彼氏ナシ(フリー)な女性をワンナイトラブに誘う際に気をつけること~「彼氏いないなら」がNGな理由と、楽しさで誘う会話例

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、彼氏ナシ(フリー)な女性をワンナイトラブに誘う際に気をつけなければならない点についてお話しします。

フリーだからといってあなどってはいけません。

彼氏がいない女性には、彼氏がいない女性特有の口説き方があります。

 

この記事を読むと、

・フリーな女性が「誘いやすい」とは限らない理由

・一度で決めようとせず、何度かに分けて誘うときの考え方

・フリーな女性に言ってはいけない誘い文句と、その言い換え

・迷っている女性と、乗り気でない女性の見分け方

が分かります。

「彼氏いないって言ってたし、いけるだろう」と思って誘ったのに、なぜか空気が冷えた。

そんな経験のある方は、ぜひ最後までお付き合いください。

 

彼氏ナシ(フリー)な女性は本当に誘いやすいのか?

一般的には、彼氏のいない、いわゆる「フリー」な女性は、彼氏アリの女性よりも誘いやすいとされています。

当然、彼氏がいないので、デートの誘いにも乗ってくれやすいだろうと、思うわけです。

しかし、私は100%そうとは思いません。

フリーな女性も彼氏アリの女性も、誘う難易度は変わらないのではないか、と思っています。

それどころか、彼氏のいない状態の女性を誘うということは、彼氏候補に名乗りを上げるということにもなりかねず、むしろ難易度は高くなるのではないかと思います。

女性と遊びたいと願うのであれば、フリー女性だからといって、気を抜いてはいけません。

フリー女性には、彼女たち独自の難しさがあるのです。

 

フリーな女性ならではの3つの事情

では、その「独自の難しさ」とは何なのか。

よくあるのは、次の3つです。

 

1. 誘い=「彼氏候補としての品定め」に見えてしまう

彼氏アリの女性なら、サシ飲みに誘われても「まあ、飲みに行くだけだし」と軽く受け止められることがあります。

ところがフリーの女性の場合、男性からの誘いは、そのまま「この人は私と付き合いたいのかな?」という問いになりがちです。

行けば、相手に期待を持たせるかもしれない。

断れば、気まずくなるかもしれない。

つまり、一回の誘いに「付き合うかどうか」という重い意味が乗りやすいのです。

 

2. 周りの目と噂が気になる

職場や友達のグループの中で、「〇〇ちゃん、最近あの人とよく飲みに行ってるらしいよ」と言われるのは、フリーの女性ほど面倒です。

彼氏がいれば「ただの飲み友達」で済む話も、彼氏がいないと「え、付き合ってるの?」に変換されてしまいます。

 

3. 「彼氏がいない」ことに触れられたくない

フリーである理由は人それぞれです。

あえて一人を楽しんでいる女性もいれば、別れたばかりの女性もいますし、なかなかいい人に出会えずに少し焦っている女性もいます。

どの場合でも、「彼氏がいない」という状態を、男性の口から話題にされるのは、あまり気持ちのいいものではありません。

この3つ目が、あとでお話しする「誘い文句の失敗」に直結します。

 

誘いとは「女性の背中を押してあげる」こと

フリーな女性であっても、彼氏持ちの女性であっても、サシ飲み等に誘う際のコツは「女性の背中を押してあげる」というイメージを持っておくことです。

ほかの記事でもお話ししていますが、私は、女性をサシ飲みに誘う際、一度で決着を付けようとは思っていません。

基本は、何度か誘うスタンスです。

数回は、わざと断られるような誘い方をしています。

わざと断られることで、私と飲みに行くことについて、考えさせる時間を与えているのです。

そして、毎回誘うたびに、テンションを上げていく。

そして、数回目誘う時には、女性自身に、私と飲みに行くニーズが出来ている状態にするわけです。

なので、サシ飲み等に誘うには、飲みに行きたい気持ちになっている女性の背中をそっと押してあげる感覚が必要です。

 

「わざと断られる誘い方」とはどういうものか

「わざと断られる」と聞くと、変な駆け引きのように感じるかもしれません。

中身はシンプルで、断られても何も困らない、冗談まじりの軽い誘いのことです。

たとえば、職場で女性がコンビニのスイーツを食べているのを見かけた、という場面を考えてみてください。

 

「それ、新作? うまそう」

「おいしいですよ。期間限定らしいです」

「スイーツに詳しい人と、甘いもの食べに行きたいなー」

「いやいや、自分で行ってくださいよ(笑)」

「ですよね(笑)」

 

これで終わりです。

断られていますが、空気はまったく悪くなっていません。

大事なのは、「この人は、私とどこかに行きたいと思っているらしい」という情報だけが、女性の頭に残ることです。

その日はそれ以上押さず、話を変えてしまいます。

 

何日かたって、また別の雑談の流れで、今度は少しだけ具体的にしてみます。

 

「駅の向こうに、新しいバルできてましたよ」

「え、知らない。どんな感じ?」

「まだ入ってないんですけど、ワインが安いらしいです」

「じゃあ毒見しに行きます? ハズレだったら、全部俺のせいってことで」

「(笑)えー、どうしようかな」

 

1回目は「いやいや(笑)」だったのが、2回目は「どうしようかな」に変わっています。

この「迷い」が出てきたら、女性の中に「行ってもいいかも」という気持ちが育ってきているサインです。

ここで初めて、「じゃあ、来週の木曜とかどう?」と日にちを出して、そっと背中を押してあげるわけです。

 

フリーな女性ほど「何度かに分ける」のが効く理由

先ほど、フリーな女性には「一回の誘いに、付き合うかどうかという重い意味が乗りやすい」とお話ししました。

いきなり「今度、二人でご飯行かない?」と真剣な顔で切り出すと、女性はその場で「付き合う・付き合わない」に近い判断を迫られます。

一方、冗談まじりの軽い誘いを何度か重ねていくと、女性は誘いに慣れながら、自分のペースで「この人と飲みに行くのはアリかどうか」を考えられます。

決断の重さを、何回かに分けて軽くしてあげる。

これが、フリーな女性を誘うときの、背中の押し方です。

 

女性を誘うのに理屈は不要~フリーな女性に言ってはいけない誘い文句

ところが、フリーの女性を誘う際に、大きな過ちを犯している方がいらっしゃいます。

それは「彼氏のいない状態」を言葉にしてしまうことです。

 

「彼氏がいないなら飲みに行こうよ」

「彼氏がいないなら飲みに行こうよ」

などという誘い方はやってはいけません。

これでは、彼氏がいないから飲みに行こうという理屈になってしまいます。

彼氏がいれば飲みに行く必要のない男ということです。

女性からすれば、「私と飲みたいんじゃなくて、空いてる女なら誰でもいいのかな」と受け取れてしまう言い方なのです。

 

「もっと男と遊んだ方がいいよ」

また「もっと男と遊んだ方がいいよ」という言い方もいけません。

男性のこのような誘いの意図は「楽しく生きようぜ」みたいなノリが含まれていると思われます。

また、裏には「その遊び相手として、俺がいるじゃないか」という意味も入っているでしょう。

しかし、フリーな女性は、そうはとらえないことがあります。

あなたとの関係性が薄い場合は「もっと男と遊んだ方がいいよ。だからモテないんだよ」と言われているととらえる女性もいます。

女性のプライドを傷つけてしまうことにもなりかねません。

上記のような言い方をするのであれば「俺と遊びに行った方がいいよ」にしたほうがいいでしょう。

 

「寂しくないの?」「なんで彼氏作らないの?」

同じ理由で、次のような言葉もおすすめしません。

「休みの日とか、一人で寂しくないの?」

「そんなに可愛いのに、なんで彼氏作らないの?」

本人は気遣いや褒め言葉のつもりでも、女性には「彼氏がいない私は、かわいそうに見えているのか」と聞こえることがあります。

特に、別れたばかりの女性や、本当は彼氏が欲しいと思っている女性には、触れてほしくないところを触ることになりかねません。

 

3つに共通しているのは、「彼氏がいない」という状態を、誘いの理由にしていることです。

フリーであることは、あなたが誘っていい理由にはなりますが、それを口に出して女性に説明する必要はありません。

 

理屈ではなく「楽しさ」で誘う~言い換えの会話例

フリーであることを大義名分のように思わず、理屈ではなく、楽しさをアピールしましょう。

では、具体的にどう言い換えればいいのか。

よくある場面で考えてみます。

 

場面1:女性が「最近、休みの日はずっと家にいる」と言ったとき

ここでやりがちなのが、

「彼氏いないとそうなるよね。じゃあ今度飲みに行こうよ」

という返しです。

彼氏の話を挟まずに、楽しさだけで誘うなら、たとえばこうです。

 

「最近、休みの日はずっと家にいるんですよね」

「家で何してるの?」

「ドラマ見たり、ゴロゴロしたり」

「最高じゃん。休日の過ごし方、ベテランの域だね」

「(笑)ベテランではないです」

「じゃあ、たまにはベテランの休日を一日だけ返上して、うまいもの食べに行こうよ。ゴロゴロより楽しいかは、行ってから判定してもらって」

 

「彼氏がいないから」ではなく、「休日のベテラン」という、その場の会話から出てきた言葉で誘っています。

女性の頭に残るのは「彼氏がいない私」ではなく、「この人と話していると、なんか楽しい」という感覚です。

 

場面2:女性のほうから「彼氏いないんですよ」と言ってきたとき

恋愛の話の流れで、女性のほうから「今、彼氏いないんですよね」と言ってくることもあります。

ここで食いつくように「え、じゃあ俺とどう?」と返すと、せっかくの会話が「彼氏候補の面接」になってしまいます。

 

「今、彼氏いないんですよね」

「へー。じゃあ、休みの日は何で遊んでるの?」

「友達とカフェ巡りとかですかね」

「カフェ巡りかー。俺、カフェで何頼めばいいか分からなくて、いつもアイスコーヒーなんだよね」

「(笑)もったいない」

「じゃあ、今度アイスコーヒー以外の頼み方、教えてよ」

 

「彼氏いない」はさらっと受け流し、すぐに女性が楽しんでいることの話へ移っています。

誘いの理由も「彼氏がいないから」ではなく、「アイスコーヒー以外の頼み方を教えてほしいから」。

理由が軽くてくだらないほど、女性は「付き合うかどうか」を考えずに、気軽に乗ることができます。

 

場面3:LINEで誘うとき

LINEは表情が見えないぶん、言葉の重さがそのまま伝わります。

夜にいきなり「彼氏いないって言ってたよね? 今度ご飯でもどう?」と送ると、女性はスマホを見ながら「え、なんで急に?」と身構えてしまいます。

LINEで誘うなら、直前に職場や飲み会で話した内容を、そのまま入口にするのがおすすめです。

 

「今日言ってた担々麺の店、調べたら駅から5分だった」

「え、近い!」

「辛さ5段階あるらしい。何辛いけるか、試しに行こうよ」

「3辛くらいなら(笑)」

「じゃあ俺は2辛で。負ける気しかしない」

 

誘いの理由は「担々麺の辛さ比べ」です。

女性が「行く」と返事をしても、それは「彼氏候補とご飯に行く」ではなく、「昼に話していた店に行ってみる」くらいの軽さで済みます。

フリーな女性にとっては、この軽さが、誘いに乗るときのいちばんの安心材料になります。

 

「彼氏候補」の重さを、誠実に外しておく

フリーな女性の中には、本気で彼氏を探している女性もいます。

そういう女性に、付き合う気がないのに「彼氏になるかもしれない男」のふりをして近づくのは、やめておきましょう。

あとで「そういうつもりだったの?」となったとき、傷つくのは女性ですし、職場や友達のつながりの中では、あなたの評判も一気に落ちます。

 

フリーな女性を誘うときに意識したいのは、「付き合う前提の誘い」に見せないことです。

ロマンチックなレストランを予約して、「大事な話がある」ような空気を作るのではなく、あくまで「楽しく飲みに行こう」というノリにとどめる。

そのうえで、女性のほうも「たまには楽しく飲みたい」「恋人がいないぶん、自由に遊びたい」と思っているかどうかを、会話の中で見ていきます。

 

たとえば、恋愛の話になったときに、

「今はそんなに彼氏欲しいって感じでもないんですよね。一人のほうが楽で」

と言う女性と、

「そろそろちゃんとした人と付き合いたいんですよね」

と言う女性とでは、同じフリーでも、求めているものがまったく違います。

前者は、気軽な誘いに乗りやすいタイプ。

後者は、軽いノリの誘いには、どこかで温度差が出やすいタイプです。

後者の女性に無理に合わせて、気持ちのない約束をする必要はありません。

 

迷っているのか、乗り気でないのか~引き際の見分け方

「何度か誘う」「背中を押す」とお話ししましたが、これは女性の中に「行きたい」という気持ちがあるときだけの話です。

気持ちのない女性の背中を押しても、それは「押し切る」になってしまいます。

ここは、はっきり分けて考えてください。

 

迷っている(もう少し待っていい)サイン

・「えー、どうしようかな」と笑いながら言う

・「今週は無理だけど、来週なら」と、女性のほうから代わりの日を出してくる

・「そのお店、どこにあるんですか?」と、誘いの中身について質問してくる

 

乗り気でない(引く)サイン

・笑わずに「最近ちょっと忙しくて」と言い、代わりの日が出てこない

・誘いの話になると、すぐに仕事や別の話題に変えられる

・LINEの返信が、誘いのところだけ素っ気なくなる

 

乗り気でないサインが続いたら、「そっか、了解」と軽く受け止めて、それ以上は誘いません。

その後も、普段どおりに挨拶をして、普段どおりに雑談をする。

「断ったのに態度が変わらない人」という印象は、フリーな女性の「誘われると面倒」という不安を、いちばん確実に消してくれます。

そのうえで、時間がたって女性の状況が変わり、また自然に誘える流れが来れば、そのときに考えればいいのです。

 

サシ飲み当日も「彼氏の話」から入らない

無事にサシ飲みの約束ができたとしても、当日の会話でつまずく方がいます。

乾杯してすぐに、

「で、なんで彼氏いないの?」

「どんな人がタイプなの? 俺、当てはまってる?」

と、恋愛の話を真正面から始めてしまうパターンです。

これをやると、せっかく「楽しく飲みに行く」ノリで来てくれた女性が、席に着いた途端に「やっぱり、そういう面接だったのか」と感じてしまいます。

 

恋愛の話は、二人の空気が温まってから、女性のほうから自然に出てくるのを待つくらいでちょうどいいのです。

たとえば、こんな流れです。

 

「この前の担々麺、結局何辛にしたんだっけ?」

「3辛ですよ。きよぺーさん、2辛で汗だくだったじゃないですか(笑)」

「あれは店が暑かっただけ」

「(笑)言い訳だ」

「休みの日も、ああいう辛いもの巡りとかするの?」

「友達と行くこともありますけど、最近は一人が多いかなー。気楽なんで」

 

この「最近は一人が多い」「気楽なんで」は、女性が自分から出してくれた、今の恋愛の状態のヒントです。

ここで「やっぱり彼氏いないと暇だよね」と返すのではなく、「一人のほうが気楽なの、分かる。気をつかわなくていい相手とだけ飲みたいよね」と、女性の言葉に乗ってあげる。

そうすると、「この人とは、気をつかわずに飲める」という空気が、二人の間にできていきます。

ワンナイトラブにつながるかどうかは、この空気ができるかどうかで、ほとんど決まってきます。

 

フリーな女性を誘う前に確かめたい3つのこと

ここまでの話を、誘う前のチェックとしてまとめておきます。

 

1. 誘い文句に「彼氏」が入っていないか

「彼氏いないなら」「寂しくない?」「もっと遊んだほうがいい」。

どれも、言った瞬間に誘いの理由が「あなたがフリーだから」になってしまいます。

 

2. 一回で決めようとしていないか

最初は冗談まじりの軽い誘いで、断られても空気が変わらない程度に。

女性の返事が「いやいや(笑)」から「どうしようかな」に変わってから、日にちを出す。

 

3. 女性の気持ちを見ているか

迷っているなら、そっと背中を押す。

乗り気でないなら、すっと引いて、普段どおりに接する。

押すか引くかを決めるのは、あなたの都合ではなく、女性の反応です。

 

この3つさえ守っていれば、フリーな女性は「誘いにくい相手」ではなくなります。

むしろ、彼氏の予定に振り回されないぶん、楽しい誘いにはまっすぐ乗ってくれる相手です。

 

とはいえ、「冗談まじりの軽い誘い」から「来週の木曜とかどう?」までを、実際の会話でどうつなぐのか。

ここは、活字で手順を並べただけでは、どうしても掴みにくい部分です。

一言目をどれくらい軽くするか、女性の「えー」が迷いなのか拒否なのかを、どの言葉で確かめるか。

しかも、このブログに載せている会話は、誰に読まれても困らないよう、だいぶお行儀よく整えてあります。

実際の誘いの場では、もう少しきわどい一言や、女性をちょっと困らせる返しが、背中を押す決め手になっていることも少なくありません。

 

そこで、私が実際に職場の女性たちと交わしたサシ飲みの誘いのやりとりを、「なぜその一言で女性の返事が変わったのか」の解説つきで25パターンまとめたのが、『サシ飲みの誘い方具体例集』です。

この記事でお話しした「何度かに分けて誘う」は、note の中では「ファーストオファー → セカンドオファー → アフタートーク」という三段階として、会話の中でどう進むのかを具体的にお見せしています。

 

最初の具体例1は、無料で最後まで読めます。

夜の21時、たまに仕事で絡むくらいの同僚のNさんが残業しているところに声をかけ、天気予報の冗談から「飲みにでも行きません?」へ。

そして、OKをもらった後にすぐ席を立たず、もう一度天気の話に戻って雑談を続ける。

誘いのOKを「楽しい会話の中の一つの出来事」にしてしまう、そのアフタートークまで含めた1本です。

彼氏の話は一度も出てきません。

フリーな女性を「理屈ではなく楽しさで」誘うとはどういうことか、Nさんとのやりとりを読めば、すぐに分かると思います。

 

読んでみて、「誘いの段階ごとに、こういう一言がほかにもあるなら知りたい」と思ったら、そのときに続きを読んでいただければ十分です。

思わなければ、それで大丈夫。

この記事で私が言った手前、しつこく誘い直したりはしませんので(笑)。

 

サシ飲みの誘い方具体例集

 

【天気予報の冗談から「飲みにでも行きません?」へ。断られても終わらない三段階の誘いを25パターン】サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き

 

「彼氏いないなら」は、今日から口にしなくて大丈夫です。

代わりに、彼女がさっき口にした一言を拾って、くだらない理由で誘ってみてください。

 

記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

きよぺーでした。

 

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