サシ飲みからホテルへ誘導する方法

 

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「サシ飲みには行けるが、その後何もなく終わってしまう」

そんな悩みを持たれている方は、この記事を是非ご覧になってください。

 

飲みからホテルへ誘導するのに、

  • 強引さ
  • 酒に酔わせる
  • マシンガントーク

このようなことは不要です。

むしろこんなことをしているようでは、
女性と楽しいひと時を過ごすことは出来ません。

 

想像してください。

狂おしいほどにあなたを求める女性の姿を

ホテルへ誘導するとは、このような「素晴らしい時間」を手に入れることでもあります。

 

当記事があなたの「ビフォア・アフター」な分岐点になると思います。

実際に、そのシーンにいることを想定しながら読み進めていただければと思います。

 

店を出た直後

さて、サシ飲みの店を出た後ですが、ここからは女性のノリによって行動を変えていく必要があります。

以下で、女性の状態別にあなたが取るべきアクションを解説します。

 

女性のノリが良い場合 

まず、店を出た後「女性のノリが良い場合」です。

最も理想的な展開といえます。

「ねえ、次どこ行く?」

「飲み足りないんだけど」

「もう、終わり?」

など、女性から次への行動を促すセリフが出ていれば満点です。

このような状態でなくても、

  • 女性があなたに触れるか触れないかくらいまで近づいている
  • 女性から軽いタッチがある

これらも同様と考えていただいて結構です。

 

これらの場合は、店を出たところでさっくりと手を繋いでしまいましょう。

軽く手を差し出すだけでうまくいくと思います。

「散歩しよっか」などと言ってみても良いかもしれません。

手をつないでさらにノリが良くなったのなら言うことはありません。

 

しかし、手を差し出した瞬間に、女性が戸惑ってしまったのなら「あれ、何か誤解してない?」などと言ってみてください。

「えー?」とか「なんで?」とか言ってくるかと思いますので、そこで「手をつないでみればわかるよ」とさらりと言います。

 

ちなみに手をつなぐ理由なんてありません。

でも、これで手をつないでくれることも多いです。

女性を行動に促すには、論理性は必要ありません。

適当でもよいのです。

男らしささえ示せれば。

 

ここで、雰囲気が一気に崩れてしまうことは無いとは思いますが、もしこれ以上は危険と判断したのであれば、この日は終了にするのも選択肢の一つとしてはあるかと思います。

このサシ飲み後のアプローチを仕掛けたこと自体にまずは大きな意義があります。

また、まだ粘れる状態であれば、次の「女性が冷静な場合」を参考に行動してみてください。

 

女性が冷静な場合

慣れていないと見極めが難しいかもしれませんが、こちらが望んでいるレベルの「ノリ」が見られない場合です。

この時、無理に手をつなぐことを促すのは危険です。

当然ですが、手をつなぐことが目的ではありません。

あくまで、手をつなぐのはホテル誘導を加速させるための手段なのです。

この最終局面で、これまで積み上げてきた雰囲気を壊してはいけません。

 

私は、女性が冷静であれば、カラオケに誘います。

「何、歌いたいの?」

などと突然ふってみてはいかがでしょうか。

 

カラオケが好きではない女性であれば、別の飲み屋に誘導しても良いと思います。

「もう一杯だけ行こっか?」

さっくりで構いません。

このように、飲みの後にイベントが入ることもあり得ますので、最初の飲みは早めに切り上げるのがベターなのです。

 

これ以上の進展は難しい場合

さて、ここで、手をつなぐことも他の場所に行くことも難しいようであれば、この日は消耗戦(サシ飲み失敗)で終わったと思っても良いと思います。

次への行動に誘ってみて、

「今日は、もう帰ります」

「明日、早いから」

このように返された場合は、無理をしない方がよいです。

 

こののように女性が誘導に載って来なかったこと。

その一番大きな原因は、サシ飲みで女性に「心地の良い空間」を作り上げられなかったことです。

心地よい空間を作るには、うまく女性をいじってあげるなどして、女性の感情を高めることができていないと難しいです。

ここは実際に「ユニークでSなしゃべり方」が身についていれば容易に出来る部分ではありますが、そのお話しは後ほどさせていただきます。

 

とにかく、消耗戦で終わってしまったときは、ダメージ0で済ませることが必要です。

女性を紳士的に、駅やタクシー乗り場まで送ってあげましょう。

そして、力を付けて再度挑戦すれば良いのです。

消耗戦もきちんと振り返ることで、相当な経験値になります。

 

間違っても、しつこく粘って、手をつないだり、次のお店に行ったりはしないでください。

女性が一度断っている時点で、これから先、あなたと一緒にいることは、女性にとって「苦痛」でしかありません。

「この子はおとなしい女性だから、多少強引に引っ張って行かないと」などと、勘違いしないでください。

当講座の冒頭でお話ししましたが、女性を口説く原則は「その女性の幸せを考えてあげること」です。

女性の意に反したアクションをしているようでは、口説き落とすことはできません。

 

サシ飲み後、下手にアプローチしてしまうと、当然その女性を抱けません。

それどころか、次のチャンスも消滅します。

さらには、次の日以降、職場や学校などで、あなたの「悪い噂」が流れてしまう恐れもあります。

スマートさを失わなければ、再チャンスはやってきます。

サシ飲みまでに多くのポイントを稼ぎ、サシ飲み後はマイナスの少ない行動をとるように心がけてください。

 

 

キスアプローチ

いよいよ、ホテルへ誘導するシーンの解説です。

まず、解説に入る前に原則をお伝えします。

これまでもお話ししてきましたが、原則、女性は彼氏や夫以外の男性に自らを抱かせることはありません。

社会的側面はもちろん、本能レベルでも女性は男性よりも自分を大事にします。

貞操観念という言葉の通り、無節操に男性に抱かれる訳にはいかないのです。

 

しかし、スイッチが入った後は、男性も女性も変わりはありません。

セックスモードになった後は、女性からも積極的に男性を求めていくのです。

そして、そのスイッチがONになる瞬間。

それは「キス」です。

そのため、ホテル誘導を狙う際に重要なのは、いかに上手く「キス」をするのか、ということになります。

 

もうゴールは目の前まで来ています。

ここも状況別に詳しく解説いたします。

 

暗がりでキスを迫ってみる

手をつないだ後、または上記でカラオケに入ったのであれば、次のアクションはキスです。

手をつないだ状態で、飲み屋街や歓楽街を歩くことになりますが、明るい場所はキスに不向きです。

他人の目がある場所や、明るい場所では女性が躊躇(ちゅうちょ)してしまいますので、注意が必要です。

 

もし、暗がりが多い場所であれば「ちょっとこっちおいでよ」と暗がりへ促します。

ついて来るようであれば、キスは容易です。

私は、暗がりを使う場合は、女性の背を壁につけて、いわゆる「壁ドン」シチュエーションでキスをします。

 

ちなみに、こんなことは個人の自由かと思いますが、最初のキスは「ソフトキス」が効果的です。

舌を入れるようなキスはしない方が、この先の誘導がスムーズなことが多かったです。

実は、ソフトキスは「余裕」を示すことができるからなのです。

ここで、唇が触れるか触れないかくらいの軽いキスをすることで、ここから先の期待が高まるのです。

逆に、舌を入れて女性をその気にさせてやろうという意識でいると、こちら側の余裕の無さや底の浅さが伝わってしまうわけです。

ここまでは、ユニークなキャラで来ることが理想的ですが、キス以降は大人の余裕で引っ張っていくことになります。

 

ベンチなどを利用する

歩いているコースにベンチなどがあれば、これを利用しましょう。

「ちょっと座っていい?」と断って、座ります。

この時、軽く手を引く感じでも良いでしょう。

周りに人の目が気にならないような状況であれば、そのまま横に座った女性にキスをしてみましょう。

コツは、一瞬唇の手前で顔を止めること。

このことによって、女性のOKサインがわかります。

顔を止めたときに、女性が顔をそむけた場合は、少し注意です。

この場合は後で解説します。

 

ベンチに座るなどした後は、ほぼ間を置かず、キスする必要があります。

会話するなんてもってのほかです。

非日常の演出を忘れないでください。

 

カラオケの個室でキス

さて、手をつなぐことが出来ず、カラオケBOXに入った場合です。

ここでは、選曲でリモコンを二人でいじることで距離を縮め、少々不意打ち気味にキスをするのが良いかと思います。

ただし、勢い良く迫ると、女性が怖がってしまうので、やはり、キスの寸前で一度顔を止めます。

この時、女性にアクションが無ければ、そのままキスをしてしまいます。

 

女性が顔を避けるようであれば、ひと工夫が必要です。

「あれ、キスすると思った?」などとごまかし「キスなんてしないよ」と女性を安心させます。

そして、隙を見て再度顔を近づけ「何もしないよ」などと言ってキスをしてしまいましょう。

 

ただし、再度顔を近づけた時にやはり顔を背(そむ)けられたら、キスはやめておいた方が無難でしょう。

「あれ、キスしたいって言ってなかったっけ?」などとユニークで誤魔化すのがベターかと思います。

 

口説きには多少の攻めが必要ですが、強引に行けば女性を傷つけることにもなりかねません。

この見極めを是非慎重に行ってください。

今回は上手くいかなくても、次回以降に、迫っても女性が断らないような「価値ある男」になればよいのです。

 

 

ホテルに誘導

キスをすることができれば、ほぼ勝負は決しています。

後はスマートにホテルへ誘導します。

私は「どっかで飲み直そっか」「コンビニでお酒でも買ってゆっくり飲もうか」などと促します。

これらのセリフで女性はどこへ連れて行かれるのか理解するハズです。

 

しかし「どこで?」と聞いてくるのであれば「楽しいよ」などと言ってはぐらかしておきましょう。

ここから先は非日常の世界です。

日常で使用するような具体的な言葉はもはや不要です。

「ホテルにいくよ」とか「朝まで一緒に居たい」など個別具体的なセリフは不要です。

このようなセリフは男らしさとは言えません。

 

女性が一緒についてくる限り言葉はいりません。

そのままホテルへ入りましょう。

たいてい、女性は無言でホテルへ入ってくれます。

 

ただし中には「ダメですよー」とか「えー、まずくないですか」とか言ってくる女性もいます。

言葉では拒否を表しているわけですね。

しかし、このような言葉は無視してしまっても構いません。

 

誤解のないように申し上げると、何も女性を強引にホテルへ連れ込めと言っている訳ではないです。

ホテルの前まで来て、女性の言葉の額面通りに受け取り「やっぱり駄目だよな」なんて諦める必要なないということです。

女性は拒否の言葉を示しつつも、背中を軽く押してあげれば、ホテルへ入ってくれます。

 

女性は、男性と違って「悪いこと」を「誇らしい」とは思いません。

男性であれば、過去の悪いことを自慢することもできますが、女性はそのようなことはありません。

男性と女性とでは、そのあたりの「倫理観」が180度ずれているのです。

ただ、女性もHなどに興味がないわけではありません。

ホテルへの誘いがあれば、罪悪感や背徳感を持ちつつ、ついてきてくれる訳です。

 

ホテル誘導の時にイメージすべきは、女性を包み込むような大らかで余裕のある雰囲気の男性。

「どっかで飲み直そうか」と告げ、女性の返事を待たずにゆっくりとホテルへ向かう。

あなたが手に入れるべき男性像はまさにこれです。

ここまで来たら、ユニークさは少し抑えた方が良いでしょう。

 

ホテル誘導の極意

ここまで、サシ飲みからホテルへ誘導する方法を
お伝えしてきました。

読んでいただくと、お分かりになると思いますが、
ホテル誘導には順序があります。

今回の記事でいうと、
サシ飲みの店を出て、女性のテンション・状態を分析する。

その上で、手をつなぐ、カラオケに行く。

この流れの中で、OKサインを探っていく。

簡単に手がつなげた。

カラオケボックスでいちゃいちゃできた。

このような「ノリ」が確認できれば、
スムーズにキスをする。

そして、ホテルへ誘導。

 

サシ飲みからホテルへ誘導すると聞くと、
何だかとんでもないことをしているようですが、
順序良く進むことが出来れば、
それぞれのハードルはそんなに高いものではありません。

是非、お伝えしたノウハウを使っていただき、
甘く濃厚なセックスをお楽しみください。

裸同士で、乱れ狂ってください。

 

もし、今回の記事をお読みいただいただけでは、
女性を上手く誘導できそうになければ、
女性への接し方を身につけることで簡単に誘導できます。

自信あふれる「トークスキル」を手に入れる
と言っても良いかもしれません。

女性に対して、自信を持って接することができれば、
上記で解説したような、それぞれのハードルは
余裕で突破できるのです。

 

心配しなくても大丈夫です。

この自信あふれるトークスキルは
誰しもが持っているものでもあります。

当然、あなたも持っています。

 

例えば、あなたにも、職場や学校に
自分よりも数段格下だと思う人物がいるかと思います。

その人物に話しかけるとき、
あなたは緊張しますか?
劣等感を抱きますか?

決してそのようなことはないと思います。

あなたは、堂々と自信にあふれた接し方をしているハズです。

この接し方を、あなたの狙っている女性に対して
行うことができれば、ホテル誘導もたやすく成功します。

 

と、こんな解説を一方的にしてしまいましたが、
私も初めから自信にあふれたトークなど出来ませんでした。

しかし、この記事で解説している武器を手に入れたとたん、
あっという間に、女性が口説けるようになりました。

→ きよぺーが手に入れた武器

自分でも驚くほど短期間で、当サイトでレポートしているように
職場や習い事先で、気になっていた女性たちを口説き落とせたのです。

 

もっとも、自信あふれるトークスキルを身につけるのは
モテのスタートラインに立ったようなものです。

そこから数多くの女性を抱きまくり、
様々な経験をし、モテるゆえの悩みも出てくるでしょう。

あなたも早くこちら側に来てください。

お待ちしています。

きよぺーでした。

 

→ きよぺーが手に入れた武器

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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