
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
処女をサシ飲みやデートに
誘う方法についてお話しいたします。
いわゆる
処女の口説き方
ですね。
ちなみに、ターゲットの女性が
処女かどうかを確認する方法は、
こちらの記事で解説をしております。
さて、処女の誘い方という
ことなのですが、
基本的には、非処女…
おっと、失礼な言い方に
なってしまいました。
ごほん。
バージンでない女性と
口説き方は基本的には同じです。
基本的な誘い方のベースは同じなのですが、
私は数え切れないほどの失敗と経験から、
処女の状態で年齢を重ねた女性には、
特有の「傾向」があることに気がつきました。
この特有の傾向を理解せずに、
ただのノリや勢いだけでアプローチしても、
無残に散るのがオチです。
相手の興味関心の導火線に火をつけ、急速に感情のベクトルを高めるという「正しいプロセス」を踏まなければ、鉄のガードは決して開きません。
これらのポイントを押さえつつ、処女を
3つのステップで誘い出す!
そして、口説く!
その具体的な方法について
お話しさせていただきます。
処女を口説くステップ1 いじりのラインを探る
当サイトでも耳にタコができるほど
お伝えしておりますが、
女性に最もモテる最強のキャラは、
ユニーク+S
です。
ユニーク(面白さ)をベースに会話を回し、
それでいて男としての格上感を維持するため、
Sっ気を醸し出す。
これが女性を口説く上では、非常に有効になります。
ただ、Sといっても、
鞭でビシビシやったり、
ろうそくをたらしたり、
三角木馬に乗せたりするわけではありません。
女性に対するSで最も有効で簡単なのは、
女性を「いじる」ことです。
これにより、他の男とは異なるという差別化を図りつつ、
適度なM刺激を与えて女性の感情を揺さぶり、楽しませることができます。
しかし、いじるという高度なコミュニケーションは、相手が、
「自分は愛のあるいじられ方をしているんだ」
ということを認識して、始めて成立します。
つまり、相手女性側にその余裕がなければ、
「自分はいじられている」
という認識ではなく、
「自分はただいじめられている」
と悲劇のヒロイン変換されてしまうのです。
そして、特に処女はこの傾向が顕著に出ます。
なぜならば、処女には、
自分に自信がない方が圧倒的に多いから。
男性に求められた経験がないため、
自分の女性としての価値に確信が持てていません。
つまり、いじりというボールを受け止めるだけの
心の器ができあがっていないことが多いのです。
例えば、トーク中に女性が
言葉を噛んでしまったとします。
この場合であれば、普通の女性相手なら
「あー、今めっちゃ噛んじゃったね(笑)」
などと、すかさずいじるのが有効です。
この時、一般的な女性は、
「すかさず突っ込んでくれたな。面白いな」
と思って、笑って返してくれるのですが、
自分に自信のない処女の場合ですと、
「あ、私、また失敗しちゃった。ダメな女だ…」
と一人で勝手に自己否定を始めてしまうのです。
めちゃくちゃたやすく傷ついてしまうのです。
そんなガラスのハートを持つ女性に対して、
強めのSを炸裂させれば、
口説くどころか、二度と口を利いてくれなくなります。
処女は繊細なんです。
そのため、ちょっとSっぽくいじってみて、
反応があまりよくない。
スルーされる。顔が曇る。
このような場合は、即座に
接し方を少し変えましょう。
この時、重要なのは
「優しく柔らかい口調」
です。
優しさを前面に出し、
とにかく柔らかいトーンでしゃべってみましょう。
もちろん、言葉だけでなく、グラスを置く仕草や
物の扱いなども丁寧にすることが必要です。
で、その安心感を与えつつ、
ちょこちょことライトないじりを入れてみる。
優しい大人の男を演じながら、相手が面白がってくれる
ギリギリのラインを慎重探りましょう。
処女を口説くステップ2 褒めることで関係性を温める
さて、優しい男性を演じながら、
いじりが成功するギリギリのラインを
探ることに成功したとしても、
実は、まだ、処女から
積極的に話しかけてくれるようには
ならないことが多いです。
なぜなら、
「処女は警戒心が非常に強い」
からです。
そう。
処女は我々のようなオスを強く警戒しているんです!
一般的には、女性にとって、
学生時代や新人社会人時代などは、
無敵にモテる時期です。
黙っていても複数の男性から
積極的に誘われたりするでしょう。
もちろん処女も同様に、誘われる機会はあったはずです。
しかしながら、このような黄金時代を
くぐり抜けてきても、男性経験がない。
これは、つまり、
「男性から誘われても、絶対に二人では飲まない」
「男性とは危険な雰囲気にならないように細心の注意を払う」
長年、このような鉄壁のスタンスで生きてきたってこと。
つまり、
男性という生き物を、超絶警戒してるってことです。
このような鉄の処女に対しては、
一体どのようなアプローチが有効なのでしょうか。
ただニコニコ優しいだけの男性では、
分厚い処女の壁(警戒心)は解けません。
では、どうすればよいのでしょうか?
それは、
褒めること
です。
先程も申し上げたように、
処女は基本的に自分に自信がありません。
実は、ここが最大のポイント。
この心の隙間から切り崩すのです。
処女を褒めて褒めて褒めまくりましょう!
実は、一般的な女性に対しては、
「褒め」はあまり多用しない方が良いです。
なぜなら、褒めすぎることで
相手を上にしてしまい、こちらの「格」が下がるからです。
「自分も認めている魅力を褒めてくれる男性なんてたくさんいるし」
「こいつも私のこと必死に褒めてるのね、ザコキャラ君が」
なんて格下認定されてしまいます。
しかし、今回の相手は、
自分に自信のない処女です。
「自分に女性としての魅力なんてない」
と、心の底で自己嫌悪に陥っているのです。
だからこそ、ガンガン褒めます。
「この人は自分のことを特別に認めてくれている」という強烈な安心感を与えるのです。
しかし、この場合、直接的に
容姿ばかりを褒めるのはあまりお勧めしません。
それよりも、処女の
仕事上での細やかな気遣い
そこにいる存在自体の素晴らしさ
このような、他の男が見落としがちな
「見えにくい部分」を攻めましょう。
例えば、
「このまえの資料にわざわざメモ入れといてくれたんだね。超わかりやすかったよ。ありがとう」
「いつも、打ち合わせコーナーとか綺麗に拭いてくれてるよね。ほんと助かる」
「○○さんがいると、なんか、職場がフワッと明るくなるよね」
など。
「あなたの行動をちゃんと見てるよ」というメッセージが刺さります。
また、逆に、処女が抱えているコンプレックスを
全力で解除してあげるのもめちゃくちゃ有効です。
まだ、男性に裸を見られたことがないため、
処女は自分の身体にも強烈な自信のなさを抱えています。
ここで、ある程度、処女との
距離感が縮まってくると、相手からポツリと
「もっと、色白がいいな…」
とか
「私、足太いんですよね」
などと、自分の弱い部分を
晒してくるようになります。
これが、ワンナイトクリエイターにとっての超チャンスになります。
このような弱気な発言を、
全力で、一切の迷いなく否定してあげましょう。
「え? 全くそんなことないけど」
「俺は、今の状態がすげー素敵だと思うけどね」
など、ちょっと歯の浮くようなセリフでも全然OK。
自信のない処女には、これくらいストレートな言葉が
特効薬のように効きます。
このように処女を褒めまくっていると、
徐々に二人の関係性が温まってきます。
すると、いつもは受け身で大人しかった
処女が、自分から積極的に、
話しかけてくるようになります。
「今、その話いる?(笑)」
みたいな、どうでもいいようなライトなトークを
してくるようにもなります。
ここまでくると、処女の堅牢な警戒心を
消し去ったと言えるでしょう。
処女を口説くステップ3 ユニークに誘い出す
さて、いよいよ最後のステップ。
温まった処女をサシ飲みやデートに誘います。
が、ここで一つ、ちょっと重要なことがあります。
それは、処女の中には、
男女が二人きりで飲みに行く
というイベント自体を強く拒否する
女性が多いということ。
先程から申し上げているように、
処女は、根本的に男性を警戒しています。
しかしながら、異性に全く興味が
ないわけではありません。恋もしたい。
でも、いきなり二人で夜に飲みに行くのはちょっと…
そう!
貞操観念です。
処女を処女たらしめているのは、
この強固な貞操観念であることが多いのです。
「お付き合いもしていない男性と二人で夜にデートなんて、そんなはしたない…」
なんて言って、せっかくの誘いを
拒否してしまうこともあるのです。
いやあ、奥ゆかしいですね。
このような中、草食系男子が
多数を占め始めた昨今、
女性を情熱的に、多少強引にでも口説こうとする男性は
少なくなってきています。
ひと昔前までであれば、誘った女性に、
「いや、二人ではちょっと…」
なんて言われても、
「いっじゃん! いっじゃん! 行こーぜ〜」
なんてチャラく押し切って誘ったのでしょうが、
現在は、そんな心の強い男性は稀です。
つまりは、処女はなるべくして
処女のままでいるということ。
このような女性に対して、
多くの男性がやりがちなのが、
真面目な理由を作る
というやり方です。
例えば、仕事の相談とか、忘年会の幹事の打ち合わせとか。
このようなフォーマルな大義名分があれば、
真面目な処女は誘いに応じる可能性が高いです。
しかし…
これではダメです!
こんな堅苦しい誘い方では、サシ飲みには行けるかも
しれませんが、肝心の「その先」がありません。
「恋愛モード」や「付き合う前提の重い空気」を出してしまうと、いざという時に処女の強固なブレーキが発動します。
ホテルへ向けてちょっとでも迫ったりしたら、
「え? 今日は仕事の話なんじゃないの?」
「何、ちょっと距離近くないですか?」
などと逆に超絶警戒され、シャッターを下ろされ、
口説くどころではなくなってしまいます。
処女とキスをしたり
処女とセックスをしたり
これが我々邪悪な男たちの目的のはず。
なので、上記のような情けない、
予防線を張ったような誘い方はしてはいけません!
では、どのように誘うのが、ベストなのか。
それは、
ユニーク
これに尽きます。
あくまで非日常の「楽しいイベント」として、フワッと誘い出すのです。
ここまで、ステップ2で処女との関係性が
しっかり温まっていれば、
あとは、こちらの魅力が伝わればOKです。
重苦しい理由なんて必要ありません。
ただただ、相手が乗ってきやすい楽しい誘いをしてあげましょう。
私が実際にうまくいった誘いを一つご紹介すると、
狙っていた処女が『すみっコぐらし』
好きな子だったので、
その子との日常トークの途中で、
「そういえば、すみっコぐらしのトカゲが、○○駅の西口の隅にいたなあ?」
「今夜、見に行かない?」
という感じで、クスッと笑えるようなノリで誘いました。
優しさや柔らかさで、イジりのラインを探り、
褒めることで頑丈な警戒心を解き、
ユニークで誘い出す。
これが処女を口説き、自然にサシ飲みに誘い出す、
王道的な流れになります。
ぜひ、あなたも恐れずに頑張ってみてください。
ただ、どれだけこの画面を見つめて、女をいじる理論や褒めのロジックといった活字のお勉強を脳内にインプットしたところで、いざ本物の鉄の処女を目の前にすれば、あなたの頭は真っ白になるはずです。
なぜか?
安全な部屋での文字の羅列による講義と、女性の警戒心と男の下心が火花を散らす生の戦場は、次元が違うからです。
鉄壁のバリヤーを張る女性に対して、どのタイミングでいじりを放ち、どんなトーンで褒め言葉を落とし、いかにして下心を悟られずにファーストオファーからセカンドオファー、そしてアフタートークへとねじ込むのか。
この絶妙な間合いと、現場のヒリヒリした空気の中で行われる私の緻密な計算は、一般論の教科書を100万回読んでも絶対にインストールできません。
だからこそ、私が実際に分厚い処女の壁を破壊し、サシ飲みへと引きずり込んできた実際の現場のやりとりを、そのままカンニングしてほしいのです。
私が現場でひっそり録音したデータから、一言一句狂わずに書き起こしたリアルな会話の記録。
「なぜそのタイミングでファーストオファーを放ったのか?」「どんな意図でアフタートークを展開したのか?」という私のド黒い脳内の思考回路まで、ねっとりと解説を添えています。
これをあなたの脳に直接叩き込めば、明日から警戒心バリバリのあの子に対するアプローチが、ゲームのようにイージーモードに変わるはずです。
いきなり身銭を切るのが怖いなら、まずは冒頭のリアルな会話の流れだけでも確認してみてください。そこには出し惜しみ一切なしで、実際の戦場の空気が充満しています。あなたの内に眠るオスを呼び覚ますには、十分すぎる劇薬です。
【サシ飲みの誘い方具体例集(声かけからオファーまでの具体例)解説付き】
ビビって臆病な優等生のまま終わるか、
したたかにあの子の純潔を奪う野獣になるか。
選ぶのはあなたです。
きよぺーでした。




















































































