飲みに来ているということです。
しかし、冒頭でもお話しを
させていただきましたが、
重要なのは、
サシ飲みに来れた
という事実です。
二人きりで、お酒を
酌み交わすことができる。
このような環境があれば、
嫌々サシ飲みに来ている女性の
意識を変えることも可能です。
まず、我々がするべきことは、
女性に心地よい空間を作ってあげること
これに尽きます。
「面倒くさいと思って来たけど、意外に楽しい」
「何だか、帰りたくない気持ちがしてきた」
女性の認識をこのように変えることが重要です。
そのためには、基本的に、笑いを中心とした
トークをしていきましょう。
で、女性を十分に笑わすことが
できるようになったら、
サシ飲みの後半では、できれば、
いじりを中心として進めていきましょう。
そう。
いじりは後半です。
普通は、序盤から女性をいじっても
良いのですが、
今回のように、こちらに対して、
あまり良い印象を持っていないような場合、
いきなりいじられた女性は、
「は? なにこの勘違い野郎は!」
などと怒りの感情になりやすいです。
マジで怖がられて終了します。
なので、十分に笑いを取った後で、
信頼関係を構築してから、いじりを入れていきましょう。
このような感じで、初回飲みは、
女性のテンションを上げることのみに
集中しましょう。
で、
「また飲みに行きたいな」
と思わせましょう。
そう。
初回飲みは、ワンナイトの強引な誘いは、
しなくても大丈夫です。
こちらに対する感情を、
負から正に変えることができれば、
それで十分です。
ただし、あなたのアプローチが
上手く行き、女性の感情を、
負から正、正から性(エロ)に変えることが
できたのであれば、もちろんそのまま
夜のオファーをしちゃってください。
逆転ホームランです。
まあ、ただ、初回からここまで
持っていくのは、結構難易度が高いと思いますので、
初回はサシ飲み自体を充実させる。
で、次回以降、女性が本心から、
あなたと飲みに行きたいと思わせる。
これが大事です。
女性からサシ飲みに誘われるケース4:期待している
さて、女性から男性を
サシ飲みに誘う中でも
最も、素晴らしい状況が、
女性がこちらに対して「大人の関係」を期待している
という状況です。
このような状況になっているということは、
これまでの、こちらが女性に施してきた
日常的なアプローチやいじりが功を奏した、ということ。
最高の仕上がりです。
その女性の期待に、男として応えちゃいましょう。
基本的には、イージーモードかと
思いますので、
前半はいじり
後半は夜のトーク(恋バナなど)
という組み立てで良いかと思います。
ただし、たとえ女性が期待大の
状態であったとしても、
2時間も3時間も飲んでいたのでは、
だらだらしすぎです。
女性の
「アプローチされたら、受けちゃうかも」
という熱を帯びた思いが、時間の経過とともに
冷めて消え去ってしまいます。
なので、会話の後半で、
「この後(明日)の予定は?」
「好きなタイプは?」
などの、あちらからの「誘ってサイン」が確認できたら、
終電や時間を意識させないようにして、
さらりとホテルに誘導しちゃいましょう。
サシ飲み中に明確なOKサインが
確認できなかった場合は、
店の外に出た直後に手を繋ぐなどして反応を確認し、
拒絶反応がなければ、そのまま次のオファーにつなげましょう。
さて、今回お話しさせていただいたように、
女性からサシ飲みに誘ってきた状況も
女性がどのような理由で誘ってきたかで、
ワンナイトラブへの進め方が異なってきます。
ぜひ、理由をしっかりと見抜いて、
最高の夜を手に入れてください。
と、言いたいところですが。
目の前に座っているターゲットが、
今この瞬間に何を考え、どのような言葉を待っているか。
この記事のような座学の文字情報を、
「えーと、ケース4だから次は恋バナだな・・・」
なんて戦場のど真ん中で思い出しながら喋るなんて、
正直、無理ゲーだと思いませんか?
実際の現場は、あなたがスマホの画面で
ちまちまとお勉強しているような
平坦な活字の世界ではありません。
グラスの触れ合う音、沈黙の重さ、
女性が不意に見せる「隙」。
それら全てを瞬時に読み解き、反射的に言葉を叩き込む。
それがワンナイトクリエイターの領域です。
もしあなたが、僕の緻密な計算を
そのまま自分の脳にインストールして、
迷いなくホテルへ誘導したいと願うなら。
必要なのはノウハウの暗記ではなく、
僕が現場で実際に繰り出した
「生の会話そのもの」です。
言葉の裏側にある意図、呼吸、
そして女性を「性」へと引きずり込む
決定的な一言。その全てを晒した
実践記録を覗いてみてください。
僕の計算がどれほどエグいか、
まずは序盤の空気感だけでも、
タダで味見しておくといいでしょう。
【サシ飲みにおける会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)】
あなたの目の前の女性が、
「今日は誘われて良かった」と
心の底から濡れるような、
そんな最高の夜をデザインしてあげてください。
きよぺーでした。
















































































