サシ飲みからホテルへ誘導する方法~3回目のデートでキスじゃない。初回でホテルだ~

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

ついに、たどり着いてしまいましたね。
当サイト最強のページに^^

 

この記事では、エロい皆様が最も知りたいと願っている、

「サシ飲みの後に、ホテルに誘導する方法」

について、私がこれまでに身に付けてきたノウハウの「全て」をお伝えしようと思います。

 

ですが、ご安心ください。

ノウハウの全てと言っても、量が膨大であったり、難しい内容があるわけではありません。

 

本当に効果的な誘導は実にシンプルなものばかりです。

読んでいただければ「なるほど」とご納得いただけるようなアクションばかりでしょう。

 

また、一般的に女性をホテルに連れ込むために、有効であるとされている、

  • 強引さ
  • 酒に酔わせる
  • マシンガントーク

などの「攻撃的」なテクニックも不要です。

むしろ、今の若い女性は、あまり自分をさらけださない、おとなしいタイプが多いです。

そのため、上記のような攻撃的テクニックは逆効果になってしまうこともあるでしょう。

 

もし、当記事をお読みいただく前に、必要なものがあるとするならば、

「絶対に今夜、あの子を抱いてやる!」という情熱

これがあれば十分です。

 

 

もちろん、タイトルにお示ししたとおり、複数回目のサシ飲みである必要はありません。

当記事でお話しするのは、初回のサシのみで女性をラブホへ誘導するテクニックです。

 

是非とも「1回目のサシ飲み」で抱いてください!

 

決して無理な話ではありません。

むしろ、生半可なスキルでのサシ飲みは、セックスから遠ざかってしまっている恐れすらあります。

そのため、初回飲みでホテルに誘導することは、早まった行為ではないのです。

 

 

想像してください。

狂おしいほどあなたを求める女性の姿を!

 

普段は服を着て、社会人や学生をしている女性が、

大人ぶっていて、すましていて、

「男子って下品」みたいなことを言っている女性が、裸になって、あなたを求めてくるのです。

いたる所を舐めあうのです。

50音では表現できない声をあげるのです。

 

ホテルへ誘導するとは、このような「素晴らしい時間」を手に入れることでもあります。

もちろん、それは女性も同じ。

その子にとって、忘れることのできないワンナイトラブをプレゼントしようじゃありませんか。

 

では、さっそく解説をさせていただきたいと思います。

 

 

店を出た直後

さて、サシ飲みの店を出た後ですが、ここからは女性のノリによって行動を変えていく必要があります。

以下で、女性の状態別にあなたが取るべきアクションを解説します。

 

女性のノリが良い場合 

まず、店を出た後「女性のノリが良い場合」です。

最も理想的な展開といえます。

「ねえ、次どこ行く?」

「飲み足りないんだけど」

「もう、終わり?」

など、女性から次への行動を促すセリフが出ていれば満点です。

 

このような状態でなくても、

  • 女性があなたに触れるか触れないかくらいまで近づいている
  • 女性から軽いタッチがある

これらも同様と考えていただいて結構です。

 

これらの場合は、店を出たところでさっくりと手を繋いでしまいましょう。

軽く手を差し出すだけでうまくいくと思います。

「散歩しよっか」などと言ってみても良いかもしれません。

手をつないでさらにノリが良くなったのなら言うことはありません。

 

しかし、手を差し出した瞬間に、女性が戸惑ってしまったのなら「あれ、何か誤解してない?」などと言ってみてください。

「えー?」とか「なんで?」とか言ってくるかと思いますので、そこで「手をつないでみればわかるよ」とさらりと言います。

 

ちなみに手をつなぐ理由なんてありません。

でも、これで手をつないでくれることも多いです。

女性を行動に促すには、論理性は必要ありません。

適当でもよいのです。

男らしささえ示せれば。

 

ここでノリ良く手が繋げたのであれば、下記で解説している「キスアプローチ」に飛んでください。

 

一方で、上手く手が繋げなかった場合。

ここで、雰囲気が一気に崩れてしまうことは無いとは思いますが、もしこれ以上は危険と判断したのであれば、この日のアプローチは終了にするのも選択肢の一つとしてはあるかと思います。

このサシ飲み後のアプローチを仕掛けたこと自体にまずは大きな意義があります。

しかし、まだ粘れる状態であれば、次の「女性が冷静な場合」を参考に行動してみてください。

 

 

女性が冷静な場合

慣れていないと見極めが難しいかもしれませんが、こちらが望んでいるレベルの「ノリ」が見られない場合です。

この時、無理に手をつなぐことを促すのは危険です。

 

当然ですが、手をつなぐことが目的ではありません。

あくまで、手をつなぐのはホテル誘導を加速させるための手段なのです。

この最終局面で、これまで積み上げてきた雰囲気を壊してはいけません。

 

私は、女性が冷静であれば、カラオケに誘います。

「何、歌いたいの?」

などと突然ふってみてはいかがでしょうか。

 

カラオケが好きではない女性であれば、別の飲み屋に誘導しても良いと思います。

「もう一杯だけ行こっか?」

こんな感じです「さっくり」な誘い方で構いません。

 

手が上手く繋げなかった場合、カラオケや2件目もあり得ます。

そのため、サシ飲み自体は早めに切り上げるのがベターなのです。

他の記事で解説しているとおり、サシ飲みの理想は90分から120分程度。

盛り上がりの鮮度も保て、その後のアプローチに割ける時間も確保出来るからです。

 

これ以上の進展は難しい場合

さて、ここで、手をつなぐことも他の場所に行くことも難しいようであれば、この日は消耗戦(サシ飲み失敗)で終わったと思っても良いと思います。

次への行動に誘ってみて、

「今日は、もう帰ります」

「明日、早いから」

このように返された場合は、無理をしない方がよいです。

 

女性があなたの誘いに乗ってこなかった。

その一番大きな原因は、サシ飲みで女性に「心地の良い空間」を作り上げられなかったことです。

心地よい空間を作るには、うまく女性をいじってあげるなどして、女性の感情を高めることができていないと難しいです。

実際に、サシ飲みで女性の感情を最高に高め、ホテル誘導の可能性を飛躍的に上げる方法もありますが、そのお話しは後ほどさせていただくことにします。

 

とにかく、消耗戦で終わってしまったときは、その女性との関係性を「ダメージ0」で済ませることが非常に重要です。

誘導が無理と確信したのであれば、一転、女性を紳士的に、駅やタクシー乗り場まで送ってあげましょう。

 

大丈夫です!

力を付けて再度挑戦すれば良いだけの話です。

私も多くの消耗戦を経験がしてきました。

そして、この消耗戦をきちんと振り返ることで、あなただけの貴重な経験値となるのです。

決して「無駄」ではないのです。

 

むしろ、気をつけるべきなのは、しつこく粘って、手をつないだり、次のお店に半ば強引に連れていくような行動です。

このような暴挙は、絶対にしてはいけません!

女性があなたの誘導アクションを断っている時点で、これから先、あなたと一緒にいることは、女性にとって「苦痛」でしかありません。

「この子はおとなしい女性だから、多少強引に引っ張って行かないと」

などと、勘違いしないでください。

当サイトで何度か申し上げておりますが、

 

女性を口説く原則

「その女性の幸せを考えてあげること」

 

これを忘れないでください。

女性の意に反した行動をしているようでは、決して口説き落とすことはできません。

それどころか、次の日以降、職場や学校で、あなたの「悪い噂」が流れてしまう恐れもあります。

スマートさを失わなければ、再チャンスはやってきます。

 

 

キスアプローチ

おまたせしました。

では、上手に手を繋げた方やカラオケに入った方は、いよいよ、次のステップに進みます。

 

が、その前に、女性という生き物の「原則」をおさらいしておきましょう。

他の記事でもお話ししてきましたが、原則、女性は彼氏や夫以外の男性に自らを抱かせることはありません。

社会的側面はもちろん、本能レベルでも女性は男性よりも自分を大事にします。

貞操観念という言葉の通り、無節操に男性に抱かれる訳にはいかないのです。

(この記事では、女性についての生物学的な解説は割愛させていただきます)

 

しかし、「性のスイッチ」が入り「セックスモード」に突入した後は、男性も女性も変わりはありません。

こうなると、女性からも積極的に男性を求めるようになります。

非常に極端な変わりように、初めて目の当たりにした男性は驚くことでしょう。

 

そして、その性のスイッチがONになる瞬間。

それが「キス」なのです。

 

そのため、ホテル誘導を狙う際に重要なのは、いかに上手く「キス」をするのか、ということになります。

 

もうゴールは目の前まで来ています。

では、キスアプローチについて詳しく見ていきましょう。

 

暗がりでキスを迫ってみる

まず、手をつないでいる状況からの解説をいたします。

キスをするために考慮すべきは周囲の状況です。

はっきり申し上げると、明るい場所はキスに不向きです。

なぜなら、他人の目がある場所や、明るい場所では女性が躊躇(ちゅうちょ)してしまうからです。

飲屋街や歓楽街で手をつないで歩いているところを想定してお話ししますが、この場合であれば「ちょっとこっちおいでよ」と暗がりへ促すのがよいでしょう。

ビルの合間や、路地裏ちっくなところですね。

このオファーについて来るようであれば、キスは容易です。

 

ちなみに、意外に重要なので申し上げると、最初のキスは「ソフトキス」が効果的です。

舌を入れるようなキスはしない方が、この先の誘導がスムーズです。

それは、ソフトキスによって「余裕」を示すことができるからなのです。

女性にとっては、唇が触れるか触れないかくらいの軽いキスをされることで、ここから先の期待が高まるのです。

逆に、舌を入れて女性をその気にさせてやろうという意識でいると、こちら側の余裕の無さや底の浅さが伝わってしまいます。

ここまでは、ユニークなキャラで来ることが理想的ですが、キス以降は大人の余裕で引っ張っていくことが重要になります。

言葉数も意識して少なくしていきましょう。

 

ベンチなどを利用する

歩いているコースにベンチなどがあれば、これを利用しましょう。

「ちょっと座っていい?」と言って、座ります。

この時、軽く手を引く感じでも良いでしょう。

あくまで軽くです。

周りに人の目が気にならないような状況であれば、そのまま横に座った女性にキスをしてみましょう。

コツは、一瞬唇の手前で顔を止めること。

このことによって、女性のOKサインがわかります。

顔を止めたときに、女性が顔をそむけた場合は、少し注意です。

この場合は後で解説します。

 

ベンチに座るなどした後は、ほぼ間を置かず、キスする必要があります。

会話するなんてもってのほかです。

非日常の演出を忘れないでください。

 

カラオケの個室でキス

さて、次はカラオケBOXに入った場合のキスアプローチの解説です。

ここでは、選曲でリモコンを二人でいじることで距離を縮め、少々不意打ち気味にキスをするのが良いかと思います。

ただし、勢い良く迫ると、女性が怖がってしまうので、やはり、キスの寸前で一度顔を止めます。

この時、女性にアクションが無ければ、そのままキスをしてしまいます。

 

カラオケBOXに限らず、女性が顔を避けるようであれば、ひと工夫が必要です。

「あれ、キスすると思った?」などとごまかし「キスなんてしないよ」と女性を安心させます。

そして、隙を見て再度顔を近づけ「何もしないよ」などと言ってキスをしてしまいましょう。

 

ただし、再度顔を近づけた時にやはり顔を背(そむ)けられたら、キスはやめておいた方が無難でしょう。

「あれ、キスしたいって言ってなかったっけ?」などとユニークで誤魔化すのがベターかと思います。

 

口説きには多少の攻めが必要ですが、強引に行けば女性を傷つけることにもなりかねません。

この見極めを是非慎重に行ってください。

今回は上手くいかなくても、まだチャンスはあります。

 

 

ホテルに誘導

ついにここまできましたね。

いよいよホテル誘導の解説をに入ります。

と、言っても、キスをすることができていれば、ほぼ勝負は決しています。

後は女性の背中を押して上げる程度の感覚です。

 

凝ったセリフは不要です。

「どっかで飲み直そっか」「コンビニでお酒でも買ってゆっくり飲もうか」などで十分。

これらのセリフで女性はどこへ連れて行かれるのか理解するハズです。

 

しかし「どこで?」と聞いてくる女性もいます。

その場合は「楽しいよ」などと言ってはぐらかしておきましょう。

 

いいですか!

ここから先は非日常の世界なのです!

 

日常で使用するような具体的な言葉はもはや不要です。

「ホテルにいくよ」とか「朝まで一緒に居たい」など個別具体的なセリフは不要です。

このようなセリフは男らしさとは言えません。

 

女性が一緒についてくる限り言葉はいりません。

そのままホテルへ入りましょう。

たいてい、女性は無言でホテルへ入ってくれます。

 

ただし中には「ダメですよー」とか「えー、まずくないですか」とか言ってくる女性もいます。

言葉では拒否を表しているわけですね。

しかし、このような言葉は無視してしまっても構いません。

 

誤解のないように申し上げると、何も女性を強引にホテルへ連れ込めと言っている訳ではないです。

ホテルの前まで来て、女性の言葉の額面通りに受け取り「やっぱり駄目だよな」なんて諦める必要なないということです。

女性は拒否の言葉を示しつつも、背中を軽く押してあげれば、ホテルへ入ってくれます。

 

女性は、男性と違って「悪いこと」を「誇らしい」とは思いません。

男性であれば、過去の悪いことを自慢することもできますが、女性はそのようなことはありません。

男性と女性とでは、そのあたりの「倫理観」が180度ずれているのです。

ただ、女性もHなどに興味がないわけではありません。

ホテルへの誘いがあれば、罪悪感や背徳感を持ちつつ、ついてきてくれる訳です。

 

ホテル誘導の時にイメージすべきは、女性を包み込むような大らかで余裕のある雰囲気の男性。

「どっかで飲み直そうか」と告げ、女性の返事を待たずにゆっくりとホテルへ向かう。

あなたが手に入れるべき男性像はまさにこれです。

何度も申し上げますが、ここまで来たら、ユニークさや言葉数は抑えましょう。

 

 

ホテル誘導の極意

ここまで、サシ飲みからホテルへ誘導する方法をお伝えしてきました。

読んでいただくと、お分かりになると思いますが、ホテル誘導には順序があります。

今回の記事でいうと、サシ飲みの店を出て、女性のテンション・状態を分析する。

その上で、手をつなぐ、カラオケに行く。

この流れの中で、OKサインを探っていく。

簡単に手がつなげた。

カラオケボックスでいちゃいちゃできた。

このような「ノリ」が確認できれば、スムーズにキスをする。

そして、ホテルへ誘導。

 

サシ飲みからホテルへ誘導すると聞くと、何だかとんでもないことをしているようですが、順序良く進むことが出来れば、それぞれのハードルはそんなに高いものではありません。

是非、お伝えしたノウハウを使っていただき、甘く濃厚なセックスをお楽しみください。

裸同士で、乱れ狂ってください。

 

もし、今回の記事をお読みいただいただけでは、女性を上手く誘導できそうになければ、女性への接し方を身につけることで簡単に誘導できます。

自信あふれる「トークスキル」を手に入れると言っても良いかもしれません。

女性に対して、自信を持って接することができれば、上記で解説したような、それぞれのハードルは余裕で突破できるのです。

 

心配しなくても大丈夫です。

この自信あふれるトークスキルは誰しもが持っているものでもあります。

当然、あなたも持っています。

 

例えば、あなたにも、職場や学校に自分よりも数段格下だと思う人物がいるかと思います。

その人物に話しかけるとき、あなたは緊張しますか?

劣等感を抱きますか?

 

決してそのようなことはないと思います。

あなたは、堂々と自信にあふれた接し方をしているハズです。

この接し方を、あなたの狙っている女性に対して行うことができれば、ホテル誘導もたやすく成功します。

 

‥‥と、こんな説明を一方的にしてしまいましたが、私も初めから自信にあふれたトークなど出来ませんでした。

しかし、ある武器を手に入れたとたん、あっという間に、女性が口説けるようになりました。

冒頭お話ししたように、サシ飲みの時点で女性の感情を高めることができているため、ホテル誘導は非常に簡単になります。

上記でいうと「ノリが良い状態」で飲み屋を出てこれるというわけです。

これらを可能にするのが、こちらの記事で紹介している教材です。

→ きよぺーが手に入れた武器

 

自分でも驚くほど短期間で、女性をホテルに誘導し、甘い朝を迎えることが出来ました。

しかも、職場や習い事先などにいる女性や、その日会ったばかりの女性など複数人を。

 

数年前まで、コンビニの店員さんの目も見れなかった私が、このような結果を出すことが出来たのです。

あなたならどれほどの効果があるのか‥‥

騙されたと思って、ぜひこちらの記事を全部読んでみて下さい。

→ きよぺーが手に入れた武器

 

それではまた。

きよぺーでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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