職場の同じ係やチームの女性をセフレにするということについて

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

きよぺーです。

 

今回のテーマは、「同じ係・同じチームの女性とセフレ関係になったら、その後どうなるのか」です。

 

毎日向かいの席でキーボードを叩いている彼女。

ふとした瞬間の横顔や、前かがみになったときのブラウスの胸元にドキッとして、

「この子を抱けたら最高なんだけどなぁ」

なんて妄想しながら仕事をしている方、正直かなり多いんじゃないでしょうか。

 

ただ今回は、口説き落とすテクニックの話ではありません。

「手に入れた後、どんな世界が待っているのか」というお話です。

 

そこには天国もあれば、地獄もあります。

両方をちゃんと知ったうえで、踏み込むかどうかを決めていただければと思います。

 

職場の同じチームの女性とセフレになると、毎日が「天国7割・地獄3割」になる

いきなり結論めいたことを言ってしまいますと、同じ係や同じチームの女性とのセフレ関係は、楽しさの振れ幅も、しんどさの振れ幅も、他のどんな関係より大きいです。

 

別の部署の子や、社外で知り合った子とのセフレ関係なら、会うのは「会う日だけ」ですよね。

でも同じチームとなると、そうはいきません。

 

朝礼で顔を合わせ、打ち合わせで隣に座り、昼休みにはすれ違い、残業中も同じ空間にいる。

つまり、体の関係がある女性と、平日はほぼ一日中一緒にいることになるわけです。

 

これがうまく回っているときは、まさに天国。

ひとたび歯車が狂うと、逃げ場のない地獄。

 

私の体感では、だいたい天国7割・地獄3割といったところでしょうか。

ここからは、その中身を一つずつ掘り下げていきます。

 

同じ係の女性を抱けると、職場の景色がガラッと変わる

まずは天国の話からいきましょう。

これを知ってしまうと、正直ちょっと戻れなくなります。

 

「いつでも抱ける女がすぐそこにいる」という自信が仕事を加速させる

同じチームの女性とセフレになると、まず朝の出社からテンションが違います。

 

エレベーターを降りて、フロアに入って、自分の席に向かう途中で彼女と目が合う。

向こうは何事もなかったように「おはようございます」と言う。

こっちも普通に「おはよう」と返す。

 

でも頭の中では、

「このすました顔が、ベッドの上でどうなるか知ってるのは、このフロアで俺だけなんだよな」

と考えているわけです。

 

これ、とんでもない全能感ですよ。

特にその子が社内で人気のある子だったりすると、毎日の風景が本当に色づいて見えます。大げさじゃなく。

 

上司に嫌味を言われても、面倒な取引先から電話がかかってきても、

「まあいいか、今夜あの子と会うし」

で全部流せてしまう。

メンタルの安定剤としても、これ以上のものはなかなかありません。

 

ちなみに私はスーツ姿の女性に目がないもので、会う約束をしている日は

「今日はパンツスーツじゃなくて、タイトスカートのほうで来てほしいな」

とこっそりリクエストしたりしています。

 

で、昼過ぎの係内ミーティング。

彼女が真面目な顔でホワイトボードの前に立って、進捗の説明をしている。

こっちはそのタイトスカートのラインを眺めながら、

「数時間後には、このジャケットを脱がせてるんだよなぁ…」

と一人で盛り上がっている。

 

会議の内容なんて半分も入ってきません。

でも、この背徳感がたまらなく楽しいんですよね。

 

仕事の連携が恐ろしいほどスムーズになる

天国のもう一つの側面が、仕事上の協力関係です。

 

普通、職場の人間関係には、どこかに遠慮や気遣いがありますよね。

「これ頼んだら迷惑かな」「こんな言い方したら角が立つかな」と、いちいち考えながら接している。

 

ところが、お互いの体を隅々まで知っている仲になると、この見えない壁がきれいさっぱり消えます。

 

たとえば締め切り直前、どうしても資料の修正が間に合わないとき。

「ごめん、この表の数字だけ今日中に直せる?」

「いいよ。そのかわり今度おいしい焼肉ね」

 

こんなやり取りが、何の気負いもなくできるようになる。

逆に彼女が困っているときは、こっちも全力でフォローに回る。

一般的な同僚では到底たどり着けない、一歩踏み込んだ濃い協力関係が自然とできあがるんです。

 

以前、ある夜のお店の店長さんのインタビュー記事を読んだことがあります。

その店長さんは、女性スタッフ全員と体の関係を持っていたそうなんですが、理由は性欲ではなかったんです。

「そういう関係になっておかないと、指導や教育が通らないから」と。

 

読んだ当時は「ほんまかいな」と思いましたが、今ならよく分かります。

体を重ねるってことは、心のガードを一枚はがすってことなんですよね。

だから言葉の通り方が、他の人とはまるで違ってくるわけです。

 

近すぎるからこそ味わう、職場セフレの地獄

さて、ここからは地獄の話です。

天国が大きいぶん、こっちもなかなかにエグいですよ。

 

彼女の交友関係が丸見えで、心が休まらない

相手によって差はあるのですが、特にしんどいのが職場に男友達が多いタイプの女性です。

 

同じ係なので、席が近い。

ということは、彼女が誰とどんな話をしているか、誰と仲がいいのか、全部見えてしまうんです。

 

昼休み、隣の課の若い男と楽しそうにコンビニへ出ていく後ろ姿。

夕方、給湯室の方から聞こえてくる「え~、じゃあ今日行っちゃいます?」という声。

 

「あれ、もしかして今日、営業のあいつらと飲みに行くのか…?」

 

こういう空気を、嫌でも察知してしまうんですよね。

付き合っているわけじゃないので、文句を言う筋合いはない。

頭では分かっていても、午後の仕事がまったく手につかなくなります。

 

別の部署のセフレなら、知らなければ済んだ話です。

知らなくていいことまで見えてしまう。これが同じチームの宿命です。

 

わざと嫉妬させてくる女性もいる

さらに厄介なのが、こちらの嫉妬心を意図的に刺激してくるタイプです。

 

私が過去に関係を持った子の中にも、そういう子がいました。

勤務時間中、ちょうど私が報告書を書いているタイミングで、スマホにメッセージが届く。

 

「さっき△△さんにご飯誘われちゃった~。どうしよっかな?」

 

ふと顔を上げると、5メートル先の彼女がパソコンを見ながら、ほんの少し口角を上げている。

完全に確信犯です。

 

これは本当にイラッとしましたね。

ただ、その夜はそのモヤモヤを全部ぶつけるような、やたらと激しい夜になりまして。

結果的には悪くなかった、というオチなんですが(笑)

 

とはいえ、これが毎週続くと普通に消耗します。

嫉妬で揺さぶってくる子を相手にするなら、ある程度の余裕と図太さは必要です。

 

ケンカした翌日も、同じ島で顔を突き合わせる気まずさ

もう一つの地獄が、ケンカです。

 

セフレとはいえ、恋愛感情が1ミリもない純度100%の割り切り関係なんて、実際にはほとんど存在しません。

多少なりとも情が入るので、ちょっとした衝突はどうしても起きます。

 

問題は、ケンカした翌朝です。

 

社外のセフレなら、しばらく連絡を取らずに頭を冷やせばいい。

でも同じチームだと、翌朝9時にはまた向かい合わせで座っているわけです。

 

「おはよう」

「……おはようございます」

 

いつもより一段低い声。目は合わせない。

書類を渡すときも、必要最低限の言葉しか返ってこない。

 

そしてこの微妙な空気、周りは意外と気づくんです。

「あれ、今日あの二人なんかあった?」

なんて思われた日には、冷や汗ものです。

 

私の場合、関係を持つ相手が基本的に10歳以上年下なので、多少のわがままやトゲのある態度は「まあまあ」と流せることが多いです。

ただ、同年代同士だとお互い引かずに、冷戦が長引くケースもあるかと思います。

職場の同じチームでセフレを作るなら、「先に折れられる余裕」は持っておいた方がいいですね。

 

最大の代償は「他の女性に手を出せなくなる」こと

ここまで地獄の話をしてきましたが、個人的に一番キツいのはこれです。

同じチームにセフレがいると、職場の他の女性へのアプローチが激ムズになります。

 

同じフロアでも、ある程度席が離れているセフレなら、まだ何とかなるんです。

少し気をつけていれば、他の子にちょっかいを出す余地は十分あります。

 

ところが同じ係・同じチームとなると、話は別です。

男も女も、体の関係がある相手のことは無意識に目で追ってしまうもの。

つまり、勤務中ずっと監視カメラが回っているような状態になるわけです。

 

たとえば、新しく配属されてきた後輩の女の子に、業務の説明をしているだけの場面。

こっちは完全に仕事モードなのに、背中にチクチクと視線が刺さってくる。

 

その夜、案の定こう言われます。

「今日、あの子にずいぶん丁寧に教えてたよね」

 

仕事ですら疑われるんですから、ランチに誘うとか、ましてや飲みに誘うなんてもってのほかです。

 

実際、私も苦い経験があります。

職場に、どう見ても脈アリで、誘えばほぼ間違いなく落ちるだろうという女性がいたんです。

でも当時、同じ係にかなり嫉妬深いセフレがいまして。

 

「いや、ここで動いたら確実に修羅場になる…」

 

そう自分に言い聞かせて、歯を食いしばって見送りました。

今思い出しても惜しいことをしたなと思います。

 

同じチームの女性をセフレにするというのは、職場という狩場の一部を、自ら封鎖するのと同じです。

この代償を払ってでも欲しい女性かどうか、手を出す前に一度考えてみてください。

 

そもそも同じ係・チームの女性はなぜ落としにくいのか【女性心理】

ここで少し話を巻き戻して、「難易度」についても触れておきます。

 

ぶっちゃけ言いますと、同じ係・同じチームの女性をセフレにするのは、かなり難しい部類です。

私の経験上、一夜の関係に持ち込むなら、他部署の女性の方が圧倒的にハードルは低いです。

 

理由は大きく2つあります。

 

「居心地のいい職場」を壊したくないという心理

一つ目は、すぐそばで働いている男性との色恋を、最初から避けている女性が多いということです。

 

女性は男性に比べて、自分が属する集団の空気をとても大事にします。

職場が心地よい場所であり続けること。これが崩れるのを本能的に嫌うんですね。

 

もし同じチームの男と何かあって、それがこじれたら?

毎日顔を合わせる職場が、一瞬で針のむしろになります。

だからこそ、「同じチームの人はそういう対象じゃない」と、はじめから恋愛の選択肢から外している子が多いんです。

 

で、ここからが男性にとっての落とし穴です。

 

彼女たちは恋愛対象からは外しているけど、居心地をよくするために仲良くはしておきたい。

この「仲良くしておきたい」という態度を、男性は脈アリと勘違いしがちなんです。

 

たとえば、こんなシーン。

 

出張帰りの彼女が、お土産のお菓子をチーム全員に配っている。

なぜか自分の机にだけ、ひとつ多く置いてあった。

しかも残業していたら、「何か手伝えることあります?」と声をかけてくれた。

 

「これ、完全に俺のこと好きだろ…」

 

意を決して、翌日にこっそり誘ってみる。

「今度さ、二人でご飯でもどう?」

「あ、いいですね!チームのみんなにも声かけときますね!」

 

……撃沈です。

 

お菓子が一個多かったのは、単に数が余っただけ。

残業の声かけは、チームの一員としての気遣い。

そこに特別な意味なんて、最初からなかったわけです。

 

こういう返り討ちに遭った経験のある方、けっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。

同じチームの女性の優しさは、「あなたへの好意」ではなく「職場の平和維持」である可能性が高いと覚えておいてください。

 

近くにいるほど、減点ポイントを見られてしまう

二つ目の理由は、一緒に働いているせいで、男のカッコ悪い部分を大量に見られてしまうということです。

 

同じチームで仕事をしていれば、女性はあなたのいろんな顔を目撃します。

 

ミスを指摘されてムッとした顔。

上司に詰められたあと、席に戻ってついた舌打ち。

紙詰まりしたコピー機を、ちょっと強めに叩いた瞬間。

喫煙所や飲み会で漏らした、誰かの陰口や会社への愚痴。

 

本人は大したことないと思っていても、女性はこういうところを驚くほどよく見ています。

 

恋愛において、加点を積み上げるのには時間がかかりますが、減点は一瞬です。

同じ係にいるということは、その減点の瞬間を毎日のように晒し続けるということ。

 

結果、彼女の中で

「いい人だけど、一晩をともにするほどの魅力はないかな」

という評価が静かに固まっていくわけです。

 

こうした理由から、職場で一夜の関係を狙うなら、同じ係やチームではないけれど、ほどよく近くで働いている女性くらいの距離感が一番落としやすいと感じています。

顔と名前は知っているけど、日々の粗までは見られていない。この絶妙な距離がポイントですね。

 

それでも同じチームの女性と関係を持つなら、守っておきたい立ち回り

ここまで読んで、

「それでも、あの子だけはどうしても諦められない」

という方もいるかと思います。

 

その気持ち、よく分かります。

なので、実際に関係を持った後に、地獄の割合をなるべく減らすための立ち回りをお伝えしておきます。

 

職場では「普通の同僚」を演じ切る

まず大前提として、職場での態度は関係を持つ前と一切変えないことです。

 

やりがちなのが、彼女にだけ妙に優しくなったり、仕事の割り振りで無意識にひいきしてしまったりすること。

本人は隠しているつもりでも、周りの女性陣はこういう変化に異様に敏感です。

 

「最近あの二人、なんか距離近くない?」

 

この噂が給湯室で一度でも出回ったら、もう終わりです。

 

ほかにも、社内チャットで私的なやり取りはしない、退勤時間は意識的にずらす、会社の最寄り駅では待ち合わせない、といった基本は徹底しておきましょう。

地味ですが、こういう細かい積み重ねが関係を長持ちさせます。

 

立場の差がある相手には、慎重すぎるくらいでちょうどいい

もう一つ、真面目な話をしておきます。

 

あなたが上司やリーダーで、相手がその部下という関係なら、かなりの注意が必要です。

 

こちらはお互い合意のつもりでも、相手からすると「上司だから断りづらかった」という受け止め方をされる可能性がある。

関係がうまくいっているうちはいいのですが、こじれた瞬間にそれが表に出てくると、職場での立場ごと一気に吹き飛びかねません。

 

仕事の評価や頼みごとと、プライベートの誘いは絶対に混ぜないこと。

相手が断れる余地を常に残しておくこと。

これはモテる男としての最低限のマナーです。

 

「終わった後も毎日会う」という覚悟を持っておく

そして最後に、これは多くの人が見落としている点です。

 

セフレ関係には、いつか必ず終わりが来ます。

彼女に本命の彼氏ができるかもしれないし、あなたの気持ちが冷めるかもしれない。

 

他部署や社外の子なら、フェードアウトすれば自然と距離ができます。

でも同じチームだと、関係が終わった翌日からも、変わらず向かいの席で仕事が続くんです。

 

彼女が新しい彼氏とのデートの話を、同僚と楽しそうにしている声が聞こえてくる。

そんな日も、普通に来るかもしれません。

 

だからこそ、始める前から「きれいに終われる関係かどうか」を考えておくこと。

終わったあとも、お互い笑って「おはよう」と言えるくらいの大人の関係を目指すのが理想です。

 

まとめ:隣の席の魅力的な女性を、あなたは放っておけるか?

ということで、職場の同じ係・同じチームの女性とセフレになることについてお話ししてきました。

 

ざっくり振り返ると、

 

天国:毎日の仕事に張りが出る、背徳感がたまらない、仕事の連携が濃くなる。

地獄:交友関係が見えて落ち着かない、嫉妬で揺さぶられる、ケンカ後の空気が重い。

最大の代償:職場の他の女性に手を出しにくくなる。

 

そして、そもそも同じチームの女性は、心理的にも落としにくい相手だということ。

 

こうして並べてみると、リスクの方が大きく見えるかもしれません。

でもですね、正直に言います。

 

すぐ目の前に抱きたいと思える女性がいたら、私は迷わず行きます。

 

天国も地獄も、実際に味わってみないと分からないことがたくさんあります。

そしてその経験の一つひとつが、男としての厚みになっていくんです。

 

リスクを知ったうえで、それでも踏み込むかどうか。

その判断ができる男こそが、あいつよりモテる男だと私は思います。

 

いろんな経験を重ねて、職場でも一目置かれる色男になっていってください。

 

ただ、「経験を重ねろ」と言われても、その一回目がどうにも踏み出せない。

向かいの席の彼女とは、今のところ「おはようございます」と「おはよう」を交わすだけ。

正直、そこで止まっている方も多いんじゃないでしょうか。

 

今日お話しした天国も地獄も、ブログの文字で読んでいるうちは、どこか他人事なんですよね。

頭で理解するのと、実際に彼女を目の前にして言葉を選ぶのとでは、まるで別物です。

 

同じチームの女性が相手なら、なおさらです。

フロアの空気、周りの目、彼女がどれだけ「居心地のいい職場」を守りたがっているか、そして今の二人の距離感。

これを全部同時に読みながら、一言ごとに「ここまでは踏み込める」「ここから先はまだ早い」を計算していく必要があるわけです。

 

この計算は、いくら座学で知識を詰め込んでも身につきません。

私自身、現場で何度もスベって、そのたびにやりとりを振り返って、ようやく掴んできた感覚ですから。

 

しかもですね、仮にうまく一夜を共にできたとしても、そこで終わってしまったら元も子もないんです。

「今夜あの子と会うし」で全部流せる毎日は、関係が続いてこそ手に入るもの。

1回きりで終われば、残るのは向かいの席の気まずさだけです。

それこそ天国ゼロ・地獄10割ですよ。

 

だからこそ私は、実際に女性と交わしてきた生の会話を、声かけから1回目のホテル誘導、そして「夜のお友達」として関係を続けていくところまで、一つにまとめました。

 

なぜこのタイミングでこの一言なのか。

そのとき彼女の中で何が起きていて、私が次の一手をどう読んでいたのか。

そこまで、一つひとつ解説をつけています。

読んだその日から、あなた自身の現場でそのまま使えるように、です。

 

その中の会話例1本は、最初のやりとりから解説の最後の一行まで、途中で切らずに無料で公開しています。

まずはその1本を、頭から終わりまで通しで読んでみてください。

私がどこで何を計算して、女性との距離をどう詰めているのか、ご自分の目で確かめられるはずです。

 

読み終えて

「このレベルの会話が他にも詰まってるなら、手元に置いておきたい」

と思えたなら、そこから先に進んでもらえれば十分です。

 

夜のお友達化までのアプローチ会話例

 

『夜のお友達化までのアプローチ会話例』

 

リスクを知ったうえで踏み込むと決めたなら、あとは踏み込み方を知っているかどうか。

差がつくのは、それだけです。

 

向かいの席の彼女のすました顔が、夜にどう変わるのか。

それを知っている男に、あなたもなってください。

 

 

きよぺーでした。