
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
よく笑って、話を最後まで聞いてくれて、一緒にいるとなぜかこちらの調子まで上がってくる。
そんなあげまん女性に出会ったら、男なら誰だって口説き落としたくなりますよね。
ところが、です。
「あの子、絶対俺に気があるよな」
と思って誘ってみたら、
「えー、いいですね! みんなで行きましょうよ(笑)」
…はい、撃沈。
あの笑顔は何だったんだと、帰りの電車で天井を見上げることになります(涙)。
実はこれ、あげまん女性を狙った男が一番ハマりやすい落とし穴なんです。
あげまん女性の優しさは、あなた一人に向けられたものではなく、誰にでも向けられている。
ここを見誤ると、いつまでたっても「感じのいい同僚」のまま終わってしまいます。
この記事では、
・あげまん女性の「誰にでも笑顔」と「あなたにだけ」を見分けるサイン
・職場での最初の声かけから、サシ飲みに誘うまでの順番
・やわらかく断られた夜の引き方と、次につなげる誘い方
を、会話例つきでお話しします。
あげまん女性ほど口説きにくい?「誰にでも笑顔」が男を迷わせる理由
あげまん女性には、共通する特徴があります。
- たわいもない冗談や、軽いいじりにもニコニコ笑ってくれる
- 話の腰を折らず、最後まで聞いてくれる
- 店員さんにも同僚にも、同じ温度で優しい
- 断るときも、相手を傷つけないようにやわらかく断る
- 「〇〇さんみたいな人、けっこうタイプかも」とサラッと言ってくれる
一緒にいて心地いいのは当然です。
でも、男目線で見ると、これ全部「脈ありっぽく見えるけど、彼女にとっては普段どおり」なんですよね。
相手によって態度に差が出る女性なら、その温度差である程度は脈が読めます。
ところが、あげまん女性は誰に対しても温かい。
だから、笑顔の量や優しさの量で脈を測ろうとすると、ほぼ確実に読み違えます。
その結果、男は次の2つのどちらかにハマります。
勘違いして一気に距離を詰める男
たとえば、ランチでたまたま隣の席になって、こちらの冗談にケラケラ笑ってくれた。
LINEを送っても、ていねいな返事がすぐに返ってくる。
「これはもう、いけるだろ」
と思って、いきなり
「今度、二人で夜景でも見に行かない?」
と誘ってしまう。
彼女からすれば、まだ「話しやすい同僚」の段階です。
そこへ急に「二人で夜景」が来るので、傷つけないように「みんなで」とかわすしかない。
あなたが嫌われたわけではなく、階段を3段飛ばしで上ろうとしただけなんです。
「いい子だから」と様子見を続ける男
逆のパターンもあります。
「あんなにいい子なんだから、変に誘って気まずくなったら最悪だ」
と慎重になりすぎて、半年たっても一年たっても、休憩室で天気の話をするだけ。
気づいたら、彼女はほかの部署の男とサシ飲みに行っていた…なんてこともあります。
あげまん女性は、誰とでも感じよく付き合えるぶん、待っているだけでは関係が勝手に進むことはあまりありません。
距離を縮めるきっかけは、こちらが作るしかないんです。
つまり、あげまん女性を口説くには、
「どこまで来ているか」を正しく見極めて、一段ずつ上がっていく。
これに尽きます。
「誰にでも」と「あなただけ」を見分ける4つのサイン
では、何を見ればいいのか。
ポイントは、優しさの「量」ではなく、彼女がこちら側にどれだけ踏み込んでくるかを見ることです。
笑顔の量はみんなに同じでも、自分から一歩入ってくるかどうかは、相手によって変わります。
サイン1 笑ったあとに「質問」が返ってくる
あげまん女性は、誰の冗談にも笑います。
見るべきなのは、笑ったあとです。
「休みの日? 家で一日中ゲームしてたら、気づいたら外が暗くなってた」
これに対して、
「えー(笑)、ダメじゃないですか」
で終わるなら、いつもの感じのいい反応です。
「え、何のゲームですか? 夜通しやるタイプ?」
と、あなたのことを聞き返してくるなら、一歩踏み込んできています。
話を聞いてくれる女性はたくさんいますが、自分から質問してくるのは、あなたに興味があるからです。
サイン2 小さな「弱音」をこぼしてくれる
あげまん女性は、愚痴やため息をめったに口にしません。
だからこそ、あなたの前でだけ、
「実は、ああいう大人数の飲み会、ちょっと苦手なんですよね」
みたいな小さな本音がこぼれたら、それは大きなサインです。
周りには見せていない一面を、あなたには見せてもいいと思っている。
ここでやってはいけないのが、「なんで?」「直したほうがいいよ」と問い詰めたり、アドバイスしたりすること。
「分かる。俺も途中から端っこで枝豆食べてる係になるもん」
くらいの軽さで受け止めてあげると、彼女は安心して次の本音も話してくれます。
サイン3 用がないのに話しかけてくる・LINEに「?」がつく
仕事の用事で話しかけてくるのは、誰に対しても同じです。
注目は、用事が済んだあとにも話が続くかどうか。
LINEも同じです。
あげまん女性は返信がていねいなので、返ってくること自体はサインになりません。
「了解です!ありがとうございます」で閉じるのか。
「了解です!そういえば、この前の店ってどこでしたっけ?」と、彼女のほうから話を続けてくるのか。
文末に「?」がついて、会話のボールがこちらに戻ってくるなら、彼女はやりとりを続けたいと思っています。
サイン4 断るときに「代わりの案」がつく
あげまん女性は、断り方がやわらかいのが特徴です。
だから、やわらかく断られたこと自体は、脈の有無を何も教えてくれません。
違いが出るのは、断ったあとです。
「今週はちょっと無理なんですけど、来週の金曜ならいけます!」
このように、彼女のほうから別の日を出してくるなら、「行きたい」という気持ちがある証拠。
「えー、最近バタバタしてて(笑)。また今度ですね」
で、具体的な日が出てこないなら、今はまだその段階ではない、という彼女なりのやさしい返事です。
この4つのうち、2つ以上が当てはまるなら、次のステップに進んでいい頃合い。
0〜1つなら、焦らずに、まずは日常の会話を増やすところからです。
職場での最初の声かけは「ドジ」と「頑張りすぎない素直さ」を入り口にする
あげまん女性には、ちょっとドジで、困ったときには素直に人を頼れる子が多いものです。
隙のないキャリアウーマンより、どこか抜けていて、手伝ってもらったら「助かります!」と笑顔で言えるタイプ。
これ、声をかける側からすると、入り口がたくさんあるということなんです。
実際、私も残業中に「なんか忙しそうだね」と話しかけたら、すんなり会話に乗ってきてくれて、そこからサシ飲みにつながったことが何度もありました。
あげまん女性は、こういう何気ないひと言を嫌がらないんですよね。
ドジを見つけたら、短くいじる
たとえば、朝のコピー機の前で、彼女が用紙サイズを間違えて大きな紙を何枚も出してしまった場面。
「それA3だよね? 今日は会議資料じゃなくて地図でも作るの?」
「あ、またやっちゃった(笑)。B4のつもりだったのに…」
「〇〇さん、月曜の朝はだいたい何か一個やらかすよね」
「ひどい! まだ今日は一個目ですから」
「一個目って言った(笑)。じゃあ二個目、楽しみにしとくわ」
ポイントは、いじりは短く切り上げること。
何往復も続けると、周りの目もあって彼女が困ります。笑って一言、で離れるくらいがちょうどいい。
そして、ミスを責める空気は一切出さないこと。
「しょうがないなあ」という目線で笑ってあげると、彼女のなかであなたは「失敗しても笑ってくれる人」になります。
手を貸したら、恩を着せずにすっと離れる
あげまん女性は、頑張りすぎずに人を頼れるので、手を貸すチャンスも多いです。
「その入力、半分こっちでやろうか?」
「え、いいんですか! めっちゃ助かります」
終わったら、
「じゃあ今度、自販機のコーヒー一本ね」
と軽く言って、自分の席に戻る。
ここで「いつでも頼ってね、俺がいるから」なんて言ってしまうと、一気に重くなります。
助けた分だけ距離を詰めようとせず、貸しを作ったまま軽く離れるほうが、彼女の記憶に残るんです。
コピー機の前のひと言や残業中の声かけから、どうやって仕事以外の話に広げ、「今度ごはんでも」と言える関係まで持っていくか。
その最初の数分のやりとりを、場面ごとに集めた会話例集があります。
【職場の女性に、仕事以外の話を初めて振るときの会話例集はこちら】
サシ飲みの誘い方は「おいしいもの」と「断りやすさ」をセットにする
サイン2つ以上を確認できたら、いよいよサシ飲みです。
あげまん女性を誘うときに意識したいのは、次の2つ。
誘う理由は「食べたいもの」にする
あげまん女性は、ごはんやお酒をおいしそうに楽しむ人が多いです。
無理なダイエットで食事を抜くより、おいしいものをちゃんと味わうタイプ。
だから、「二人で飲みたい」より「この店のこれを食べてほしい」のほうが、ずっと誘いやすいんです。
「この前、焼き鳥好きって言ってたよね。駅の裏に、つくねがやたら大きい店があるんだけど知ってる?」
「え、知らないです! どこですか?」
「説明するより行ったほうが早いな。木曜あたりどう?」
「木曜いけます! つくね、楽しみにしときます(笑)」
会話の主役は「つくね」なので、彼女も構えずに乗ってこられます。
普段の会話で、彼女の好きな食べ物をさりげなく覚えておくのが、ここで効いてくるわけですね。
店選びも、おしゃれさより「ゆっくり食べられるか」を優先してください。
料理が次々に出てくるコースや、隣の席の声が大きすぎる店だと、彼女の「おいしい!」をちゃんと受け止める余裕がなくなります。
カウンターで並んで座れる、料理を一品ずつ頼める店なら、「これ、おいしい!」「でしょ?」のやりとりが自然に何度も生まれます。
断りやすい誘い方にしておく
あげまん女性は、人を傷つける断り方が苦手です。
だから、重たい誘い方をすると、彼女は断る言葉を探すのに困ってしまう。
たとえば、
「ちょっと話したいことがあるから、二人で飲みに行かない?」
これは最悪です。
「話したいことって何?」と身構えさせたうえに、断ると気まずくなる空気まで作ってしまっています。
誘うときは、
「忙しかったら全然また今度で」
を、誘いの締めにひと言添えておく。
断る逃げ道があるからこそ、「行く」と答えたときの彼女の返事には、本当の気持ちが乗ります。
そして、断られたときもお互いに傷が残りません。
もし「みんなで行きましょうよ」と返ってきたら、
「いいね、それも楽しそう」
と軽く受けて、その日はそれ以上押さない。
前の章の「サイン」を、もう一度見直すタイミングです。
サシ飲みの席では「この人といると楽」と思わせる
あげまん女性は、心に余裕のある人です。
だからこそ、一緒にいて疲れる男からは、何も言わずにすっと離れていきます。
サシ飲みの席でやるべきことは、派手なトークよりも「この人といると楽だな」と感じてもらうことです。
愚痴と自慢は持ち込まない
たとえば、彼女がこんな話をしてくれたとします。
「最近、朝ヨガ始めたんですよ。まだ全然体かたいんですけど」
ここで
「俺も昔ジム通ってて、ベンチプレス100キロ上げてたんだよね」
と自分の話にすり替えるのは、典型的なダメパターン。
「朝ヨガ? えらすぎない? 体かたい人って、最初どこまでいけるの?」
こう聞き返して、彼女の話を彼女の話のまま広げてあげる。
あげまん女性が普段あなたにしてくれている聞き方を、そのまま返すイメージです。
職場の上司の愚痴も、ここでは封印。
あげまん女性は愚痴を言わないぶん、愚痴の多い男の隣では居心地が悪くなるんです。
恥じらいが見えたら、そこで止める
お酒が進んで、軽く恋愛の話になったとき。
「〇〇さんって、彼氏の前だとけっこう甘えるタイプでしょ」
「え、なんでですか(笑)……まあ、ちょっとは」
「やっぱり。顔に書いてあった」
「書いてないです!(笑)」
ここで彼女が少し照れて、頬が赤くなったら、それが一番いい瞬間です。
あげまん女性は、いつまでも恥じらいを持っている人が多い。
やってはいけないのは、照れた反応に調子に乗って、もっと際どい質問を重ねること。
照れたところで一度引いて、別の話に移る。
そうすると、彼女のなかに「この人とは、こういう話をしても大丈夫」という安心と、ちょっとしたドキドキが同時に残ります。
機嫌を取らずに、こちらのペースで話す
あげまん女性を前にすると、つい
「楽しんでくれてるかな」「つまらなくないかな」
と顔色をうかがいたくなります。
でも、機嫌を取り続ける男は、彼女にとって「気を遣わせる人」です。
話題を選ぶのも、店を出るタイミングを決めるのも、こちら。
媚びずに、落ち着いて場をリードする男のほうが、あげまん女性は肩の力を抜いて一緒にいられます。
とはいえ、「堂々としろ」と活字で言われても、その落ち着きがどこから出てくるのかは分かりにくいですよね。
私ももともとは、人の目を見て話せない対人恐怖症のコミュ障でした。
そこから抜け出すきっかけになったのが、岡田尚也氏の実録音声です。
初対面の女性を相手に、一切媚びずに会話の主導権を握っていく。その声の間や落ち着きは、文字ではなかなか伝わりません。
音声サンプルを貼った記事があるので、まずはご自身の耳で確かめてみてください。
【対人恐怖症だった私が、媚びない落ち着きを手に入れた教材『The Auto Victorious(TAV)』の話】
あげまん女性が静かに冷めていく男の3つのNG
あげまん女性は、嫌なことがあっても、その場で怒ったり文句を言ったりしません。
そのかわり、何も言わずに少しずつ距離を置いていきます。
気づいたときには、LINEの返事が「了解です!」だけになっていた。そうならないために、次の3つは避けてください。
NG1 彼女の気遣いを当たり前だと思う
サシ飲みで、彼女がサラダを取り分けてくれた。こちらのグラスが空いたのに気づいて、店員さんを呼んでくれた。
あげまん女性にとっては、無意識にやっていることです。
でも、それに黙って甘えていると、「この人、気づいてないんだな」と、彼女のなかで小さなマイナスが積み上がっていきます。
「ありがとう。そういうの、さらっとできるのすごいよね」
言葉にして返すだけで、彼女の気遣いは「報われるもの」に変わります。
NG2 ほかの女性と比べる・ほかの女性を下げる
「〇〇さんは、経理の△△さんみたいにキツくないから話しやすいわ」
褒めたつもりでも、これは逆効果です。
あげまん女性は、誰に対しても態度を変えない人。だから、誰かを下げて自分を持ち上げる男には、居心地の悪さを感じます。
「この人、私がいないところでは私のことも何か言ってそう」と思われたら、そこで終わりです。
NG3 LINEで返事や約束を急かす
彼女が返事に少し時間がかかったときに、
「忙しい?」「見てる?」
と続けて送るのはやめましょう。
あげまん女性は、頑張りすぎずに自分のペースを守れる人です。
そのペースを崩してくる男は、どんなに優しくても「一緒にいると疲れる人」に分類されてしまいます。
返事を待てる余裕も、彼女にとっては「この人といると楽」の一部なんです。
やわらかく断られた夜の引き方と、次の誘い方
楽しいサシ飲みのあと、店を出て、
「もう一軒だけ行かない?」
と誘ったとします。
「えー、明日朝から会議なんですよ(笑)。今日はこのへんで」
あげまん女性の断り方は、こんなふうにとてもやわらかい。
笑顔のままなので、「押せばいけるかも」と思ってしまう男もいます。
でも、ここは勘違いしてはいけません。
やわらかい「今日はこのへんで」も、はっきりした「ダメ」と同じです。
彼女は、あなたを傷つけないように言葉を選んでくれているだけ。
手を引いたり、「あと30分だけ」と食い下がったりするのは絶対にNG。
相手が断ったら引く。これは、どんな相手でも変わらない一線です。
「そっか、会議前に夜ふかしはまずいね。駅こっちだよね、行こう」
と、さっと切り替えて駅まで歩く。
あげまん女性は、こういう引き際のきれいな男を、ちゃんと覚えています。
翌日の職場では、いつもどおりにする
次の日、職場で顔を合わせたときに、妙によそよそしくなったり、逆に周りに分かるほど親しげにしたりするのはやめましょう。
「おはよう。会議、寝坊しなかった?」
「しませんでした(笑)。昨日はごちそうさまでした」
これくらいで十分です。
二人で飲みに行ったことを周りに話さないのも、もちろん大事。彼女が安心できるかどうかが、次の誘いの返事を左右します。
次の誘いは、前回の会話から始める
2回目の誘いは、1〜2週間ほどあけてからで大丈夫です。
そのときは、前回のサシ飲みで出た話題をきっかけにします。
「そういえば朝ヨガ、まだ続いてる?」
「続いてますよ! ちょっとだけ前屈が深くなりました(笑)」
「じゃあそのお祝いで、この前言ってた魚のおいしい店、行っとく?」
前回の話を覚えていてくれる男は、あげまん女性にとって「ちゃんと自分を見てくれている人」です。
ここで彼女から日にちの候補が出てきたら、サイン4のとおり、前回より一歩進んでいます。
そして2回目のサシ飲みでは、1回目と同じように、楽しく飲んで、照れたところで引いて、終わり際の空気を見る。
あげまん女性を落とす男は、この地味な繰り返しを面倒がりません。
ただ、正直に言うと、ここまで読んでも一番不安なのは、実際の席でのことだと思うんです。
待ち合わせで顔を合わせた瞬間、最初に何て言えばいいのか。
乾杯のあと、どのタイミングで仕事の話から抜け出せばいいのか。
そして、楽しく飲んだその夜を、どうやって「いつもの感じのいい飲み」で終わらせずに、二人きりの時間へつなげていくのか。
ブログの文章で説明できるのは、この記事のように、あくまで考え方と会話の一部分まで。
しかも、ここに載せている会話は、職場の誰に読まれても困らないように、際どいところをかなり削ってあります。
実際のサシ飲みでは、彼女が照れたときの目線や、返事が返ってくるまでの一瞬の間を見ながら、私は次の一言をその場で選んでいます。そして、二人の距離を縮める一言は、たいていブログでは削った側に入っているんです。
そこで、私が実際のサシ飲みで交わしたやりとりを、待ち合わせから、店までの移動、飲みの前半・後半、店を出たあとのお誘いまで、16の場面に分けて、なぜその一言を選んだのかの解説つきで一冊に収めました。
【サシ飲みにおける会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)】
最初の場面「待ち合わせ」は、顔を合わせた直後のひと言から、その会話の解説の終わりまで、途中で切れることなく読めるようにしてあります。
あげまん女性とのサシ飲みが、ただ「楽しかったね」で終わってしまうのか、それとも次の段階へ進むのか。
その分かれ目は、意外と待ち合わせの最初の数分から始まっています。
まずはその場面のやりとりを読んで、「なるほど、最初からここまで考えてるのか」と思えたら、残りの15の場面も、あなたのサシ飲みでそのまま使ってみてください。
誰にでも優しい彼女が、あなたの前でだけ照れた顔を見せる夜。
その夜まで、焦らず、でも止まらずに上っていきましょう。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。





























































































